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我が家のナンバー2のそうちんは、私が長男のことをあれこれ心配しているうちにいろんな大人の手を借りてどんどん大きくなったような子です。上のKは小さい頃は涙も鼻水も私以外の誰にも拭かせないほどのママ命な子で、いつも私のそばにくっついていたのにそうちんは私がいなくても、実家やお友達の家やどこへでも喜んで遊びに行きます。この間は夫のほうのおばあちゃんの家に遊びに行った時に真剣におばあちゃんちの子になりたい~と言ってダダをこねました。おばあちゃんちはすぐ近くにヤ○コーがあり、遊びに行くといつもお菓子やおもちゃなど、なんでも買ってくれるのです。だからおばあちゃんちの子になりたいって思うのはまあわかります。でも先週の金曜日、幼稚園バスに一緒に乗るお友達の家に一人で遊びに行った時のこと。私が夕方お迎えにいくとまた「○○ちゃんちの子になりたぁ~い~」と言ってききません。幼稚園のカバンと着替え持ってきて~ってかなり本気なのでした。ようやくなだめて連れて帰ってきたんだけど、後でなんで?って聞いてみたら、「○○ちゃんちのほうが広いしきれいだから」って。そんなことがあって、最近私がちんに「そうちゃんどこにもいかないで~。ずっとうちの子でいてよ~」と言っていたので、「今日は幼稚園にいかないでママと一緒におうちにいてあげる」といってお休みしました。お弁当も作ってあったので、行ってくればといったんだけどまぁまだ年少さんだし、普段は元気に登園してるんだしたまには家でゆっくりするのもいいでしょうということでおさぼりしました。下の子にはどうしても甘くなってしまいます。それに内心私もちょっとは嬉しかったりして。今日は一日中やけにベタベタと私にくっ付いてきました。幼稚園で覚えてきた歌や手遊びをいろいろ披露してくれました。思えば、そうちんが帰ってきて間もなくKさんが学校から帰ってくるのでゆっくり幼稚園でのことを話す時間もあんまりなかったもんなぁ。たまにこんな日があるのもいいもんだなと思うのでした。
2005.05.31
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上尾市で行われた幕内秀夫氏の「じょうぶな子どもをつくる基本食」という講演会に行って来ました。幕内先生の話は去年初めてさいたま市の講演会で聞きました。とても大事なことをおもしろおかしく、シンプルに分かり易く話すので、なぁるほどぉ~と納得したと同時に子どもの食事って簡単なんだ、残しても怒らなくていいんだとすごく楽な気持ちになったのを覚えています。そのときは私一人で聞きにいったので、帰ってきてから早速何人かの友達に話しをして、次回は是非一緒に行こうと誘っておきました。今回は友達がそのまた友達を誘ってくれたり、幼稚園で知り合ったお母さんたちも来てくれて、総勢6名でうちの車に乗りわいわいがやがや大騒ぎしながら出向きました。最近思うけど、お母さんたちってほんと元気で前向きでよくしゃべってよく笑って、みんなそれぞれにいろんなことに取り組んでいたり、何かやりたい役にたちたいって気持ちがあって一緒にいて楽しいし、みんな素敵だなぁって思います。話が脱線しましたが、幕内先生のお話の内容は前回と全く同じものでしたが、やっぱり何度も何度も深~く頷くばかりでした。門前の小僧のように何度も何度も聞いて、自分でも同じように誰かに話せるようになりたい内容です。夕食のとき夫がめずらしくどんな話だったのか聞いてきたので学校給食を完全米飯に変えていく運動をしていて、パン食よりご飯のほうが農薬や添加物が少なく云々と一度目よりは上手く話が出来ました。一緒に行った人の一人はパン焼きの師範、もう一人は事前に講演の内容を話したら、「私給食のあげパン大好きだったもん、ちょっとその話私には会わないかも・・・」と言っていたので、心の中でそんなあなたにこそ是非聞いて欲しい話なのよ!と思ったので、そのお二人の反応はどうかなと途中気になったりしていたのですが、すごくわかりやすくておもしろかったと大満足して書籍まで買ってくれたので良かったです。幕内先生が最後に学校給食を変えるためにやっていることは全国をまわって講演会をすることだけ、一人でも多くの人に話を聞いてもらうことだと言っていました。きゅうちゃんも終わりのあいさつでうちの子が牛乳を飲まなければいい、うちの子がおにぎりを持参できればいい、ではないと言っていました。多分今日一緒に行ったお母さんたち、家に帰ったら学校の給食の献立表を見ただろうと思います。牛乳のことについてもこれから考えていくきっかけになったと思います。きゅうちゃんのようにひとりで立ち上がる勇気はないけど、私に出来ることはまわりのひとに伝えることだと思い声をかけていたので、今日6人で行けた事これもまた小さな蝶々の小さな羽ばたきになったかなと思いました。うちの長男は今年から給食の牛乳をやめていて、給食のときは歯磨きコップ1杯の水だけです。夕食のときいつも水をたくさん飲みたがる息子を見ていてうちもやっぱり学校へ水筒持参を打診してみるべきかなと考えていました。子どもに水筒を持って行きたいか聞いてみたら「ダメなんだよ」の一言でした。前途多難かな・・・
