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“草木も眠る頃”までPCの前で座ってる萌野は(笑)…そのまま朝を迎える事もあります(・。・;で…鏡を見ると..(>_<)ぎょぇぇぇと?!なるわけです(爆)頭もぼ~としたままで、これでは美容にもイケません…で、すっきりする為に銭湯に行きます。。。何度か日記にも書いてますが…家から1分で行ける処に“銭湯”があります。家にもお風呂はありますが…マンションのお風呂は寒い(~_~;)この“銭湯”が優れものと言うか…すごいんです。。。まず、営業時間が朝6時~真夜中3時まで!年中無休!お風呂の種類もジャグジー、薬湯、電気風呂、打たせ湯、おまけに“サウナ”まで完備されていて、料金は370円です。(もちろん、サウナも込みの料金ですよ~)いわゆる、今流行のスーパー銭湯ではありません(笑)あくまで昔からある街の“お風呂屋さん”\(◎o◎)/!びっくり、でしょう?このお風呂屋さんのお蔭で随分楽しませてもらってます(感謝)さて、もちろん…今から…萌野はお風呂屋さんへ行きます(笑)綺麗、綺麗、ルン♪(・・?うん?今何時…て聞かないでネ(爆)短歌銭湯の湯煙見れば心まで空に登って行く心地して
2003年01月31日
夜のパソコン作業が多い萌野は┌(・。・)┘♪└(・。・)┐♪┌(・。・)┘音楽を聴きながら、「詩」&「物語」を書く事も多いのですが…数年前からお気に入りなのが“ホセ・カレーラス”オペラの世界ではとっても有名な人です。1947年12月5日スペイン、バルセロナ生まれ.若干11歳でオペラデビューを飾りその後プロとしてスタートした彼は次々と華やかな成功をおさめ30歳にして先輩のドミンゴ、パヴァロッティと並び『世界3大テノール』と称されています。世界の舞台に立ち続ける彼はその後“白血病”に倒れるも奇跡のカムバックを果たしました、以前にもまして魂を揺さぶられるその歌声は日本でも御馴染みで1994年ワールド杯サッカーアメリカ大会決勝前夜祭のライブの様子や昨年は“法隆寺の音舞台”にも東儀秀樹さん(雅楽師)と出演され故・美空ひばりさんの大ヒット曲「川の流れのように」の日本語カバーを披露されました。その様子は、テレビでも放映されましたので、ご存知の方も多いのではないでしょうか?アランフェスより愛を込めて(訳語いちぶぶん、抜粋)アランフェス幻想と愛の場所澄みきった泉のさざめきは庭に咲く薔薇の花にやさしくささやきかけているようだ。オペラの世界だけに閉じこまらない“ホセ・カレーラス”の歌声はクラッシック音楽の名作を歌うと云う新しい試みにも挑戦しています。ショパンの「別れの曲」ロドリーゴの「アランフェス協奏曲」ベートーヴェン「悲愴ソナタ」等‥を耳に訴えかけるように流れる歌詞は心地よく真夜中に聞くにはピッタリ♪興味のある方は一度ご視聴を…アルバム名は(ちょっと古いです)「Passion(パッション)」。短歌冬の夜アランフェスに憧れて記憶の中の旋律を聞く
2003年01月30日
昼からお仕事でナンバまでお出かけしましたが、乗った“近鉄電車”も屋根を見れば雪がうっすらと…多分奈良の方は積ったのですね(*_*;歩いている時の“大阪市内”は6年ぶりに「低温注意報」が発令されたほどの寒さでした(この日記は1/30朝に書いてます){{{{(+_+)}}}}帰宅も夜の11時過ぎと遅かったのですが(汗)トニカク…サムカッタデス…タ・ン・カ・カチカチト コオルカラダヲ ユニツケテ ヌクイヌクイト ヨロコブハート
2003年01月29日

All the world’s a stage And all the men and women merely players.(この世は舞台、ひとはみな役者) 『お気に召すまま』2幕7場 “シェークスピア”作より`*:;,.★ ~☆・:.,;*if…彷徨い…`*:;,.★ ~☆・:.,;*if…真実などこの世の何処にも見当たらず彷徨い続ける廻り舞台が人生なら君が求める優しさは虚像で作り上げた幻さ頬杖をつきながら若い哲学者は何度か自分の言葉に酔いながら語る手元のジンフィズは彼の口元で素早く弾けたあの夜宇宙の果てで暗黒星雲がどうしたとか…時空を超える金緑石の輝きだとか…幾つか覚えたシェークスピアの原文だとか…意味の無い言葉に頷いた恋人は曖昧な笑顔で誤魔化しながら手元のカルーアミルクを何時までもかき混ぜていたあの夜if…人生と云う舞台で彷徨っていたのはまさしく貴方だったのだと今なら解るけれどもあの夜私が求めたのは…if…男と女の狭間で揺れた私達の曖昧さはゆらぎの中に身をまかせられもせず愛と云う呪縛を逃れるように別れた…if…もしも、今夜そこで呑んでる人を見つけたらお願いです…聞いてみて下さる?…あなたの人生の舞台は今も廻っていますか?…真夜中の1時を過ぎたところです(*^_^*)今、窓の外を見ても雪は降っていませんが…かなり寒いです~~~。インフルエンザも凄い勢いで広まってるようですから、皆さんもくれぐれも風邪にはご用心を…おやすみなさいマセ。短歌冬蜜柑じっと見つめる真夜中は 寂しいからね 寂しいからね
