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私のパーソナルスペースはとても広い。http://hb5.seikyou.ne.jp/home/Satoshi.Gyoja/kokoronoibasyo/supe-su.htm自分よりも年上の女性と話をしている時はかなりマシなのだけれど(怖くないから)同年代の女の人から接近されるのは辛い。本当に仲の良い友人が相手だと平気だが、そうでない人だと遠ざかってしまう。理由は何でなのか分からない。先日、職長から残業の事について話しかけられたとき(職長は男の人)かなり距離が近かったので…2,3歩遠ざかってしまった(ーー;)男の人に近付かれるのが怖いのは男の人の手が届く範囲に入ってしまうのが嫌だからだ。手の届く範囲に入ってしまうと、いつ叩かれるのか分からない。その事が怖いのだと気がついた。だから男の人には近付きたくない。私のいろんな傷はやはり父のことに関係があるようだ。こういうものは父との関係が修復しないと改善されないのだろうか…。でも私は父との関係の修復なんて望んでいない。
2005年07月31日
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中学生の頃だっただろうか。父のことで悩むのはやめようと思った。どんなに私が望んでもお酒の事で怒鳴ったり、よく分からない事で大声を出したり文句を言う父に変わってもらうことを期待するのはやめた。本人を目の前に口にすることさえしなかった。そんなの無駄だと分かっていたから。あの人は「お父さん」と言う名前の人。「鈴木さん」とか「佐藤さん」とかと同じ。「お父さん」というのは固有名詞だと思うことにした。父とは思えなかった。同じ家に住んでいるけれど特別な関わりは持たないようにしようと決めた。*今日、実家に用事があって電話したけれど何でかな?またきつい口調の父の声が聞こえてきた。今は両親の扶養に入っているけれど、バイトをしている。離れて住んでいるけれど、自分で健康保険の保険料を支払うことは可能なのか?と母に話をしただけなのに…父は私と母の会話を聞いて何か言っていた。何であんな口調になるのかな?もともと私の出身地の方言は口調がきついのだが父の話方は特別ぐさっとくる。どんなに気分のいいときでも、あの声を聞くと落ち込んでしまう。そのくせ電話に出たときは「お盆には帰って来れないのか?顔を見たい」とか言う。嫌になる。早く死んでしまえたらいいのに、と思ってしまう。*私は変わりたい。少しずつでも変わっていきたい。人に変わってもらうのは無理だから自分が変わらないと。父のようにはなりたくない。
2005年07月30日
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私の今働いているバイトは派遣で、基本的に日払いだ。なので保険とかは一切ない。保険料を引かれない分、給料は少しはいい(と思うのだが)親に保険証などのことで依存しているので…いい気はしない。早く自立したい。他の仕事を探せばいいのだが、やっとこさ3ヶ月続いたバイトだから正直辞めるのが怖くなってきた。嫌な事もあるけれど、せっかく仲良くなれたおばちゃんと会えなくなることや仕事に慣れてきたこと、派遣会社の人に会えなくなってしまうことが辛い。新しく面接に行くのも怖いし。今の私の精神的な支えは、派遣会社の人と会えることだ。相変わらず上手く話が出来ないし、話せないことで落ち込むけれどそれでもやはり会えただけで嬉しい。その人には知られたくないから手を切るのはもう辞めておこうとか、特に何もすることがないから薬でもたくさん飲んで寝ておこう…なんてことをしなくなった。もし会えなくなってしまったらどうなってしまうのだろう。とりあえず自立の事は後回しにしよう。フリーターだっていいじゃない。過去の私に比べたら働けていることだけでもありがたいじゃないか。ゆっくりで行こう。ゆっくりで。
2005年07月29日
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何を大袈裟な、って思われるのだろうけど映画館で映画を観ると自分が失くなってしまう気がする。映画に集中して、感情移入しているだけなのかもしれないけど映画館を出た後も現実味がないというかふわふわしているというか自分がきちんと立って、自分の意思で歩いているという感覚がない。あとやたら人の声が大きく響いて、心臓がばくばく言う。怖い怖い。すぐに家に帰る。だったら映画館に行かなかったらいいだけの話だ。でも、どうしてもすぐに観たい作品があるときは仕方がない。スターウォーズを観てきた。私はとても面白いと思った。アナキンが可哀想で、「え?こんなところで終わっちゃうの?」と感じたけれどそれでも満足だった。
