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ロンドンの花のある生活 オランダパークのダリアの話をしたら、どこでしょうというお問い合わせが来ました。 ハイストリート側の門から入ってオランジュリーの側のベンチのある一角です。 今行けば、こんな感じでダリアだらけ、そしてベンチが二つほど、いい感じで置いてある。 本を読む人が、ここにも、あそこにも。 外で、暖かくして、公園で本を読むというのは、いいものです。 サンドイッチを持って、レッツゴー。 ----- Original Message ----- From: > To: ??????@orbix.uk.net> Sent: Tuesday, October 31, 2006 12:39 AM Subject: 31日の日記
2006.10.31
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ロンドンの花のある生活 昨日、オランダパークで見たダリアを取り入れた作品が、これ。 むらさきもどきの季節になってきたので、早速、ダリアと活けてみる。 むらさきもどきには、葉がついているのだが、すぐにカリカリに乾燥してしまうため、通常は、とってしまう。 しかし、細い枝などの場合は、葉がついているほうがいいときもあるので、それは、枝しだい。 ピンクのシャギーなダリアとむらさきもどきのトールな作品。 ----- Original Message ----- From: > To: ??????@orbix.uk.net> Sent: Monday, October 30, 2006 12:53 AM Subject: 30日の日記
2006.10.30
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ロンドンの花のある生活 ロンドンに来て、パリと決定的に違うなと思ったのが、公園のある場所。 ロンドンは、本当に公園がいろいろなところにある。 わたしの住んでいるここ、Kensingtonでは、Holland Parkが、市民の憩いの場になっている。 中でも、好きな場所は、ここ、京都ガーデン。 お天気のいい日など、本当に日本にいる気分になれる。 緑の森があり、テニスコートあり、サッカー場、レストラン、カフェと一日でもいられるスポット。 今は、落ち葉の季節。 落ち葉を踏みつつ、いろいろなことを考えてみよう。 ----- Original Message ----- From: > To: ??????@orbix.uk.net> Sent: Sunday, October 29, 2006 12:29 AM Subject: 29日の日記
2006.10.29
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----- Original Message ----- From: > To: ??????@orbix.uk.net> Sent: Sunday, October 29, 2006 12:29 AM Subject: 29日の日記
2006.10.29
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ロンドンの花のある生活 生け花展の続報は、まだまだあるのだが、なにしろ、あっという間に、時間が経ってゆく。 今週は、何もしないうちに終わってしまったような気が。。。 ともあれ、生け花展のメンバーの一部とボランティアの人の集合写真を今日は、御紹介します。 今回は、ボランティアをやりたいといって、来なかった人の多かったこと。 第二回目に次ぐくらい問い合わせや申し込みが多かったにもかかわらず、実際に来た人は、ゼロ。。。 結局、若い生徒たち、生徒の友人たちという構成で、結果は、和気藹々で、楽しかった。 今回は、夜の生徒が、がんばってだし、よろこんでくれ、うれしかった。 生け花展は、一種の発表会で、マンネリになりがちなお稽古にメリハリがつく良い機会。 年に2回あるわけだけど、参加できる人もいれば、そうでない人も。 しかし、いつも必ず来る人にいわせると、今回の出来は、今までで、一番だそうだ。 それは、そうでしょう。 こんなに、続けていて、うまくならないはずがない。 そして、展示会があると、普段から、今度は、どんなものをしようかと考えるようになる。 つまり、アイデアの貯金がないとだめ。 季節がマッチしないとできないものあり、材料が手に入らないとできないし、それにふさわしい花器をさがさないとならない。 すべての要素がうまく重ならないと、思ったようなものは、できないのです。 外国にいると、諸々のことがうまくゆくというのは、至難の業だが、だんだん、失敗を重ねていくうちに、花屋さんも、理解してくれるようになるし、アンティークマーケットで常に花瓶などを探し、新しく購入したものに、何を活けるかを考えるのは、たのしいものです。 わたしのお稽古を、いっしょにものづくりをしていくアトリエと思ってくれたらいい。 そんな気持ちで、頑張ろうと思う。 まだまだ、続く、続報に御期待あれ。 ----- Original Message ----- From: > To: ??????@orbix.uk.net> Sent: Friday, October 27, 2006 1:34 AM Subject: 27日の日記
2006.10.27