2005.05.29
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今日沖縄へ引っ越して行った友達から電話がありました。今年小学校へ入学した息子のことで聞きたいことがあると。どうやらその子の先生もかなりの曲者のようです。とても厳しいようで、忘れ物をした日は休み時間もずっと自分の席に座っていないといけないというような罰を下すんだそうです。それから、休み時間に友達とちょっと悪ふざけをしていたら休み時間ですよ!厳しく注意されたり、ちゃんと出来ないなら、学校に来ないで家でお母さんといろ、みたいなことを言ったりするそうです。友達の子はとても元気な子なのですが、最近はさすがにストレスを感じて、学校に行きたくないという日もあるようです。そして極めつけは、連帯責任で班ごとに5回怒られたらなんらかの罰を受けなければならないということです。そしてもうすぐ5回になりそうになったときに先生が子供にラッキーといったとか!初めての子が初めて小学校へ入学して、親も学校のことをよく分かっていないのでと、しばらくは黙って様子をみていた友達もさすがにそれはちょっとと思い、先生のところに話に行きました。友達は感情的にならないように抑えて、先生のお仕事も大変でしょうとちゃんと相手の気持ちを害さないように落ち着いて話をしたそうです。ちいさい頃から子供を頭ごなしに叱ったり怒ったりしないで、気持ちを尊重してあげて、ゆっくりと育ててきたことを先生は甘やかしと考えるようです。そして最後にひとこと、ちょっと憤慨した口調で「じゃあ謝ればいいんですね。」と言ったそうですよ!うちの長男の担任の先生も同じような感じなので、やるせない気持ちがすっごくよくわかりました。幼稚園では先生は、みんな一人一人違っていて、でもみんなとても素晴らしいと、子供をとても大事に愛情をかけて育ててくれましたが、うちや友達の子の学校の先生はどうも、子供よりもいかに自分が授業をきちんとこなせるかが大事なように感じてしまいます。そのためには子供たちは横一列に足並みを揃えなくてはなりませんからね。たしかにそれは必要なことではありましょうけど、ちゃんとできない子には罰を与える、ってそれが最良な指導なのでしょうか?私も子供の担任と一度電話で話す機会があったときに、沸々とこみ上げる感情を抑えて抑えて、震える声でこちらの気持ちを伝えたことがありましたが私が話終えて少し間をおいて、「はい、わかりました。こちらからはそういうことですから。」といってさらりと流されてしまいました。きゅうちゃんもおにぎりのことで先生とお話をしたようですが、こちらがけんか腰にならないように、相手のことを尊重して冷静に話をしようとしても、なかなか・・・ベテランの先生にしてみたら、若い(?)お母さんにごちゃごちゃ言われたってあたしのやり方は変えないわよってところなんでしょうかね。うちは長男が一年生のころは、私も学校のことがよく把握できず先生ときちんとコミュニケーションを取れないのは自分が話すのが下手なのかと凹んだ時期もありましたが、どうやら他のお母さんたちも同じようです。連絡ノートにお手紙を書いても返事はいつも承知しましたかわかりましただけです。心を通じ合わせることは無理なのかなって諦めモードです。ぴかさんがきゅうちゃんへのコメントで闘っちゃいけないって書いてましたけど和平交渉しても何も進展がないとしたら・・・親は泣き寝入りでいいのだろうか。子供のために然るべきところへ話を持っていって波風を立てるべきなのだろうか。よくあるドラマのワンシーンみたいにすごい剣幕で学校に怒鳴り込むお母さんってほんとにいるのかな。勇気がいることだよな。
2005.05.27
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子供の通う幼稚園では、毎年クラスの懇談会とは別にバスコースが同じだったりご近所だったりするお母さんたちがそれぞれにグループを作り、そこへ園長先生が出向いて来てくれるグループ別懇談会というものがあり、今日がその日でした。上の子も2年間通ったのですが、一年目は下の子が手足口病になってしまい行けず、二年目はちょうど旅行の時期と重なってしまい行けずで、今回初めての参加になりました。園児が250名ぐらい?でそれぞれのグループは誰かの自宅を提供するのでせいぜい4~5人だと思います。全部のグループを回り終わるのは9月ごろにまでなるそうです。園の公務もお忙しいでしょうが、お母さんたちの顔も覚えたいし、いろいろ情報交換が出来る場として、重要なことと考え毎年続けているそうで頭が下がります。