2005年07月28日
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朝、べランダから物音がするので何かと思って見てみたら何と!!カラスがいました。ショックでした。普段は道端でゴミをあさっている姿をよく見かけますが自分のアパートのベランダにいると正直気持ち悪いです。もう来なかったらいいな…。
2005年07月27日
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遅くなりましたが25時間TVのことです。眠くて起きていられなくて…10時くらいに寝ました。でも「恋の大かま騒ぎ」は見たかったので2時間のビデオテープを3倍にして録画したまま寝ました。どんなにたくさんのコーナーがあったとしても6時間以内のうちには放送があるだろうと思っていました。次の日にビデオを再生してみたら「恋の大かま騒ぎ」が始まって5分もしないうちにビデオが終わっていました(>_
2005年07月26日
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私のバイト先で一番(?)偉い人は「職長」と呼ばれている人だ。その人がとても怖い。面と向かって叱られた事はないけれど、職長はいつも怒っている気がする。職長が誰かに対して怒鳴っている声が聞こえてくると萎縮してしまって…手が上手く動かなくなる。震えてしまうことさえある。自分が怒られているわけではない、と心の中で言い聞かせるのだけれど上手く行かない。過去に…父から理解不能なことで怒鳴られたり叩かれたり蹴られたりした時は何故こんなことになったのか考える事をしないで空想の世界に逃げていた。怒鳴られたら、原因はよく分からないけれどおそらく私が悪い事をしたのだろうと思っていた。自分は何も悪い事をしていない!!とは考えられなかった。職長の怒っている声が聞こえると無意識のうちに父と重ね合わせているのだろうか。自分が何か怒られるに値する事をしたかもしれない、とびくびくしてしまう。仕事中だから、空想の世界に逃げるわけにもいかないので困っている。
2005年07月25日
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高校に行けなくなってひきこもっていたとき同級生はもう卒業しているのに私だけ高校に行っていたとき知り合いに会うのがとても怖かった。会えば必ず「今、どうしてるの?」と聞かれたから。「ひきこもってる、高校留年した」なんて言えるはずない。その質問が怖かった。答えられなかったから。今、もし同じ質問をされたらやっぱり上手く答えられないだろう。だって大学に行けてないし。でも何でかな?過去に比べたらそれ程精神的には辛くない。仕送りをもらわずに何とか生活していることが大きいかもしれない。あの頃は「どうしようもない」「もう死ぬしかない」と思っていたのに時が経てば何とかなることって本当にあるんだなぁ。そのことを忘れずに生きていけたらいいな…。
2005年07月24日
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20歳になったとき、とりあえずあと五年生きてみようと思った。単に死に切れなかった、ということもあるけれど。25歳まであと1年とちょっとしかない。今までの人生の中で、現在は一番マシな気がするけれど自分の描いていた未来とは随分異なる現在に立っている。疲れたなぁ。やっぱり…早くいなくなりたいなぁ。
2005年07月23日
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話す機会があったのに必要最低限の回答だけしか出来なかった。しかもかなり素っ気無かった。私は何でこうなんだろう?話をしたいのに出来なかった。もう話しかけてもらえなくなったらどうしようとかそんなことばかり考えてしまう。可愛くないなぁ…。落ち込んでます。
2005年07月22日
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何処でぶつけたのか記憶にないのに足にたくさんの青アザができてしまっている。バイト中に出来たのは間違いないだろう。家にいるよりもバイトにいる時間の方が長いから。左の太ももに出来た青アザは触るととても痛い。資材のダンボールを扱ううちに、気づかないうちに擦り傷も出来ているおかげでカミソリで切らなくても腕は傷だらけだ。