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ロンドンの花のある生活 生け花展で、フローリストの生徒たち、花をやっている人たちから賞賛を浴びたのが、この栗の作品。 左は、花器を主役にのテーマ、右は、マッスのテーマ。 草月流のいけばなは、4つのテキストブックがあり、ふたりとも、まだ、ブック3とブック4のレベルだが、若い感覚で、すばらしいひらめきがある。 生け花展は、発表の場だが、それに向けて、いろいろと考えなければならないし、一番いいものをと自己ベストをつくそうとするので、いつものお稽古のときとは、違って出来が通常は、よくなる。 花器も重要だが、場も重要な要素。 左のコンポは、教室でつくったときの枝をそのまま使おうとすると、大きな会場では、あまりにも見栄えがしない。 急遽、枝のしっかりしたものに作り変える。 どういう空間に置くかで、作品は、変えないといけないので、アイデア、場、花材、そして、作者の体調、これがそろわないと、うまく行かない。 右の作品は、かなり練り直しされたもの。はんなりとした、作者の感覚が、伝わってくるような良い感じにまとまっています。 頑張れ、若者! ----- Original Message ----- From: > To: ??????@orbix.uk.net> Sent: Sunday, October 22, 2006 1:31 AM Subject: 22日の日記
2006.10.22
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ロンドンの花のある生活 今回の生け花展の花で、苦労した一つが、このコンポジション。 アイディアは、生徒のほうから出ていて、それに合う花が、今年は、夏が暑かったせいで、秋の花材が、早く終わるという。 なんといっても、話をしていて、イギリスでは、コスモスが夏の花、すすきも、もう時期的にむつかしいという。 コスモスに似た花ということで、秋明菊(しゅうめいぎく)の鉢植えを確保。 しかし、当日取りに行ったら、もう季節が終わりだという。 ともかく、祈るような気持ちで、花よ、散らないで、といいながら、会場に持ってゆく。 8鉢買って使えるものは、たったの3本。 切花にして運んだのが、花びらが汚くなってしまい、使えなくなってしまったのが原因。 しかし、市場に行ってみると、バケツで、いろいろないろのダリアが、来ている。 このダリアは、頼んでいてもこないことがあるので、くせものなのだが、当日に来たダリアは、すばらしいもの。 よーっし、イギリスのダリアを綺麗に活けようと言う気持ちになるくらい、すごく美しい色。 イタリアから来たダリアは、マルチカラーの束しかなかったため、あきらめたが、もう、これさえあれば、文句なし。 秋明菊が少ないのにもかかわらず、ダリアのきれいなコンポジションになっていて、イギリス人のみならず、日本人、フランス人、イタリア人とほとんどの人から賞賛を浴びた。 この国で、いけばなをするとき、材料が、なくてはできないではなく、代わりになるものを探す、工夫する、そういう気持ちがないと、やってゆけないと思う。 それをしているうちに、いろいろな発見があるし、どうしたら、自分の発想に近づけるか、自分へのチャレンジでもあると思う。 これは何にでも繋がることで、どうしてもやり遂げようという気持ちをあきらめないで、頑張ることは、重要だと思う。 イギリスに永く住んでいると、ああだめだ、と諦めるようになり勝ち。 しかし、諦めたら、負けです。 フランス人のように、粘り強く、最後まで、言い続けたほうが勝ちなのだから。 美しい秋の一品。 ----- Original Message ----- From: > To: ??????@orbix.uk.net> Sent: Sunday, October 22, 2006 1:31 AM Subject: 22日の日記
2006.10.22
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ロンドンの花のある生活 先日、Sandownで買った、壷が今回の生け花展で活躍。 生け花展をするときに、困るのは、前回と同じ花瓶が、ならぶことで、また、これか、という気持ちになること。 ただ、花は、変わるので、同じ花瓶でもいろいろできるという良い例には、なるのだけれど、自分が、おもしろくない。 そこで、いろいろなアンティークフェアーとかで見つけることになるわけです。 何も、古くなくて良い。花瓶の収集をし始めるときりがないのだけど、はまると本当に大きなお家がほしい、と思うようになるのが玉に瑕? ともあれ、これは、セットで売っていて、散々悩んだのだけど、買いました。 シンプルな花瓶は、いけばな向き。 花が、主体なので、花瓶が豪華でないほうがいいからです。 ともあれ、アマランサスもシンビジュームも、あまりいけばな向けでは、ないのだけど、こういう大きな壷と小さい壷を組み合わせると一つの大きな作品ができる。 最近、こういう併合花型が、楽しく、さらにたのしいのが、先日も写真にあった連花、連作。(ローズヒップなど) 活ける場によって、おおきくもちいさくもできて、自由自在。 いけばなワールドは、まだ、まだ、つづく。。。
2006.10.20