2003年01月28日

パドタウンの写真好きが集まる“choco-choco snap”!個性と感性の融合です。各、メンバーの個人のHPへもこちらから入れます。ワイワイと掲示板も楽しい♪(↑バナークリック!又は、リンクコーナーにも追加してありますのでヨロシク☆)楽天内でも“半夏生さん”のように本格的な写真を撮っている方がいらっしゃいますが萌野が遊んでる(笑)パドタウンでもとっても素敵な“choco-choco snap”と云う写真家同盟があります。萌野も以前にお誘いを受けたのですが…とても、とても(^_^;)このヘボイ腕前とカメラでは…と…丁寧に、ご辞退申し上げてます(汗)今回はぜひ“choco-choco snap”を紹介させていただきたいと思いまして、活動の代表メンバーの一人で、パドでも親しくしている“秋茜”さんにお願いして写真家同盟の事を教えていただき、今日の日記で紹介させて頂く運びとなりました。以下は“秋茜さん”から頂いた萌野からの質問(①、②、)に対するお返事です。①choco-chocoの名前の由来(正しい読み方)②現在の活動状況(撮影会などの実施回数)頂いたお返事が簡潔で明瞭に“choco-choco snap”を語っていると思いましたので以下、そのまま、載せる事にしました(手抜き…?!(^^)!?)☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★*秋茜さんからのメール(原文のまま)*①choco-chocoの名前の由来(正しい読み方)名前の由来をいう前に、choco-chocoを立ち上げたきっかけを言います。言い出しっぺは私です。最初に声をかけたのが桃♪さん。そして、emisukeさん。二人ともHPで写真を載せていたからです。「活動はしないけどバーナーだけ作って貼ろう」ということになったのです。それで、名前を考えていた時、emisukeさんが何気なく「チョコチョコっとスナップを撮っているだけ」と言ったんです。それで、桃♪さんが「これにしよう!チョコチョコスナップ!」。これで決まり!!バーナーもいろいろ考えた末、emisukeさんが作ってくれた今のバーナーにしました。②現在の活動状況(撮影会などの実施回数)今はみんなが集えるようにBBSを設置して、そこで単発の写真を公開してます。感想など、書き込みをして楽しんでます。UPした写真に書き込みがたくさんあると嬉しいものですよ。いろいろと教えてもらうことも多いです。アルバムはWebアルバムを使って公開しています。Webアルバムを使わない人は個人のHPで公開しています。第一回目の撮影会は去年11月22日に京都で行いました。京都の紅葉を撮りました。今年の春に第二回目が出来ればと思っていますが・・まだ未定です。:::(メール原文):::以上:::☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★とにかく“choco-choco snap”を一度見て頂くと判るのですが(画像クリック)メンバーの層の厚さには驚かされます。絶対素人や無い~(笑)って人ばかり一眼レフやデジカメ片手に皆さん、ファインダーから覗く被写体はさまざまで風景、お花、ペットと人それぞれ、アングルの変え方等も工夫されているんでしょうね誰の写真をみても、その写真から伝わって来る“ストーリ-性”には萌野の物書き(誰が?)としての食指が動きます(謎)(*^_^*)メンバーの中には萌野がパドで知り合ってお友達になっている人も多く、気さくなお付き合いをさせて貰っていていつも、ワイワイ、ガヤガヤ、と賑やかな様子に萌野も愉しませてもらっています。そろそろ第二回目の撮影会に行く計画も進んでるようデスね、秋茜さん?(笑)今度は何処へお出かけでしょう?皆さんの写真アップをを楽しみに待っていますネ♪忙しいのに無理なお願いした萌野ですが、快諾して下さった“choco-choco snap”のメンバーの皆さんに、最後になりましたがお礼申し上げます。個性豊かな写真家同盟の写真をご覧になった方が“choco-choco snap”のファンになる人が一人でも増えますように。。。では、今夜も“パソコン教室”に行って来ます~~~(雨(-_-;)止みませんかね…)短歌。優しさで覗く心のファインダー露出補正は君の笑顔ねこの日記のトップへ戻る