30分ぐらいで終わるのかと思っていたら、たっぷり2時間もお話をしてくださいました。といっても、園長というよりは近所のおばちゃんみたいに、どこどこの誰さんはうちの子と同級生だった今はどこそこに美容院を出してやってるのよ~、という感じに普通に世間話からはじまって、終始賑やかに笑いが絶えない雰囲気で。後半になって一人のお母さんがとても言いにくそうに話し始めました。身体測定の結果を表にしてクラスだよりに載せるのを辞めて欲しいということです。うちは男の子だし、2人とも大きいほうなので、今までそんなこと全然気にしたことがなかったし、誰誰くんはずいぶん背が伸びたねぇとか誰くんに追い越されたねとか追い越したねとか子供と一緒に見るのを楽しみにしていたので、小さいとかちょっとポッチャリさんだったりを気にして、いやだなぁと思うお母さんがいるということに驚きでした。園長先生も正直ビックリしたような顔をしていましたが、お話をしてくれて良かったと言いました。そのお母さんは子供にダイエットさせなきゃっていつも言っているので、内心そんなにお母さんが気にしてたら子供がかわいそうじゃない、なんて思って危うく一言言っちゃいそうだった自分がとても恥ずかしくなりました。でも確かにもし自分の体重が公表されたらいやだもんなぁ。その場にいたもう一人の女の子のお母さんも同じ意見だったので、よく考えてみれば、その場で4人のうちの2人がそう感じているってことは全体でも半数が同意見だという可能性もあるわけで。言ってくれて廃止になって良かったと思う人が他にもいるはずですよね。そしてそうゆう言い出しにくい話もたっぷり時間をかけて他愛もない世間話から園での子供たちの様子、先生たちのこと、お母さんたちのことなど、さまざまな内容でおしゃべりがあってこそ言ってみても大丈夫かなと思えたのじゃないかなと思いました。上の子のときは比較的自分と同じ価値観で話しが合う人とのお付き合いばかりを選んでいたけれど、今回役員をさせてもらい、いろいろなお母さんたちのお話を聞く機会が出来て、へ~、は~、そうなのぉ~?とびっくりしながらも新たに学ぶことも多くためになります。それと、役員さんたちも学校だと嫌々仕方なく・・・なるべく楽したいって風潮らしいですが、ここの園ではせっかくやらせていただくのだから楽しく積極的にやりますムードだし、役員以外のお母さんたちも自発的によく動いてクラスを盛り上げてくれて、頼もしく楽しいです。
2005.05.25
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きゅうちゃんのブログに書いてあったトコトンハテナという番組録画しておいたものを見ました。「学校給食ってどうしてこうゆうメニューなの?」というテーマでいろいろなへんてこ給食が出てきました。焼きそばとシュウマイとパンとか、チョコチップパンとたこ焼き!???とか、まるでショッピングモールのなかのフードコートみたい。栄養素が満たされていればいいと言ってもねぇ・・・なかでもキムチラーメンと甘食に献立はショッキングでした。食を通して異文化を知るっていう狙いだろうけど、あんまりおいしそうじゃなかったな。それに何故甘食と・・・?「パンが好きな子にとって毎日米飯では苦痛だ」と栄養士さんがいってたけど、のびたキムチラーメンのほうがよっぽど苦痛じゃないかな。それにそうゆう味の濃いものは子供に食べやすいのだろうけど、ますます素材の持ち味がわからなくなってしまいそう。牛乳のことについては、和食にはどうかな?みたいなことをいいながらも、それじゃあ牛乳以外のもので必要なカルシウムを摂取できるメニューを作ってみたら、コストがかかり過ぎでした、てな具合に、結局どっちなんじゃい?という感じでした。-----------------------------------------------------------------------今日は夕方からいつもお世話になっているご近所のICHIKAさんちのお子2人をお預かりしました。お兄ちゃんたちが学校から帰ってきてからYちゃんを保育園にお迎え。いつもおちゃらけてばかりのRくんが保育園ではとてもしっかりしたお兄さんぶりを見せてくれました。お迎えにきた保護者が記名するノートに名前を書こうとしたら、先におにいちゃんの名前が書いてあったし(笑)駐車場までの道もずっと手を取ってゆっくりゆっくり歩いてあげてましたよ。うちへ連れて帰ってきて、一緒にご飯を食べてお風呂に入って。男の子が4人もいるとまぁうるさいこと。それに散らかすし。でもなんだかとっても楽しいんですよね~。最近よく思うんだけど、私って子供好きみたい。あ~言っちゃった。若い頃独身のころは子供に全然興味なかったんです。よく女の子が憧れる保母さんになりたいなんて思ったこと一度もなかったし「私子供好きなんです~。」とか言ってる人って、なんか男ウケ狙ってない?とか思っちゃったりしてました。やな奴でしょ。それに子供って下手に近づいたりしたら泣くでしょう。あれが恐かった。それが、姉が赤ちゃんを産んで、はじめてすごく身近に赤ちゃんと対面したらもうすっかり虜になって、毎日でも会いたいって気持ちになりました。自分の長男が生まれたときは「ついに私だけが好きなだけベタベタして好きなようにできる物を手に入れたんだ。」と思いました。自分でも驚いちゃうんだけど、今ではすっかり子供好きになりました。子供たちとわいわいガヤガヤっての好きなんで、もしどうしても託児が必要だってときはどうぞお声をかけてください。送り迎えしてくれて、缶ビール2缶ぐらい付けてくれたら喜んで引き受けますよ(笑)
