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ホークスの川崎選手(以下「宗りん」)のオフィシャルHPを見た。最近の様子などが本人の日記で書かれていた。_________________________プレーオフの最終戦で宗りんは9回裏の最後のバッターとして打席に立ちフライを打ってしまって…試合終了となった。優勝できなかった。プレーオフで2連敗した後の3戦目の9回裏で宗りんはヒットを打ち、ホークスは逆転勝ちした。宗りんはまたヒットを打ってくれてホークスは逆転勝ちするだろう。ホークスファンなら誰でもそう願いたかっただろう。でも残念ながらフライに終わってしまった。ロッテの優勝が決まった瞬間に私はすぐに試合を見るのを辞めてしまったけど(だって辛かったから)宗りんは泣き崩れていたと聞いた。________________宗りんが落ち込んでいなければいいと願わずにはいられなかった。だって3戦目に彼がさよならヒットを打ってくれなかったらホークスは3連敗していたのだから。あの状況でヒットを打てるなんてすごいよ。でも私の心配なんかいらなかったようで宗りんはちゃんと復活していた。「プレーオフ制度についていろいろな意見があるけれどもう決まった事なので仕方がない。来年勝つために今から頑張るだけ。」というようなコメントまであった。宗りんはすごいなぁ。状況をきちんと受け入れて前向きに歩いている。私も見習いたい。
2005年10月31日
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この間、10月始まりの来年用の手帳を購入しました。毎年手帳を上手く使いこなせていない私ですが今年こそは1年間の記録をつけるように続けていきたいと思っています。何も書くことがなかった日は家に帰っていろんなHPを見て、心に響いた言葉を探します。そして、それを手帳に書き留めるようにしています。時々思い出してはそれを読み返して、心に残すようにしています。今、一番元気を引き出してくれる言葉は「自信がなくても思い切って補助輪を外さなきゃ いつまでたっても自転車には乗れない」というものです。今の私にぴったりの言葉です。毎朝バイトに出かける前に声に出して読んでいます。明日もバイト頑張ります!!
2005年10月30日
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妹と電話で話をした。先日、一人暮らしをしている妹からお金を送って欲しいとメールが来た。結局無視したけど…。親からの仕送りと奨学金とバイト代の合計でどうして生活できないのか?と訊ねた。友達と買い物に出かけたりしたときのランチ代等で食費がかさむのだそうだ。…(ーー;)たぶん遊べるような経済状況でない時でも、妹は友達の誘いを断れないのだろう。ーで、必要以上にお金を使ってしまうのだろう。先日の、妹をホストクラブに無理矢理連れて行った友達というのもその子だろうな。友達と遊ぶのが悪いと言うつもりなんかないけど仕送りしてもらっている身分で、仕送りでやっていけないような生活をするのは悪いと思う。私が怒っても何にもならないから、何も言わなかった。本人が自覚しないといけない問題だ。それにしても家賃やガス代を滞納してまで友達と出かけたいと思うのかな。私なら絶対に断る。妹の金銭感覚が理解できない。
2005年10月30日
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去年から使用している、山崎えり子さんの「わたしのお金ノート」の来年用を購入しました。これは文庫本サイズの家計簿です。去年はずっとつけていたけど、精神の調子が悪くなって家計簿をつけるどころではなく結局捨ててしまいました。今年は2月中旬から5月の初旬までは空白だけどそれ以降は空白もなくずっとつけています。毎月どの程度お金が出て行くのかたまに贅沢して遠出する時に今月はどれくらいの金額なら使ってもいいのか何となくですが把握できるので便利です。ちなみにアンケートの謝礼でもらった図書券で購入したので実質50円だけ払いました。何かやりたいことが見つかった日のために今からお金を貯めようと思っています。
2005年10月29日
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現実には存在しない、何だかものすごい顔をした犬に噛まれる夢を見た。私は何故かバットの様なものを持っていて、私を噛もうとする犬をバットで何度も払いのけた。でも何度払いのけても犬は向かってきて、結局噛まれてしまった。右手の人差し指を噛まれた。(たったそれだけなのが不思議)流れる血の色が真っ赤で、とても綺麗だった。私は以前は「占い」の類が大好きだったけどクリスチャンになってからはほとんど興味がなくなった。聖書に「占いをしてはいけない」と書いてあるけど、それを頑なに守っているわけではなくそういうものを信じるのがちょっと馬鹿らしくなったから。夢占いも信じてないけど…あんな怖い夢を見るということは今の私には「何か恐れているもの」でもあるのかな。それにしても、あの犬…怖かったなぁ。
2005年10月28日
