全6件 (6件中 1-6件目)
1

私の一番近い最寄りの駅であるJR北陸線の河毛駅から、兵庫県神戸の三ノ宮駅に行く予定だったが、都合で河毛駅での乗車ができなかった。携帯で調べたところ、長浜駅からならメチャクチャ遅れずに三ノ宮駅に到着できるようだった。それで車で長浜駅まで走らせた。長浜駅の自動切符販売機には比較的長距離になる三ノ宮駅までは発券できない。近距離の切符を買って、乗り継ぎにしようかと思ったのだが、窓口に行って切符買うことにしたら、そこで進められたのが、夏の関西1デイパス。8月31日までの期間、このチケットを購入できる。これは大人2900円、子ども1500円で関西エリアのJRを1日乗り放題。非常にお得!。以下がその実際のチケット。エリアは関西エリアの結構広い地域にまたがっている。チケットのエリア部分を拡大した物が以下。さらにオマケの次の引き替えチケットも付いてくる。特定の2つの地域に行くために、私鉄とも提携して必要ならその交換チケットも付いている。以下JRのウェブサイトからダウンロード出来るpdfファイルからの引用。引き替えはどちらか片方となる(両方はできない)。---------------【鞍馬・貴船チケット】・京阪電車京橋駅または東福寺駅~出町柳駅間の往復乗車券(京橋駅または東福寺駅~出町柳駅間では、祇園四条駅・三条駅を除き途中下車できません。)と、叡山電車全線1日乗り放題がセットになったチケットです。【高野山チケット】・南海電鉄新今宮駅~高野山駅間の往復乗車券(ケーブル含む)(新今宮駅~高野山駅間は途中下車できません)と、南海りんかんバス高野山内(立里たてり線、高野・龍神りゅうじん線除く)1日乗り放題がセットになったチケットです。※特急「こうや」等の座席指定制列車に乗車する場合は、別に特急券等が必要となります。------------で実物がこれ!この地域に行きたい人にとってはオマケのチケットも含めれば非常なお買い得感が増す。私の場合は必要ないけど、ある程度の距離を行く時に往復切符を買えば通常の2倍、でもこれは往復分以上の働きをして、安くうまく使えばその半額以下に押さえることも可能。こういうことを考えると期間限定の格安切符ということにある。これは利用しない手はない。予約もできるし、当日も買える。この夏、関西エリアの住んでいる人、関西内の遠方に行く人は要チェック。実は同様なチケットは春、夏、冬と定期的にあるのであらかじめ調べておこう(ウィキペディア)。北陸線の長浜駅から京都線の高槻までなら、往復で安くなる。大阪までなら1890円×2で880円が浮く計算。地元の河毛なら(ただここでは当日券が買えないと思われる)片道1450円×2、同じ料金だ。気分的には買っても良いかなって感じだ。実際は適用される北陸線の駅では、長浜駅の一駅北の虎姫駅から余呉駅までは同じ。近江塩津より北になると安くなるので料金が浮くことになる。本日出かけて長浜駅に戻った。この券は改札で戻って来るのだが、当日の夜24時までは使える状態。そのままではある意味でもったいないので、自動発券機で買おうとする人にあげようかと思った。スキー場で1日券を他の人にあげたり、または格安で譲ってもらうのと同じように。でもふと考えた。これをネタにしたブログに書き込もうと。実際には無愛想なおっさんと、ふてぶてしい女子高校生が券を買っていただけで、愛想の良いおばさんや真面目そうな男性がいなかったということもある。現在デジカメで写真を撮影して、このブログを書いているのである。このチケットを知っているのと知らないのでは全然違うのである。この期間にもっと活用しよう。そして駅の窓口の人に感謝!!