2003年01月27日

`*:;,.★ ~☆・:.,;*~夢の果て(東尋坊より)~`*:;,.★ ~☆・:.,;*慟哭ではないわたくしの哀しみ悲愴ではないわたくしの苦しみあまりにも青すぎるこの海だけが知っている胸にナイフを突きつけた夢の果て重すぎた人生の最後の行方 以前一度“小さなPoem1風景”で画像付きでアップした「詩」ですが(笑)その後、何通かのメール&メッセージでこの写真の合成文字が読みにくく詩の全文がわかりません…と何人かの方からご連絡を頂きましたので(汗)今回、合成文字を写真から取った「詩」を載せます。。。で…今回もちょっと遊んでみました( ^^) _旦~~ごゆっくり(笑)短歌。海深く眠る恋人置き去りに明日は何処で歌う人魚
2003年01月26日
遅くまで、ゲームしてお風呂入ったら…既に2時を廻っていて(・。・;日記も書けず、あらら(笑)ではお休みなさい。。。( ^^) _旦~~“錬金術師修行中”の萌野より(コレが解るあ・な・た・!かなりなゲーム通です。笑)短歌朝ぼらけ一羽はぐれた冬鳥がゆらゆら飛んで行き方知れず
2003年01月25日

マンションの玄関にある山茶花の生垣?がビックリするほど満開!一面の山茶花のピンクが美しく、思わず、カメラで撮りました。それにしても、例年に比べてちょっと咲き過ぎ?!来年大丈夫?(笑)大阪では昨日、今日と、お天気が悪く“雨”です。残念ながら(笑)積るほどの雪が降らずに…雨ばかり(涙)雨も個人的には好きなんですが、やっぱり雪が見たいなと思う萌野はここ、2.3日お天気を気にしながらお仕事場でも外の雨を眺めては「雪に変わらへんかな~」「雪ふらへんかな~」とブツブツ…今日も今日とて、お昼過ぎに雨が降っていたのですが…お昼ごはん食べてから、眠気を堪えながらボーと仕事していた昼下がり?突然、萌野の耳に聞こえてきた不思議な言葉「“ミドリ亀”降って来たで~」うん(・・?ミドリ亀が空から降って来た?と思わず喜んだ萌野はボーとしたままの頭で外へ飛び出しました。。。処が、当たり前ですが(汗)何処を見回してもキョロ(・・ )( ・・)キョロ…ミドリ亀は居ません(涙)さっきの声の主に確かめてみると「みぞれが降って来たで~」とは言ったけど…と(;¬_¬) アヤシイ?呆れ顔。。。hhh…そ、そうですか、萌野の聞き間違いでしたか(汗)(^_^;))))))コソコソ失礼しました~~~。でも、空からミドリ亀が振って来たと聞いて何も不思議に思わなかった萌野って、もしかして、もしかして、もしかする?(爆)あれ…(・・?今日のテーマは山茶花の狂い咲きのはずでした。。。いつの間にミドリ亀に変わってたカナ?“萌野の狂い咲き”に変更させて頂きますです、v(=∩_∩=)ハイ。短歌散り狂うさざんかの花手に取れば渡る恋路も夢の浮橋
2003年01月24日

ちょっと、久し振りにお絵かき(笑)題材は昨日の椿から…です。これが、やっぱり難しい~~~(~_~;)とりあえずトップの画像&↑画像ですが両方とも、同じ椿の使いまわし。。。?!(^^ゞ絵を描く才能が欲しいなっと思う今日この頃(汗)。短歌やぶ椿静かに落ちた冬の宵 仄かに赤い愛追いかけて
2003年01月23日

ちょっと早めですがこの春のお薦めスポットとしてのお花情報です(^。^)奈良の春日大社から馬酔木の森を抜けて高円山が見える道をのんびりと散策しながら歩いた場所に百毫寺と云うお寺があります、此処の堂内には珍しい閻魔(えんま)王像があり睨みを効かしているその姿は多くの仏像ファンにも人気があるのですが…それよりも有名なのが写真の“五色椿”手持ちの写真ではちょっと分かり難くって申し訳ないのですが(~_~;)花は大輪の八重で、白色、紅色、紅白絞り、等です、これらの花がなんと一本の木に咲いています\(◎o◎)/!で…天然記念物。。。根回りはおそよ1㍍樹高は約5㍍です。萌野は随分昔からこの五色椿がお気に入りで、毎年季節になると散策がてら出掛けます。。。時には百毫寺から柳生に抜ける山道をC= C= C= C= ┌(;・_・)┘トコトコと山菜摘みながら歩いています(笑)因みにお寺の名前になっている“百毫”とは仏様の眉間にある白い毛の事。仏像で、ほら、眉間によく水晶などがハマっててそれを現しています。あそこから光が放たれるんです、(笑)あれです。短歌。春遠く心に思い描いてる五色椿と鮮やかな恋