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職場に同い年の女の子がいる。その子から「今好きな人いる?」とか「結婚願望強い?」とか「どんな人が好き?」とか聞かれた。…(ーー;)何でそんな事聞かれなくちゃいけないのだろう。何でそんな事答えなくちゃいけないのだろう。私は現実世界を見るのが好きではないので、空想の世界にいることが多い。TVの中には好きな人がたくさんいる。和田選手とか堺雅人さんとか。でもそういう質問に対して「芸能人」を答えると大抵の女の子はひく。だから答えられない。まさか人間不信で、男性恐怖症なのだと答えるわけにもいかないし。正直、聞かれた質問の内容に対して私はほとんど興味がない。ちょっとだけ好きな人はいたけど、私の自己価値観が低いからとてもきつかったし。人には言えない空白の時間がたくさんあるし。だから人を好きとか、そういうのはもういい。23にしてこういう考えを持つのは変なのかな。同い年の女の子と話が合わない。入って一ヶ月なのに、もう既に苦手な人が出来てしまった。残念だ。
2005年10月27日
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今のバイトを始めて一ヶ月が過ぎた。試用期間は一ヶ月と聞いていた。それが過ぎたらちょっとした面接があって、バイトを続けるか否か訊ねられるのだと聞いていた。でも一ヶ月と5日過ぎても訊ねられる気配がなかった。もしかして採用されないのかな…と思い始めていた。「一ヶ月働いてもらったけど、やはり採用は無しということで」とか言われるのかもしれないと思っていた。働き始めたばかりの時に上の立場の人が電話で「確実に1年は遅れてるよ」とか話をしているのを聞いた。その人が誰と話をしているのか分からなかったけど、もしかして本社の人と私のことを言っているのかもしれないと思った。私は入院したり留年したりで…人より何年もブランクがある。人には言えない空白の時間がたくさんある。会社にとって、空白の時間がある人なんかを雇うのは嫌かもしれない。そう思うのはとても辛かった。上の立場の人は私のことではなく、仕事の話をしているのだと思い込もうとしたけど難しかった。何か機会がある度にびくびくしていた。「履歴書見たけど、この期間って何してたの?」って聞かれるのではないかと怖かった。私にブランクがあることは最初の面接で履歴書を見た時点で分かっているはずだからそんなことが問題になるのなら最初から仮採用なんかされるはずがないと言い聞かせて頑張っていた。やっと今日、上の人から「続ける?」と聞かれた。もちろん「はい」と答えた。何とか本採用ということになったので安心した。あくまでバイトだけど。私は自分で道を選んできた。悔いたり恥じるようなことは何一つしてきていないつもりだ。でも、私は取り返しのつかないことを過去にしてしまったんだと今になって思う。履歴書には決して書けない空白の時間が出来てしまった。人に聞かれたときの「言い訳」を考えなくてはならない。これから生きていく上で、その事実はずっと付いてまわるだろう。自分の人生だから自分で責任をとらなくてはならない。どうやったら責任が取れるのだろう。分からない。
2005年10月26日
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私はよほど好きな俳優さんが出ていない限りあまりドラマは見ないのだが今回は「1リットルの涙」を見ている。正直、ドラマの展開にはそれほど感情移入できていない。でも、ドラマの最後に亜矢さんが実際に書いた文章が出てくる。それを読むと涙が出る。一生懸命生きるってどういうことなんだろうと考えるけど私にはまだ分からない。
2005年10月25日
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免許証の更新に行ってきました。写真が…前回のよりは少しはマシですが、やはり気に入ったものではありませんでした(-_-;)私は生まれつき目が二重なのですが、写真の中の私は片方だけ一重になっていました。何故?まるでアイプチをしていて、それが取れてしまった状態のように見えて嫌です。
2005年10月24日
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私は本を読むのが好きだ。学生時代は現代文が得意だったし。だから、という結論付けは誤っているかもしれないけど漢字は人並みに知っているのだと思っていた。でも、そうでもなかったみたい。例えばメールの添付ファイル。私はこれをいつも「そなえつけ」と読んでいた(-_-;)冷静になると、どう考えても「そなえつけ」とは読めない(-_-;)フォントの「明朝」は「みょうちょう」だと決め付けていた。PCを使うバイトを始めてから自分の漢字の知らなさが目に付くようになった。それに今までずっと「そなえつけ」とか「みょうちょう」と読んできたから何も考えずにそれらの読み方が口から出てしまう(涙)気をつけないと。
2005年10月23日
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私は朝、目が覚めると布団の中で思いっきり背伸びをします。ほとんど無意識で背伸びをしてます。たまに足がつって、朝から痛い思いをします(ーー;)今日、久々に足がつりました。ぼんやりしていた頭が一気にはっきりしました。足をさすったら痛みは治りました。でも…歩くとピキっと違和感があるのが治りません。普段のように歩くことが難しいです。こんなことは初めてなので困っています。何処か悪いのかな?
