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イヤなことをひとつやめてみるとか。スキなことをひとつだけしてみるとか。それを続けると、自信になります。自分をスキになります。自分がイヤだと感じる約束はしないこと。とてもカンタンで確実な、人生シアワセにする方法。
2006.11.30
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はじめからうまくいくコトなんてないものね。うまくいく自分になるプロセスとして、トラブルはあるんだよね。はじめからリッパなひとはいないものね。りっぱなヒトになるために、ヒトと出会い続けるのだものね。うまくいってから外へ出る、のではなく、うまくいく自分になるために外へ出るのだよね。プレッシャーはあたりまえ。トライ&エラーもあたりまえ。辛さもエラーも想定内。一度のエラーがすべてじゃない。エラーは輝きのための一里塚。気楽にいきましょー。
2006.11.29
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わかってほしい、と思うことは、よくあること。その分、わかってくれない、とかなしい思いをすることも、わかってくれない、と相手をせめてしまうことも、あります。わかってほしい、という気持ち、もっていてあたりまえ。好きな相手ならなおさら。わかりたい、という気持ち、たくさんあります。大好きな人なら、その思いもなおさら強いはず。でも。あなたは、その相手本人ではありません。相手をわからなくちゃならないと思いこまないこと。わからない相手をおもしろがってしまってOK。相手にわかってもらわなくちゃ、と思い込まないこと。わかってもらえないトコがあるからこそ、ステキ。わかんなくてこまってるなら、サクっときいてしまいましょ。わかってもらえなくてかなしいなら、サクっとつたえてしまいましょ。自分のきもちは自分のもの、だから自分で処理しましょ。相手のきもちは相手のもの、だから操作しないで、たのしみましょう。わからなくても、わかってもらえなくても、あいがあるならダイジョブさっ。
2006.11.28
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散歩にちょうどいいね、こんな日。両手をかるくふって歩く。これだけで、左右の脳はバランスをとりもどしてきもちよく動くようになる。リュックしょっててくてく。いいよね。なやんで重いときは歩け歩け、だなあ。
2006.11.27
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自分で自分をホメるだの自分をスキになるだの、そんなのハードル高すぎてムリ、というアナタ。ちょいと、自分からぬけでるイメージで、「他者として」外からみえる自分を、徹底的にホメまくってみましょう。もうホメ殺す勢いで、ホメるトコロがみつからないなら、アシの小指のつめの先がウツクシイ、とか、もうそれくらいの勢いで、ムリにホメ倒しホメ殺し。できました?できたアナタ、おめでとうございます。この感覚ができると、かなりラクになりますキツいですか?キツイですよね、なれていないもの。どおおっしても、自分をほめられないアナタ。んじゃ、「いいなー」となんとなく思っているヒトを思い浮かべて、そのヒトをホメまくってみてください。そのホメコトバ、実は、あなた自身をあらわしています。自分とリンクしているヒトは、自分の鏡。だから、他人へのホメコトバは、本来はあなた自身のもの。うけとってくださいね。遠慮しないでじゃんじゃんと。
2006.11.26
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条件つきの愛情、条件付のゴホービ。りっぱだから特技があるから偉業を達成したからスゴいモノをもっているから、のゴホービ。それがなければ永遠に手に入らない。シアワセは、そんなケチくさいモンじゃありません。いま、ココで、この場所で、きもちいいもの、きねもちいいこと、すきなことをたのしみきること。あたりまえにすぎていく時間に「自分だけのスペシャル」をきちんとみとめていくこと。しあわせって、それだけのコトなんだよね。(そして、それが当たり前にできるようになると、雪だるま式にふえていくものだったりもして、オトク)
2006.11.25
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それをきもちよく過去完了のものにするために。日記であれメールであれリアルであれ。出し切って、笑って、おわらせる。いつかそんなタイミングが必ず来ます。まだキツそうだなあ、と感じられるなら、それだけは知っていてね。あせらず時をまちましょう。
2006.11.24