2010.07.29
コメント(3)

神戸市、JR三ノ宮駅に行く用事があった。駅から南に数百メートル行くと、ジョーシン 三宮1ばん館が見えたのでついでに立ち寄った。そこで激安で見つけたのが、エレコムのBM-IB08RDという小型ノートPC用インナーバッグが280円。エレコム直販サイトでは送料別が105円で買えるようだが、直での購入でこの値段は安い。これは赤色だがピンクも数量限定であった。これは開いたままPCは使えないが、PCを入れたままオープンで使えるタイプのものもエレコム直販サイトでは色によっては105円。これも良いかもしれない。今回今日したものを見てみよう。まずはパッケージの裏側。しっかりと280円の値札が見える。このインナーバッグは、実はオマケが付いている。ACアダプター等をくるみ、インナーバッグに入れたノートPCと傷を付くのを防ぐことための緩衝包装するもの。(写真左側、右はインナーバッグ)それにACアダプターと電源ケーブルを置いてみる(元の電源ケーブルは、太いのでメガネタイプのものを加工したもの)。これらはぐるぐる巻いて、マジックテープが付いているので止められる。acerのaspire1410(as1410)を入れてみる。as1410は、メーカー対応表では×だが、どちらかというドンピシャ。ジャストサイズと言った方が良い。さらに上記のACアダプターとACケーブルをオマケの梱包材でくるんだものも入れてみる。このインナーケースの内部にはメモリーやケーブルなどの小物を入れるため、メッシュの小袋も付いている。as1410には、eBayから購入したマイケルジャクソンの天板シートを貼り付けているのでわかりにくいかもしれない。そしてチャックを閉めてみた。相当モッコリしている感じがするが、ACアダプターは緩衝包装されるものがあるため、問題にならないと思われる。PCを開いてそのまま使えるタイプのものであればもっと便利だったであろうが、通常は運搬時に問題がなければいいので、結論として非常に安価な買い物であった。実はeBayから香港から送料込みで、as1410ジャストフィットのものが$5弱の物を購入して使っていた。それはこのブログではリポートしていないが、今回物ものは遙かに質や全体的な出来が非常に良いと思う。
2010.07.29
コメント(0)

僕が子どものころ、近所の川にはザリガニ(アメリカザリガニ)があふれかえっていて、いつでもどこでも捕まえることができた。ザリガニに限らないが、捕まえては生き物を殺したり半殺しの目にあわせたこと、これは今では生き物の哀れみと言うか、どうしたら痛さがわかるようにもなった要因のように思う。現代の子どもは小さいころにこういう経験をしていないから、大きくなっても生き物や人の痛みがわからないと思う。そしてカブトムシだが、夏の夜に、窓ガラスに「コツン」と当たる音が聞こえて窓を開けると、そこにはカブトムシが居た。また野山に行くとカブトムシやクワガタムシなどが樹液を求めて集まっていた。夏休みのラジオ体操の前後には近くの山にいち早く行って、それらの虫を捕まえに行ったものだ。ところが、子どもが生まれて、昔のようにザリガニやカブトムシがいるのかと思ったら、同じ場所が何十年かの間に様変わりしてまったく居ない状態になっていた。私の住む地域は、昔から川が氾濫して床下どころか床上浸水しやすい地域で、家を建てるときには土盛りして石垣を積んで家を建てると共に、洪水時の排水を兼ねて生活用水の小さな川がどの家でもあるところだった。つまり住宅内の小さな川は、石垣で左右の側面は覆われて、魚やザリガニが隠れるのに好都合の環境であった。それが水量の関係で側面や底面がコンクリートに覆われた「排水」のための川に変身、魚はかろうじて生息しているが、ザリガニは全く存在しないところに変わっていた。住宅地の外の田んぼの小川は、完全に用水路化して、ザリガニどころか魚もほとんど見られないようになっていた。カブトムシやクワガタムシをよく捕獲した山は、松食い虫による松の木が枯れるのを防ぐため、ヘリコプターによる航空防除により、山には虫が居ないところに変わっていた。私が何年か前に転勤になった場所、ここではこれらが実は今でもたくさん生息している。