2005年10月22日
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10月21日でこのブログは一周年になりました。先週までは覚えてたのに、すっかり忘れていました…。実はこの日も残業で、夜の11時45分まで会社にいました。やはり一人では何も出来なくて少し落ち込みました。仕事を頼んできた、上の立場の人から「(このバイトが)続きそう?」と聞かれました。「続けたいと思います。でも全然役に立ってないなぁと思って…」と言うと笑われて「まだ一ヶ月なのに役に立てる人のほうがすごいよ。どんなルーキーかよ?って感じだね」と言われました。その人は採用担当の人ではないけど上の立場の人からそういう風に言われたから少し気持ちが軽くなりました。まだ何もできないけど頑張ろうと思います。
2005年10月21日
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朝9時に会社に行って、夕方4時30分までトレースや文章処理の練習をやった。ひたすら練習なので、気を抜くと眠くなってしまう(-_-;)最近は職場全体が忙しいらしく、新人の私は仕事を教えてもらう暇がなくて、放っておかれている(涙)何もない日はそのまま6時15分で帰宅となる。今日も定時で帰れるな…と思いつつ練習をしていた。すると4時35分くらいに急に仕事が入ってきた。(←遅すぎ!!)ベースが出来上がっているファイルの文章を変えたり、簡単な図を書いたりする仕事だった。図をいじるのが難しい。慣れた人ならそれほど時間がかからない作業だろう、たぶん。でも私には出来なくて…どうやってもPCが上手く動いてくれなくて、とても時間がかかってしまった。Word図上で作った図を、Wordの中のテキストボックスにコピーして貼り付けてそれを好きな位置に移動させるだけなのに…画面が動かなくなってしまったりした。自分のやっていることの何が間違っているのかが分からない。そして、どう人に聞けばいいのかも分からなかった(>_
2005年10月20日
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ロッテリアで千葉ロッテマリーンズの優勝企画(?)をやってた。えびバーガーが半額だそうだ。しばらくロッテリアには行かないつもりだったけど半額の看板を見てしまったから我慢できなかった。えびバーガー大好きだし。帰りに駅前のダイエーに寄った。「プレーオフ応援感謝セール」とかやっているんだろうな、と思ったので。そうしたら…「閉店売り尽くしセール」をやっていた(-_-;)閉店するのは知っていたけど、まさか11月だとは知らなかった。急すぎる。現在のホークスはダイエーではなく、ソフトバンクだ。だから関連付けるのはおかしいけどロッテリアが優勝記念企画をやっている時期にダイエーが閉店セールをやっているなんて…。何かちょっと悲しい。
2005年10月19日
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食費を減らすために、バイト帰りにスーパーに行く習慣を我慢しています。おつとめ品で安くなったあんぱんとかプリンをつい買ってしまうからです。土日にスーパーをハシゴして、安い食材を買い込んで、それで一週間過ごせるように頑張っています。バイトの休憩の時にはどうしても飲み物を買ってしまいそうになるので水筒に暖かいココアを入れて持って行っています。実は昨日、ココアを入れた水筒をバイト先に忘れてしまいました。中身は全部飲んでいましたが。一刻でも早く家に帰ってプレーオフの最終戦を見たかったので慌てていたのだと思います。次の日水筒を家に持って帰って中身をよく洗いました。中は…大変なことになっていました。(-_-;)ちゃんと洗ったから大丈夫だと思って再びココアを入れてバイトに持って行きました。飲もうと思ってコップに注いでみると…普段のココアではありえないような「とろみ」がついていて糸をひいていました。エイリアンの唾液みたいでした(>_
2005年10月18日
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もうすぐ私は24歳になります。23年間の人生の中で、おそらく現在が最も調子が良いです。一年前の、このブログを始めたばかりの頃とは比べ物にならないくらい元気です。「死ぬための準備をしていること」とか「実際にやってみて、死ねなかったこと」「手を切ったこと」を日記に書いていたときはアクセス数も多くて、たくさんの人が書き込みをしてくれました。浮き沈みが激しいのは相変わらずですが何とか気持ちを保てるようになりました。趣味の話や一日のくだらない事を日記に書くようになってからアクセス数も書き込みも減ってしまいました。一時期は「たくさんの人に見てもらいたいし、書き込んでもらいたい」と思って頑張って書いていました。でもそれもやめようと思います。ブログくらい自分の好きなことをいっぱい書こうと決めました。アクセス数なんて気にしないようにします。もしかするとこのブログはメンタル系ではなくなってしまうかもしれません。そういうのを期待して読んでくれている方がいましたら…ごめんなさい。とりあえず今は目標がないのでお金を貯めようと思います。(もしかして変な動機でしょうか?)食費を節約しつつ、どれだけ満足のいく食事ができるかを研究しています。本屋さんに行っては「エッセ」とか「サンキュ」とか「すてきな奥さん」とか「主婦の友」とかを立ち読みしてます。(20代が読む雑誌じゃないですよね (笑)ウェブカメラしか持っていないのでなかなか画像を載せることができませんが、いつかデジカメを買って自作の料理を載せることができたらいいな、と考えています。
2005年10月17日
