全8件 (8件中 1-8件目)
1
上野公園の「緑化フェア2012」が終わりました。今朝、上野公園を通ったら噴水広場の手前がふたたび柵で囲まれていました。今日は10月31日「緑化フェア2012」が終わるんです。ここをおとずれた人で「緑化フェアをやっているんだ」と気が付いた人はどのくらいいたんだろう。始まりから終わりまで静かだった。ずっと静かななまま1カ月が過ぎて終わるんです。これ、なんとなくさみしいなぁと感じます。
2012年10月31日
コメント(0)
今日、東京駅、丸の内側の駅前広場を自転車で通り過ぎようとして、広場にさしかかる赤信号で止まったら、歩行者がゾロゾロと横断歩道を渡り始めました。私が通ったのはお昼頃だったんですが丸の内界隈に勤務するサラリーマンではなく皆さん新しい観光名所をお目当てに来た人たち。カジュアルなかっこうで、皆さんカメラを持って東京駅を撮っていました。ほとんどが高齢者でした。丸ビル、新丸ビルに加えて新たなスポットが誕生したんですね。
2012年10月30日
コメント(0)
上野公園を通ったら緑化フェアの目玉になっている田んぼで稲が刈り取られていた。そうだよね、田んぼに稲穂が垂れている方が見栄えはいいんだけど刈り取るべきときに刈り取らないといけないんだ。田んぼの真ん中に丸太を立ててその丸太へ束ねた稲穂を引っかけて積んであった。この干し方にはきっと「○○○干し」っている名前があるんだろうな。田んぼの隣りにリンゴの木が2本植わっていてこの木にリンゴが3~4つついています。 私の心配は、いつかだれかが盗って行ってしまうんじゃないかということ今日はまだ無事だったけれど
2012年10月23日
コメント(0)
週末はいつも献立作りと買出しで始まります。献立は、ここ5~6年間の同月の献立資料を参考にしますが呆れるほどに同じものばかり作っています。考えるのに時間がかかるから主菜はやっぱり同じものにしてしまいがちでも、副菜はちょっと替えてみたいなどと思うとここからとてつもなく時間がかかります。いっそのこと定型的な定食を1ヶ月間作ったらいいのにと思って「定食パターン」を作っているつもりなのですがどうしても、ちょっと変えたくなるするとそこからまた、ああでもないこうでもないという迷路にはまりこんで行くのです。毎回、わかっているんですけどねぇ
2012年10月20日
コメント(0)
13日にOGOB会をやりました。半年ぶりに会って、それぞれのやり方や思いを話し合いました。みなさん「参加してよかった」という思いを持って帰られたことと願っています。この会挨拶で、私は次のようなことをお願いしました。「自分の役に立つOGOB会にしよう」というのが結論です。ちょっと読んで見てください。---------------------------------------------------開業者は普段ひとりで仕事をしています。絶えず、これでいいか、間違ってないか、足りないところはないか、なにか抜けていないか、という不安を抱えながらやっています。そんなとき、他の開業者はどうやっているのだろう。そこが、知りたいと思っています。「みんなはどうやっているのか」を知るためにはおたがいがやり方を披露しましょう。情報交換なんて堅苦しいものではなく「やり方を教え合う」くらいの感覚がいいです。それを「開業塾OGOB会」のエリアでやりましょう。よく「情報は発信するところに集まる」と言われます。私は最近その上に「人は情報を発信することで成長する」と付け加えてもいいかなと思うようになりました。メーリングリストに参加しても、発信するのはちょっと・・・情報を発信するのは自分を開かきゃならないから面倒だ。他人が開いたらそれを見るだけでいいや、と思う人がいます。それでもある程度情報は集まりますが、私の場合それは全部素通りしてしまいます。自分にとって、とても有益な情報が入ったとき、「なるほど!」と感心はするのですが、きちんとメモしておかなければ時間とともに忘れてしまいます。メモをとっていても、いい加減な走り書きだと、あとでなにを書いたのか分からなくなります。