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きれいな着物を着た ウサギの巾着です。サイズは、「めがねケースサイズ」同じようなものを以前ご紹介しましたが、それらとはまた違ってこのウサギさんの着物がなんともゴージャス♪ちりめんの小物が巷では流行っているようですね。母と祖母の作る小物たちは、時代物の着物の生地を使った正絹なんだそうです。「見る人が見ればわかる!」のだとか。。。私にもわかる日が来るのかしら・・・・・。オークション出品中です。 こちら
2006年06月30日
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ちりめんうさぎの香り袋です。大きさは、「両手の手のひらに乗るサイズ」。ふわふわとしていて、見た目よりもずっと軽いです。背中の袋に お気に入りの香りを忍ばせて、玄関や居間など好きなスペースに飾ります。今は 100円ショップにも色々な香りのポプリが売っています。気軽にいろんな香りを楽しむのも 良いかもしれませんね♪オークションに出品中です こちら
2006年06月30日
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ちりめん古布(正絹)を使って作った めがねケースです。綿入りでふんわりとした感触がよい感じ。某サイトのネットオークションに出したんですが、あえなく落札なし・・・。まぁ、世の中そんなもんでしょう^^;
2006年06月29日
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すやすや眠る 子供たちと猫。ふんわりお布団で気持ちよさそうに寝ています。猫ちゃんまでお布団の中で、さぞや温かな事でしょうね。どんな夢を見てるのかしら♪季節感がなくてすみません。。。。冬に紹介すべきだったでしょうか??汗をカキカキ 記事を書いております(笑)
2006年06月28日
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昔懐かしい雰囲気を持つ文化人形。その「文化人形」という呼び名さえ私は知りませんでしたが・・・・・^^;本来の文化人形の大きさはどれくらいなのでしょうか?この人形はというと・・・・ ご覧のとおり、携帯電話サイズ。キーホルダーや携帯ストラップとして持ち歩けるお手ごろな大きさです。こういう人形を手に取ると、思わずスカートをめくってみたくなるのは私だけでしょうか?? 失礼してチラリッ♪ あら、ちゃーんとおパンツをはいていました!こんな私の行動に「皆、同じことされるわ(笑)」と、母の一言。やっぱり、皆さん同じ衝動に駆られるようです。。。 お顔ももちろん手描きですが、これがなかなか大変なんだそうです。そのときの精神状態で、表情が変わるとか。この子は、穏やかな優しい顔をしていますが上手くいかないこともしばしばらしいです。 顔のないお人形たち。今か今かと、世に出るのを待っているのかもしれません。
2006年06月26日
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た~くさんのさるっ子たち。母と祖母がせっせと作り上げた子供たちは、じっと出番を待っています。これらは、作品のパーツとして作られたもの。使い道は色々あるのでしょうが、引き取り手がいなければ仕方ないので、こんな状態で出番待ちです。もちろん一人一人手作りなので、お顔や体の大きさ、着物の柄も違います。この手まりも 出番待ちのパーツの一種。これらは主に、つるし雛用。いろんな種類の人形たちを紐で吊るす 吊るし雛。恥ずかしながら 母たちの作品を見るまで、その存在をまったく知りませんでした。吊るし雛については、またの機会にゆっくり紹介しようと思います!
2006年06月25日
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新作に取り組むときは、母が先に研究&練習して仕上がったところを祖母に伝授するらしいです。教わった祖母は、せっせと作り続けます。私の娘(ひ孫)がひいおばあちゃんの制作現場を見学中。邪魔をしないように言い聞かせたので、遠巻きにのぞいてます。完成です!本に載っていたオリジナルのデザインは、保険証や母子手帳が入るくらいのサイズ。母のアイディアで、クレジットカードやちょっと小銭を入れるくらいのサイズに作り変えました。私もひとつ もらって愛用してます。生地の色が変わると雰囲気もぐっと変わりますよね。上下にチャックがあり、まっすぐな入れ口の方は中が二つに分かれているのでお札と小銭を分けて入れて、丸い入れ口の方は近所のスーパーのポイントカード入れたり・・。なかなか重宝してます。人形作りで余った小さな端布も無駄なく使えて、しかもかわいいというデザインの財布でした。
2006年06月23日
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おばあちゃんから送られてきた2つのメガネケース左がうさぎで、右が猫。着物は正絹で、顔はちりめん。骨董市で仕入れて作るとか・・・どうすればこうやって作れるんだろうか?今度聞いてみよう。私はこっちの猫がお気に入り(笑)
2006年06月22日
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おばあちゃんとひいおばあちゃんが作っている人形自分では作れないし、作るにはそれ相応の技術が必要なのは簡単に想像できる。近所の和装小物店に卸して、結構良い価格で販売するらしい。同じモノがいくつかあるのだが、まあ、手の込んだこと・・・こちらから見ると寝ているようにも見えるが、どうなんだろう?単純に ブログに紹介してみましたが、欲しい方はいるのかな?
2006年06月22日
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