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ひとによってちがいますよね、コレ。私の場合、ひとりでひっそり。おだやかでみたされている。ほんのりたのしい。ゆるやかにあかるい。あなたはどうですか?んでもって、コレをながくキープできるモノや場所やコトをリストアップしてみる。このリスト、メゲてバランスを失いかけたとき、本来の自分の望ましい状態をとりもどしたいとき、かなり役立ちます。おためしあれ。
2006.11.23
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寒いとカラダごとうつうつとしやすいですが。こういうときは、することリストも最小限に。できないコトを責めてメゲるより、できることをできる分だけ着実に。少しでも進んでいるなら、ダイジョブ。進めないなら、休むのもシゴトのうち。あったまって、じっくりじんわりいきましょう。
2006.11.22
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離婚がらみで、カウンセリングをうけられる方が続きました。日常を大きくリセットする大仕事。これをきっかけに、今までの自分と、まるごとむかいあう。かなりキツい作業だと思います。あいにきてくださった、その勇気、すごいと思います。でも、キツい思い、つらい現実の底には、必ず、愛と希望があるもの。それをご自分でみつけだすお客さんたちを見ていて、「すごいなあ」と毎回感じます。絶望、のむこうには、より大きな本来の自分と愛と希望。これ、絵空事なんかじゃなくて、単なる事実、なんですよね。
2006.11.21
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ムリをしなくても、きもちよく続くのが、「相性」。だから、あわなければ、ダンスのときのように、パートナーチェンジもアリでしょ。続かないのは、あなたがわるいのではなく、たまたまそういうくみあわせだったから、かも。ムリはしない、ラクにきもちよく。その状態で、自然にそばにいつづけられるなら、それは当たり前にきもちよく長続きする関係になるはず。
2006.11.20
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楽しませる必要なんかナイのです。大切なのは、どれだけたのしんでいるか。ピエロにも観客にもなる必要はナイのです。大切なのは、あなたが楽しさをどれだけリアルに体感しているか。緊張しているならば緊張しているそのままで。静かにいるなら静かなままで。ムリしないで、ウソつかないで、自分そのままに、たのしんでね。
2006.11.19
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感じたことを、その瞬間に、そのまま、するっと伝える。疲れたなー、とか、ちょっとムカつくー、とか、なんかヤだなー、とか。その場で、その瞬間に、するっと。ホカのイミがつかないうちに。時間をかけて恨みにならないうちに。ガマンと諦めと自己否定は毒だよね。いいひとになりすぎているなら、少し緩めてみるのはとてもイイ。
2006.11.18
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あれもこれもそれもどれもしなくちゃいけない、と思い込んででもそんなことできるワケないワケで。で、自己嫌悪。物理的にムリなことはできなくてあたりまえ。ちょいとのんびり。おてんとさまも、わらってゆるしてくださるさあ。おてんとさまもゆるしてくださるってのに、自分で自分をせめるのは、やめましょ。のほほん。
2006.11.17
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おいしくて、たのしくて、うれしくて、めずらしくて、たべる。コレはとてもシアワセ。そのために「たべすぎ」るのはとてもシアワセ。たまに、なら、やけ食いもアリ。たべるときの、材料、形、におい、色、温度、特徴。リアルに思い出してみる。一緒に食べた人の表情、コメント、店の雰囲気、店員さんの様子。思い出してみる。シアワセな時間、思い出して再現してみる。シアワセな時間だったのだ、と、確認してみる。ヤケ食いは、ストレスをとばすため。それならば、ストレスは、その地点でみたされたのだ、と確認してみる。ストレスはおわったのだ、とおもってみる。せっかくの本能ですもの、お喜びで、たのしみましょうね。
2006.11.16
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ときどき、羨ましくて、心臓がきゅーっとすること、あります。そういうときは、「このうらやましさは、ナニがほしいのかな」と考え直してみる。ほしい要素を考え直してみる。そして、その要素を手に入れる、ムリのない、はじめの半歩、うごいてみる。うらやましさは、ホントにほしいものを手に入れる、とてもいいヒント。
2006.11.15
