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まったく、言うことを聞かないんだから。少しは反省しなさい。そんなふてくされても、だめだよ。こんな可愛い子達もいるんだから、クリスマスらしく誘ってきてもらえないかなぁ。ねぇ、聞いてる?
2006.11.30
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部屋の整理でいわさきちひろさんの絵本が出てきました。「戦火のなかの子供たち」です。私のは絵本ですが、リンクは単行本です。シクラメンの絵は、絵本の挿絵。絵本は普通は手元に残しませんが、この本は持っていました。テーマは、ベトナムの戦火の中で肉親や弟を亡くした女の子の思い出です。ちひろさんは東京大空襲の体験と重ねています。日本人にとって、戦争は過去の事実でさえもなく、現実味のない出来事に変わりつつあります。それは多分恐ろしいこと。だからこの絵本はまだ残しておきます。本棚に残る戦争体験。戦火のなかの子供たちから。「もうずっとむかしのことといえるかしら 東京くしゅうがあけたあさ 親をさがしていた ちいさな姉弟のおもいで。」
2006.11.29
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ねこさんは我儘で困りますから、従順なわんちゃんを指導です。はい、おすわり! よし、よし。ふせ! よし、かしこいね。では、ころん! うん、うん、って何してるの? きみ!やっぱりわんちゃんにもこんな子がいるのか。前途多難だなぁ。
2006.11.28
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マイセンのベドガーは科学者的な錬金術師でしたが、対蹠的な詐欺師としての錬金術師 カリオストロ伯爵の本を読み終えました。錬金術師、フリーメイソン、心霊治療師、預言者、魔術師、怪しげな呼び名を持つカリオストロ伯爵は18世紀の欧州で暗躍する。有名なダイヤの首飾り事件はカリオストロ伯爵が仕組んだと言われる。この事件では、カリオストロはマリー・アントワネットへのプレゼントだとロアン枢機卿をだまし、200億円のダイヤの首飾りを売りつけ、社交界をスキャンダルに巻き込んだ。この詐欺事件でカリオストロ伯爵の知名度は絶頂となる。ダイヤの首飾り事件はマリー・アントワネットの贅沢に対する国民の不信感をあおり、アントワネットは後に断頭台の露と消えることとなる。一方、カリオストロは革命派に持ち上げられ、ド・モランドらの非難中傷に満ちた風刺記事で逃亡、錯乱、そして妻に裏切られて投獄される。栄華を極めたカリオストロが、最悪の穴倉の様な監獄で狂死する様は犯罪者とはいえ哀れ。ダイヤの首飾り事件ではマリー・アントワネットは名を語られた被害者であって、なんの落ち度もない。カリオストロは詐欺師であり、アントワネットへの革命活動の意思はなかった。しかし民衆は贅沢な王妃と反体制的な英雄的詐欺師のイメージを作り上げ、両者を共にしに追いやる。そしてカリオストロを裏切った妻セラフィーナは修道院に押し込まれ、あまりに質素な生活に耐えられず狂死する。夫を裏切ったセラフィーナを信用する人は誰もいなかったから。
2006.11.27
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このぐらいの歳から西洋陶器や洋食器に親しんでおけば、良いナビゲータになれると思うんだよ、子猫さんたち。よく見ておくんだよ。昨日、ブルガリのティーポットを入手したよ。ブルガリといえばローゼンタール製だね。ブルガリはカップ&ソーサーも持っているからセットだね。図柄パターンは違うけど。ブルガリは上品な黒色の箱が好きだな。でも紹介しようにも、楽天に同じブルガリのポットがないんだよ。カップ&ソーサーの図柄のドルチデコ ババレーゼはあるけど売り切れだし。えっ、そんないい加減なナビなら僕らでもできるって、子猫さんたち。違うんだよ。これは無理に昨日の体験談を紹介しようとしたから上手く行かなかっただけで・・・ねぇ、ちょっと言い訳聞いてよ!