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ロンドンの花のある生活 生け花展の作品を紹介しているが、今回、出展した生徒の作品の数々は、かなり前から、準備していたし、生徒の実力も上がってきていることから、展示会自体がグレードが高いものとなっていると多くの方からお褒めの言葉をいただいた。 これは、個人の能力に負うところが大きいわけだけど、日々の地道なお稽古の上に、発表するのだから、何か考えなくては、と日常の思考よりも、もっと考えるので、実際の作品が良くなる例もある。 しかし、なんといっても花材のいいのが来るか、こないかでかなりちがったものに。 こういう、いきものが相手なので、年によって、季節が早まったり、遅くなったりなので、自然には、さからえない。 今年は、夏が暑かったせいか、実ものが、あっという間に終わり、もっと実ものを使って、と思っていた最初の構成と変わってしまった。 しかし、いろいろな人に助けられて、花材がそろい、今回の生け花展は、いつもよりもおもしろいものになったような気がする。 今回は、公開お稽古、デモ、Workshopと盛りだくさんだったが、実際にやってみたいと思う人は、意外にいるものだという手ごたえを感じたし、イギリス人の人が、沢山来てくれたのが、なによりもうれしかった。 パリに引き続き、ロンドンでもいけばなブームを呼び起こそうと、ひそかな?野心に燃える、今日この頃です。 ----- Original Message ----- From: > To: ??????@orbix.uk.net> Sent: Friday, October 20, 2006 1:47 AM Subject: 20日の日記
2006.10.20
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----- Original Message ----- From: > To: ??????@orbix.uk.net> Sent: Thursday, October 19, 2006 1:41 AM Subject: 19日の日記
2006.10.19
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ロンドンの花のある生活 今回の生け花展は、秋の紅葉もさることながら、胡蝶蘭のいけばなが、かなりの人から、賞賛を浴びた。 やはり、蘭は、豪華、見栄えがするので大好きな花の一つ。 しかしながら、香りは、かなり、特殊なのでお部屋に飾るというよりは、こういう場に飾るほうがいい。 天井が高い会場などでは、こういうふしぎなものも別に気にならなくなるから不思議。 つげの晒したものと、みつまたでつくった雲のようなイメージにスマイラックスをからませ、胡蝶蘭のピンクを入れてみた。 隣は、白でまとめた、胡蝶蘭の作品。 アーガイヴの葉の繊維を漂白したものが、レースのように美しい。 生け花展は、日々、いろいろな花材を買っては、どうやれば、そのものが、生かせるかを追求した結果をみんなに発表する場でもある。 今回は、竹の器にも挑戦したが、いろいろと悪戦苦闘。 竹は、もっともっと研究が必要です。 ともあれ、新たな花材をうまくいかして、新たな形、新たな美を創造するのは、時間がかかる。 まだまだ続く、生け花展、続報に好ご期待。 ----- Original Message ----- From: > To: ??????@orbix.uk.net> Sent: Thursday, October 19, 2006 1:41 AM Subject: 19日の日記
2006.10.19
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----- Original Message ----- From: > To: ??????@orbix.uk.net> Sent: Thursday, October 19, 2006 1:41 AM Subject: 19日の日記
2006.10.19
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----- Original Message ----- From: > To: ??????@orbix.uk.net> Sent: Thursday, October 19, 2006 1:41 AM Subject: 19日の日記
2006.10.19
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----- Original Message ----- From: > To: ??????@orbix.uk.net> Sent: Thursday, October 19, 2006 1:41 AM Subject: 19日の日記
2006.10.19
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----- Original Message ----- From: > To: ??????@orbix.uk.net> Sent: Wednesday, October 18, 2006 1:45 AM Subject: 18日の日記
2006.10.18
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----- Original Message ----- From: > To: ??????@orbix.uk.net> Sent: Wednesday, October 18, 2006 1:45 AM Subject: 18日の日記
2006.10.18
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ロンドンの花のある生活 この展示会で、いろいろとやろうとしたのは、連花的なもの、連作、コーポレーションコンポ、そういった諸々の協力がないと出来ない作品。 これは、作者が、レベルが高くないとできないし、お手伝いする人が、育ついい機会でもあります。 いろいろなインスタレーションを作る作業というのは、楽しいし、いろいろな苦労がある。 しかし、やりとげたときの満足感は、何事にも代えがたい。 日常の生活から、まったく違う製作の世界に没頭することが出来るようになるには、多くの人の協力が必要です。 まだまだ、続く作品の数々、お楽しみください。 ----- Original Message ----- From: > To: ??????@orbix.uk.net> Sent: Wednesday, October 18, 2006 1:45 AM Subject: 18日の日記