カブトムシやクワガタムシ、これは山に行くのが普通なのだが、びわ湖に注ぐ川の河川敷、そこに生えている柳の木、そこからでる樹液にこれらの昆虫が集まっている。昨年にその地域の同僚に教えてもらったのだが、行けば最低でも確実に一匹が捕まえられる。今年もその時期になった。今日の昼休みに行ってみた。いきなり最初の木に大型のクワガタムシを発見、しかし木の室に隠れてしまって捕獲失敗。次に河川敷に生えている自分の背丈以上の葦をかき分けて何本かの木を探索。そのうち、ある一本にカブトムシの雄を発見。手が届かないので、葦で払い落として2匹を捕獲。そして自宅に持ち帰った。今回カブトムシ2匹、虫用のゼリーを与えたところ思いっきり抱えて食べている。手のひらに乗せてみた。この今回の個体2匹は小振りなほうだ。これで、子どもへのお土産が出来た。・・・・と思っていたら、さらに?今日は、地元に貢献するために、職場の敷地横を流れる河川掃除をすることになっていた。ここは魚はもちろんザリガニも非常に多いはずなのだが、今年はまったく見かけない。でもいったん掃除を始め、河川の藻を上げていくと、そこにはザリガニも一緒に。上流に向かっての組での僕は相当数のザリガニを捕獲(下流に向かっての組も小降りなのを中心に何十匹も捕獲していた)、そのうち大振りの7匹を持ち帰った。そのうちの1匹は子どもと遊んでいる最中で6匹しか写っていない。カブトムシのように手のひらに乗せてみたところ、はさみで挟まれて「あいたた」。隣のバケツのザリガニにも同様に挟まれたため、このようにつかんだ状態での撮影。自分の住んでいるところ地域の環境悪化に驚くと共に、今の職場の地域ではいろいろな生物がたくさん生息していること、逆に感動するのであった。そしてカブトムシとザリガニが同時に見た子どもは大喜びで遊ぶのだった。ただし、子どもにとってはオモチャ化しているので、両者ともすぐに死んでしまうことになるのだが・・・
2010.07.22
コメント(0)

敦賀市には数多くの海水浴場があり、40分から50分ぐらいで私のところからは行ける。その中でもお気に入りの海水浴場があるが、それは別ネタとして・・・その帰りに「ヨーロッパ軒のカツ丼」が食べたくなった。Wikipediaによるヨーロッパ軒の項を見ればわかるが、ここでは卵とじの一般的なカツ丼ではなく、ソース味のご飯にソースをしみこませたカツが乗っているだけ、キャベツなどの混じりっけはまったくない。「元祖ソースカツ丼」として知られ、そのため福井県民は「カツ丼」=「ソースカツ丼」なのである。1年ほど前に春江店でのレポートの書き込みでは店舗の様子を書いた。ヨーロッパ軒では支店もあるがのれん分けした分店も数多い。先の春江店も分店と思われる。その敦賀にある敦賀ヨーロッパ軒だが、のれん分けは古くもう戦前で70年以上も経過している。そのため味が福井県北部の総本店や支店および比較的新しくのれん分けした分店とはだいぶん異なるように思う。今では総本店とは異なるメニューも存在している。現在敦賀ヨーロッパ軒は5店舗もある。そして僕が好む味は敦賀のヨーロッパ軒である。実は僕が初めてヨーロッパ軒の味を知ったのは、福井市で大学生として過ごした総本店系なのだが、滋賀県に戻ってから食べにいくのは車で40分程度ですぐに行ける敦賀ばかり、それで敦賀の味にになじんでしまったと思われる。さて敦賀市の駅前店で持ち帰りで注文した。待つこと5分程度。今回は普通のカツ丼840円と大盛りカツ丼1050円。自動車を走らせて45分程度で自宅と思いきや、子どもが近所の犬と遊びたいということで5分程度帰宅は遅れた。でも帰宅後実際に食べ出したのは、注文してから1時間も経過してしまった。ビニールの袋から出すと、大盛り(上)、普通盛り(下)。大きさの違いがわかる。輪ゴムをとって紙包装をとりのぞく。上の大盛りはカツが4枚でご飯も多い。普通盛りはカツが3枚だが、これでもご飯は普通のご飯茶碗の2杯強はあると思う。店舗内で食べるカツ丼と持ち帰りでのカツ丼だが、内容物に違いがあるように思う。カツを移動してわかりやすくしたが、小さい梅干しが見える。店舗ではたくあんのはずだが。梅干しは腐りにくくするという点では考えれていると思われる。店舗で手にして1時間、それでもホクホクと十二分に暖かい。まずはソースが染みこんだカツをかじる。