2005.05.23
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今日はkokoroさん主催の「紙類のかたづけ学講座」に参加してきました。講座がおもしろくためになるものだったのはもちろんのこと、それよりもなによりも一番に書きたいことは念願のkokoroさんに遂にお会いすることが出来たことです。あちこちできれいだとかクレオパトラみたいだとか、噂はいろいろ耳にしていていたので期待はどんどんふくらんでいました。そして受付のところに座っていたkokoroさんをはじめて見たときほんとうにお美しくて息を呑んでしまいました。しばらくうまく言葉が出ませんでした。クレオパトラもわかるけど、私はこの人前にどこかであったことあるって思ってよく考えてみたらウィノナ・ライダーに似ているのでした。それから席について待っていると、後から後から入ってくる他の受講者の方がみんな粒ぞろいのきれいな人たちなのです。べっぴんさんで服装もセンスが良く子育て中のお母さんにはとても見えません!普段と同じような格好をしていた私はちょっと小さくなってしまいました・・・やっぱり主催者が素敵だと類友で同じように素敵な人たちが集まるんだなぁなんてうっとり見とれてしまいました。ところで肝心の講座のほうですが、まずはじめに片づけが下手な人は頭のなかがかたづいていないとおっしゃっていたのに深~く頷きました。袋ファイルを使った紙類の片付けは、講座自体は30分もかからないほどとてもシンプルで簡単でわかりやすく、私でもすぐに実践出来そうです。これなら電話のわきの走り書きのメモも、冷蔵庫に貼りっぱなしのレシピの切り抜きも、うっかり新聞と一緒に消えてしまいがちな書類もすっきりと片付けられそうです。やり始めると片付けがおもしろくなるというのも想像できました。あとインターネットで検索したものもプリントアウトしてタイトルをつけた袋ファイルに入れておくというお話がありましたが、今まで面倒で散らかる紙類を増やすよりもPCという大容量のファイルに情報をしまっておくほうがいいと思っていました。が、確かに料理のレシピなどこの前作ったものをもう一度作りたいなんて思うことよくあって、その都度PCを立ち上げて検索かけて同じレシピを探し出してってほうがよっぽど時間も手間もかかっちゃってたなぁ。ファイルに入れてあれば欲しい情報がすぐにサッと取り出せて便利なんだと納得しました。前回の見わたす手帖の講座は予定が重なってしまい、参加できなかったので使い方はわからないけれど手帖はとりあえず使ってみています。次回の手帖の講座には是非参加して、手帖の効果的な使い方を教わって袋ファイルと箱ファイルとリンクさせて頭の中も家の中もすっきり整理整頓していきたいです。それにしても講師の世古さん、このかたづけ学をお仕事にされたことで会社勤めをやめて、家で料理をしたり、映画を年に何本も観たり、子供との時間も持ててとゆとりのある生活を手に入れセミナーでは美しい女性たちに囲まれて、素晴らしい人生じゃないですか。なんてことを思いながら楽しくあっという間の2時間が過ぎてしまいました。
2005.05.21
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あーやっと金曜日です。金曜日ってあ~終わったってほっとしません?今週はなんだかやたらと忙しい一週間でした。まぁ子育てしながらフルタイムで働いている人たちに比べたら全然屁みたいなもんなんでしょうが、私はもともとがのんびりやで要領悪いので。幼稚園の懇親会のお知らせ作り、英語のクラスのチラシ作り、自分の勉強のためのセミナー、週一のエアロビクスのサークル子供のお友達のおうちへお呼ばれ、メール便の配達他あっという間の一週間でした。小学校と幼稚園の行事やら、自分のことやら、お友達との遊びのお約束やらうっかり忘れ(J子ちゃん、いつもすまないねぇ・・・)のないようにスケジュール帳とにらめっこの毎日だったわ~。睡眠も毎日こま切れ。これはいつものことだけど。昨夜は疲れて頭が痛かったので皿も洗わずに9時から11時まで子供と寝て、夫が帰ってきたので起きて片付けをしていたら、下の子が起きてきて一緒に寝たい~というので再び添い寝をしていたら、気がついたときにはもう3時半。