2005年07月21日
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私は…実父のせいで慢性的な男性不信になってしまった。そういう人ばかりじゃないよ、と今までたくさんの人に言われてきた。でもどうしてもそんな風には思えなかった。どんなに優しそうに見える人でもよく分からない事で怒鳴ったり、実は蹴ったり叩いたりするんだろうなぁとか失礼なことを考えてしまう。自分の事は棚にあげて(ーー;)引きこもってしばらく誰とも会わなかったために、対人恐怖症が激しくなってからは男性の店員さんと話をするのさえ出来なくなってしまった。目を合わせるのなんてとんでもなかった。今はだいぶマシになってきたけれどそれでも男性と話をするのは怖い。バイトで、仕事の指示を男の人からされたりするとビクビクしてしまう。目を見ずに話すのは失礼なので何とか見るようにしているけれどそれでも、目が泳いでしまっているのが自分でも分かる。今日も派遣会社の人と話をする機会があった。相変わらず緊張したり、何を言っていいのか分からなかったけれど話をしていて「この人と話をするのって別に怖くないなぁ」と思った。自分から目を見ることも出来る。こんな風に思える人と知り合えたのは人生で初めてかもしれない。男の人と話をするのってそんなに怖い事ではない…かも。
2005年07月20日
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私は父から「愛想がない」と言われてきました。もしかしたら方言かもしれません。「可愛気がない」という意味に近いと思います。私が小学校高学年くらいになった頃から父の八つ当たり(蹴ったり叩いたり)はなくなりましたがいろんなことに対して冷めてしまっていました。私たちが話をしているといつも「うるさい!!」と怒鳴られていたので自分から父に話しかけたいとは思えませんでした。TVを見ていて父が部屋に入ってくるとそれとなく理由をつけてその部屋を出ることにしていました。そういうところが父の気に食わなかったのだと思います。これらのことを特に気にしてはいませんでした。でも最近はちょっと違います。バイト先で気になる人と会えた時、自分から話しかけられなかったり上手く話を出来なかったりその人が他の女の子と話をしている時「私って可愛気がないのかも…」と感じてしまうようになりました。愛想とか可愛気というものがどういうものなのか実はよく分からないのですが自分にはそれらのものが欠けているのかもしれないと思ってしまいます。植えつけられた潜在意識って怖いです。
2005年07月19日
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熱があるせいかもしれません。夢の中にハードゲイのレイザーラモンさんが出てきました。自分でもびっくりです。きっと熱があるせいです。きっと…。
2005年07月19日
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寒くて寒くて胃が痛くて…夜中の2時に目が覚めました。何とか起き上がって体温を測ってみると、何と!!9度1分でした。二日間炊飯器に放っておいたご飯を食べたのが悪かったのかもしれません。変な臭いなどはなかったし、何かを作ってまで食べたいとは思えなかったので夕食は白ご飯しか食べていませんでした(ーー;)よほど必要な時以外薬は買わないので(自暴自棄になったときに何でも飲んでしまうから)常備薬はありません。(安定剤以外は)何とか水を飲んで眠りました。バイトに行かなきゃいけないから定刻通りに起きたら寒気がなくなっている代わりに熱っぽさがやってきていました。体温は8度5分でした。近くに24時間営業の薬局なんてないので仕方なくそのままバイトに行きました。関節が痛くて機敏な動きが出来なかったけれど仕事をやり遂げることが出来ました。帰りに、気になる相手に会えましたが身体がしんどくて話をするどころではありませんでした(T_T)のろのろ自転車をこいで薬局に寄りました。薬剤師の人から「病院に行った方がいい」と言われましたが無理です(明日もバイトだから)。解熱剤を買って帰路につきました。「あれ?何か変だな?」と思ったら自転車の後輪がパンクしていました。何も刺さってはいませんでしたが、焼け焦げたような跡がありました。身に覚えはないのですが、火の点いた煙草でも轢いてしまったのかも知れません。誰かが故意にやったとは考えたくないので「まぁいいや」と思うようにしました。また自転車屋さんに行くのは面倒だけれど仕方がありません。今日は結構精神的に(もちろん体力的にも)ハードな一日でした。特に自転車。この3ヶ月で既に2回も自転車屋さんのお世話になっています。お金もかかるし…。でも「面倒だな、早く死んじゃえばいいのに」とは一度も思いませんでした。解熱剤が効いたのか、今の体温は7度1分です。もしも熱が、腐った白ご飯の菌によるものなら解熱剤で熱が下がったとしても菌が死なない限りまた熱が出るでしょう。でもまぁ何とかなると思いたいです。明日もバイトに行ってきます♪
