今日は「 あとがき
」についてふれまして、
この本の読書メモの最終回とします。
といっても、著者の他の本と、著者のサイトの紹介だけです。
『 生きがいの教室
~人生の意味を問う「生きがい教育」のすすめ
』
(飯田史彦、PHP研究所、2004、1400円)
==============================『生きがいの教室』読書メモ4 (p277~)
愛の論理
~私たちは、どこまで愛せばゆるされるのか』
(飯田史彦、PHP文庫、2002,700円)
↑スピリチュアルな内容は出てこないが、 旧来の学問分野の範囲内で、同じ主張を展開。
多くの学校図書館に置かれている。 最も安心して生徒に紹介できる本として、教育上の効果が期待される。
・著者サイト
飯田史彦研究室へようこそ!
http://homepage2.nifty.com/fumi-rin/
==============================
『愛の論理』もぜひ読んでみたい本です。
評判もいいらしいです。
買うにしても、文庫だと安いのがうれしいですね。
飯田先生のサイトは、
たま~にのぞきに行きますが、
そのたびに様変わりしています。
けっこう更新されているようです。(^^)
音楽活動もされているのが興味深いです。僕と一緒ですね。(^。^)
僕の音楽活動はほぼ休止中ですけど・・・。
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