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仕事のけりがだいたい付いて、納品をしようと友人に電話するも不通・・・年末にかけて仕事が忙しいのは聞いていたのだが・・・それにしても大丈夫かなぁ(^_^;心配。忙しく一生懸命働いているのだろうと想像しつつ、気が付けば新年間近・・・おぉ!
2004年12月31日
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終わらない。仕事が終わらない。朝から晩まで仕事をしているのだが、本当にやってもやっても終わらない仕事・・・あぁ、迷宮に迷い込んだ気分・・・世間では仕事じまいの気配だが、自分的には今年いっぱいは仕事になりそうだ(>_
2004年12月30日
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鹿嶋市の老舗ライブハウス「スクラッチ」でのセッション。自分を含めて19名ものアマチュアミュージシャンが集結。大いに盛り上がる。 技術よりも何よりも一人一人の音楽(ジャズ)にかける情熱がアドリブの端々にあらわれて、聞いていて心地よかった(^_^)ハートがなくちゃね。当日はあいにくの雪模様で(会場近辺は大丈夫だったが)参加を見送った人もいたが、遠路はるばる、筑波の方からもミュージシャンが参加され、ハイレベルな演奏を聴かせてくれた。私的にはテナーマンのminagawaさんの演奏に感激しきり・・・上手い!(^_^)私ももっともっと練習しなくちゃ(^_^; セッション終了後は忘年会に突入(^_^)美味しいお酒でした。来年はもっともっとジャズに没頭したい。
2004年12月29日
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所属する吹奏楽団の忘年会。音楽仲間と飲むお酒は旨い!(と書きつつも自分は酒豪ではないと確認)来年はいろいろと忙しい一年になりそうだ。音楽的に忙しいのは大歓迎だ。楽しみ(^_^)
2004年12月25日
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一億総クリスチャンな一日。終戦後日本は無宗教こそが正当と思うようになってしまった。政治的には無党派か・・・しかしそれは世界的に見ればポリシー無き国民。思想無き民族に他ならない。 前にも書いたが、生まれて神社、結婚してクリスチャン、死んで寺・・・共通点がまるでない。 大丈夫か?日本人。
2004年12月24日
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気が付けば結婚記念日。お互い何をするという訳ではないのだが、一応確認。11周年。早いなぁ・・・感慨ひとしお・・・何とか生き抜いてきたな(^_^;
2004年12月23日
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地元保育園の発表会の撮影に行く。実質的に今年最後の撮影になる(^_^)やっと一区切りだ。 でも、来年早々からひたすら編集が待っている(^_^;頑張らなくては・・・
2004年12月22日
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所属する吹奏楽団の同じパート(サックス)の忘年会を自宅で行う。恒例行事。午後5時過ぎから三々五々メンバーが集まり始め、6時過ぎには乾杯(^_^)大いに飲む・・・雑談的に音楽に対する気持ちや心構え、曲の傾向や批評など、色々な話題で盛り上がる。来年はアンサンブルにも挑戦して行きたいと意見の一致をみる。頼もしい後輩達。
2004年12月19日
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10数年振りにボーカリスト伊予博史さんとのライブ。銚子駅前の素敵なお店「サーディン・ファクトリー」でのライブ。伊予さんとは私の友人ヒロカズ君との縁で10年以上前に何度かライブをさせてもらい、その後しばらく一緒に出来なかったが、今回久々に熱い時間を持つことが出来た。 ご来場頂いたお客さんも大変喜んで下さり、本当に嬉しい楽しいライブになった。早速、次回のオファーも来たようで、来年以降が楽しみな感じになった。
2004年12月18日