カツは厚みはあるとは言えないが、ころもは非常に薄く、正味のカツとも言える。適度な柔らかみを感じる厚みとも言える。そしてソースが染みこんだご飯をほおばる。ご飯はモチモチしてふっくらとして、ご飯一粒が立っている。このモチモチ感とソース味の染みこんだ味が良い。先にカツを口にしてからこのご飯を食べると最高である。ちなみに米はコシヒカリを使っているとも聞いたことがある。そしてカツもご飯も後わずかになった。ソースの味はくどくもなく、最後まで食べてもお茶とかの飲み物を必要としない。もし店舗で食べきれなかったとき、食べ残すことはしないように。実は食べきれなかったときには店員に言えばパックに入れて持ち帰れるようになっている。翌日でも電子レンジで1分弱で暖めても実は非常においしいのである。
2010.07.17
コメント(2)

今年の2月頃東芝 REGZA 42Z9000を129000円程度で購入。エコポイントが23000ポイントあって、実質10万円少々。このテレビはPCと親和性が高く、PCの共有フォルダーに保存されたTSファイルが再生できるしmpeg2ファイルも再生できる。またPCの共有フォルダーに録画もできる。またUSB接続のHDDやLAN共有ドライブに録画したり、それを再生したりと。もっともPT2などデジタルTV番組をコピーフリーで録画したTSファイルが再生でき、それようの録画サーバーの共有フォルダーごとがREGZAのリモコンで再生操作ができるものだからたまらない。以前の書き込みアースソフト PT2入手!! で録画したファイルがLAN経由で再生できるのがREGZA Zシリーズ以上の特筆すべきことなのだ。ところが問題がある。1)windows7の共有フォルダーにアクセスできない(回避方法あり)。2)テレビ内蔵スピーカーの音質が非常に悪い、2)の問題だが、買う前からわかっていたものの、これほど音が悪いとは思っていなかった。PC用の2.1chスピーカーを購入して音質を補うことにした。選んだのがバッファロー BSSP06WCW (チェリーウッド)。当時4000円ほどで購入してそこそこだとは思った。ただ低音はこもった感じに聞こえていたが、それなりに満足して使っていた。ところが子どもがサブスピーカのネットを外してスピーカーのコーン紙を破ってしまった。同じ商品を購入しようかとも思った矢先・・・logicoolのZ-4というスピーカーを上新電機で見た。音、特に低音が良い感じ。通常価格が9980円なのが、現品限り(展示品のみ)が5980円で飛びついて購入。楽天でlogicool Z-4を安い順で検索してもそれ以上に安いし、価格ドットコムの最安値よりも安い。、さてレグザに接続してみた。さらにテレビの内蔵スピーカーを使わずに、アナログのスピーカーを外部に接続する方法を述べてみよう。リモコンの「設定メニュー」ボタン(下のカバーに隠れている)を押すと出てくる中で「機能設定」を選ぶ。そして「音声出力/録画出力端子設定」を選ぶ。その中で端子設定が「音声出力」になっていることを確認し、音声出力設定が「固定」なのを「可変」に変更する。これにより、Z9000内蔵スピーカーからは音声が出なくなり、外部スピーカーのみに出力される。さらにリモコンなどの操作による音声の変更は外部出力端子にも有効となる、ただ、Z-4の音声入力ミニステレオプラグは、z9000の音声出力端子がRCAピンジャックなのでそのままでは接続できない。ミニステレオプラグを受けるジャックを備えRCAピンプラグの変換コードが必要となる。さきのバッファローの製品でもそうだったが、PC用スピーカーをテレビに転用して使うときには必要となることが多いだろう。たまたま家に転がっていたからそれを利用した。今回のZ-4だが、テレビ台(ブラウン管時代のTVから使っているもの)の裏中央にウーハーを、そして左右のサブスピーカーは横に寝かして開口部を表に向けた。テレビの表から見ると、テレビの下部にサブスピーカーが少々見える。ウーハーは見えなくても大丈夫だ。以前のスピーカーは子どもがいじれるところに置いていたためにコーン紙を破られたが、これなら大丈夫そうだ。また上記の写真ではわかりにくいが、このZ-4の有線でのコントローラー(電源オン・オフ、ボリューム、バス・ボリュームは、テレビの下部から操作できるように配置している。