2003年01月22日
花の詩集(NO117)`*:;,.★ ~☆・:.,;*無機質な物から何かを生み出す台所で咲く…水栽培のヒヤシンス腐っていく愛をじっと見る夜更け力任せに…冷蔵庫を閉じる真冬の水道管が凍っていくのを知りながら…心を閉ざす薄紫のヒヤシンス冷たい水に開く花そして静かに終る花`*:;,.★ ~☆・:.,;*リンク先の“とら@嶐郷苑さん”でも今朝は見事な雪景色(^。^)あんまり雪が降るときっと大変なんだろうけど…ちょっと羨ましい(笑)大阪では、寒さばかりで…雪も無くって詰まんないんだもん。。。それにしても、風邪も流行ってるみたいです…充分栄養を取って、夜更かしをせず早めに寝ましょう、(誰に言ってんだか…笑)では今夜は早めにお休みなさい…(-_-).。oOO ぐぅぐぅ・。・。・。(1/22)追記…何かおかしいな~と思ったら…短歌忘れてた(^^ゞ冬の夜冷たく咲いたヒヤシンス静かに散った無常の色か
2003年01月21日

「七草」から続いた小正月繋がり(謎)も今日で終わりです(笑)20日は『骨正月』関東地方にお住まいのkakkoさんに以前『骨正月?知りません?!』って書き込みを頂いた時に、あれ?関西だけの慣わしなんかな~と思ったのですが、調べてみたら…やっぱり関西地方だけなんですネ(^^ゞ昔(明治頃)京都辺りの、商人や職人は20日頃までお正月休みをいただきます。まあ、今のようにスーパーやお店も1月1日や2日からお商売すると言う発想は無い時代ですから(笑)何処のお家でもお正月の間に食べるお節料理、おもち、などを大量に用意しました。そしてお正月が過ぎて、1月7日にはお節やお雑煮を食べ過ぎた胃に優しい七草粥を頂きます。続いて、1月15日にはしめ縄や松飾を外して神社に収めに行ってからその年の五穀豊穣を祈るのと邪気払いの為、小豆粥を頂きます…で1月20日頃になると、お正月用で食べていた鰤、時には新巻鮭などが食べ尽くされて…骨だけになります(笑)さて、こうなるといよいよお正月さんも終わりです。。。骨を汁物に仕立ててこれを頂きます。まあ、別に何でも良いんですが…“味噌汁”や“雑煮”に仕立てたり、時には“かす汁”なんかを食べたような記憶があります。「あんじょう、(ちゃんと)綺麗に食べなあかん…」と日頃から無口な父ににらまれながら骨の汁物を頂いたら、その時ばかりは珍しく「食べたんか?えらい、えらい、これでお正月さんもきいよう(機嫌よく)帰らはる」と珍しく笑顔で、頭を撫でられているのに…思いっきり可愛くなかった萌野は(汗)「お正月さん、どこ帰らはったん?」と父を問い詰めて、又いつもの職人気質らしい、気難しい、父の顔を見ていました。さて、今夜はこれからパソコン教室へ行ってきますが、その前に確か冷凍庫に新巻鮭の頭が残っているはず…かす汁でも。。。あ~マサカ誤解は無いと思いますが…(・。・;萌野は明治生まれ、では御座いませんからネ~。(最近多いんですョ…ご、誤解だ~ってば)ほな、幾つやねん(爆)短歌 明日降る雪の行方を占ってかす汁作る骨正月
2003年01月20日
花の詩集(N116)`*:;,.★ ~☆・:.,;*雪花 散り花 空に虫が湧く…扇 腰に差して きりきりと舞いましょあんた待ったらもう夜明け今夜のお月さんも寝てしもたうち独りだけ置いといて主さん何処で白河夜船?夢から覚めたら帰って来ると思い焦がれて枕元でそっと咲かせた冬桜いっそ散らして見せたなら薄情なお人もこの手に戻る?奥嵯峨辺りも今朝は雪いけずな人を待つ冬座敷部屋いちめんの薄紅寒く思い焦がれて散らす冬桜`*:;,.★ ~☆・:.,;**白河(白川)夜船*京都に行ったふりをした人が、白河の事を聞かれたときに川の名前やと思うて「夜、船で通ったから知らない」と答えたという話しから、実際には見たこと無いのに、知ったかぶりをする事。転じて、何がおこったか分からへん程に、ぐっすり寝てしもうた事です。「夜中エライ雷やったけど…白河夜船で知らんかったわ~」と使います♪ほな、萌野も今夜は白河夜船で。。。おやすみなさい(^^ゞ短歌雨上がり満月過ぎた空を見る 想い惑うて塗る紅赤く
