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飼ったばかりのミニウサギが新んでしまった。二回ほど、泣いて、それから動かなくなって、あわてて獣医さんへ連れて行ったけれどだめだった。どうしてなんだ。なにか悪かったかな。動物なんて飼ったことなかったし、言われた通りにしてたんだけれど、何か重大な間違いがあったとしたら、死なせてしまった責任は重い。元気でかわいくて、これからすごく楽しみにしてたのに・・・・こどもも喜んでいたのに・・・・・残念だ。悲しいというよりも自分の無力がすごく悔しい。自分に腹が立つ。
2009.03.29
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さあて、あと3点で予選突破決定。ここからが大変だ。現在三位のウズベキスタンとの直接対決。三位争いはカタール、ウズベキスタン、バーレーンが勝ち点4で並んで激戦だから、ウズベキスタンは必死になって向かってくるだろう。しかもカタールに4対0で勝って波に乗っている。そしてホーム。苦しいね。でも苦しいのは当たり前。出来れば次で決めたい。3試合で勝ち点3というのは、引き分け3回でも可能だけれど、そんなに甘くない。ホームのカタール戦に勝てばなどと今の時点で間違っても考えては行けない。間違いなく遅くなればなるほど苦しくなる。今の状態でアウェーでウズベキスタンに勝つことは非常に難しい。要するに日本は連動したハードワーク。これにつきるよね。昨日の試合でも前線からの連動した守備は良かったし、攻撃の連動性も少しずつ見られた。相も変わらず「決定力不足」というけれど、それ以前にチャンスが少ない。シュートを打つ回数も少ない。まだまだ決定力不足以前の段階だと思う。「実力不足」の状態だ。もっとチャンスを多く作って、そしてシュートを多く打てるところまで上達して、はじめて「決定力不足」なれる。連動した守備は出来た。でも連動したつなぎはまだまだ。そこの精度を高めていくことが大切。キリンカップのチリ戦あたりがとても良い勉強になることだろう。
2009.03.29
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バーレーン戦。1対0の勝利。良かった。もっと点がとれたら良かったけれど、まあ、とにかく勝ててよかった。なかなか厳しい試合だったと思う。これで予選通過に向けて大きく前進できた。でも油断しないで次のウズベキスタンでのアウェー戦に勝ってほしい;。
2009.03.28
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今夜、バーレーン戦。勝てると信じていますが・・・・過去の4戦で2勝2敗ではあるけれど、ほぼベストメンバーをそろえた試合は確実に勝ってるんだよね。前回のアジアカップ予選は最低最悪、あんなにひどいことは多分もう二度とないでしょう。ということでバーレーン戦は勝つ可能性の方がかなり高い。普通にやれば勝てる相手。ただし、サッカーは何が起こるかわからない。今日勝つと最終戦を待たずして予選通過の可能性が高くなる。最終戦が強敵オーストラリアでのアウェー戦ということであれば、是非今日勝って予選通過の確率を高めておきたいところ。自信を持って伸び伸びとやった方がよいような気がする。これはACLでのガンバの戦いを見て思ったこと。
2009.03.28
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発表会に出られるかもしれない。何を弾こうか。うーん。あれこれ悩む。もちろん先生にご相談する訳だが、相談する前に自分で弾いてみよう。無理だとしてもそれはそれで糧になる。あこがれのボッケリーニ、「コル・ニドライ」、だめもとで弾いてみよう。弾かないで相談しないで、弾いてから相談しよう。それくらいの時間はある。
2009.03.28
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WBC決勝。また韓国かという思いはあったけれど、試合内容のすばらしさがそれを吹き飛ばした。両チームともすばらしい内容で感動を与えてくれた。とても丁寧なプレーで最後まで引き締まった内容だった。随所に攻守、好打が見られ、「打も打ったり、捕りも捕ったり!」の連続で本当にすばらしかった。ベストプレーは内川の信じられないような美しい逆ワンハンドキャッチ。それから韓国の外野手のフィンスにぶつかりながら、日本選手の大飛球を捕ったプレーだろうか。フェンスにあたったらいたいはずなのに、次のプレーへと懸命に向かっていく姿は「男の中の男」、「敵ながらあっぱれ」と思った。日本はスポーツしていたけれど、韓国は戦争をしていたんだなと思った。敗れたとはいえ、韓国はすばらしかった。ただ、九回裏、サヨナラのチャンスをしのいだことが最大の山だったように思う。あそこで押し切れなかったことで勝負運は日本に流れたかな。本当にすばらしい試合だった。日本代表にありがとう、原監督にありがとうといいたい。
2009.03.24
