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両親の住む橿原の家におりました昨日今日[ナンプレ]先日買ったナンプレ「超難問」と新にナンプレ255 を二冊買って持って行きまして母に解いてもらいました。ナンプレ255 は10級から10段、さらに、猛者、達人、闘将、魔王、天帝実に、難易度が25段階にわかれています。私がいるあいだに各段階一問ずつクリアしてもらって、母は私が二段を解いているところで、天帝まで登り詰めちゃいました。例の「超難問」はもちろん母にプレゼント。私、5問解いて3問間違えてやんの 笑、 >
August 21, 2014
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高校に行くことになりました。週2日、連続2時間の 計 4時間です春から高校がなかったのので、郵便局の仕事を増やせないかな~と考えているところでした。昨年後半通っていた高校で仲良くして頂いていた方を通してのご縁有りがたいですね^^今度の学校は緑の深い所にあります先日まで住んでいた住道からさらに京都寄りのある駅から1500メートル駅にはレンタサイクルからのお店もありましたが、歩きました。駅員さんに聞いた通り、お地蔵さんの次の角を右折 竹やぶを通ると学校が見えてきました少し迷って30分歩きましたかそれでも約束の20分~80分早く着いちゃいました。教頭先生に会い、国語科の先生に会い、事務局で書類上の手続きを済ませて帰りました。正確には夕方の郵便局まで昼食とったり、ぼけーとしたり、ナンプレとにらめっこしたり、とろんとしたり、うつらうつらしたり、あと省略w教頭先生はチャキチャキと気っぷのいい江戸っ子気質対になる女の先生は 優柔不断で私決められないのです なんて、いま来たばかりの私に主導権投げ渡しちゃって 笑 なんともかいらしいお人でしたw事務局での手続きも滞りなく、さくさくちらちら見かけた生徒さんは のびのびした感じです ほっこり。で、校長先生。教頭先生が頼りになるので その存在を忘れそうになるのですが、忘れちゃいかん。国語の打ち合わせをしつつ そう言えば、と気になったところにすー にっこり微笑んで 丁寧に会釈して すー 事務局へ移動して 帰るころさて、校長先生は、、と振り向くと、 にっこり。入り口のコピー機で コピーしているふり。学校を後にして、いろんな方のお顔を思い浮かべて、あの 校長先生は 神出鬼没だったな~ とくすりとしたところ、お疲れさまでした~自転車で、すーーー。神出鬼没でした 、か?。w お優しい方なのだなーと じんわり。私が汗かいて身構えて緊張して 探し回らなくて、いいように校長先生 お自ら 現れて下さるw私 この高校 好き。頑張って 通っちゃう。9月から、3足の草鞋 始まります。 張り切って 行って来ま~す ^^*
August 19, 2014
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最近よく耳にする数独とナンプレは同じものであるらしい数独とともにナンプレの本も 本屋さんには多く並びだしその難度に分けた本も出だした以前よく 懸賞つきの雑誌形態のものでナンプレを解いていたので、で、簡単なのから難しいのまで 一冊ちゃんと解けていたのでどれどれ、とばかりに物色同じやるなら 難しいのをと思い 買って帰ったのが 6日も前のことでした。[超難問!]難しい~ほんに 難しいほんにほんに 難しい。まだ一問も解けていません 笑時間の問題でどうにかなるのではと半分は やる気を残しつつ頭の問題だよ~ と半分 気力萎えている 笑難度をガクンと落として みる?でもね~とにかく一問でも解いて みたいよね~^^*解けるものならね~笑追伸:1問 解けました~ うれち。
August 12, 2014
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過日ハイツの廊下私の家の玄関前の天井にに黒い虫が止まっていますごのつく生き物が大嫌いなので、黒いものを見たらひゃ と言って逃げる習性があります一度目は凝視出来ず、家の中に逃げ入り二度目も三度目も凝視出来ず2日経ってもその黒い虫は動かないので三度目には 少し離れた位置から 凝視しますそれは、ごのつく生き物より細身で足が長いのです以前 クワガタが壁に留まっていたのでそれもクワガタだろうかと思いましたが頭の部分がちょと違って見える触覚とおぼしき、長いものがクワガタと違和感お地蔵さんが遊びに来たときに 見てもらうとカミキリ虫 じゃないかなと。カミキリ虫を知らなかったので、ネットの画像で確認ホッとして 改めて見に行ったら もうそれはいませんでした。カミキリ虫という名前を覚えました。 過日ハイツの階段にカブトムシが仰向けになっていました行きしな見た時は 動かなかったのでああ 一所懸命に生きて 終えたのだな、帰りに片付けないとと思いました。ところが、帰りに見た時って、直ぐに折り返しているのですがカブトムシは 生きていました。仰向けになったまま 足をバタバタ手を差し出すと指に捕まり、上手に手のひらから腕を伝って上り始めますこそばいし、あまり上まで来てもらっても 恐いので足早にすぐそこの田んぼまで脇の雑草で芝生のようにしてなっている辺りに下ろしいったん家に折り返します何か食べ物はないかな桃が目に入ったのでそのお尻の部分を二切れ へずってまた田んぼへカブトムシの前において帰りました次の日 桃の辺りを見に行きましたらばカブトムシはいませんでしたカブトムシに桃をあげた日は 一粒万倍日にでしたこのことをお地蔵さんに話したら甘いものをたくさん持ってかえってくるかも。桃10個とか食べきれません日持ちのよい 和菓子希望カブトムシに伝えるのを 忘れました先日ハイツの"あがりかまち"で日本語は合っているでしょうか蛙が居ましたそんなところにいたら 踏まれるよ何処へ行く気なの一旦家の中に入り流しの三角コーナーに使っている ストッキング素材の網を持って 戻りました体長4センチ位の 牛蛙の子どもかしら網に入れると 何処へ連れていくの出して。ともがきます田んぼに戻って来たよ、 と出してやりましたこの日は一粒万倍日でなくて よかったです蛙の食べるものは私の口に合いませんまた会えるとうれしいけど大きくなってからだと今度は、ぎゃーっと言ってしまいそう。さんたまりあ。
August 9, 2014
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