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来月には、楽曲終盤にもう1フレーズ足すのが課題。今作はメロディが降りるのを待つ云々..ということはなく、即興用スケールをいくつか組む作り方。そのとっかかりとしては、基準の音をひとつ決めて、その音に向かうように作ると良いそうだ。イマふう(ポップ調)や、モード・バップ奏法を意識する必要もないとアドバイスいただいた。やはり、自然に奏でて生まれるノートが一番。その過程で、たとえばコードにのせる音に迷ったら参考にする程度で。あとは、もうひとつ・・・DTMについてまわる宿命のようなもの・・・-音を組むほど各トラックの楽器について知りたくなる-このギター奏法って実際アリなの?みたいな感覚。常にモヤっとしちゃう・・・・というわけで2年目あたりから、体験レッスンも受けてみることにする。もともとベース弾きに憧れたのだ。ただ、ベースでできることに限界を感じ、結果的にシンセを選んだ。それで今度は・・・ベースにするかギターにするかで悩んでいる・・・
2012.05.28
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下手なまま前進し続ける無謀。そこへペダルときた。左右の手、連動すらおぼつかないのに足・・・コードを弾く・踏む→次のコードを弾く・踏み直すまずこのタイミングをつかむところからスタート。もうなんというか・・・頭で解っても手足へ連動しないもどかしさ。明らかに、これまでデザイン以外に使ってこなかった神経(化石のようになっている)を通すことはリハビリに近い。次週は作曲レッスン。今日の講師からも楽曲を聴きたいと要望を受け、制作中のデータをチェックしていただくと・・・なにやら気に入ってくださった?・・らしい。カッコイイ&完成度が高い?・・らしい。私「ジャズファンクになってます?」の問いにも太鼓判を捺され本気でうれしい・・・「あとは・・・」と講師しばし考えて、今風にするなら電子音入れてみたり・・かな?出た。イマふう。そういえば前の講師もアレンジにピコピコ音を足してポップにしてたっけ。ん~・・・イマふうか。うん、しなくてもいい気がするんだがなぁ・・・ニュー・マスターサウンズもピコピコしてないしなぁ・・・どうなんですかね、イマふう。
2012.05.23
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1994年に初めて聴きに行ってから18年・・・長いっ!そして本当に凄いっ!前身のザ・ソルティ・ペッパーズ時代から25年ミレニアムだった'94ツアーで、当時まだ結婚前だった夫が「生きてるうちにアースが見られるなんて!」と数日間興奮が冷めなかったことを今も思い出す。「宇宙のファンタジー」この曲がアース・ウィンド&ファイアーを知るきっかけで、当時の私は10歳で、夫は17歳。少し年上の方々はディスコでノリまくったことだろう。じつのところ・・・私が知ったのはリアルタイムではない。中学に上がって吹奏楽部が演奏していた曲が「宇宙のファンタジー」だった。洋楽を聴き始めたのもこの頃で、当時ヒットしていたのが「レッツ・グルーヴ」。そこから遡って「宇宙のファンタジー」や「セプテンバー」など、このグループだったのか、と気づいていくことになった。そして今年「40th ANNIVERSARY」3人のオリジナル・メンバーフィリップ・ベイリーのファルセット、ヴァーディン・ホワイトのベース&パフォーマンス、ラルフ・ジョンソン(きっといい人)のドラム、60代には到底見えないもちろん支えるミュージシャン全員素晴らしかった。ドラム&パーカッションがステージ両端と中央奥と3セット・・って、どんだけリズム!!フィリップ・ベイリーのカリンバはもう宇宙・・ブラスセクションのソロ、ギターが心に染みる・・キーボードのグルーヴィーな演奏、大型モニターでチェック!バンド全体から楽しい空気が全開(みなさんきっと仲良しなんだろ~な~)観客を楽しませよう!という心意気がバンバン伝わるもうそれで胸がいっぱい☆しかも私ら夫婦より上の世代の人たちのノリの良さ、リズム感の良さ・・・素晴らしいわ・・・ほんと、行くたびに「生きててよかった」実感
2012.05.18
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基本的に好きな(電車が走ってる系)ビートがコレEmeli Sand?-Heaven
2012.05.01
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