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さあ今日はハロウィンだ、楽しむぞ~さあこいハロウィン、カモ~ン!さあなにしよ、ハロウィン、ギブミーハロウィン!どっからでもかかってこい、ハロウィン!ハロウィンカムッバーーーーック!・・・ハロウィンってなにすんねん・・・よっしゃ、仮装パーティだーー!ってちょっとそれはコッパはずかしい・・・ということでジョバンではハロウィンをちょぴっとでもかじろうと思いハロウィンと言えばカボチャ、ということで、お通しにかぼちゃのポタージュを出すことにしました。野菜のうまみとカボチャのやわらかい甘味が調和してうまっし!です。気持ちも体も温まります。だれかハロウィンの楽しみ方を教えてください。
2008年10月31日
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今週日曜日も芋煮。今回はお客さんが主催する芋煮会なのでとっても楽ちんです。が、ここで問題が。こんな案内メールが来たのです。「26日、11時から、広瀬川くじら岩前、芋煮しま~す」くじら岩!?くじら岩とはどこだに?マッコウかシロナガスかはたまたミンクか?伝説のくじら岩を探さないと芋煮会場にたどり着けない。ほっこりあたたか~い芋煮を食べれない。これは探求しなければ。いざ出陣!広瀬川の河原を歩くと秋深しなれど芋煮を囲む人々がわんさか。 そしたらくじら岩を見つける前にお客さんが囲む芋煮会会場に着いちゃいました。先週僕らが芋煮会をしていた場所とまったく同じ場所でちょっとびっくり。しかしくじら岩なんてものはなかったすよ、くじら岩ってどこですか?と問いただすと「八幡小学校出身の人だったら常識だよ」という受け答え。そんな地元民しかわからんこと言われても・・・ちょっと行ってみよう、ということになり改めていざくじら岩に出陣!「あれだよ」と指差す方向に目を向けるとおお~!そこには伝説のくじら岩が!!!と思ったらただのでかい岩でした。なんだよ、どこがくじらなんだよ、と嘆いてましたが川岸から見るとただの岩ですが上の道路からこの岩を眺めるとこんな感じに見えます。写真下にまさしくマッコウくじらがすいすいと泳いでいる光景が。 広瀬川にいながらホエールウオッチングができます。これは世界遺産なみの発見です。関係者のみなさん、ぜひ登録をお願いします。芋煮会は雪男とネッシーとナスカの地上絵の話しで盛り上がりますた。
2008年10月28日
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真鱈白子のフリット白子のおいしい季節になってきました。当店ではフリットにして白子の旨みをしっかり閉じ込め提供しています。サクっとふわっとやわらか~♪ サクっとふわっとやわらか~♪みなさんご一緒に、サクっとふわっとやわらか~♪
2008年10月24日
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日曜日、イモ煮会しました。「一年の計はイモ煮にあり」ということでジョバンの秋の恒例の行事です。まあ、何かにかこつけて酒を飲む口実が欲しいんですけど。当日はこれ以上ないというようなすんばらしい秋晴れで広瀬川の河原沿いは芋を煮まくる人々であふれてました。人がわんさか ジョバンのイモ煮といえばブイヤベース。魚介の旨味がスープに凝縮されてまいう~です。 三陸から届いた牡蠣を網焼きに。生でもいける活きのいい牡蠣を豪快に焼いたりました。
2008年10月20日
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勝沼の大地を愛し、風を愛し、人を愛し、すべてを愛す。勝沼人ここに在り。ワインの裏表紙に書かれたこの詩にこのワインのすべてが詰まっているような気がします。マイナスイオンを体内に吸収したような心地よい透明感、清涼感あり。それでいてうまみがしっかり溶け込んでます。勝沼人の侘び寂びを感じるワインです。年間生産数275本。
2008年10月17日