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和田選手がビールかけしてはしゃいでいる姿を見たかったのでとても残念です。でも今年の下半期は和田選手にいっぱい元気をもらったので「ありがとう」と言いたいです。悔しいからしばらくはロッテリアに行きません。えびバーガーが大好きだけど悔しいから我慢します。
2005年10月17日
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昨日の「雪の女王」は”三つのくるみ”という話だった。主人公を含む三人の子どもたちが魔女っぽい人からくるみをひとつずつもらう。くるみ一つにつき一つだけ願い事を叶えてもらえるらしい。私の願いは一体何なのか考えてみた。願いはたくさんある。まずはお金持ちになりたい。今までたくさんお金がかかってしまったから親に返したい。…で、もう充分すぎるくらい返したら、できるなら親と縁を切りたい。他にもたくさんある。でも一つしか叶えてもらえないとしたらやはり「接客業ができるくらい人と楽しく話せるような明るい性格にしてください」と願う。私はパッと見て、それほど第一印象が悪いわけではないらしい。人は割りと話しかけてくれるけれど私が人を怖がっているから、その後の会話が続かない。これが結構辛い。最初の、本当の最初だけ仲良くできるけど、その後はもう駄目なのだ。その人は別の人に話しかけに行ってしまうから。私はつまらない人間なのかな、と落ち込んでしまう。今はだいぶ傷つかなくなったけど、出来るなら治したい。今のバイトを辞めるつもりはないけどちょっとだけでも喫茶店とかでバイトしてみたいと思う。(←怖いから出来ないけど)
2005年10月17日
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ホークス勝ちました。良かったです。残念ながら和田選手は四回で降板してしまいました。もう少し長く見ていたかったです。一回表からロッテが和田選手を疲れさせるためか(?)ファールを何回も何回も打ってひっぱったりしたので早目に降板してしまったのも仕方がないのかな…。とにかく勝ってくれて良かったです。もう明日も負ける気がしません。優勝が決まった後のビールかけが早く見たいです。(←気が早すぎ)
2005年10月16日
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夜中に妹からメールが来た。もう削除してしまったから詳しい内容は覚えていないけど「家賃をまた滞納している。ガス代も払えていない。5万貸して」という内容だった。彼女は現在、専門学校に行けなくなってしまった状態にある。だから毎日バイトをしていると聞いていた。…それなのに何でお金に困るのだろう?生活費は親から送ってもらっていて今のところ奨学金ももらっているはずだ。それにバイト代を合わせたら充分暮らしていけるはずなのに。先日、母から気になることを聞いた。妹が変な男の人にお金を貢がされているらしい、と。それが事実なのかは知らない。呆れて、聞く気もしない。私は大学に行けなくなってから親から生活費はもらってない。奨学金も止めてもらっている。(←近いうちに返し始める予定)毎週いろんなスーパーをハシゴして安い食材を買ってやりくりしている私って一体何なのだろう?馬鹿みたいだ。妹と関わるのもやめようかな。もう面倒臭い。
2005年10月16日
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やったぁ!!やりました!!試合開始からずっと見ていたのだけれど何故か全然打てなくて、打てても打線がつながらなくてものすごく歯がゆい思いをしました。八回裏まで見て辛くなってきたので見るのをやめました。九時くらいから試合結果が気になってホークスのHPを見たら何と、九回裏で逆転してました。途中でやめずにずっと見ていればよかったです。残念。広島ではホークスの試合中継をTVで放送してくれないのでHPの動画で試合を見ます。プレーオフがあっている最中はさすがにアクセスが集中するみたいで試合途中からアクセスしても中継は見れませんでした(>_
2005年10月15日
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普通の家庭ではちょっと有り得ないことかもしれませんが私の実家では家族全員がそろって食事をすることがほとんどありませんでした。仕事で誰かがいない、とかいう類のものではなくみんなそろっているのに一つのテーブルで食事をしませんでした。私と姉と妹と母は台所に置いてある大きなテーブルで父と祖父と祖母は台所とガラス戸で仕切ることのできるTVのある部屋で食事をしていました。私たちは楽しく談笑しながら、父たちはTVを見ながら食べます。私たちの声が大きくてTVが聞こえない時は、おもむろに激しく音を立ててガラス戸を閉めに来ます。ボリュームもびっくりするくらい上げます。たとえそれがどんなにくだらない内容の物でもです。TVのチャンネル争いで負けたりした時、父は台所で祖父たちの悪口を言いながら食べます。父が来る事で私たちの楽しい食事は一変します。私たちはお腹が空いていても、とりあえずお皿の上を空にしてすぐに部屋に去るようにしていました。気がついた時には焼肉とかすき焼きとかおでんとか鍋物が嫌いでした。ちらし寿司も巻き寿司も嫌いでした。特に口に合わないわけでもないのにどうして嫌いなのだろうと考えてみました。それらの食事が出される時は何かしらのお祝いや、一つの鍋で食べたりする時でした。つまりそれらの料理は家族みんな一つのテーブルで食べるものだったからあまり好きではなかったのだと気がつきました。家族全員で食事したことに関する「良い思い出」はありません。一人暮らしを始めてから教会の人たちと鍋パーティーをしたりしたのでそういった料理が嫌いなのは治ってきました。人とする食事が楽しいものだという概念が分かってきました。親戚が集まる場などでけなされたり嘲笑されることが多かったので大勢の人の中に入ると「馬鹿にされるんじゃないか」と恐怖を抱いてしまうのはまだ治っていません。理由もなく「苦手だ」「嫌いだ」と感じているものでもやはり何かしらの原因があるんですね。まさか鍋物が嫌いだった理由が実家にあるなんて思いもしませんでした。