気合を入れて起き出して、片付け皿洗いをして、それから英語クラスのチラシ作りをしてたら朝になってしまった。今日は朝みんなを送り出して、配達の仕事をやっつけちゃえば後はお楽しみ、友達のアロママッサージのモデルが待っている。今朝は寝不足のせいかどうかわからないけど朝からお腹の調子が悪く背中や首もガチガチにこってるなぁって感じのコンディションでしたが彼女のマッサージの手が今日はいつになく暖かいというよりも熱い、まるでレイキを流してもらっているみたいに!いつものことながらあっという間に落とされてしまいました。後半目が覚めてまったりゆったりとマッサージを堪能しながら久しぶりに音楽をじっくりと聞いていることに気がついて、それがまたすごく至福の時だったんだなぁ~。今日流していたのは”Shine”というオーストラリアのピアニストの映画のサウンドトラックで、これを聴くとシドニーにいたころの楽しい思い出がよみがえって来るんだなぁ。そしてマッサージをしてくれている友達とは若い頃に一緒にロンドンへ旅行した仲なので、その時のことなんかも思い出して子供が大きくなったら毎年一緒に旅行しようぜとかたく誓い合いました。マッサージが終わった後は朝の不調がうそのようにいつにない爽快感。なんだか目がばっちり冴えて、まさに「開眼」というような感覚でした。すっかり元気になったので、遊びに来てくれた長男の友達(なんと女の子2人!)を夕方散歩がてらブラブラ歩いて送りに行き、帰ってきて夕ご飯の仕度をしていたら、下の子がソファで座ったまま寝てしまい、上の子もご飯が出来上がった頃には疲れたのか、おなかが痛いから寝るといって寝てしまいました。たまに子供たちが早く寝てしまうのもいいね。ご褒美の自由時間ということで。これから借りてきてあるSATURDAY NIGHT LIVE the best of MIKE MYERSのDVDを一人で楽しませていただきます。MIKE MYERSのAUSTIN POWERSもおバカで大好きなんだけど、このDVDにはなつかしのWAYNE'S WORLDネタが入っているのでこれはもうたまりません!先週の日曜日に借りてきてから、すき間の時間を見つけては何度も何度も観てしまうのです。中毒です、やばい。DVDプレーヤーを買ってからはじめて「WAYNE'S WORLDのDVD買っちゃうかも。」という気持ちにさせられてますから。マイク・マイヤーズには興味なくてもエアロスミス、マドンナ、トム・ハンクスニコール・キッドマン、スティーブ・マーティン他豪華キャストの若かりし頃の姿が見られるのでお勧めですよ。あ、でも内容がくだらなすぎか・・・
2005.05.20
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さいたま市宇宙劇場にQRIOを見にいってきました。ロボットについての映画を見た後、実際にQRIOとエンジニアの方が出てきてデモンストレーションをして見せてくれました。会話をしたりダンスを踊ったり、とっても良く出来ていておもしろいなぁと思いました。でも、何のために?って思うんですよ。一見人工頭脳を持ったすごい物体のような気がするけど、結局は「ありがとう」「どういたしまして」というような人間がプログラムした何百とおりかの会話パターンをもとに会話しているんだし、ダンスだってどっかから音楽が聞こえてきたからそれにあわせて踊りだしたとかじゃなくて、もともとプログラムされているものじゃないですか。これを何年もかけて開発したことは素晴らしいことだろうけど、でもこの小さいロボットは何の役にたつのだろう?って考えちゃうんです。火星探査機みたいに人間ができないことを代わりにやるロボットならその存在理由に納得がいくけど。だって、「ロボットは友達になれるの?」って言うけど、そもそもロボットの友達って必要なのかな?AIBOがデパートで展示されていたときも同じように思った。「うちの子(AIBO)はちょっときかんぼうなんですのよ。」とか普通に話してるおばさんたちがいて、ちょっと違うんじゃな?って思った。------------------------------------------------------------------------夜子供を寝かせる時間になって、「エンタの神様」予約しとこうと思ってテレビをつけたら「世界がもし100人の村だったら」という番組が始まるところでした。うちにも本があるので、簡単に説明しながら長男と一緒に観ていました。病気のお母さんと2人の弟たちのためにゴミ捨て場をあさって生活している12歳のフィリピンの女の子、8歳で親に捨てられ、13歳で母親になり栄養失調で病気の赤ちゃんを抱え、仕事もなく薬も買えず途方にくれる少女、病気の親のかわりに自分の命を削りながら炭鉱で働く少年たちの姿になんと言ったら良いか言葉が見つかりません。莫大な資金を投入して友達ロボットを開発する国の食卓には夕飯の残り物が。片やテレビの中の貧しい人たちは2~3日に一度しかご飯を食べることが出来ない。しかも塩をふっただけの白飯に水をかけてふやかしたものだけという粗末な食事であったり。同じ地球に同じ時代にこんなにも貧しくきびしい生活をしている人たちが大勢いるという現実。銀行に預金があり、財布にお金があり、家のどこかに小銭が転がっているいちばん豊かな8人と、きれいで安全な水を飲めない17人の両方を垣間見た一日でした。