Z-4の低音はバッファローのスピーカーのように無理して低音を出すこともなく自然。全体に素直で高音質である。音質に関して無頓着な親も「いい音に聞こえる」と。展示品を安価に購入できて満足なのである。後日談として、2chの東芝液晶テレビ REGZA(レグザ)Z/ZH/ZX専用スレ 28の2010年8月30日の書き込み「これは、なかなか興味深いブログ記事だね」とリンクを張っていただいたおかげで一日のアクセス数が普段は200少々なのが一気に700越え(翌日も300以上)と。それはそうとして、その2chのレスで「このテレビ汚い(2chでのリンクを見てこのブログを見た人のレス)」とあったが、このテレビが汚いのは、こういったスピーカを破るほどの暴れん坊の子どもがいるためと書いているのに文字を読まず画像のみしか反応せずに、汚いとしか想像ができないのが短絡的な2chの住人らしい(大笑)。しかし、この乱暴な子ども、液晶画面は手で触るので汚いだけじゃなく、手でたたくはぶち当たるは、でも大丈夫な頑丈さなのである。実はこの前は42インチのアクオスだったが、それでも液晶は大丈夫だった。小さな子どもがいるから液晶は・・・ということでプラズマを買う人がいるようだが、液晶は意外と頑丈なのだ。
2010.07.06
コメント(0)

4月に買ったacerのaspire1410(as1410)だが、先日マウスパッドが動作しないことに気がついた。普段はUSB接続のマウスを使用しているので、非常時以外はマウスパッドを使わないので、いつの時期かがはっきりしない。原因として考えられることだが、biosを最新版にしたことしか思いつかない。でもacerのサイトには、VT機能が有効になった昨年末のbiosと、僕がアップデートしたものしか見つからず、僕が買ったときの中間的なものがない。よくあるマウスパッドが使えない原因として、[Fn]+[f7]キーで、マウスパッドをオン/オフすることができる。それも確認したが、当てはまらない。biosで設定する項目があるのかとよく調べてみたがそれもない。それでメーカーのサポートに電話した(もちろん実費。60秒で10円かかる。そのことも最初に流れる)。日中にかけたところ、ガイダンスに応じて、修理に関するところを選択したのだが全然つながらない。それで夕方かけてみた。すると一発でつながり、技術担当者にも次ぐに取り次げてもらえた。サポートの印象としては、訳のわからない人にとっては不明だが、こちらは具体的に技術的にもすぐに答えられる者として、相手は日本のメーカーよりも単刀直入に、より具体的に簡潔明瞭に最初の受付、およびその後に取り次いでもらった技術も、答えてくれたと思う。(先日コードレステレホンの修理で日本のメーカーに電話したときより良い感じ)そこで言われたのが、シャットダウン後、バッテリーとACアダプターを抜き、電源ボタンを10秒ほど押す、それを2回繰り返す。理由を聞くと、残っている電気を放電させるため。もちろん、、[Fn]+[f7]キーで、マウスパッドのオン/オフについては試しているとは伝えた後。それでもためだった。担当者は「それは修理になります」。送料については「送る方は負担してもらいます」。詳しくは、acerのウェブページのサポートをみて、そこの修理依頼のpdf害るを印刷後、記入して送ってほしいと。送る送料をもし着払いにした場合、無償修理の場合、届くときは着払いになるようだ(^^;)。そのご「void」シールについても聞いてみた。このシールを破ったりはがしたりした場合、どうなるかと。メモリーを増設したり、ハードディスクを交換すれば、このシールは破れる。でも、メモリー増設により、装着ミスによるハードウェアのトラブルが生じたり、爪を折ったりという物理的なトラブルの場合は有償だが、シールを破ったことだけでは保証が切れることはないということだった。以下がその「void」シール。修理の期間は10日ほどかかるような話だった。今週にでも修理に出そうとpdfファイルを印刷した用紙に記入した本日であった。
2010.07.04
コメント(0)
全6件 (6件中 1-6件目)
1

![]()
![]()