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今年デビューした若手女流サックス奏者のアルバムを聴く。うーん、コメントに苦しむ。リー・モーガンは18、ウイントン・マーサリスは19で衝撃的デビューを飾ったが、彼女は17?かな?アルバムデビューをさせる必要があったのだろうか? やっかみとかでなく、彼女の将来を考えての事だったのだろうか?コマーシャリズムに乗っかって華々しくデビューしてもなぁ・・・サイドメンは日本を代表するジャズマン達。サウンドは申し分ない。でもなぁ・・・うーーーーん。
2004年12月17日
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所属するビッグバンド「マリーンズ」の忘年会。一年の反省をしつつ、来年の展望を語る。 今年は時間がとれなかったのとメンバーが集まらなかったという2つの要素が重なって、必ずしも本意な演奏が出来た訳ではなかった。 今年の反省をふまえつつ、来年は年間計画の見直しと本番から逆算した曲の選定、練習計画の立案が必要かと思われる。やっつけ仕事だけはしてはいけない・・・
2004年12月16日
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所属する吹奏楽団の出演するふれあいコンサートに参加。地元中学校とのジョイントだ。これがまた楽しい時間。中学生のひたむきな演奏を聴いていると原点を思い出させてくれる感じがする。 迷ったら「原点」に還れ。 これが大事だなぁと思う。
2004年12月11日
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今日は宅の奥様は職場の忘年会へ(^-^;私と息子達は留守番。で、特別やることもなく子供達と宮崎アニメをテレビで鑑賞。「千と千尋の神隠し」 私は生来の天邪鬼で、大多数の人が「傑作!」だの「最高!!」だの言う作品は見る気が失せてしまう性質。そのため、ほとんどの宮崎アニメを見ていない・・・(^-^;カリオストロの城位かな・・・(^-^; でも原因はそれだけではない。要は分かりきったような、教訓めいた映画がダメなのだ(そんなことを言いながらアクション映画を「話の中身がない」などと批判するようなことはしないが) 自然を大切に・・・失われ行く日本の心・・・破壊されていく地球への警鐘・・・たかがアニメ、されどアニメ・・・ う~ん、考えすぎるのだ宮崎アニメは・・・ しかし、今日で考え方をかえるようにした。先述したように「何となく」みれば良いのだ。余計な理屈は考えない。見たまま、感じたままで良いのだ。場面に理由をつけてはいけないのだ。そう思った。 それにしてもエンディングの歌(超有名だが)。あの不安定(そうに聞こえる?)そうな歌声についつい聞き入ってしまった。要はハートなのだな・・・(^-^)
2004年12月10日
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先日クラシックにまつわる話を書いた。今日はその続編。クラシックの会場にはびこる「ブラボー隊」について。 音楽は指揮者の一振りから始まり、指揮者が棒をゆっくりとおろして終了する。指揮者は最後のハーモニーが空間にゆっくりと消えていく余韻を確かめてから指揮棒を降ろす。観客は、余韻に浸りながら我に還り至福のときを与えてくれた指揮者や演奏者に万雷の拍手を送るのだ。 ところが、その余韻が消えぬ瞬間に「ブラボー」と叫ぶバカがいる。乱暴な言葉になってしまうが、多くの観衆の最も至福の瞬間を台無しにする一声をかける馬鹿者共だ。おまけに、その馬鹿者は「いかに早く叫ぶか」を競っているフシがある。こうなれば確信犯だ。もし私の真横でこのような不埒なことをするやつがいたら即座に首を絞めているだろう・・・これを例えると、極上のワインを喉に流し込んでいる最中に口の中をゴボゴボ言わせながら「オイジイデズネェ~~ゴボガボ」と言っているに等しい。 因みに、これを真似た(?)おばかさん達が吹奏楽の聖地??普門館にも出没しているらしい(^-^; ライブ盤に声を残したいらしいが、残るのは恥だけだ。やめて欲しい・・・と切に願う。 お願いだブラボー隊諸君。君達がクラシック(というよりは音楽そのもの)を分かっていないのは良く分かった。 だから・・・ 外でやってくれ(^-^;
2004年12月09日
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土曜の本番に向けての最終リハ。ほとんどの曲をフルに演奏するので結構こたえる(^-^; テレビドラマの曲「ラストクリスマス」をやるのだが、正直、メロディーを把握していなかった(>oo
2004年12月08日
