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※ 醤油は【減塩醤油】を使ってます。※ 砂糖は【三温糖】を使ってます。●鶏天●和風みそマヨサラダ●たまねぎと豆腐の味噌汁●崎陽軒シウマイ●フルーツ(柿)●ジュース●プリン【鶏天】 <材料:1個20~25gが4個として6人分> ☆鶏むね肉 (2枚)600g☆液体塩こうじ 50g☆生姜(すりおろす) 30g●薄力粉 50g●片栗粉 50g●卵 1個●水 (大さじ3)45g●液体塩こうじ (大さじ1/2)8g<作り方> ①【鶏むね肉を切る】鶏むね肉は繊維を断つようにそぎ切りにする(1個20g~25g)。袋に液体塩こうじと、すりおろししょうがと一緒に入れ、30分〜1時間漬け込む。(それ以上漬け込むと塩分がつき過ぎるので注意)②【衣を作る】ボウルに、●を入れよく混ぜる。③【衣をつける】①の汁気をざっと切り、②の衣をつける。④【揚げる】フライパンに高さ5cmほどの油を入れ、中温(170~180度)で両面きつね色になるまで③を揚げる。両面で3~4分が目安。⑤【2度揚げ】いったん油から出し、温度を少し上げて二度揚げする。【和風みそマヨサラダ】 <材料:(できあがり350g)>舞茸 (1パック)100g豆苗 (1袋)100g半熟卵 2個しらす 50g●マヨネーズ (大さじ2)24g●みそ (小さじ1/2)2g ●しょうゆ (小さじ1/2)2g●砂糖 (小さじ1/2)2g ●すりごま (大さじ1)9g <作り方> ①【半熟卵を作る】たっぷりの水を鍋に入れて火にかけ、しっかりと沸騰したところに、冷蔵庫から出した冷たい卵を入れ、7分30秒茹でる。②【野菜の準備】豆苗は2㎝幅に刻んだ後、よく洗い、ザルにあげて水分をよく切る。舞茸は小房に分けておく。③【野菜を炒める】フライパンに舞茸を入れ、油をひかずに炒める。しんなりしたら、豆苗を入れサッと炒め、水分がでるのでザルにあげておくと和えたとき、水っぽくならない。④【調味料を作る】●の調味料をよく合わせておく。そこへ、半熟卵をヘラでざっくりつぶし和える。⑤【和える】④の調味料に、③を加えてざっくり和えて完成。【豆腐とたまねぎの味噌汁】<材料:できあがり550g>豆腐 100g油揚げ (1/4枚)5g玉ねぎ (1/8個)25gだし汁 400mlみそ (大さじ1.5)25g
2026.10.11

先月の東京は、雨の降らない日はなかったとか。どういうわけか雨降りの多いモグモグ食堂。今月はよいお天気で胸をなでおろしました。気持ちの良い季節を迎えたことだし、そろそろ体を動かしたい(≧◇≦)。 そんな一番体を動かしたいであろうMちゃんが、今月お休みでした。いつもは、忍者ハットリくんも驚く「目にも止まらぬ早業で」、境内でキャッチボールしているかと思えば、書院で仲良くジャレてからの、暗雲立ち込める急展開が始まったり…(^▽^;)。いろんなことは起きますが、モグモグはそれも含めて育ちの場\(^o^)/。Mちゃんがいなくて、小学生たち元気がなかった気がします。 反対に、勢いづいた中学生。真っ暗な境内での鬼ごっこは、迫力満点。誰が鬼だか見当もつかないけれど、大学生S兄ちゃんの号令のもと、それぞれ役割が与えられているみたい。「役割をもたせる」ことで、ゲームとしての面白さに加え、プレーヤー一人一人がイキイキしています。終了時間を伝えなければ、明け方まで続くような「暗闇鬼ごっこ」。見ているほうはハラハラしますが、上手に遊んでいるようです^^;。 ここ最近、寝たきりの義母のもとへ、ご挨拶に来てくれるモグモグキッズがいます。外出もできない義母にとって、こどもたちとのおしゃべりはとても楽しい時間であると同時に、聞き上手な義母は、こどもたちの安心できるお話相手。ベッド上ではありますが、モグモグスタッフとして活躍してもらっています。 今月も、お檀家の川又さまよりたくさんのお米を、亀田さまより新鮮なお野菜をいただきました。今年の秋もまた、東上野町会事務所さまから、ふるさと祭りのチケットを頂戴しました。そして、いつもモグモグ食堂にスタッフとしてお越しいただいているみなさま、今月も本当にありがとうございます。11月の「モグモグ食堂」は、第2週目の11月10日(火)17時~19時30分となります。ご連絡&ご来店お待ちしてま~す\(^o^)/
2026.10.11
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