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ドヴォルザークの「聖書の歌」。うーん。ブレスがけっこう難しい。子音をきっちり発音する瞬間で息が入る。あれねえ。出来る時と出来ない時、それから何よりもブレスしたいポイントの終わりが子音ではなかったり、難しいなあ。歌い込むことが大切かな。後は歌詞の音読。同じ母音で音程を正確にレガートで歌うこと。
2009.08.19
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かっこいい!品がよろしおすなあ。シゲティの「艱難辛苦を乗り越えて」って感じの修行僧的な演奏も良いし、ポッジャーの典雅な情熱も好き。このスークはとにかくかっこいい。やり過ぎていないところの品の良さも好き。バッハの無伴奏チェロのシンプルな世界とは対照的な実に多種多様な世界。色々なアプローチがあるのだろうけれど、これもかなり素晴らしい。これアナログレコードだけれど、やっぱりアナログレコードは良いねえ。音が明晰でやわらかくて、心にダイレクトに伝わってくる。貸してくださった友人に感謝。
2009.08.19
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楽しみ。楽しみ。チェルシーは優勝できるか?マンチェスターユナイテッドは?オーウェンは?シティはどれくらいやるのか?大型補強が話題になるけれど、アイルランドとシェイ・ギブンって好き。 目が離せないよね。
2009.08.15
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夏の講習に向けて、練習再開。曲はドヴォルザークの「聖書の歌」から詩編23編。この詩編23編はものすごく音楽家の間で人気があって、それこそ数えきれないくらいの曲がある。 特に合唱曲は多い。 尊敬する師匠からはこの詩のついた曲の中でも最高に美しい曲とのこと。 本当はドヴォルザークのもととの言葉で歌えたら良いのかもしれないが、ドイツ語でご勘弁願う。伸び伸びとした声で歌いたい。努力あるのみ。
2009.08.14
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エスパニョールの主将ハルケの急逝。そりゃあ、ショックだわな。でも選手たちはお別れ会に練習着姿で出席したとのこと。 ハルケの分までがんばるって言うメッセージだよね。グッと来るなあ。これでチームが意気消沈して、エスパニョールが二部落ちでもしたらそれこそハルケも悲しむことだろう。嘆き悲しむ時も必要だけれど、開幕は待ってくれない。 ハルケとその家族のためにもここは奮起して、 良いサッカーをしてほしい。それがハルケの魂への良い手向けとなるよね。家族にも喜ばれることと思う。
2009.08.13
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エスパニョール対リバプール戦。やったね。俊輔。見事なアシスト。さりげなく正確なダイレクトパス。 デ・ラ・ペーニャも上手かった。でも俊輔はチームの中でも信頼を勝ち取りつつある。ボールが回ってくるもんね。二点目のアシストも本当はあったのに。オフサイドではないよ。残念。後半も見たかったけれど、まだ合宿明けだから体力的にはきついかもね。さすがにリーガのチームだけあって、エスパニョールは一人一人の技術が高く、俊輔がよりやりやすいんじゃないかな。もっともこれからマークされてもっと激しくチェックされるだろう。そうなった時にはあの激しいスコットランドでもまれた経験も行きてくるだろう。 これで大いに期待できる。楽しみだ。
2009.08.03
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今週は研修大会。実行委員として、一つの分科会の運営を担当した。お楽しみはBGMを選べること。今年はヘンデルイヤーということもあって、ヘンデルのヴァイオリンソナタ。演奏はアルチュール・グリュミオー。良いねえ。美しく、気品があって。あんまり肩凝らなくて。会場の雰囲気にぴったりだった。どこにいても楽しいことは見つかるもんだわ。
2009.08.01
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