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WBC、北京の惨敗を思うと夢のようだよね。でもまた相手は韓国かあ。韓国だから言う訳じゃないよ。ベネズエラだってアメリカだって同じこと。同じ大会期間中に五回も試合があるような運営システムって異常だよね。サッカーのワールドカップなら考えられないこと。だって、グループ一位と二位が同じグループってこと自体がおかしい。順位決定戦もいらない。得失点差で順位決めたらいいじゃない。そりゃあ、アメリカが入ったグループも楽とは言えないけれど、こっち常勝キューバとオリンピック王者韓国と前回王者の日本が入るなんて、こんな「死のグループ」は考えられないよね。WBC、何かがおかしい。
2009.03.23
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アストンビラ相手に前半で3対0。強い。まるで竜巻みたい。今、一番強いかな。凄まじいわ。ビラもねえ。ロングボールでヘスキーとカリューに当てたら面白いのに。そのゆとりすらも与えないリバプールの迫力。眠いから、後半はみない。
2009.03.22
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久しぶりにレッスン。年度末の仕事、コーラスの本番の後ということで、練習不足に加えて、疲労困憊だった。前半のエチュードは全然楽譜が見えない。音をぼろぼろと間違えてしまった。なんとも切ない。それでも指板をつかみすぎず、出来るだけ右手を動かして弾くところは進歩があったようだ。とにかく弓を止めない。弓を浮かせない。意識してやっているのではないのだが、悪い癖を出来るだけ少なくする。そしてとにかく音をつなぐ。リズムのわく中で丁寧に弓を動かし、響きで音をつなぐ。左手が勝ちすぎないで、とにかく右手。ポジションチェンジや難しい音程で右手が止まらないように。そんなやり方が少しだけつかめてきたような気がする。これは先生が指摘して下さったことなので、毎度よくある「美しい誤解」ではない。この方向をどれだけ維持発展できるか。ひたすら練習あるのみ。努力あるのみ。
2009.03.22
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久しぶりに学生時代の楽譜を出して歌ってみることにした。楽譜は大切に保管している。一枚たりとも捨ててはいない。僕にしては珍しくすぐに見つかって、さあ、歌おうとして愕然・・・・字が小さくて見えづらいこと、見えづらいこと、ドイツ語がほとんど読めない。昔は、こんな小さな文字を読んでいたのだろうか?ホンマカイヤ。やっぱり年なんだなあ・・・ショックで練習する気力が飛んでしまった。時は流れているんだなあ。
2009.03.22
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韓国の言葉。いつでも日本にだけは負けたくないっていう時代は過ぎたのかな。まあ、いっか。1954年のスイスワールドカップで、西ドイツは当時「マジックマジャール」と呼ばれ、世界最強のハンガリーに予選ではメンバーを入れ替えて大敗して楽なグループに入り、強敵を倒してぼろぼろになって決勝にたどり着いたハンガリーを撃破して優勝したなんてこともあるしね。僕もアメリカとは決勝であたりたいから、ここは無理しないでもいいかなと思ったりもした。でも国際大会は勢いが大事。目前の試合を一つ一つ買っていくことが大事だよね。韓国の場合、これでベネズエラに負けたら、日本戦に投手を温存したことがすごく悔いが残る。日本の場合、たとえアメリカに負けても、そういう悔いは残らない。なによりもベネズエラは強い。アメリカに勝つよりもベネズエラに勝つ方が難しいはずだ。特にアメリカに近い国々がこの大会にかける意欲はなみなみならぬものがある。韓国のしたたかさ、勝負強さを持ってしても勝つことは容易ではないだろう。いやいや、ここまでくれば、容易に勝てる相手は存在しない。一試合、一試合を全力で勝っていくしかない。
2009.03.21
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本番が終わって一週間が過ぎた。楽しかったけれど、悔しさもあったなあ。まあ、いいか。これからどうしよう。たまたま演奏会の写真やら打ち上げの写真を見せていただく機会があって、それをみる限り、少しだけフォームが良くなった。炭田を意識することにより、体のバランスが整ってきていることが写真でもわかる。あとはまっすぐ向いて歌えていないからその修正かな。声帯への負担がアンバランスになってしまうことを修正したい。ノンビブラートとレガートに努めるという方針は間違っていない。といっても録音を聴くと多少のビブラートはかかっているけどね。ここでブランクを作るのは惜しい。体力は向上して、それが歌に良い影響を及ぼしているけれど、肝心の歌の方はしばらく歌っていなかったブランクをまだまだ埋めきれていない。もう少し歌い込んでいくと響きが柔らかくなってくると思う。地元の男声カルテット、再開したいなあ。