2005年10月15日
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歓迎会から帰ってきました。自分が予想していたほどは辛くなかったので、参加してよかったです。他の人たちが食事を終えて談笑してる時でも私はひたすら食べていました。もちろん他の人の話は聞きながらです。巻き寿司とフライドポテトと鶏肉をたくさん食べました。一緒に座っている人達から「食が細そうなのに…意外と食べるんだね」とびっくりされました。----------現在の私は、過去のどんな時期よりも調子がいいです。今まで考えもしなかったことを考えられるようになりました。これからどうやって生きていきたいか、どんな自分になりたいか、何をしたいのかずっと考えています。何をしている時が楽しいとか何をしている時が幸せだとか、そういうことがよく分かりません。特にやりたいこともやはりありません。目標を持たなければ、いつまでたっても人はそこにたどり着けないというような事が書いてある本を読んだので正直、焦っています。
2005年10月14日
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…またソフトバンクが…(>_
2005年10月13日
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夢の中に父が出てきた。私と父は口論になった。父と話す時に気をつけなくてはならないことそれは「本心を言わないこと」だ。父を嫌っている事や実家が大嫌いな事は口に出してはいけない。どんなにひどいことを言われても、私がそれを言ったら大変な事になるから。口論の結果、父はすごい顔をしてひどい事を言って何処かに行った。そしてしばらくして戻ってきた。泣いていた。「仲直りできないのか?」とか言っていた。父は子どもだから、私が過去の出来事をまだ引きずっている事を気づいていない。たとえどれだけ時間が経っても、完全に許すことはできないだろう。父は私が過去の事を全て許していて、父を好きなのだと思っている。自分は愛されるべき人間だと思っている。本当は違うのに。精神が子どもである父と同じ屋根の下で生活するには、私が大人になるしかなかった。謝ってくれてしばらくは優しい人でいてくれるけどすぐに忘れるようで次の日にはまた嫌な事をする。謝りさえすれば許されると思っている。逆に私がしたことは許してくれないのに。いつまでもぐちぐち言うのに。父のすることや話す事を自分の中に少しでも入れると苦しくなってしまうから見ていても見ないように、聞こえていても聞こえないようにするようになった。そうしないと生きていけなかった。夢の中でも私は父に「いいよ」と言っていた。本心は違うのに。父の泣き顔が嫌い。あんなもの見たくない。
2005年10月13日
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試合開始からホークス戦を見ていたのだけど…辛い。負けそう。しかも第三戦先発予定だった和田選手が肩の違和感を覚えて、先発回避するらしいし。大事に至ってませんように。このまま試合を見ていたら落ち込みそうだから、もう寝ようかな。明日も早起きしてウォーキングしよう。
2005年10月12日
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目標と呼べるような大それたものではないけど…今年のクリスマスには自分でフルーツケーキを焼いてみようと思う。フルーツケーキは焼いてから一ヶ月くらい置いておく事でおいしくなるので最低でも11月には焼かなくちゃ。実家にいた頃は暇ができるとお菓子を作っていた。クッキーとかチーズケーキとかガトーショコラくらいなら人に食べさせるのが可能なレベルの物を作ることができる。私はラムレーズンのアイスが大好きだし、ラム酒が効いたケーキも大好きだけど、フルーツケーキはまだ焼いた事がなかった。お菓子を作るのは久しぶりだし、道具もないけど…挑戦してみようと思う。道具はほとんど100円ショップに売ってるから。ひさびさにやりたい!!と思えるようなことが見つかって嬉しい。まずはケーキに入れるフルーツのラム酒づけを作らなきゃ。週末は材料を買いに出かけよう!!(*^_^*)
2005年10月12日
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傷つきやすい性格のために悩む人は、何事にも動じない強い心が欲しいと願います。しかし、ゆらぎのない心は死んだ心にすぎません。豊かで健康な心とは、ストレスを感じなかったり人間関係で傷ついたりしない鉄の様な心ではないのです。苦しみを感じない心を欲するのではなく、そうした苦しみと上手く付き合っていくことこそを考えるべきです。【人と接するのがつらい ~人間関係の自我心理学~ 根本橘夫】 より著者の考え方が正しいのなら…私は求めるものを間違っていたのかもしれない。私はまさに何事にも動じない、強靭な精神の持ち主になりたかった。一時期は強い薬を飲む事で、そうなろうとしていた。(まさに死んだ心かも)強い薬を飲むと頭がぼーっとして何も感じなくなることができたから。苦しみと上手く付き合っていくことが出来るようになりたい。そう思えるだけでも随分成長したと思う。←偉い!!