2005年07月18日
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土曜か日曜か月曜に遊ばないか?という友人からのメールに結局返信できなかった。何て卑怯なんだろう。何てひどいんだろう。相手は待ってただろうに。土曜は出勤、日曜は休みだけれどやらなきゃいけないことがいっぱいあった。月曜は祝日だけれど出勤。だから会えない。そのことを素直に伝えればよかったのに…。じゃあ沖縄旅行の事はどうしよう?行ける自信はない。精神的な理由で体力がもつ自信がない。その友達は人と関わるのが上手くて、私以外にもたくさんの友達がいる。私は特に必要ない。いても、いなくてもいい。たぶん相手もそう感じているだろう。私の病気のことも結局言えないままで会うたびに高いテンションを保たなきゃいけないことに疲れてしまった。素の自分を出しても良かったのに出せなかった。いつもこうだ。相手は何もしていないのに関係がこの先どうなるのか不安になって自分から関係を壊してしまう。話をすればいいのに、出来ない。こうやっていつも独りになってしまう。
2005年07月17日
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実は、私の住んでいるアパートが火事になりました。幸いにも私の部屋には直接的な被害はありませんでしたが不安でいっぱいになって大変でした。火災警報が鳴り響いている中、階段で一階まで降りていくのは恐怖で足ががくがくしてしまって情けなかったです。消防車がたくさん到着してきて外でぼーっとしているしかなくて心細くて誰か知っている人と話をしたくなったのですが友人はバレー中継を見ているはずで邪魔しちゃ悪いな…と思って仕方なく実家に電話しました。姉が出て、電話の向こうから父の怒鳴り声が聞こえてきました。何を怒っているんだろう?…実家に安らぎを求めた私が間違っていました。母に一通り話を聞いてもらうと電話を切りました。一時間後に無事に部屋に戻れて(部屋に煙が充満してました)部屋の換気をしていたら実家から電話がかかってきました。無事に部屋に戻れたことや被害はなかったことを母に伝えた後、妹の話になりました。どうやら妹は専門学校に行けていないようです。私が妹に仕送りするのを断ったために何となく連絡できなくなっていたので妹の事が気になっていました。電話口の向こうから、父の妹に対する怒鳴り声が聞こえてきて気分が悪くなりました。怒鳴ったってどうしようもないことなのに妹も一人暮らしをしていてそこにはいないのにどうして怒鳴るんだろう?父の気持ちが分かりません。私は今では父に対して特別な感情は持っていません。以前は恨んでいましたが、そんなことに使うエネルギーがもったいないと思うようになりました。嫌いでもないけれど好きでもないです。興味もないです。ただ…アルコール依存症のいる家庭で育った子どもは大人になってから自分のパートナーにアルコール依存の人を選びやすい、というような本をたくさん読んできたので本当にそうなったら困るなぁと感じています。父みたいな人は絶対に嫌です。
2005年07月16日
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ちょっと気になっている相手からいつも給料明細をもらう。毎回何かしら話をしながら明細をくれるのに昨日は無言で渡してきた。手渡しでさえなかった(T_T)私が仕事中であったためかもしれないけれど結構傷ついた。名前呼んでくれたっていいのに…とか考えて落ち込んでしまった。今日、昼食を食べた後まったりしていたらその人が「明日、土曜出勤だけど出れる?」と言いにきた。私は「はい。出れます」と答えた。その後、飴をくれて去って行った。嬉しかった。飴は食べずに大事に取っておこう。こんな単純なことで喜ぶなんて…恥ずかしい。でもその人のおかげでバイトに行くのが楽しいから、良しとしよう。
2005年07月15日