2009.03.21
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演奏会の後片付け。重い重いひな壇を苦もなく持ててしまった。階段の上り下り、荷物運搬、いろいろな場面でブートキャンプの成果が出てくるよね。ビリー隊長、ありがとうございました。ブートキャンプで鍛えた体力。どう使えたかなあ。力みと暴走を増進しただけ?本来はねえ。リラックスのため、もっとゆったりと歌えるためになるかなあと思ったんだけどなあ。体は鍛えたけれど、あんまり歌っていなかったから。これから歌う予定もあるし、もっと歌い込んでいこう。そうしたら違う展開も見えてきそうな気がする。
2009.03.15
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昨日の本番・・・・うーん。委嘱曲の最後の和音が決まらなかっことが残念。すごいいい響きだったんだけどなあ。自分としては全力を尽くしたけれど、やっぱり無理だったのかもしれないなあ。最後まで気負いがあったし、あったことに気づいていなかったと思う。声の調子もよかった。ただ、リハからずっとフルパワーで歌っていたら本番はしんどいわな。それでも先輩か教えてもらった炭田の意識、これで歌のバランスが相当良い方向に向かう。まだまだ精進してうまくなりたい。
2009.03.15
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久しぶりだなあ。声の調子はようやく良くなった。柔らかく、軽く歌いたいなあ。今回の演奏会は特別。我が団の伝説の名指揮者(故人)の奥様の御厚意により実現した委嘱作品(作曲、多田武彦先生)の初演。当日は会場においで下さるという。先輩方は、口にはお出しにならないけれど、さぞかし燃えていることだろう。もちろん僕も・・・・今日は自分のためではなく、その方のために歌うんだよね。燃えているからといって、声を張り上げるのではなく、心のこもった「藍色のハーモニー」をお聴かせしたい。もしかしたら多田武彦先生が我が団を「藍色」と読んで下さった時、多田先生のイメージにあったのは、このなくなられた伝説の名指揮者の演奏だったのかもしれないな。男声合唱界には、若手のすばらしい団も台頭してきている。我が団はすっかり老舗だろうな。長年の努力によって先輩方が培ってこられた伝統の「藍色」の響きをお聴かせしたいものだ。最近、すっかり響きが柔らかく、深くなって、ますます味わいを増して来たことが伝わればうれしい。個人的にはソノ柔ラカナ響キヲ壊サヌコト。
2009.03.14
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いよいよ本番。声の調子、少しはあがってきた。まだ重い。でも少し歌が流れるようになった。ブレスの意識がまだまだ薄かったんだな。こんなものかな。絶好調なんて思うと思わぬ落とし穴にはまる。張り切りすぎるとみんなに迷惑をかけてしまう。これくらいで慎重に丁寧に歌う方が良いと思うことにしよう。
2009.03.13
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シーシャンティーを録音してみた。声にゆとりがないなあ。もっともバーバーショップコーラス風のアレンジだから、これを一人で歌っても形にならないから仕方ないんだけどね。特にリードテナーではないトップテナーではなんだか寂しい。それから歌う前から聴き覚えていただけに音程がすごくいい加減だ。こういう時って階名読みで取り直すと良い。それからやっぱりレガート、レガート。レガートが足りない。やっぱり体力だけついて、歌い込みが足りないから、声が固い。最後まであきらめないけれど、まあ、程々にしておこう。それよりも歌詞と音楽へ共感と理解を深めることが大切。
2009.03.12
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鹿島が韓国王者に大敗か。なるほどねえ。一昨年からKリーグ勢はJリーグ勢にACLではやられっぱなしだった。レッズとガンバに負け続けていた。相当頭に来ていると思う。韓国は日本にだけは絶対に負けたくない国だから。韓国国内では、今度負けたらただではすませないような空気があっても不思議ではない。昔、ワールドカップ予選では「負けたら玄界灘に身を投げよ」と大統領から言われたとか。そんなお国柄はまだ少しは残っているだろうね。以前フランスワールドカップ前に韓国代表が日本に二連敗したことがあった。あの時、韓国内では「今度負けたら・・・・」という記事が出たという。韓国人の方から教えてもらった。その「・・・・」が怖い。とても優しかったその方が「日本にだけは負けない」と言った時の目つきが忘れられない。という訳で韓国王者は死にものぐるいで向かってきたということは考えられる。それを鹿島がまともにかぶってしまったってことは大いに考えられる。僕の個人的な思いで、代表同士でもいえることだけれど、韓国は日本と戦う時ほど、ほかのチームと戦う時は強くないはずだ。痛い敗戦だけれど、まだ決勝トーナメントではない。落ち着いて戦えば、韓国との直接対決では分が悪くても、一次リーグトータルの成績では韓国を上回る可能性はまだある。二位通過も今シーズンからあるはずだ。というわけであまり気にしないで、気持ちを切り替えてほしい。