2006.11.26
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先日の本「巨匠の自画像」でもう一人気になる画家がいます。36歳の人生で350枚もの絵を残した画家アメデオ・モディリアーニ。私は絵以外には、モディリアーニに関心を持っていませんでした。その生涯は「真実の愛」で映画化されてますが、私は見ていない。彼の代表作は、ほとんどわずか3年に集中して描かれました。その作品のモデルには愛妻ジャンヌ・エビュテルヌが多く登用されています。ジャンヌは周囲の反対に抗して、貧困にあえぐ彼を支えました。しかしモディリアーニは肺結核を患っているうえに、アルコール中毒、麻薬常用によりわずか36歳でこの世を去ります。モディリアーニの亡骸から離れず慟哭するジャンヌの姿は、周囲の人達の涙を誘ったそうです。モディリアーニを支えたジャンヌが飛び降り自殺したのは、彼の亡くなった翌日でした。
2006.11.25
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ミントンの150周年記念モデルには、ハドンホールの豪華版もありました。マジェスティックハドンホールです。ハドンホールもこれだけ細かい図柄で、さらに金彩を使って描かれると別物になります。記念モデルではなく、長く販売して欲しく思います。というわけで、ねこさんはぐっすりお休みでしたね。いつでものことです。そっとしておきましょう。
2006.11.24
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それではヘレンドの2007年フィギュリンを紹介お願いするよ、ねこさん。えっ、なに、売り切れ?あ~、もう、ご紹介にまごついているからだよ。ヘレンドは人気があるんだから。ところで君は見慣れないね。ちょっとユニークな表情。ダール・イェンセン・・・結構、見かけより御歳だね。じゃあ、あまり急がせてもいけないな。間に合うように、今から2008年の準備を始めてて。
2006.11.23
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おや、今日はねこさんがいませんね。では、洋食器以外の話題もご紹介しましょう。今日の話は有名そうですが、私はご紹介する本で知りました。今日の本「巨匠の自画像」は初心者向けの画家のエピソード集。14人の画家の人生が紹介されていて面白い。講和集なのでほぼ均等に各々の画家が紹介されているが、時にヴィンセント・ヴァン・ゴッホには多めの頁が割かれている。ゴッホの有名な「ひまわり」。その花瓶に描かれたサインVincentの意味は「征服」。花を花瓶に取り込む征服欲を暗示したという。ひまわりは7点描かれ、うち3点は12輪、4点は15輪のひまわりが描かれている。この数の意味は?彼の作品「夜のカフェ」に描かれる時計の指す時刻は12時15分。キリスト教では、数字の12は「究極」を、15は「懺悔」を意味するという。ゴッホの思いは何だったのか。 1890年、彼は謎の多いピストル自殺を遂げる。そしてその時刻は、まさに12時15分だったという。彼が残したメッセージ、それは「究極の懺悔」
2006.11.22
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ねこさんに誘われて、ロイヤル・ウースターの世界に行ってきました。精細なオーナメントの数々に関心しました。細かな細工だけでなく、躍動感もあります。今日もねこさんは仕事をしていませんが、良い品物を紹介してくれたので許しましょう。
2006.11.21
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ロイヤル・ウースターやリチャード・ジノリのフルーツ柄や花柄は有名です。どうしたらこんな綺麗な絵が描けるかが知りたくて「果実のポーセリン・ペインティング 」を読みました。フルーツを綺麗に描くための筆使いが丁寧に解説されていて、簡単に描ける気になりかけました。しかし、仕上がりの佐々木裕子さんの絵が上手すぎる。とても描けない。むしろメーカーのフルーツ柄より瑞々しい。著者 佐々木裕子さんの経歴を改めて調査。白磁器絵付け20年余。目黒学園カルチャースクール絵付け講座講師。東京銀座のアートミュージアム・ギンザでグループ展3回、町田大丸で個展10回。一級陶磁器技能士。なるほど一級陶磁器技能士というのがあるのですね。フルーツ柄が好きな方は、一度この方の絵柄をご覧ください。とても綺麗です。
2006.11.20
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しつけの良いネコさんを探してきました。ロイヤル・ウースターのネコさんです。さすがに上品なお二人です。今日のお二人からのご紹介は、ノリタケの2007年イヤープレート。おなじみのトトロシリーズですね。トトロシリーズはマグカップなども人気があります。家族で楽しめるイヤープレートでしょう。? なんか、私ばかりが紹介してますね。ネコさん、ご紹介は?えっ、私より安いイヤープレートの紹介じゃつり合わないって。まったく、これだから・・・
2006.11.19
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ナビゲーターのネコさんとウサギさんは、玉遊びに熱中していたり笑ってばかりいたりで当てになりません。仕方ないので私から紹介します。こちらは干支シリーズのイヤープレートです。根付を意識したイノシシとのことですが、正直、もっと躍動感のあるイノシシが良かった。これはこれで味がありますが。ともかく色合いは面白い。さて、今度はもっと仕事するナビゲーターを探しましょうか。