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友達からメールが来た。土曜か日曜か月曜日に遊べないか?というものだった。あと、夏休みに沖縄に行ける?と。私は土曜も月曜日もバイトだ。日曜は休みだけれど…しなければならないことがたくさんある。じゃあ断ればいいのに…。昨年の夏はその友人と沖縄に行く予定だったが、台風のせいで飛行機が飛ばなかったため行けなかった。今年は行こうね、と話していたのだが…何でかな?行きたくないわけではないのに行きたくないかもしれない。私はずっと高いテンションを保つ事が出来なくて疲れてしまう。でもその友人には私の病気のことは伝えていない。そんな関係で泊まりの旅行なんて行けるのかな?不安になってきた。メールしなきゃ。でも出来ない。携帯のメールアドレスを変えようかな。そうすれば完全に友人との連絡手段がなくなる。楽になれる。自分がこんなことをされたらとても嫌なのにそれをしようと考えている。
2005年07月14日
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話をしたいのにこちらからは話しかける事ができない。相手が色の白い女の人と話をしているのを見て「美白しなきゃ」なんて思ったりするけれど今より色が白くなったとしてもたぶん他のコンプレックスが思いついて怖くなって結局相手と話が出来ないままな気がする。自信が持てないことを普段はそこまで意識しないけれどやっぱり気になる人がいると…自分の嫌なところばかり気になってしまう。
2005年07月13日
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私は牧師という職業に就いている人が好きだ。もちろんアガペーの愛で。世の中の人を簡単に信じる事が出来ない私だけれど牧師先生は大丈夫だと感じる。(中には大丈夫ではない人もいるだろうが)牧師夫人も同様に。*4月に北海道に行ってしまった、ルーテル教会の牧師婦人といろんな話をした。「どういうきっかけで結婚しようと思ったんですか?怖くなかったですか?」とか今思えば失礼な質問もしてしまった(ーー;)「赤ちゃんが出来たとわかった時、怖くなかったですか?」とも聞いた。「だって自分に似た人が出来るわけで…」と付け加えると牧師夫人は笑いながら「似るよ~困るくらい」と答えてくれた。*その予定も相手もいないけれど、私は子どもを産むべきじゃないと思っている。もしも自分に似た人間が産まれて来たりしたら私に似てしまったら…その子が苦労するのは目に見えてる。私みたいな苦労はして欲しくないから、きっと産むべきじゃない。牧師夫人は自分の事を嫌いではないのだ。だからこんなことで悩まずに済んでいるのだ。羨ましい。自分の事を好きになれたら、こんなつまらないことで悩むこともなくなるのかな?
2005年07月12日
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自分では何故なのか分かりませんでしたが中学生の頃から笑い声が怖かったです。私は近視で、メガネをかけないと物がよく見えませんでした。今はコンタクトです。ですが勉強や読書以外ではメガネをかけていませんでした。出かけたとき、笑い声が聞こえてくると「自分を笑っているんだ…」と思い込んで、下を向くしかありませんでした。メガネをかけていなかったので、笑い声の主が分かりません。主が全く知らない人であっても「この声はクラスの誰かに似てる。きっとあの人だ」と思って怖くなって、その場を逃げ去っていました。メガネをかければよかったのでしょうが、”よく見える”状態になると本当の事が分かってしまいます。もしかしたら笑われているのは自分ではないかもしれないけれどひょっとすると自分かもしれない。それを確かめるのが怖かったから…メガネをかけれませんでした。一度だけ、このことを母に相談した事があります。おそらく母は覚えていないでしょうが。「周りにいる全ての人が自分を見ている気がする。笑われている気がする」と私が言うと母は笑って「気にしすぎ」と言いました。こんなことを考えても仕方がないですが、このときもう少し母が親身になってくれていたらきっと私は、現在の私ではなかったでしょう。問題が深刻であればあるほど、誰かに相談することができない家庭でした。*もしも、もしも私が母親になったりしたら小さなことに気づいてあげられる人になりたいです。
2005年07月11日
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インターネット投票でさえ投票しなかった私が悪いのですが福岡ソフトバンクホークスの和田毅選手がオールスターに選ばれなかったみたいです。HP上での途中経過ではけっこうな順位にいた印象を受けたので「これは大丈夫だろう」と思って投票しませんでした。私の馬鹿…。ファン投票のシステムは分かるのですが、監督推薦って何だろう?最近は和田選手をスポーツニュースでしか見れません。試合の中継がないから(T_T)オールスターで見れることを期待していたのに残念です。