2006.10.18
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----- Original Message ----- From: > To: ??????@orbix.uk.net> Sent: Tuesday, October 17, 2006 1:39 AM Subject: 17日の日記
2006.10.17
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ロンドンの花のある生活 秋のインスタレーションの材料は、新しく加わったフランス人の生徒がおおきく貢献。 わたしが、たちあげた枝の構成と、生徒二人の木の構成を組み合わせ、生徒の庭からとった、赤いつたと、生徒のうちの前&花屋の庭からもらった、りんごの木などで、生徒とお手伝いの人が、デコレーション。 会場に入ると、ぱっと目に付く正面なので、今まで、いつも来ていた人から、今回は、頑張りましたね。とかなりお褒めの言葉をいただき、うれしかったです。 これも、明日のデモの後は、片付けないとならない。。。 花の命は短くて、それだからこそ、美しいのかもしれないが、やはり、あんなに前からいろいろと準備したものが、あっというまに、終わりになるのは、かなりさみしい。 ともあれ、明日は、デモです。 がんばります。 ----- Original Message ----- From: > To: ??????@orbix.uk.net> Sent: Tuesday, October 17, 2006 1:39 AM Subject: 17日の日記
2006.10.17
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----- Original Message ----- From: > To: ??????@orbix.uk.net> Sent: Monday, October 16, 2006 1:44 AM Subject: 16日の日記
2006.10.16
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----- Original Message ----- From: > To: ??????@orbix.uk.net> Sent: Monday, October 16, 2006 1:44 AM Subject: 16日の日記
2006.10.16
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ロンドンの花のある生活 第四回ロンドン生け花展が始まった。 草月80周年ということで、今回は、かなりインスタレーション的な要素をいれたので、準備がいつになくたいへんになってしまった。 朝、5時に市場に行くと、頼んだものが来ていない。。。 生徒の一人がお手伝いに来てくれたので、ともかく、いろいろと材料をかき集めるべく、いろいろと探してみると、ある、ある。 もう、こういうときは、まったく違ったものでいい花材に切り替えてしまわないと。 すすきは、日曜日に無理を言って手に入れたのも含め、いろいろとみつかったので、まぜざしのシリーズができました。 まだ、まだ続く、生け花展のお知らせを好御期待。 ----- Original Message ----- From: > To: ??????@orbix.uk.net> Sent: Monday, October 16, 2006 1:44 AM Subject: 16日の日記
2006.10.16
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今日は、ドイツの壷にまゆみの紅葉したものと、ヘリコニアをいけて秋を表現。この茶色い壷は、もう一つの壷と対で買ったのだけれど、意外にいろいろな花材とマッチしていけるたびに、新しい発見が。アンティーク市などでも、よく出ているので、要チェック。ヘリコニアでいけるとモデルヌな感じになって、永く楽しめます。さあ、いよいよ生け花展も間近。森で採取したぼくなども、含め、今回は、大作をつくります。ぜひ、お越しください。16th Oct. to 18th Oct. 16th from 18:00 to 20:3017th from 10:00 to 18:3018th from 10:00 to 16:30Brompton Oratory -St.Joseph's HallBrompton Rd. SW7 2PRTube: South Kensington(next to V&A museum)Free Admission
2006.10.12
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ロンドンの花のある生活 昨日は、Sandownのアンティークフェアーに、でかけて、中国の壷を購入。 古くないが、形がおもしろいので、これにパンパースグラスと秋色のフリージアを生けてみる。 フリージアの葉っぱもあしらいとしていけると、素敵になります。 ----- Original Message ----- From: > To: ??????@orbix.uk.net> Sent: Wednesday, October 04, 2006 4:40 AM Subject: 4日の日記
2006.10.04
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