2003年01月19日

知る人はとっても良く知っている(謎)ドジな萌野です。。。昨年一番のドジは自転車で夏山へ七夕の笹を探しに行った時のこと、さすがに山頂までは自転車では行けないと思って、ふもとのお墓の横に自転車を置いて歩き出しました。お墓の横なら目印になると思ったのです(汗)テクテク、歩く事約30分。集落も2つ程通り過ぎた藪で突然瑠璃色の美しい鳥を見つけたりして、カメラを持って来たら良かったな~と後悔しながらも…七夕用の適当な笹も見つけてご機嫌のルンルン気分♪で、時計を見ればお昼の2時を過ぎた辺りでした。そうや、仕事場から逃亡して来たんやった…え?!思い出した萌野は(^_^;)そろそろ帰らなきゃと自転車が置いてあるはずのお墓を目指して山を降りました、すぐ後ろには生駒山に向う登山道があり、結構ハイカーも多い時期の為、途中でおじいちゃまの団体と一緒になりエプロン姿で山を歩いている不審な(謎)萌野は怪しまれながらも…曖昧な笑顔で誤魔化しながら、手にはしっかり笹も持っていました。さて、確かこのお墓の横に自転車を置いたはず…と思われる場所まで戻ってきましたが、(・・?…へ?…自転車が…無い\(◎o◎)/!既に、時間は3時過ぎてます(汗)良く見ると最初に自転車を置いた場所とは違うお墓に出て来てしまったようです。生駒山への登山道となっているこの集落はいくつもの道が入り組んでいて網の目のようになっている…なあんて事は、帰ってから地図を見てから気がつくことでして…この時の萌野には知る術もなく、焦りまくり(涙)もう半泣き状態です。やっと自転車を見つけたときはドッブリと陽も落ち、見事にお仕事時間も終ってました…うっ、うっ、(涙)ごめんよ~。[壁]_・) チラッ、皆さまくれぐれも山道にはご注意をして下さいマセ。え?そんな奴、萌野の他には、おらへんて~?そりゃ失礼。へのへのもえの、短歌行方さえ知らずにそぞろ恋訪ね まっさかさまに目指す唇
2003年01月18日

~祈り~`*:;,.★ ~☆・:.,;*あの日、何もかも崩れた街は血を吐くように涙を流し続けた運命は誰の手に委ねられ無常の神は何故、雷(イカズチ)を落とすのか求めたのは特別な楽園では無くありきたりの日常だったのに時に運命を司るあなたは残酷な独裁者のように思えるけれども、弱く、小さな魂はこの街で今日も生き続ける希望をその堅い蕾に振りかけて笑顔を糧に咲く透明な花を冬の宇宙(そら)高く届けよう慟哭を胸に微笑をあなたに傍観者で神と言う名の運命よ瑠璃の水を守る地上の人々にどうか、どうか、優しさを…どうか、どうか、祈りを…`*:;,.★ ~☆・:.,;*1月17日の午前5時46分に神戸で大きく揺れたあの日、その頃大阪の中央区に住んでいた萌野の8Fの部屋でもかなりの揺れを感じました。それは、今まで経験した事の無いもので、もしかしたらこのままビルが倒壊?!してもおかしくない程の揺れに感じました。地震の揺れが立て揺れと横揺れでは随分と違うものだと知ったのは後になって聞いた事です、日頃から災害に対して何の危機感も感じず生きてきたものですから、イザとなっても弱いもので…と言うより呑気な萌野です(汗)…が、さすがにガスの元栓を締めてある事を確かめて外への扉を開けました、(地震の時にマンション等では出口を塞がれて脱出が困難になる場合があるので、まず一番に出口の確保をして下さいね)揺れが治まって台所の食器棚を見ると其処には散々した食器が溢れていました。一番大事にしていた、バカラのペアグラスが見事に割れてしまったのと、織部の大皿が割れてしまったのが残念でしたが、幸い怪我も無く済みましたので取りあえず、状況を確かめようとテレビのスイッチを入れると神戸の街がとんでもない事になっているのに驚きました。何人かの知人の安否が気がかりで、電話を掛けましたが繋がりません、テレビで燃え続ける見慣れた街をイライラした気持ちで眺めながら部屋のガラス類を片付けていると、少しづつ明るくなると共に、あちこちの様子がテレビの情報から一方的に流れ込みます。阪神高速が倒壊してるのを見た時は…これは思ったより酷い状態だと実感しました。その後、近代都市の脆さを暴露するかのように次々と悲惨な状態をテレビは伝え続けてる、その様子は皆さんも、よくご存知の事でしょうから割愛しましょう。あの日連絡のとれなかった何人かは何日間のちに皆さん、怪我をされたり、家が倒壊してたり、と被害に遭われましたが…「何とか生きてるから~」と明るく、連絡を頂いた時はお気の毒に思いながらも、良かった…と胸を撫で下ろしました。それにしても6433人の貴重な命を奪った“阪神淡路大震災”この日は私の人生にも忘れられない一日となってます。短歌祈るべく言葉も見えず寒空に灯り求めたあの日の神戸