2005年07月10日
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今日も休日出勤で、バイトに行ってきた。今日は、ちょっと気になっている相手に会えなかった。その人の周りには常に誰かいて、私が「よし、話しかけよう!!」と決心した時に限って女の人と楽しそうに話をしていて自信のない私は話せないまま帰ってきてしまったりする。こんな内容の話をして「何言ってんだ、こいつ?」とか思われたらどうしようと悩む。だから、どうしても話さなきゃいけないようなことを必死で考える。馬鹿みたい。ちきしょう(汚い言葉ですいません)。何でこんなことで悩まなきゃいけないのか。こちらが好意を持っていることを何とか相手に知られないようにしたい。もしも相手が結婚していたりしたら怖いから。高校の頃の私は、好きな人を見ているだけで満足だった。自分の嫌な所や認めたくない部分を知られたくなかったから、相手と話をしたいとは思えなかった。その頃に比べたら隋分と成長したなぁ。以前は傷つく事が何よりも怖かった。傷つきたくなかった。でもそういうものを怖がって何もしないでいたら傷つかないで済むけれど相手のことを何も知らないままで終わってしまう。いや、終わりじゃない。始まってさえいないんだ。さて、月曜日は何て話しかけようかな…。
2005年07月09日
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J・マーフィーという人の無料のガイドブックを読んだりして潜在意識が大切だという事を知った。毎朝、毎晩、「いいこと」や「なりたい自分」をイメージするようにしている。でもでも…(ーー;)バイト中に、ペアを組んだおばちゃんからめちゃくちゃ言われてしまった。急がなきゃいけないから…急いでやったら雑になってしまうし、丁寧にやっていたら時間がかかってしまう。たくさんたくさんいろんなことを言われた。泣かないでいることや手の震えを何とかすることで精一杯だった。動作が遅い私が悪いのだけれど、やっぱり私は駄目なのかもしれないと思ってしまった。「トロい」のだと。これが「メンタル・ブロック」なのかな。仕事が出来る、動作の素早い人になりたい。少しだけ成長したな、と感じたのは薬を大量に飲んだり手を切らなくても夜を過ごせた事。何とか他の対処法を見つけたい。
2005年07月08日
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今のバイトを一生続ける気なんて毛頭ない。今はリハビリ中で、毎日の生活費を稼ぐために働いているのだと言い聞かせている。大学に行けなくなってから親からの仕送りももらってないので働かないと生活できない。でも気分の波がやってきた時にすごく不安になる。こんなことしてていいのかな、と。キャリアを積みたいのならもっと他の仕事を探した方がいいんじゃないか、とココロの声が聞こえる。今のバイトに大満足しているわけではないけれどせっかく仲良くなれたおばちゃんと離れたくない事や失敗もするけど少し仕事内容に慣れた事新しい所に面接に行く怖さを考えたら…出来れば今のバイトを続けたいと思ってしまう。何て保守的なんだろう…。変化が怖い。新作のお菓子でさえ人の推薦がなければ買わないからな…。冒険できる人間になりたい。
2005年07月07日
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いっつも実家に帰って後悔してばかりおるんやけどやっぱ時々、実家に帰りたくなるっちゃね。うちの所も広島に負けんくらい言葉怖いけど耳慣れん言葉よりは慣れちょう言葉のほうが落ち着くんよね~。帰ってもなんもすることないし、父にも会いたくないけど…ラーメン食べたいよぉ。こってりした豚骨ラーメンじゃないと、「ラーメン食べた」っちゅう感じがせんき。やっぱりラーメンは豚骨ばい!!*注意*普段私はこのような言葉では話しません。読み返してみたら…何だかエセ関西人みたいな印象を受けました。私の出身地の方は純粋な博多弁とかではなく、様々な方言が混じってます。それにしても、方言で書くのは大変でした。
2005年07月06日