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国道4号線を南下していると不思議な看板を見かけた。 「ん、んん、、すりらんかせんたぁー?」ウイッキーさんの故郷スリランカがセンターになっている!?しかもカリーと紅茶まではわかるがなぜにテニス?これは行かねば。西部警察の犯人追跡よろしく車を急展開させ現場に向かった。 車がやっと1台通れるような細いあぜ道をもくもくと車を走らす。しかし行けど行けどもそれらしい建造物は見つからず・・・目の前に広がるのはナマステなスリランカ風のエスニックな風景ではなく、どこまでも続く田園風景・・・と、そこに突然テニスコート出現! カリー・紅茶・テニスの三アイテムの一つを発見!近いぞスリランカセンター!しかしここまでしんみりとしたテニスコートを僕は知らない。しんみりテニスコートをしんみり眺めていると奥にレストランらしき建物を発見! 小奇麗で開放感のあるアンジュレーション。店内はさぞかしスリランカチックなふいんきなんだろう。さあコイ、スリランカ!と気合を入れて入店したらほどよくスリランカですた。しかし街中から離れた田園地帯にあるのに店内は満席です。スリランカな服装をした女性がメニューを持ってきました。食事メニューはカリーセットのアイスクリーム付きとアイスクリームなしの2種類のみ。う~ん・・・ちょっと悩むふりをしてアイスクリーム付きを注文。出てきたスリランカーカリーセット(アイス付き)はこんな感じ。 サフランライスの清涼感のある香りが鼻腔をくすぐります。けっこうボリュームがあり大盛り仮面の自分でも普通盛りで十分です。味わいはいろいろなスパイスが口の中で広がり、程よい辛さがとても心地いい本格派。けっこうなボリュームなのに、食べ終わった後、口の中が爽快で気持ちいいです。あっさりしてるが複雑味、深みがあるナマステな味わい。うまいっす!これはまた行かねばならぬ。さすがだ、スリランカセンター。ところでなぜにスリランカセンターって言うんだろう?
2008年10月15日
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スーパースペシャルファンタスティックシャンパーニュ「SALON」のオーナー、ディディエ・ドュゥポン氏がお店に来てくれました。スーパースペシャルファンタスッティックシャンパーニュ、サロンのオーナーということでどんな高貴な人物かちょっと緊張していましたが、会ってみると、とても気さくで陽気な人柄で一発でファンになりました。僕らが去年行ったおフランスのワイナリー、「ボア・ルカ」の近くの村、プーイエ村にゆかりのある家柄だそうでその話しで大盛り上がりしました。ということでドュゥポン氏ジョバン来店記念スペシャル企画、今月10月は サロンを小売価格でサービス!といきたいところなのですが、ご存じの方も多いと思いますが、サロンは葡萄の出来が偉大な年にしか造られない正真正銘のお大尽ワインでここ100年では37ビンテージしか造られていません。シャンパーニュの頂点に位置するような存在です。それに加えて人気のため常に品薄状態。価格も偉大で当店の財政を左右するようなお大尽価格です。ということでサロンの妹分、ドラモットを小売価格サービス(750ml,5600円)でいったります!キメ細かい酸、華やかな香り、バランスが良く凛としてスマートな伊藤美咲ティックなシャンパーニュです。ドラモット祭りだ、ワッショイ、ワッショイ!
2008年10月08日
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宮城県のほぼ中央に位置する大郷町、ここにまぼろし牧場といわれる羊を育てている牧場が存在する。まあ、山ひとつ一面に牧場が広がっていておもいっきり視界に映るのでまぼろしではないのですが。 ハイジやペーターが出てきそうなアルプス風味な牧場です。正式な名前は「大郷ふれあい牧場」と言います。 こちらが生産者の八巻さん。ベガルタ仙台大好き、アルプスの少女ハイジのポジションでいうとアルムおじさんです。もともとは大学で教鞭を執っていたそうです。太平洋岸のさわやかな風を感じ、広大な自然の中で育ったこちらの牧場の羊さん、当店で扱っています。「アルプスの少女ハイジ」ならぬ「大郷のおやじ八巻さん」の羊さん、肉質がとても柔らかくてまいう~です。ご来店の際はぜひぜひ食べてみてくろさい。
2008年10月01日
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