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相談する、それだけでもとても勇気が必要ですもの。「勇気を出して私にアクセスしてくださった」こと、すごいことだな、と思います。お客さんは何も考えずに、何もわからずに相談に来るわけではありません。さんざん悩んだからこそ、いらっしゃるのですよね。まして、お客さんは傷つけられるために勇気を出してきたわけではありません。勇気を出してでも来るしかないくらい、今の苦しみを終わらせたい。そのために、いらっしゃる。私は、長い長い間、助けを求めることさえも思いつきもしませんでした。もっと早く勇気を出して、誰かに助けを求められたらよかったのかもしれません。でも、タイミングがくるまで、そんなことすら考えの隅にもうかばなかった。もしも、「あ、そういう方法もあるんだ」とここをよんで思ってくださるならば、あなたにとってのタイミングを少し早めることが出来るならば、それだけでもうれしいです。
2006.11.14
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世の中で「これが良いとされること」でもあなたができなくてはいけないもの、ではないかもしれない。そしてほかの人がやってないこと、できないことでも、「あなただから」こそできる、有効な方法・必殺技だってあるはず。ねばならない・べきだ、にぐるぐる巻きに縛られて身動きできなくなっているなら、それ、はずしてもいいかも。本来の「あなただからこそ」の魅力を全開にしたほうがずっと効果的。ストレスもうんと小さい。「わたしだからできること、できるやり方」こわがりながら、半歩ずつでも、はじめられるところから。
2006.11.13
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過去の自分がどんなでも、ここから先の未来は素敵な人生を楽しむことができる。過去の自分を癒せても、現在から、今ここから、素敵な人生を楽しんで生きられるようになるかどうかハナシは別。大切なのは、今ここからの自分、だよね。辛かったことは時々思い出すけれど、それはそれなりにいろんな思いをひきおこすけれど、でも、それはもうおわったこと。今の自分をおびやかすことはもうない。過去が続く未来ではない。新しい未来、自分のの望む未来を自分で作る、よね。
2006.11.12
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愛されているんだもんね。さしだされた愛は、まるごとスルっとうけとるのが気分いいよね、お互い。「ごっつぁんです」のココロイキで。スネないで、ビビらないで、疑わないで、するっとうけとるだけで、しんどい思いはおわる、コトもあるよね。過去はすぎたこと、今・現在じゃないものね。今うけとれるものを、今、うけとろうね。
2006.11.11
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すんごく長い重いトラウマを治して、本来の自分を取り戻す、なんていうのが、ワタシの本業なワケですが。それなりに、うるうるナミダのメロドラマ、も展開されまくったりするのですが。時間が余ると、「ホカにネタありませんかお客さん」のおまけコーナー。「すみませーん、虫、こわいんです。暮らしの上で、すごく困るんです」とのこと。で、ハナシきいて、設定して、うーんとこわがってもらって、修正。「うはっ、ホントに、確かに、胸倉つかまれるような感じ、なくなりましたー」ホントの成果は数日後、うかがえると思うけれど。ACトラウマ退治のやじるし屋、こわがり退治もできるかもしんない。んふふ。(ストレスにリンクする肩こり・あたまいたがラクになる、という報告も、もう慣れてきました。そういうモノですたぶん。うははっ)
2006.11.10
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主語(行為の主体)はいつも「自分」。コレからはずれると、たいてい良くない流れを呼ぶね。なおってほしい、と感じるのは自由。わかってほしい、と思うのは自由。でも、その思いから動くと、たいていうまくいかない。自分はどうありたいんだっけ?自分はどうしたいんだっけ?いつも「自分」に戻って、考えなくちゃね。自戒をこめて。
2006.11.09
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疲れを自覚して、いろいろ楽しい計画を全部キャンセルして、おうちでのんびりしていました。ぼーっと、「なにもしないをする」のが一番のクスリ。頭の芯が疲れているときは、かえっていろいろしたくなったりするけれど、あえてガマンして、しずかに。動き回るのも、しずかにしているのも、自分のための有効な一日の使い方。カラダの感覚にきいてみたら、自分のために必要な時間の使い方、わかるものですね。
2006.11.08
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だるいなー、何もしたくないなー、と思ったので、なんとなく気になっていたお部屋のかたづけ。いらないモノをこまごまとすててみたり。気力減退のときに、かなりオススメ。アタマが少しラクになります。「なにもしなかった」という自己嫌悪や罪悪感もスッキリします。