2003年01月17日

冬の長さが嫌になる頃、待ちかねる春の訪れをゆっくりと楽しむように密やかに梅の花が咲き始めます。梅はもともと中国原産ですが…最初は食品としての扱いでした、中国で3千年前の遺跡からも梅の実が出土していると聞いた事あります、良い塩梅に…等と使う時の熟語の「塩梅」も塩味と梅の酸味が古代で調味料の基本として使われていた証ですね。花が大輪で鑑賞価値が高いものを「花ウメ」果実の収獲を目的とした「実ウメ」とに分かれています。どちらにも枝垂れウメと呼ばれる品種がありますが、これも、又風情があって美しいですね(^。^)短歌白梅が静かに眠る真夜中は月の白さにリンリンと触れ
2003年01月16日

朝から、寒い~と思っていた大阪もお昼過ぎには雪がチラチラ舞いました。仕事場のお正月飾りを全部外して、近所の神社へ納めに行きました、これでお正月気分もいよいよ終わりにしなければなりませんネ。。。と、云う事で…今日は小正月です。小豆をちらしたお粥を頂いて、Excelと一日格闘した萌野でした。゛-_-)ノノ ┫チャブダイ防御!!小正月は、七日の七草がゆをお祝いして、十五日の「小豆正月」を過ぎ、二十日の「骨正月」までで一つの繋がりがあります。今はお正月と言えば主に元旦を指しますが…本来は元旦を大正月、十五日には小正月と呼ばれいろいろな慣わしやお祝いが続いていたのです。無病息災や五穀豊穣を祈って小豆正月を済ませたら、“いよいよお正月さんも帰らはります”しゃきっと背中を伸ばして…て…あかん…寒すぎる…雪降ってきたョ~…{{{{(+_+)}}}}た、た、短歌ほんのりと桜色した小豆粥噛みしめて見る窓に初雪
2003年01月15日
萌野の住むマンションにも今年成人を迎えた男の子が2人居ます。一人は大学生で、高校生の時ぐらいまでは私の好きなRPGゲームの救世主でした(笑)ゲームの攻略法やクリアの仕方等のアドバイスを受けてたのです。萌野 「ここの洞窟はどうやっても抜けれへん…教えて~」彼 「だから…このアイテムを持って、ここの扉を開けるんやんか」萌野 「そんなアイテム何処にあった?持ってないもん」彼 「どんくさいな~ここ来るまでの森にあったやろ~」萌野 「無かった(涙)絶対無かった~(-_-;)」彼 「有ったの!萌野さんが見つけられへんかっただけや~」萌野 「嘘~(~_~;)」彼 「ほんま。。。あ~もうわかった?だから…ここに戻って…」↑どちらかと言えば、彼のお母さんに近い歳の萌野と高校生の男の子の会話です(^^ゞ(汗)何年か、こう言う会話を交わしてたのですが…大学受験も近くなったある日、いつものルンルン調子で…萌野 「新しい××ゲーム買った~♪」彼 「僕、ゲームは卒業したんや」萌野 「へ、(・・?。。。え~!(涙)く、くそ~。」もう一人は高校を途中で止めて家業の魚屋さんを手伝っているお兄ちゃん。茶髪頭で少し見た目は厳つい感じがしますが、10歳以上年下の妹の面倒を優しく見てたお兄ちゃんです。このお兄ちゃんもなかなかお茶目で、先日もマンションのベランダや一階をウロウロしてる処に出くわしました。萌野 「何ウロウロしてるの?」兄ちゃん 「秋刀魚落ちてへんかった?」萌野 「秋刀魚…さ・ん・ま・?\(◎o◎)/!何で?」兄ちゃん 「店で残ったさんまをベランダに洗濯物干しで吊っといたら、あらへんねん」萌野 「(~_~;)も、もしかして、一夜干し作ってたん?」兄ちゃん 「うん。。。猫かな、鳥かな~」萌野 「今度からネット掛けときね…」兄ちゃん 「うん。。。一匹ぐらい落ちてへんかな~」萌野 「落ちてたら…食べるつもり(汗)?」兄ちゃん 「うん。。。(満面の笑み)」萌野 「絶句・・・(満面の笑み)」13日は成人の日…みんな、それぞれの、20歳の門出。これからどんな人生がこの二人の男の子に、いえ……男の人に待っているのでしょうか?祝(^^♪短歌すべからく心静かに道を説く優しき顔のますらおであれ
2003年01月14日

年末年始の慌ただしさで、手がつけられなかった(汗)「花の詩集」12月の花が遅ればせながらやっとアップ出来ました、例によってですが…お時間あれば覗いて下さいマセ。。。あっ、もう眠い(-_-)zzz(バタッ)短歌馨しい花の姿に誘(いざな)われウトウト眠る冬の花園