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私はジャズが好き。でもジャズ以外聴かないという人ではない。いい音楽にジャンルは無いというのが私の持論。 で、昔からクラシックが好きだ。 楽器らしい楽器を初めて持ったのが叔父のお古のクラシックギター。父親から「音楽をやるなら基礎をしっかりやっておけ。そうすれば応用が利く」という助言で、クラシックギターを弾き始めたくらいなので、今でも気が向くとクラシックのCDを楽しんでいる。コンサートにもよくいったものだ。 そんな訳で(?)久々にクラシックのCDを買った。歴史に残る名盤のひとつパブロ・カザルスのホワイトハウス・コンサートだ。前々から買おうと思っていたのだが、ジャケットが気に入らず保留していたのだが、今回ベスト100シリーズとして発売されたものが、当時の様子を伝えるケネディー大統領が写っているバージョンだったので購入した次第。 内容?いいに決まっている(^-^)最高の演奏。技術がどうのこうのという次元をはるかに飛び越えた。究極の音楽がここにある。音楽が出来上がっていく背景を知ると音はますます深みを増し、一音一音が説得力を持ってくる。彼自身のうなり声(歌声?)と低音の素晴らしい鳴りに感動しきり・・・「愛」だの「恋」だの言わなくても通じる「音」があるのだよ・・・そう言いたくなる名盤中の名盤。 聴くべし(^o^)/
2004年12月06日
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少々遠方に撮影の仕事。お世話になっている音楽教室の発表会。朝5時過ぎに起きて、6時過ぎに出発。約3時間ほどの道程を走る。会場に到着して家族全員で機材の搬入及びセッティング作業。終了後は講師演奏(ゲストとしてよんでもらっていたので)のリハーサル。生徒さん達との共演の為のリハーサルと大忙し(>_<)昼食を食べて一息つくまもなく本番開始。そして何とか撮影終了。一日の経つのがこんなにも早いとは・・・会場を出るときには、すっかり夜のとばりが降りていた・・・お疲れさまでした。
2004年12月04日
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以前から書こうと思っていたのだが、最近のジャズ専門誌に一言。「最近内容が薄くない?」特に、今年出た別冊の内容の薄さといったら・・・値段が高い分、怒りも大きい(^-^; もともとジャズは抽象的な部分が多いと思うので、文章で理論立てて行くのは厳しいのではと思っていたのだが、別冊では特にそれが顕著になったような気がする。 プレーヤーに「あなたの使用している楽器はどれで、マウスピースはこれで、リードはこれでしたよね」と聞いたところで「それが何?」と言いたくなってしまう。同じものを吹いてプロと同じ音が出るのなら、こんなにつまらない音楽は無いと思う。個性をきちんと出せてこそジャズだろうに・・・100人が100人パーカーフレーズを出すのは気持ち悪いし、サンボーンが100人なんて勘弁して欲しい。ブレッカーが100人も推して知るべしだ。 そして何よりも嫌なのが「ジャズの高尚化」を計ろうという意図がミエミエの時だ。 いつだったかウイントン・マーサリスの「ジャズ=芸術」発言を聞いて一挙に興ざめした事がある。ジャズはもっと大衆に根ざした気楽な音楽のはずなのに・・・カーネギーでコンサートをやればいいの?クラシックみたいな扱いをのぞんでいるように聞こえて、ものすごく不愉快っだった。 卑下する必要はないが、クラシック>ジャズとする図式もいただけない。 話がそれたが、もう少しなんとかして欲しいなぁと思う。ジャズ・○イフ様
2004年12月03日
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メールチェックをすると、所謂H系のスパムメールが一通。そのまま削除すればよいものを、サンプルを見るつもりでクリックしたら、あっと言う間に入会手続き終了画面に・・・おいおいふざけるなよ!おまけに年会費5万円ですと・・・いい加減にしろよ!これで架空請求を送ってくるつもりらしい。早速、消費者センターに通報し、相手のメール探索を依頼。 とりあえずは無視するに限る。皆さんも絶対に反応しないように要注意ですよ(^-^;
2004年12月02日
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師走といえば第9。オケの団員救済の季節がやってきた。って、今はそんなことはないか? しかし、音楽家だけでなく芸術家と呼ばれる人が食えない国「日本」の未来は暗いなぁと思ってしまう今日この頃。 ヨーロッパみたいに各町や村にオーケストラがあるような芸術の土壌は・・・ないなぁ(>o
2004年12月01日
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