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ロンドンの花のある生活 朝日がまぶしい一日のはじまり。 こんな日は、青色が鮮やかなデルフィと綺麗な黄色のフォックステールをいけてみましょう。 木々の間から花が、顔を出しているようなイメージで。 ----- Original Message ----- From: > To: ??????@orbix.uk.net> Sent: Wednesday, August 30, 2006 4:58 AM Subject: 30日の日記
2006.08.30
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ロンドンの花のある生活 今日は、涼しいと、予報では言っていたのにもかかわらず、いいお天気でよかった、と思っていると、例によって日が差しているのに雨が。。。 こんなお天気には、パステル調のまぜざしが良く似合う。 今年は、秋が早くくるかもといわれているけど、しばしの夏を惜しんで、いけてみました。 ----- Original Message ----- From: > To: ??????@orbix.uk.net> Sent: Tuesday, August 29, 2006 4:55 AM Subject: 29日の日記
2006.08.29
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----- Original Message ----- From: > To: ??????@orbix.uk.net> Sent: Tuesday, August 29, 2006 4:55 AM Subject: 29日の日記
2006.08.29
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ロンドンの花のある生活 珍しくいいお天気なので、すこしいつもとちがう花瓶を引っ張り出してきました。 この秋で、ロンドン4年になるだけあって、ある、ある、花瓶が本当に増えてしまいました。 この青い花瓶は、アンチークで買ったそんなに古くないもの。 たまには、違う花瓶で、いつもとちがう花材でいけてみるとおもしろいかも。 ----- Original Message ----- From: > To: ??????@orbix.uk.net> Sent: Monday, August 21, 2006 5:18 AM Subject: 21日の日記
2006.08.21
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ロンドンの花のある生活 今日は、スエーデンの花瓶にトルコ桔梗を活ける。 ネリネのピンクとやさしく組み合わせると甘い感じのブーケに。 不思議と優しい気持ちになれる花です。 ----- Original Message ----- From: > To: ??????@orbix.uk.net> Sent: Wednesday, August 16, 2006 5:06 AM Subject: 16日の日記
2006.08.16
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ロンドンの花のある生活 8月の中旬というのに、20度前後の涼しすぎる日が続く。ロンドンらしい晴れたり曇ったり、そして突然のシャワー。 そんな日には、まだ色づいていないホウズキにオレンジの花を活けてみる。 イギリスの花瓶に意外にマッチして、花のなかった部屋が急に明るくなったよう。 窓辺にあるとうれしい一品です。 ----- Original Message ----- From: > To: ??????@orbix.uk.net> Sent: Wednesday, August 16, 2006 5:06 AM Subject: 16日の日記
2006.08.16
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----- Original Message ----- From: > To: ??????@orbix.uk.net> Sent: Friday, August 11, 2006 5:18 AM Subject: 11日の日記
2006.08.11
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----- Original Message ----- From: > To: ??????@orbix.uk.net> Sent: Friday, August 11, 2006 5:18 AM Subject: 11日の日記
2006.08.11
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南仏編 La Chevre d'or 日本人でも有名なEzeの村の中にあるホテルレストラン。ミッシュランでも二つ星をとっているので、さっそくGO! 写真で見ると、すばらしい景色、うつくしく彩られたお料理というわけだが、味は、かなり課題が残る。。。 あまりにも、いろいろと手を加えすぎて、おいしくないというのが、4人の一致した見解。 お料理は、見た目も大切だが、おいしくなければ。 お菓子のようにうつくしくすればいいというものではないということを忘れているのでは、疑いたくなるような懲りすぎのお料理でした。 ロケーションは、村のふもとで車をパーキングして山登りということなので、ハイヒールなどは、決して履かないほうがいいでしょう。 このレストランは、泊まっている人用なのかもしれない。ホテルは、かわいく作ってあり、景色もいいのでこういうロケーションで、満足できる人には、いいのかも。 ともかく、人が少なく、込み合う星付きレストランの好きなわたしたちには、ちょっと寂しいと思わせるレストランでした。 ----- Original Message ----- From: > To: ??????@orbix.uk.net> Sent: Friday, August 11, 2006 5:18 AM Subject: 11日の日記
2006.08.11
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----- Original Message ----- From: > To: ??????@orbix.uk.net> Sent: Friday, August 11, 2006 5:18 AM Subject: 11日の日記
2006.08.11
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----- Original Message ----- From: >To: ??????@orbix.uk.net>Sent: Tuesday, August 08, 2006 4:56 AMSubject: 8日の日記
2006.08.08
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南仏編 Bacon南仏にいって一度は、食べてほしいものにブイヤベースがある。その辺の魚専門の料理を出すところで食べるのとは、まったく違う繊細なブイヤベースが食べたいときは、ここ、Baconがいちおし。Cap d'Antibesの本当に先っちょにあり、近くのガラス工芸の村、Biotの作品がいたるところにあるこのレストランは、かなりおすすめ。ブイヤベースよりさらに、繊細な味付けのbourrideもおすすめ。サフランスープ仕立てのスープにお魚と野菜が色とりどりに綺麗に盛り付けられ、食欲をそそる。生のガーリックをかりっと焼いた薄切りパンにこすり付けて風味をつけ、Aioliというオリーブオイルからつくられたマヨネーズをのせ、スープに浮かべて一緒に食べる。海辺の景色を見ながら、南仏をしっかり味わえる絶品のレストラン。----- Original Message ----- From: >To: ??????@orbix.uk.net>Sent: Tuesday, August 08, 2006 4:56 AMSubject: 8日の日記
2006.08.08
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