2005年10月11日
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母から電話があった。最初はとりとめのない話をしていたけど、急に本の話になった。母は最近「ハッピーバースデー」という本を読んだらしい。その中に出てくる女の子が私や妹に似ているので涙が出たそうだ。一体、何を基準にしてそんな考え方をするのだろう?ちょっと不愉快に感じた。 母はこんな風にも言っていた。「私は瑞樹ちゃんとか○○ちゃん(妹の名前)に構ってやることができなかった。でも、もう遅いかな?今からでも間に合うかな?」と。私はしばらく返事ができなかった。私は正直、母よりも牧師さんに構ってもらえる方が嬉しいと感じるから。「残念やけど、私はもう一人で大丈夫。過去のことはかなり整理がついてきたし、今は精神的にも元気だし。時々いろんなことを思い出したりもするけど、あの時はあれで仕方がなかったんだよ。誰にもどうにもできなかったんだよ。」何とか言葉を見つけて答えた。私はやはり冷たい人間なのかもしれない。こういう時、普通の人なら母親がそういうことを言ってくれたら嬉しくて素直に受け入れるんじゃないだろうか。でも私には出来なかった。だって実際、私は精神的な支えとしての母は必要としていないのだから。電話を切った後、また少し落ち込んでしまった。今度本屋さんで立ち読みしてみようかな…。
2005年10月10日
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以前のバイトでは一日中立ちっぱなしで、しかも歩きっぱなしだった。とにかくお腹が空くので、たくさん食べて作業をしていた。そのバイトを辞めて、デスクワークのバイトを始めたので確実にカロリー消費は下がったはずだ。体重増加が怖い。ネットでいろいろ調べてみたら「プチ断食ダイエット」というのがあるのを知った。朝食を抜くダイエットだ。成長期の人が朝食を抜くことは身体に良くないけれど私はもう成人しているし、これ以上身長が伸びることもないだろう。基礎代謝もこれからどんどん落ちていくはずだ。そんな私が以前と同じように食事を取るのはまずい。朝食をとるのはもうやめよう。でも、何も食べないと脳の働きが鈍ってしまうからプルーンとアセロラドリンクとカスピ海ヨーグルトは食べている。体重が増えなかったらいいな…。昔から義務のように朝食を食べてきたからもう無理して食べなくていいんだ、と分かったから気が楽だ。
2005年10月09日
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図書館でACや自己カウンセリングや人間関係についての本をたくさん借りてきた。深く考えずにそれらの本を借りたが読み進めていくのは想像以上に苦しい。ある本に「あなたにとっての重要な他者は誰ですか?」と書いてあった。重要な他者とは、配偶者・親・恋人など、その人に何かあったら自分の情緒に最も大きな影響を与える相手のことだそうだ。仮に他の人間関係が上手くいかなかったとしても重要な他者との関係が上手くいっていたら、あなたは心を病むことはないとも書いてあった。だから重要な他者との関係がどういう状態なのか考えてみてください、と。ここで私は本を閉じてしまった。私にとって重要な他者とは誰なのか、私には分からなかったから。私には配偶者や恋人はいないし、親は…残念ながら違う。おそらく両親に何かあっても私はそこまで動揺しないだろう。教会を出てからは牧師さんとも連絡を取らなくなってしまった。もちろん一人で生きてきたとは思っていないけれど今は精神的に一人の状態に近い気がする。唯一連絡を取っている友人は看護実習が近いから私の個人的な悩みに付き合っている暇はない。大丈夫。今までだって何とかやってこれたのだから。これからもきっと何とかなる。私みたいなのをヤマアラシ症候群って呼ぶのかな?