2009.03.12
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コーラスの練習。帰りの汽車の中で録音を聴いてみた。決して悪くはない。なかなかご機嫌なサウンドが広がる。我が団にしか出せない「味わい」がある。それは「藍色」の味わい。課題はやっぱりレガートが大事だなあ。きちんと声が響いてつながっていくこと。一つ一つの声がどの母音もきれいに響いて、そしてフレーズの見通しをもっていること。これができたら最高だよね。僕は参加が遅かったので、みんなの足を引っ張らないように少しでも追いついていきたい。絶対にあきらめない。
2009.03.11
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ジョルジュ・シフラの弾くリストのハンガリー狂詩曲。中学生の頃、聴いた。こんなにかっこいい演奏があるんだと感動した。これ見よがしの思いっきり派手な技巧見せつけ丸出しの演奏もそれはそれで楽しい。嘘偽りなく、自分の技巧を思いっきり出し尽くして、大見得を切るのも愉快ではないか。シフラはそんな感動と興奮を与えてくれた。ところがその感動がCDでは味わえないんだよね。ようやくレコードをゲットして、聴いてみると中学時代の感動がよみがえってきた。そう、この躍動感。楽しさ。せつなさ。昔の感動がよみがえる。シフラ、最高!
2009.03.09
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うーん。どうもうまくいかない。声が固い。なぜかな、なぜかなと自問自答して思い当たること一つ。最近、歌っていなかった。ということは発生の技術は低下しているはず。でもブートキャンプやTae Boを続けてきて、体力はかなり向上している。腹筋、背筋、全身の筋力はかなり向上している。だから無理な発生でもがんばれちゃうのかなあ。以前の方が体力はなかったけれど、歌い続けていたからもっと柔らかい声で歌えたのかも知れない。チェロとブートキャンプばかりやって、歌っていなかったのになぜか以前より声が出るが、その声の質に問題があるように思う。そのあたり、例によって例のごとく、「美しい誤解」というか、相も変わらず滑稽な話だ。ただ、この前、先輩のお宅で練習していた時に先輩のアドヴァイスですごい貴重なヒントをいただいた。歌の重心の置き方。これが突破口になるかなあ。やっぱり「美しい誤解」かなあ。
2009.03.07
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今度コンサートで歌う曲を録音してみた。うーん・・・思ったほどひどくはないけれど、なんかおかしい。いつもは四小節持つブレスが一小節しか持たない。よけいな力が入っているのか?そりゃあ入っている。声そのものに潤いが無い。響いていないんだよね。それから日本語になってないなあ。まだまだローマ字だ。歌詞をもっと朗読する必要があるな。
2009.03.05
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森本ねえ。なんでかなあ。彼のプレーはまさしくロナウド(2002年ワールドカップ得点王の方)ばりにディフェンスの裏を狙ったり、本当にギリギリの点で勝負するタイプ、だからケガがおききやすいタイプではあるけれどね。それにしても可哀想。せっかく活躍したのにねえ。早く良くなって欲しい。
2009.03.03
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帰りの電車の中で今日の練習の録音を聞いて、あの耳障りな声、もしかして僕?チェロはよく録音して多少なりとも自分を知っている。歌は長いことやってきて自分の声は「わかったつもり」になっているけれど、この辺で確かめてみる必要がありそうな気がしてきた。うん。なんだかやばそう。
2009.03.03
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今日は少人数で練習が行われた。指導は僕が一年生の時、四年生で指揮者をしておられた先輩。大学一年生のときの四年生なんてもう本当に雲の上の存在だった。そんな先輩に聞いてもらって、他の皆さんとも歌わせていただいてかなり気持ちが落ち着いた。ついていけない、出口の見えない状態から、やっと抜け出せた。自分がこんなに力んでいたと言うことに気づくことができて、それがまず良かった。もっと楽に歌っても十分だわ。これでなんとか本番へのめどがついたかな。一安心できて良かった。ありがとうございました。
2009.03.01
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