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年上の人と話す時、敬語を使うのは当たり前だけれど同年代の人と話す時に敬語っていうのはやっぱり変だよね…。私は自分の出身地があまり好きではないから極力方言は使わないようにしている。高校時代から様々な地方の病院に入院したせいもあって方言を使うのに抵抗がある。ときどきボロが出てしまうこともあるけれど(たぶん)標準語に近い言葉で話をしているのだと自分では思っている。標準語だと何故か敬語になってしまう。だって「~だよね」とか「~じゃん」とか言えないもん。同年代の人と話をしなくちゃいけない時怖いのもあるけれど、言葉をどうしようかとも悩んでしまう。私、広島弁なんて話せないよ。もしも何か言われたら「九州の出身なので方言が出てしまうのが恥ずかしくて、どうしても敬語になってしまう」と言い訳しよう。こんなことで悩むのやめよう。
2005年07月05日
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昨日までは平気だったのに今朝PCをいじっていると何故かYとRのキーボードを押しても入力が出来なくなっていた。PCを買った当初からキーボードカバーを使用しているのだけれどほこりでも入ったのだろうか?電気屋さんに持っていかなきゃいけないのかな…と昼間バイト中に悩んでいた。夕方、帰宅してPCを点けたら普通に文字入力出来るようになっていた。良かった。あれは一体なんだったのだろう?キーボードってどうやって手入れすればいいのかな?
2005年07月04日
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yahooのサイトのニュースを見ていたら河村隆一がどうとか書いてあった。どうやら隆一さんが新ユニット(?、でいいのかな?)を作ったみたい。そういえばGYAOとかいうインターネットTVの創立記念のメッセージで隆一さんとINORANさんと誰か知らない人がコメントしていた映像を見た。INORANさんは機嫌が悪かったのか一言も話さずに、しかもあさっての方向を見たままだった。それでもかっこよかったけれど。LUNASEAは私の青春だった。終幕を迎えてしまったことで、自分の心の支えがなくなってしまった気がした。メンバーの一人ひとりの個性が強すぎたから再結成はまずないだろう。隆一さんとINORANさんが一緒に組んだとしてもLUNASEAとは違うなぁと感じてしまうだろう、きっと。LUNASEAとは違うと分かっているのに、やっぱり比べてしまうだろう。
2005年07月03日
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しばらく手を切っていなかった反動なのか無性に手を切りたいと思う。今、切ったりしたら半袖が着れなくなってしまうからやめておこうと必死に自分を説得している。自暴自棄になって手首を切ったりしても問題の解決にはならない。しばらくちょっと気持ちいいだけで後は痛みが残るだけだ。昔よく、高い高い梯子を一人で上る夢を見た。途中で、上る事も降りることも出来なくなってしまう。怖くなった私は自ら手を離し、下に落ちていく。そんな夢だ。最近はその夢を見ることはなくなったけれど、今の私はその夢と同じ状況にいる気がする。先は見えない。でも進むしかない。手を離しては駄目だ。
2005年07月02日
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ちょっと気になっている人がいる。そんなことしてる場合じゃないのに、その人のことばかり考えている自分がいる。その人は、私が登録している派遣会社の人で時々仕事の様子を聞きに来たりする。ものすごく人当たりのいい人だからいろんな人と楽しそうに話をしている所をよく見かける。会えない日は寂しいし、話が出来た日は嬉しい。その人が他の女の人と楽しそうに話をしているのを見たら…悔しくなる。私は上手く話が出来ないし、自分からはなかなか話しかけようと思えないからそういう時どうすればいいのかわからなくなる。今まで男の人と話なんて出来なくていいと思っていた。どうせ向こうだって私と話をしたいなんて思わないだろうし。そんな風に生きてきた。今、そのツケが回ってきているのかもしれない。どうやって話しかければいいのか何を話せばいいのか全く分からない。でもこれからは自分の気持ちを誤魔化さずに、押さえつけずにそして深く考えずに行動しようと思う。その人とどうこうなりたいとかじゃなく、私が男の人に慣れるための、練習台になってもらおう。そう考えないと辛い。だってその人のこと私は何も知らないから。こんなことで悩んでいる自分に恥ずかしくなる…(ーー;)
2005年07月01日
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