2005年10月08日
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父から叩かれたり蹴られたりひどい言葉を浴びせられたことは受け入れることが出来てきた気がします。父のことは現在の私の性格や思考パターンに深く影響しています。男の人に対する不信感は強いけれど仮にもしも私が「ものすごく好きになれる人」に出会ったりすることがあればおそらく改善されるように思います。そのことは派遣会社の人に出会って、話をしていた中で感じました。私は父のことで傷ついていましたが男の人にはそれほど傷ついていないとわかりました。(男性恐怖症はありますが)これから大切なのは父からされたことを思い出して怒りと恨みで胸をいっぱいにすることではなく、父の様な男の人に関わらないようにするためにはどうすればいいのかを考えることです。それよりも叩かれたり蹴られたりひどい言葉を浴びせられて傷ついてしまった後に誰も私を慰めてくれなかったことが重大な問題のような気がしてきました。物心ついた時から小学校低学年まで私は父に叩かれてきました。何故そんなことをされるのか理解できませんでした。叩かれたりした後は、家族があまり来ない部屋の床に座って長いカーテンの陰に隠れて一人で泣きました。泣き終わって冷たい床の上でぼーっとしていたら母や祖母がやって来て「そんな所でじっとしてないでTVでも見なさい」とか「お風呂に入りなさい」と言われるだけでした。叩かれた頭を「痛かったね」と撫でてくれるわけでも「辛かったね」と抱きしめてくれるわけでもありませんでした。 私と姉は習字を習っていました。姉は始めた当初からいつも何かしらの賞を取っていました。私はあまり賞を取れませんでした。父から「お姉ちゃんは賞が取れるのに、何で瑞樹は取れないのか?」と笑いながら言われました。親戚一同が集まっている場所でも同様に言われました。私はそのことにとても傷ついたのですが「瑞樹も頑張って書いてるもんね」とか言ってくれる人は一人もいませんでした。 これらの経験から知らず知らずのうちに私はいろんなことを学びました。●家の人は誰も助けてくれないこと●失敗をしたり優秀でなかったら認めてもらえないこと●自分にとって不都合な事は家族には話さないほうがいいこと 等です。こういう環境の中で育ったために発達課題の中の「基本的信頼」がまだ達成できていないのだと思います。子どもは家族の中で人間関係を学び、家族を基本にして外の人間関係を作っていくそうです。私は「人に悩みを打ち明けて問題を解決する」という方法を自殺未遂するまで知りませんでした。初めて教会に足を運ぶまで「ありのままの自分でいても見捨てられない」ということを知りませんでした。人は生まれてくる環境を選ぶ事は出来ないのに家族って本当に重要な環境なのだと思いました。私には「慰めてくれる人」が必要なのでしょうか。でも一人暮らしだからそれも難しいです。
2005年10月07日
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私は、人と関わることに恐怖を感じてしまう。特別な扱いをされたりするのは嫌だから職場の人達にその事は言うつもりはない。まだ態度がぎこちなくて、全くリラックスできていないけれど何とか新しい職場の雰囲気に慣れてきたように思う。職場の人とは仕事についての話をするだけで、プライベートの話をする必要なんてないから気が楽だ。 初めて行った教会で「同年代の女の子もいますから、お話でもされてみたらどうですか?」とか言われた時は「私は対人恐怖症なので…上手く話ができないんです」と言って断ることが多い。相手は「…そうなんですか。そんな風には見えませんが」と答えてくる。もしも教会で、初めて会う同年代の女の子と話をしたとしても何について話せばいいのか分からない。とりあえず名前を言って、何処に住んでいるのか、何をしているのかを答えた後は沈黙が訪れる。初対面の人との沈黙は気まずいから、何とか場を盛り上げようとして話題を切り出すものの上手く行かなくて、その場から逃げ出したくなる。そんな時の私はものすごくおどおどしている。みっともない。作り笑いの表情もひきつってしまうし。…だから初対面の人とは会いたくない。仕事以外の、自分の事を相手に話さなくてはならない機会に身を置きたくない。こういう症状(?)を対人恐怖症だと思っていたけれどもしかしたら違うかもしれないと感じるようになった。お店の店員さんとか、採血してくれる看護師さんとか、一回限りの付き合いでもう二度と会うことのない人が相手だと結構リラックスして話ができる自分がいる。職場の人とも、仕事に関することなら割と普通に話すことができる。私は対人恐怖症ではなく、人と深く関わらなくてはならない状況に身を置く事が怖いのかもしれない。自分のことを他人に知られたくない。自分の領域に入って来てもらいたくない。もちろん上手く話ができないのもあるけど。初対面の人と話をして、ものすごく疲れてしまうのは自分の内側に入って来てもらいたくなくて、無意識のうちにガードしているからかもしれない。でもなぁ…。入ってきてもらいたくない人には、入ってきてもらっては困るんだよなぁ。ノックされることすら嫌だ。これってワガママなのかなぁ。