2005.05.14
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最近MAXさんのブログが更新されてないなぁ、どうしたんだろう?と首を長くして待っていたあなた!(そんな人いないか・・・)ここ数日おさぼりだったので、まとめて更新します。 kokoroさんのところで見たハンドルネーム占いわたしもやってみました。今のHNは吉で可もなく不可もなく、それなりだそうです。で、いくつか出てきた改善案の中で、MAX7848大佐ってのが中吉と出ました。軍隊系嫌いじゃないんですけど、恋愛運A、健康運A、成功運A、までは良いとして金運がCなのがちょっとひっかかります。MAXをmaxと小文字に変えてみたら、max7848彦ならA,A,A,Aの大吉と出ました。でも彦はちょっとなぁ、私のテイストには違うかなって感じ。軍隊系でもういっちょ、MAX二等兵なんてどうかしら?と占ってみたらこれがまたいい感じにヒットして、A,B,A,Bの中吉ときました。あなたにぴったりのHNです。これから良い事が起こるでしょう。みたいなこと書いてあったけど、ぴったりですか・・・しかも、これをつのだ★ひろ風にアレンジして、MAX二等兵★ひろにするとオールAの大吉になるそうです。う~ん、考えちゃいます。-------------------------------------------------------------------------一昨日の夜、うちの夫の双子の弟がCDを借りに来ました。そのときちょど側に置いてあった新聞の中からKUMONの広告を見つけて、自分たちも子供の頃公文やってておもしろかった、物事を筋道立てて考えられるようになるからうちの長男に是非やらせるべきだと力説してくるのです。うちのKは今時めずらしく習い事は何もしていません。しいてあげるならボーイスカウトをやっているくらい、でもあれは習い事とは言えないか。そりゃあもっと小さい頃はスイミングに行かせようとか、友達にサッカーや体操クラブに誘われたりとチャンスは何度もあったんだけど、本人に全くその気がないのです。普段からのんびりマイペースなKに無理にやらせても、行きたくないとか言ってくる子にきっと私がひとりイライラして、子が可愛そうな結果になりそうだなぁと思い、子が自分からやりたいと言ってきた時にやらせてあげればいいやと今まで来ていました。そんなんで、義弟からKUMONを勧められて話を聞いていたとき、手渡された広告で私ついうっかり紙ヒコーキなんか折っちゃって。あちゃー!そのことを翌日、遊びに来ていた友人に話していたら、近くで宿題をしていた息子が聞いていたようで「ちょーうけるー」と机をバンバン叩いて大笑いしてました。そうゆう笑いのツボをきちんとわかっていることのほうが嬉しい私呑気な親ですね~。--------------------------------------------------------------------------今日魚屋に買い物に行ったら、イカが5杯で150円で売っていて、お刺身できますと書いてあったので、買ってきて塩辛を作りました。イカの塩辛大好きなんだけど、市販のもの買ってもなかなかこれだ!って味に回り逢えないんだすよね~。他の魚屋でおいしい自家製塩辛があるんだけど、良いイカが入ったときしか売ってないし、これがけっこうお高いんですよ。作り方は適当。前にネットで調べたら「男の料理」みたいなサイトでわたを塩で包んで一晩寝かせて云々かんぬんと丁寧な作り方が出ててそのとおり作ったらおいしくできたけど、面倒だし、すぐ食べたいのでそのまま切ってわたと和えて塩と酒とみりんで調味、以上。晩ご飯のときに出したら、長男が「あ、これママが作ったんでしょう。ママの味がする。お店のよりしょっぱくなくて甘くてイカも大きいからおいしさが多くてうれしい。」と褒めてくれました。夫も市販の買ってきたのを出すとおいしくないだの、薬臭いだの文句ばっかり言うけど、今晩は黙って食べてました。まずいとコメントする人なので、それ以外の何も言わないときはおいしかったんだと解釈することにしてます。--------------------------------------------------------------------------昼間実家に寄ったときに、庭に咲いている薔薇の花びらがどんどん散ってしまうというので、袋一杯もらってきて夜お風呂に浮かべて薔薇のお風呂にしました。一面のピンクの薔薇の花びらとほのかな香りにうっとり、お母さんは気分はすっかりシャーリーズ・セローンなんですけどぉ!子供たちは頭にのっけてみたり、薔薇プリンで~す、薔薇ゼリーで~す、とかあーでもないこーでもないとまた違った楽しみ方をしてました。