2003年01月13日
花の詩集(N110)`*:;,.★ ~☆・:.,;*静かなる森の緑に抱かれて匂い椿は花開く…あなたの言葉の頼りなさじっと心で受け止めて冬木立ばかりのその中で私はこの花の香りにそっと後押しされたよにあなたの胸に崩れた妖しげな森の深さに抱かれて匂い椿は花開く…あなたの心の移ろいをじっと身体で受け止めて冬枯れた愛の日々私はこの花の香りにそっと後押しされながら一人歩きを始める静かなる森の緑に抱かれて匂い椿は花開く…`*:;,.★ ~☆・:.,;*お茶席や庭に咲く椿の花は冬の寒さにもめげないその姿で艶やかな花を其処かしこで咲かせています。椿の栽培は「古事記」にも見られる位日本でも古くから行われています、椿と山茶花は同じツバキ科でツバキ属、ツバキ亜属に属する近縁種で見た目も良く似ています。椿の方が葉の緑の切れ込みがやや浅く、山茶花は花も小ぶりで、葉の切れ込みもやや深いですね。何より、一番の見分け方は花が終った後に花びらが一枚、一枚落ちたら山茶花、花ごとポトリと落ちたら椿。椿の方が潔いイメージがありますかね(笑)八重椿、藪椿、落椿、俳句の世界では全部春の季語ですよね、自休さん(^。^)短歌春を待つ心清かな寒椿一筆差した紅色揺れて
2003年01月12日

この冬に生まれた物語をあなたに届けます。駅は全ての始まり…駅は全ての終わり…ホームで待つ時間が結構好きです(笑)何気なく過ぎ行く電車も人もみな一人一人の物語を生きている。。。その笑顔や泣き顔とすれ違った一瞬を幾つかの短い物語にと…書いてみました。【駅】…Station…あなたの物語は何番ホーム?【駅】それぞれの…Station…**************************冬の風花 ひとひら、ふたひら、舞い惑う都会の街では夢も枯れると思う頃こんなに小さな掌で生きて来たのと君が笑ったその手がとても冷たそうで思わず握りしめたねえ、僕達あまりにちっぽけな存在だけど…ねえ、僕達あまりに幼い愛だけど…夢ならひとつ此処にある 僕の瞳に写る君の笑顔ありきたりの言葉でしか伝えられなかった冬の真ん中【駅】…①番ホーム…**************************こうやって、駅のホームに立った時…あたし、いつも、いつも思うんだここからほんの2,3歩で羽の生えた天使みたいに飛べる!ってネ。あはっ!飛び込みなんかしないよ、ジョークだよ。マジで怒んないでよ生きて行く事に理由をつけて大人は目くじら立てて怒るけど本当にこの世は幸せなの?それだけの価値があるの?歳を重ねたと言うだけの、嘘ぶく大人が作ったこの街だって、見てごらんよ只のオモチャ箱じゃん、あたしは絶対ずるい大人にはならない。あたしは、あたしを生きるんだ…誰にもならない…あたしになるんだ。混雑してる【駅】…⑦番ホーム…**************************春になったらお土産持って帰るから母さんと良い子で待ってるんだよ…ああ、そうか、今夜辺りはそっちは雪だなうん、うん、父さんも頑張ってるよお酒?飲んでないさ、大丈夫だよ。携帯電話も結構便利だな メールは今度練習しとくさ、アッ、電車来たから切るぞ…これから夜勤さ…最終電車の【駅】…②番ホーム…**************************優しい嘘を聞きたくないと逃れて。。。賑やかな音楽が流れる街へ飛び出す私、本当は気づいていたの…貴方が今夜帰るべき場所は、暖かな窓辺、明るい笑声、いいのよ、夢なら沢山見れたもの。淋しくないわ、強がりじゃないもの、ほら笑顔でしょう?さあ、走って行かなきゃ乗り遅れるから夜更けの【駅】…⑤番ホーム…**************************さっきまで舞っていた風花も何時の間にか止んでる時の流れが愛とすれ違って一瞬の夢を見たのかしら?刹那の時を見つめていたのは傍観者の私…それとも時の狭間ですれ違ったあなた…行き交えばまた、その喧騒の中に消えていく延々と続く時間の隙間に滑り込む電車は…【駅】…零番ホーム…2003年冬。萌野(作)~終わり~ 短歌虚と実 織り交ぜ動く夢の箱 独り佇む零番ホーム************************** ♪~~((*^o^*)全作品の無断コピー並びに転載はお断りしま~す(o^_^o))~~♪
2003年01月11日