でも自分がなにかに行き詰って相談をアップすると、似たようなことで経験のある人はその事例を応えてくれます。その助言はとても参考になります。自分の中にストンと落ちて忘れることはありません。着実に血となり肉となります。割り込みも、大いに歓迎です。だれかが「最近こんなことをやり、こうなりました」とアップすると、他から「私はそれと似たこんなことをやり、そのときはこうでした。」という返信の出ることがあります。これがとても参考になります。通期OGOB会のメーリングリストがそんな風に使われると、楽しいものになっていくなあと思います。通期OGOB会は「おたがいが役に立つ会になればいい」と思っています
2012年10月14日
コメント(0)
桜木町へ、知りあいの出るバッハのコンサートを聴きに行った。知りあいは趣味でバッハを歌う合唱団に入っている。桜木町は「みなとみらい」地区が知られているが今日は山の手側の神奈川音楽堂へ向かう。まわりを歩いている人もほとんどが音楽堂へ向かっていた。会場へ入ってすぐに気がつくのは、私を含めて高齢者ばかり。その訳は、知りあいの属する合唱団の構成がすべて高齢者だから。女性50人、男性20人のすべてが50歳以上だと思う。全員が黒の礼服に身を包んで舞台に揃った。その前にプロの歌手が4人。ソプラノ・メゾソプラノ・テノール・バリトン。オーケストラは20人編成+オルガン1人。会場は1000人くらい入れそう。自由席2000円で、ほぼ満席だった。これだけの券をさばくのは大変だったろう。これで200万円の入場料があったとしても、やっぱり本格的に趣味をやるとお金がかかるんだなと思う。それでもかれらにとっては年に1回?の晴れ舞台である。日ごろの成果を知りあいに聴いてほしい!この日のために一所懸命に練習してきたのだ。舞台で目いっぱい声をふり絞ったあと団員たちがホールへ出てきた。観客はそれぞれ知りあいの団員のところへ行き知りあいを囲んで「おめでとう!」と挨拶をする。団員は晴れ晴れとしてそれに応える。私も一言二言挨拶をして、次の人に替わった。かれらはいまが1年間の幸せの絶頂なんだろう、これでいいのだ。人生にはこういう生きがいが必要なんだ。こういう生きがいを持てる人は幸せなんだ。こういう生きがいを持つには精神的、経済的、時間的な余裕が必要なんだ。この余裕は生まれるものではなくて、作るものなんだ。というのは分かっている。さて・・・
2012年10月06日
コメント(0)
「純と愛」のスタートは軽快だね純がスタートで親父と大ゲンカをして家を飛び出し、これでドラマに勢いがついたね。これまで、ドラマゆえの現実にはあり得ないシーンもちょっとあるけれどまあ最初のうちは見守って行こうじゃない。NHK大阪が作ると元気があっていい。館ひろしと武田鉄也がいい。でも「愛」はまだ気持ち悪い。
2012年10月05日
コメント(0)
10月から上野公園で「緑化フェア2012」が始まった。広小路前の公園入り口から国立博物館前の噴水までが会場になっている。とくに噴水前の広場では春先から苗代が作られ、苗が植えられそれが実って稲穂がこうべを下げている。ただし、先日の台風であおられてしまい稲穂がななめに曲がってしまっているのが残念だ。それ以外に「緑化フェア」はあまり感じられない。たしかにあちこちにプランターが並べられている。毎日通っている私が見ればいつもよりすこし花が多いかなという程度だ。公園に遊びに来た人が「緑化フェア2012」の看板を見なければ公園が普段より飾られていることをほとんど気がつかないだろう。会場が広過ぎるのだと思う。無料でやっているから、予算が足りないのだろう。正直、「緑化フェア」の看板が出たときもっともっとにぎやかになるのだろうと期待した。逆に、上野公園がいつもこのくらいの花に囲まれていたらきれいでいいなと思う。それはぜったい難しいだろう。でも石原さんがオリンピックの招致予算をこちらに回せばもうすこし様になるのだろうと思う。
2012年10月04日
コメント(0)
全8件 (8件中 1-8件目)
1