2005.05.13
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今年から下の子が幼稚園に入り、また幼稚園児の母ライフが始まりました。今年は役員になったので、早速他の2人の役員さん親子を我が家に呼んで一緒に遊びました。役員の3人とも男の子2人兄弟なので、せまい我が家に6人の男の子たちが集まり、それはそれは大騒ぎでした。普段2年生のお兄ちゃんの友達が遊びに来ても、自分たちで勝手に遊んでるしどっちかといえば、親から隠れてこそこそが楽しい年頃。でも今日の3歳~6歳ぐらいの子達は、夢中で遊んでいたかと思えば急にお母さんの膝に座ってきたり、おもちゃの取り合いでケンカになったり戦いごっこでつい強く叩いて泣かせてしまったり、お母さんにチクリにきたりなので親も仲裁に入ったり、注意したり大忙し。そういえば、そうだったなぁ~と思い出しました。男の子のお母さんはゆっくり座ってお茶飲みしてられないんだったっけ。楽しかったけど、どっと疲れました。夕方外にお見送りに出たときご近所のICHIKAさんに会いました。「あ~、まだご飯の仕度してないんだ~、どうしよう」と言ったら「カレーでよかったら食べてって」と神の声が!遠慮なくお言葉に甘えさせてもらいました。最近はお休みの日もよく一緒に遊んでいて、ちょうどお昼時にいるどっちかの家で一緒にお昼ご飯なんてこともしょっちゅうです。みんなでわいわいがやがやってのが大好きなので、近所で気兼ねなく行き来できるお友達がいて、母子共にほんとに良かったと思います。ご飯のあと、子供たちは座布団投げをして大汗をかいたので、お風呂まで頂いて帰ってきました。
2005.05.10
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あ~、とうとう今日でゴールデンウィーク終わっちゃいましたね。みなさんはどんな風にすごしたのかなぁ?家の掃除をしてたって人結構多かったようですね。家の掃除ね、やらなきゃやらなきゃって思うんだけどね~。実は私ある深刻な病気なんです。それは”家にいられない症候群”4日5日は夫の両親と一緒に山梨にある温泉に行こうかって話しが出ていてあけておいたんだけど、結局宿が取れなくて中止になりました。さぁ、どうしよう。さぁ、たいへんだ。こんなときこそゆっくり家の片付けすればいいんですよ、ね。でもね、子供いると片付けても片付けてもまたすぐ散らかりません?普段全く掃除しないってわけじゃないんですよ。休みの日は一応洗濯とかんたんな掃除はしますが、すぐ散らかっちゃうから、え~いそれなら、と出かけちゃうんですよ。でも私渋滞と並ぶこととお金がたくさんかかることは大っ嫌いなのです。そんなわけで、あれこれいろいろ考えたすえに、私の母がテレビで見たという都幾川村の堂平天文台というところへ午後から出かけました。残念なことにキャンプ場もいっぱいで泊まれないけど、星をみて帰ってきてもいいかなってことで。幸い道も空いていて快適なドライブでした。途中嵐山渓谷で川遊びでもしようかと思ったら、まぁすごい車の数!川原がほとんど駐車場状態です!ということで即パス。またしばらく走ると都幾川村の建具会館というところに大きな大きなトトロのお人形がありました。トトロと一緒に写真を撮って一休み。後ろのどんぐり山というところでスタンプラリーをやっていました。けっこう鬱蒼とした雑木林で私たちのほかには誰もいません。子供に付き合って一緒にスタートしてみると、これが思っていたより結構きついんです。急勾配なところあり、獣道のようなところあり、奥のほうは薄暗くてちょっと心細くなっちゃうし、だいぶ息が上がってきたので3つスタンプを押したところでギブアップしようと私が言ったら、長男に「最後まであきらめないでがんばるんだよ。」と言われてしまいました。よし、それじゃあ、と私と長男Kと二人で一時間弱かかって汗だくになって9箇所全部のスタンプをゲットしました。Kは小さいころからすごく臆病だったのに、薄暗い雑木林の中をさっさと歩いていく姿に、頼もしくなったなぁと思いました。それから目的地の天文台までくねくねと山道を登っていくと、途中にパラグライダーの看板を発見。まだ日が沈むまでに時間があったので、車を止めて見学することにしました。空を飛んでいるのをみたことはあったけど、目の前で飛び立つのを見たのは初めて。最初は「うぁ~、怖そ~」と思ったけど、次々に飛び立っていくのを見ているうちに、気持ちよさそうだなぁ~ちょっとやってみたいかも・・・なんて気分になりました。そこの係のおじさんの話によるとやってる人たちみんな”高所浮遊症候群”という病気なんだそうですって。