2006.11.18
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マイセンの面白い本を御紹介。18世紀、ザクセンのアウグスト強王に囚われた錬金術師ヨハン・フリードリッヒ・ベドガーは命乞いのために陶磁器の開発に着手する。マイセン陶磁器の歴史の始まりである。苦難の後に開発した赤色の陶器が西洋での陶磁器生産の基礎をなす。それでも開放されずアルブレヒツブルク城に幽閉されたベドガーは試行錯誤を重ね、白い陶磁器の試作に成功するが、有毒薬品と過度の飲酒、そして過労で37歳で夭折。マイセンの真の栄華を見ることはなかった。1720年、オーストリアのウィーン窯を裏切った陶画家ヘロイトは、ウィーン窯から絵具を盗み出しマイセンに彩色革命をもたらす。ヘロイトはシノアズリ図柄をマイセンに展開して天才的な能力を発揮するが、権力意識と私欲に固執するあまり若くして作陶から離れ、ライバルとなる可能性のある若手陶芸師の才能の芽を摘むことに錯綜する。その結果、ヘロイトはマイセンに栄華と停滞の双方をもたらした。若き天才彫刻家ケンドラーはヘロイトに潰される間もなく彗星の如く現れ、アウグスト強王の要請に答えて等身大の陶磁製の彫像を作成する。ケンドラーの像は動きのある造形で、今日でも評価が高い。以前にも紹介した左の象はケンドラーの作品の復刻版。しかしケンドラーもヘロイトの度重なる妨害や戦争による破壊と略奪で、夢であった陶磁器の動物園を完成することなく世を去る。「マイセン 秘法に憑かれた男たち」に描かれるマイセンの歴史は栄光ではなく苦難に満ちている。またベドガーは錬金術師であり囚人、ヘロイトは私欲に満ちた欺瞞者、ケンドラーも哀れな挫折者として登場する。マイセンの陰の姿がそこにある。
2006.11.17
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両脇に小悪魔的子猫を引き連れて、2007年のイヤープレートがウェッジウッドから登場です。イヤープレートンのデザインが一新され、飾皿らしい形になりました。フォーシーズンの連作で発売されます。ところで両脇のネコさん、君たちはイヤープレートより目立っちゃ駄目だよ。プレートのナビゲーターなんだから。ほら、ミルク飲んでちゃ駄目だよ。さぁ、お仕事、お仕事。
2006.11.16
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ねこさん、うさぎさんのご紹介で、2007年イヤープレートがヘレンドから登場です。東洋の干支にちなんだ図柄「いのしし」です。ヘレンドらしいシノワズリ(中国趣味)が感じられるプレートです。シノワズリに関しては、また後日お話したいことが少々あります。シノワズリは伊万里焼や九谷焼が西洋の宝であった時代の名残です。伊万里焼、九谷焼共に量産化により身近になり、今では関西の宝はたこ焼きです。
2006.11.15
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ミントンからも2007年のイヤープレート発売です。シンプルですが綺麗なプレートです。少しUFO風でもあります。印象に残るプレートです。印象に残ると言えば、中央のグッズを発見! 関西ではパソコンを使うときもたこ焼きを忘れない。恐るべし関西人。では、名古屋も負けずにしゃちほこ!・・・・ 当プログは西洋陶器のプログです。
2006.11.14
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ウェッジウッド カレンダープレートの2007年版が発売。2007年のテーマは水。昔のデザインのほうが良かったなと、過去のプレートを探していて激安品を発見。中央の1998年だが安い。箱なしではありますが。ついでに右端の激安セットもありました。続々と出てくる2007年版の洋食器。そろそろ年賀状の準備をしないといけないな。
2006.11.13
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今日は大阪。ですので、たこ焼き屋めぐり。当てもなく、下調べもなく、土地勘のない難波を歩く。雨降りなので、自然とアーケード沿いに散策。写真なし御免。難波千日前で「たこやき座」さんを発見。ソース、マヨネーズ味のたこ焼きを頂く。6個で300円。美味しい! タコがぷりぷりと歯ごたえがあり、タコ自体にも味付けがある様子。にんにく醤油等の味付けもある。お客さんを見ていると、たこやきドックというのが人気らしい。次は道頓堀松竹角座前の「本家大たこ」さん。前にも立ち寄った店だが、やはりタコが大きい。味はベーシックで基本に忠実。6個で300円。あいかわらずお客さんが多い。そして道頓堀筋の「赤鬼」さん。ぴり辛ソースを選択。6個315円。軟らかいたこ焼きが多い中、こちらはぱりっとしたたこ焼き。特有の食感と食べやすい大きさで、これもありかも。たこ焼きで満足したら、いつもの洋食器探し。イヤープレートが緑!たこ焼きの食べすぎで色覚異常?と思ったら、記念モデルでした。2007年、コペンハーゲン イヤープレート グリーンモデルが発売されました。将来はレアになるかも。ふぅ、なんとかプログのテーマ西洋陶器を守りました。なんてタイトルの日記・・・昨日はフェルメールで今日はたこ焼きか。なんかすごい。しかしグリーンのイヤープレートも良かったが、たこやき座さんも良かったな。今度はしっかり下見してから、できれば晴れの日にトライ!