2006.11.07
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ついつい、人の思いや期待や愛情にはこたえなくちゃと思うモノですが。必ずしもこたえる必要はありません。「お気持ちだけありがたくいただいておく」のってアリです。特に、相手の言い分が正当だったりすると、逃げ場がなくなって、こたえられない自分をせめてしまいがちですが。できないモンはできない。したくないモノはする必要はない、でOK、と思うのも、アリだったりします。
2006.11.06
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うまくいかない、自分の力がおよばないコト。こんなコトがあると、無力感、もって当然。すると、もう、そんなコトしてもムダだと思うし、どうせこのまま続けてもうまくいかないや、と感じる。そんな状態なら、ココロからぐったりしちゃいます。それで、あきらめて、ホカの方法をみつけられたらいいけれど、とことんぐったりしてしまうと、動けなくてその悪い状態にしがみついてしまうワケで。するとますますぐったりしてしまって。たえられないほどの苦しさをせおってしまう。人生まるごと諦めるのは、こんなとき。さらに、死を考える自分まるごと自信がなくなってしまって。永遠に続くとしか思えない苦しみの中、とことん疲れきってしまって、何もかもおわりにしたくなる。こんな状態で、生きる意味なんて、感じられなくて当然。この苦しさに、わずかに残った理性だけで耐えてはいるけれど。こんな状態ならば、まずは、とことん休みましょう。疲れきっているのだもの。ぼんやりだらだら、一ヶ月ぐらい、静養したってバチはあたりません。しずかにぼんやり。キレイな寝床とお風呂も必須。とことん休んでいたわりましょう。
2006.11.05
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たまに、しずかなところを借りて、「なにもしないをする会」をしています。自宅に居ると、どうしても、何かを見聞きしてしまうから。ひととき、身近なリトリート。月夜。知っているような・しらないようなひとたちと、ひととき。月ばかり見ているヒト。ただぽーっとねころぶひと。庭を散策するひと。もちこんだ本やメモとたわむれるヒト。その場所から、ほしいものをほしいだけ、ほしいかたちでうけとります。会は、にぎやかタノシイものではないけれど、終わるころには、今まで眠っていた五感が、なんとなく戻っている。AC?トラウマ持ちとして、五感を封じることで生き延びたコトもあったけれど、その状態から脱出する「はじめの一歩」として、五感とりもどしのための「なにもしないをする」、オススメです。
2006.11.04
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であって関わるヒトは、そのときの自分をよく映し出しているな、と最近強く感じます。まわりのひとのイヤなところは、かたちをかえて自分がもっている要素だったり。あまりにも似た傾向のある人たちに出会うなら、それは何かのサインかも、だったり。こうなりたい・こうありたい、がハッキリしているなら、そんな人たちがたくさん居るところへでかけてみるのは、きっととても理にかなってると思います。
2006.11.03
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たまたま、まだ、そのモンダイを解くタイミングがきていないだけ、かもしれない。長く苦しんでいると、あせるし、絶望は深くなるし、あきらめるし、ぐったりするけれど。もしかしたら、待つ時、なのかもしれない。願っているなら、望んでいるなら、それだけで心の中は淡々と作業をしているはずで。少しずつ確実に掘り進められているならいつか長いトンネルは、開通するはず。ぐったりしてしまうなら、休むのも、人生の大切なシゴト。素材を休ませて寝かせておくことで、よりおいしくなる食べ物のように。必ずおわるときは来るから。心静かに待ちましょう。
2006.11.02
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その痛みが始まったとき、それから今までのツラかったこと。丸ごとまとめて、ストレスをおわらせるだけ。カラダをこわばらせるのは、ココロなんだね。つらい思い込み、なんだよね。もっとものびやかで自由だったころをきちんと思い出したら、ホントにラクになるんだね。ここしばらくのお客さんの変化をみていて思います。やじるし屋は、しばしば「かたこり屋」の仕事もついでにしてしまったりします。答えは全部自分の中にあるってホントだな、と実感するひととき。
2006.11.01
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