2005年10月06日
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自動車部品の工場のバイトを辞めてしばらく経った。今でも、ふとした時に自分がやった失敗とかドジなことなんかを思い出して辛くなる。あの場面にいた周りの人はきっと私を「みっともない奴だ」と思ったはずだ。そんなことをわざわざ思い出してまで考える。自分が思っているほど、周りの人は私のことを見ていないしそんなにしょっちゅう私のことを気にしているはずもない。考えすぎだし、被害妄想が激しすぎることも分かっているのだけれど長年の私の悪い癖だからそうやって考える事のほうが自然で考えないようにすることの方がむしろ難しい。でもいつまでもこういう自分である事が嫌だから何とか考え方を変えれるように頑張ろう。新しいバイトは毎日トレースの練習ばかり。今はとても忙しい時期らしくて、新人の私に構っている暇はないみたい。たま~に資料の直しをさせてもらえたらいいほうだった。雑用であることには変わりはないのだけれど明日の朝一からの仕事を頼まれた。雑用だけど、誰にでもできる作業だけど明日は練習以外にすることがあるのだと思うとめちゃめちゃ嬉しい(*^_^*)頑張ろう。
2005年10月05日
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昨日、「笑っていいとも 秋のスペシャル」を見た。ほとんど谷原章介さん目当てで見ていた(*^_^*)ピン芸人の住んでいる場所の家賃をみんなで当てるコーナーがあった。大好きな「劇団ひとり」を見れて嬉しかった。久々にひとりさんが泣いている姿を見た。その直後に眠ったせいだろうか?夢の中にアンタッチャブルの柴田さんとくりーむしちゅーの上田が出てきた。いいともに二人は出てなかったのに何故だろう?柴田さんは人として結構好きなので夢の中ででも話ができて嬉しかった。でも…どうせなら谷原章介さんが出てきて欲しかったなぁ(笑)あの声大好きだ。
2005年10月04日
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突然だけど…昨日の「雪の女王」を見た方はいるだろうか?悲しい話だった。マッチ売りの少女の話だった。今日、バイトに行く時おじさんから話しかけられた。「すいません」って言われたから何だろう?と思って自転車を停めたら「今、アルバイトを探しているんですが、昨日から何も食べていないんです。パンを買うので300円くれませんか?」と言われた。財布の中を見てみたら500円玉があったので、それをおじさんに渡した。「ありがとう」と言われた。とりあえず私は食べるものには困ってない。私がちょっと我慢するだけで空腹のおじさんが食べる事ができるのならいいじゃないか。そう思った。昨日の「雪の女王」の話は悲しかったし。でも、ちょっと後悔した。何のために生活を切り詰めているのだろう、とか悔やんでしまった。それと同時にちっちゃい人間だな、と罪悪感がこみ上げてきてしばらく立ち直れなかった。
2005年10月03日
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以前のバイトをしていた時は10時に就寝して朝3時に目が覚めていた。それだけじゃなくて12時とか2時とかにもちょこちょこ目が覚めていた。普通の人からしてみれば寝すぎなのかもしれないけど私は本来ものすごく寝るたちなので、朝3時に起きるのは早すぎる。幸いにも疲れは取れていたし、眠気もほとんどなかったけれどもう少し眠っていたいと思っていた。バイトを辞めてからも早朝覚醒は続いていたけどそれも治ってきたみたいだ。6時に起きてもちょっと残眠感がある。とにかく中途覚醒が減って良かった。
2005年10月02日
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なるべくホラー映画は見ないようにしている。理由はもちろん、怖いから。ホラー映画には分類されないかもしれないけど、コピーキャットという映画も見て後悔した。犯人の目の、普通ではない感じに鳥肌が立って、エンディングを見た後でも後味の悪さが消えなかった。ホラー映画だけでなく、戦争映画も苦手だ。プライベートライアンという映画を観て…苦手になった。敵同士の男の人二人が闘って一人が優位になり、馬乗りになってもう片方の男の人の心臓にゆっくりゆっくりナイフを突き刺して絶命させるシーンが怖かった。怖くなって、その映画のエンディングは見れなかった。確か、海岸が人の血液で真っ赤になっているシーンもあった。実際の戦争ではそんなことは当たり前の様に行われているのだろうけど人が死ぬのは怖い。怖い。
2005年10月01日
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