2006.11.12
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17世紀のデルフトに生まれ、デルフトに死んだ画家フェルメール。1654年の火薬庫爆発事故でデルフトの街が壊滅的な打撃を受け、急激に衰退した時もデルフトを見捨てなかった光の魔術師。カメラ・オブスキュラを使って描かれたとも言われる屋内絵は、優しい光に満ちている。今日の書籍「謎解きフェルメール」はフェルメールの全作品32点を全て網羅するのみでなく、非真作や贋作も紹介する。天才とされるフェルメールだが、この本はわずか43歳で亡くなる直前の急激な画力の衰退も辛辣に指摘する。今ではデルフト焼きの街として復興を遂げた、フェルメールが愛した街 デルフト。デルフトには彼の作品は一点も残っていない。
2006.11.11
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怖いなぁ。右の子はなんでそんな怖い顔をしているの?みんなが君の敵ばかりじゃないよ。ほら、左の子がきょとんとしているでしょ。穏やかにいこうよ。その方が可愛いよ。
2006.11.10
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カップ&ソーサーの組み合わせで、一番はっとするのがカップ側面へのソーサーの金彩からの写り込みです。今日のアビランドは少々派手ですが、ソーサーを使って初めてカップの側面に光が射します。カップとソーサーは組み合わさることで、お互いの良さが引き立ちます。
2006.11.09
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週末に山本雄一さんの備前焼の花入を入手。山本雄一さんは人間国宝 山本陶秀さんの息子で、重要無形文化財です。えっ、備前焼は買わないって言ってなかったかって。う~ん、そうは思っているのですが・・・あ~、あれも欲しい、これも欲しい。はぁ、困った・・・
2006.11.08
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以前に予告していたミミズク出ました。2007年のイヤーフィギュリンです。いよいよ2007年が近いという気がします。ミミズクは知恵の象徴。部屋に飾れば頭が冴えるかも。
2006.11.07
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昆虫柄のマイセンのカップです。金彩が見事で、細かさに息を呑む緊迫感があります。カップの隣も、昆虫相手に緊迫感が一杯です。気をつけないと、はさまれるよ。
2006.11.06
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エヴァリスト・ガロアは魅力的な生涯を送った天才で、ガロアに関する本は相当数を読んでいる。秋は読書の季節。これらの本を読み直すのも良いかもしれない。数学の天才ガロアはナポレオンの時代のパリを生きた。留年中に数学に出会い、わずか17歳で論文を投稿するが査読者コーシーが紛失。その後の論文も紛失。不遇の中、父親が自殺、放校され、最後の望みの論文も受け取ったポアソンには先進的すぎて理解できなかった。そしてフランス革命に感化され逮捕,拘留。出所後に王侯派の陰謀とみられる女性をめぐる決闘に追い込まれ、腹部を撃たれ手当てを受けることなく放置。その結果、1832年に20歳で夭折。決闘の前夜に遺書として書いた5次方程式の解に関する論文は、後にガロア理論と呼ばれる。遺書の欄外に何度も書かれた「もう時間がない」というコメントがあまりに悲しい。ガロアに業績が認められたのは、死後の1943年でした。今日の洋食器は、本来はガロアが見たはずの1855年のパリ博に関するカップ。パリ万博のシンボル産業宮殿が図柄です。パリ博から既に150年が経っています。
2006.11.05
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マイセンの孔雀がどれだけ日本の九谷の図柄を再現しているか比べましょう。マイセンの孔雀はややスマートで足も長そうです。やはり欧州の体型ですか。欧米化?絵の緻密さは九谷焼は量産で失われがちなのが残念です。九谷焼も負けずに限定品で勝負。
2006.11.04
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うさぎ 大倉陶園 ナルミいつもネザーランドドワーフを拝見していた方のプログが消滅しました。ネザーランドドワーフはピーターラビットのウサギですので楽しく拝見していたのですが。突然の消滅でちょっと心配です。そこで今日はウサギを求めて散策です。大倉陶園のうさぎが絶妙です。これはいい!さらにちひろさんです。
2006.11.03
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今年も残り2ヶ月です。がんばりましょう。ジノリから2007年のイヤープレートが出ていました。2007年の絵柄はトレビの泉です。このプレートを飾っておくといつの間にかコインが入っているかもしれません。試してみませんか?
2006.11.02
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今日もシンブル探しです。ウェッジウッドの黒のジャスパー、とても上品です。アンティークのハンドペイント品もやや傷みを感じますが、貴重品でしょう。コペンハーゲンの様なメーカー名を強調した製品もあります。
2006.11.01
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