ちなみにそのおじさんは中毒ですって。定年後の第二の人生をパラグライダーで謳歌している人も多いなんて話を聞きながら、仕事仕事でお疲れですっかり元気のないだんながこれを体験したらなんか人生観変わっちゃって元気取り戻すかもなぁ、とか倦怠期の私たち夫婦にすごい新鮮な刺激になるかもなぁ、なんて考えていました。結局やらなかったけど。さて、お目当ての天文台にようやく到着、でもそこは観光地ではなく天体マニアの集まる、全然商売っ気のない地味ぃ~なところでした。売店も食堂もないので、仕方なくいったん山を降りてお弁当を買ってもう一度山の上に戻りました。天文台にはマニアの方が10名ぐらいいて、あまりフレンドリーな雰囲気でなかったので、ちょっと手前の別のパラグライダーの離陸場所に車を止めて外に椅子を出してお弁当にしました。☆は結構たくさん見えました。流れ星も見えてラッキー!12時すぎたぐらいからもっと星がたくさん見えてくるとの話だったので車で仮眠して待とうかとも思ったけれど、だんだんもやがかかってきてしまったので、諦めて帰路に着きました。子供たちはほんとは愛地球博とかポケパークに行きたいって言ってたけどこれはこれで楽しんでくれたようでした。*************************************今日はさすがにちょっと家の掃除をするべ、と思い「お願い30分でいいから、子供たち外に連れ出して」とだんなに頼んでその間にパーっと掃除をしました。やっぱりきれいなほうが気持ちいいね。というのもつかの間、子供たちが戻ってきたら30分もしないうちにまたトッ散らかっちゃいました。あぁ、そんなぁ・・・あ、それから、このまえ夫がビーフシチューを作ってくれたんですよね。実は一昨日は、子供たちと近所の公園に遊びに行ってて、夕方になって「布団干しっぱなしなんだ。取り込んでおいてくれないかな。」って一緒にいたICHIKAさんに言いながら、ふと気がつきました。そう思ってるんなら言ってみりゃあいいじゃんって。最近夫のことぜんぜん当てにしないでやってきてたけど、そうだ!男の人は言わなきゃわからないよね、そういうことって。というわけで夫に電話して、布団と洗濯物を取り込んで、オマケにお風呂洗って沸かしといてとお願いしてみたら通りました。あたしが一人で頑張る、って感じに意地張ってきりきりしてただけで頼んでみれば良かっただけのことなのねん。でも調子に乗ってあんまり当てにしちゃいけないぜ。だって、帰ってきてご飯の仕度している間に子供をお風呂に入れてって頼んだんだけど、気がついたら居眠りしてましたから。ほどほどにあてにして、でも当てにしすぎないようにします。
2005.05.05
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今日夕方実家から帰る途中、消防車のサイレンがけたたましく鳴り響き黒い煙がもくもくと上がっていました。方角が子供の通う小学校のほうだなと思いながら、通りかかったらほんとにそのとおり!校庭の隅っこにある体育小屋が炎上しているのです!小さな小屋が焼けただけで火はすぐに鎮火しました。それにしても火の気のないところですから、やっぱり放火でしょうか。次々に到着する消防車や、集まってきた同級生たちと共にやや浮かれ気味の子供たちですが、ハンカチをちゃんと口にあてていたのがかわいかった。あぁ、それにしても最近ほんと物騒ですね。この辺りではドンキホーテの放火事件もあったし、不審者の連絡もしょっちゅうです。子供を一人で遊びに出すのがまたちょっと心配になってしまいました。
2005.05.02
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ボーイスカウトのお友達のファミリーと一緒に庄和町総合公園というところでバーベキューをしてきました。この公園初めて行ったんですが、なかなかよろしくてお勧めです。予約なしで無料でバーベキューが出来、広い敷地のなかにはグランド有りアスレチック遊具有り、水遊びも出来るし、ザリガニ捕りも出来ます。大人たちはビール片手にバーベキュー、子供たちはお兄ちゃんたちはザリガニ捕り、ちびっこたちは噴水で水遊びと、それぞれ好きな様に一日たっぷり遊べました。さいたま市からなら国道16号を野田方面に向かって、春日部を過ぎたら左側に大きな凧が見えてくるので、その交差点を左折すると到着。わりと近いし生き方も簡単、それに公園から車で5分ぐらいの最寄駅前にヤオコーもあるので、急にバーベキュー行きたいって思い立ったらすぐに行けます。ちなみに庄和町といえば大凧、明日5月3日は大凧上げ大会があるようです。混雑するかもしれませんね。それとイベントのある日はバーベキューは出来ないかもしれませんって。お出かけの際には要チェックです。
2005.05.01
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