今日は“十日えびす”です。ちょうど出かける用事があったので(ついでと言ったら神様に叱られるかな)本当に何年かぶりで“えべっさん”に行ってきました(*^_^*)賑やかな露天、絶え間なく流れる福娘の声と音、とっても沢山の人の波が延々と続きそうな参道、少しでも多くの福を授かろうと笹を求める人々…本来はえべっさんでお参りしたら「早よう家帰らんと福が逃げる」…と何処へも寄らずにまっすぐに帰るようにと昔、教えられました…が?!人込みに疲れて喫茶店に入ってしまいました(笑)せっかく、ええ福貰うて帰ってきたのに…えべっさん…怒ってはるやろか?そやけど…えべっさんって、ほんまに気のええ神さんやさかいきっと大丈夫やね、ほな、明日は宝くじでも買わんとあかんね ~以上、萌野の独り言~(爆)短歌福願う思いは同じ人の波シャンシャンと打つ手の熱さ
2003年01月10日
ついこの間、確か忘年会だったような気がしますが…(汗)今夜はこれから、新年会に行って来ます(*^_^*)さて、例によって食い気の萌野ですから(笑)食べるぞ~。今夜はちゃんこ鍋。。。ムフフ…行って来ます(^^)/~~~短歌一切を無に帰すなり弥勒仏 時の狭間に捕まる我が身
2003年01月09日
頂いたお年賀状のお返事を早く出さなきゃと思いながら…(汗)バタバタとした毎日で書く暇が無く、やっと今夜に書き終わりました(反省)こうやって少しづつお正月モードも終っていきますネ。短歌久々に見慣れた文字に出逢う夜 幼馴染の笑顔を思う
2003年01月08日
そろそろ、お正月のご馳走で胃の具合もお疲れモードの頃ですね。ちょうど今日は七草がゆをいただく日です、平安時代から続いたとっても、優雅なしきたりですが…一年の無事を祈る大切な行事です。何だかほっとするおかゆの暖かさを味わって今年も健康な一年を過しましょう♪京都では6日の夜に七草をまな板の上に置いて右手に菜切り包丁、左手にすりこぎを持って、はやしながらまな板をトントン叩きます。「唐土の鳥が 日本の土地に 渡らすぬ先に 七草ナズナ トントントン…」物を叩いて音を出す事で、害鳥や万病を追い払うおまじないの一種です。はやしながら、七草を刻んでざるに上げて、7日の朝におかゆに入れて頂きます。今ではお手軽な“春の七草セット”がスーパーにも売られてますから、とっても簡単に七草も揃います(笑)今からでも、皆さんも如何ですか(^^♪*春の七草*①せり…芹(セリ)②なずな…薺(ぺんぺん草)③ごぎょう…御形(ハハコグサ)④はこべら…繁縷(ハコベ)⑤ほとけのざ…仏の座(コオニタビラコ)⑥すずな…蕪(カブラ)⑦すずしろ…大根(ダイコン)年明けの忙しい合い間に食べる穏やかなお粥の優しさが喉を過ぎる頃、さあ~今年も元気で一年を頑張ろうって気になるから不思議ですョ。短歌七草を刻んで弾む胸の内 新しき日々穏やかであれ
2003年01月07日
いつもの忙しい月曜が戻ってきました(笑)午前中に郵便局や銀行廻りを済ませて、後は夕方までバタバタとお仕事。夜は今年最初のパソコン教室へお出かけ。春までの残り3ヶ月程のお勉強の予定はExcelの応用編で、苦手な関数に又苦しまされる…(涙)やっとお正月モードから抜けて日常に戻りつつあります。やっぱり、普通のペースで暮らす方が気分的に楽やな~♪と思うのは萌野だけ?短歌薄氷 踏みしめて割る冬の朝 一人遊びの面白さ知り
2003年01月06日
今日は用事があってミナミまでお出かけしていて帰宅が遅くなりました。街中も最後のお正月休みを楽しむ人達で結構賑わっていました、それにしても…寒い(>_<)寒すぎる~短歌苔生した不動明王只一人凍てつく町を守る初春
2003年01月05日

2003年01月04日
今日の大阪はお天気が悪くって雨でした。。。さて、のんびり過したお正月休みも終りです(早い!)短歌雪月花 言葉の園に踏み止まりさえずる小鳥懐に抱く
2003年01月03日
遠くへ初詣に行く訳じゃないのですが…家を出たり入ったりしてます。お雑煮食べて、御節食べて、テレビ見て、ダラダラ過すお正月(笑)短歌初夢は遠い記憶の恋心 今更見てる我が身可笑しく
2003年01月02日
昨年に引き続き今年もどうぞよろしくお願いします(*^_^*)1月1日から1月3日までは楽天の日記も短歌のみとさせて頂きます。書き込みへのお返事&新年のご挨拶は4日以後にお伺いさせて下さいマセ…みなさま、楽しいお正月をお過ごし下さいネ。短歌~萌野~桜湯で祝う初春穏やかに夢を紡いで風花に舞う
2003年01月01日
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