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雲が多い、蒸し暑い日が続きます。ベランダのミニトマトは毎日収穫してせっせと一人で食べてます。にさん日食べないとどっさりで(゜゜)半分に切って、オーブントースター低温で長時間(30分くらい)焼くとドライトマトを作れて保存出来ると聴いてやってみましたがカラカラになったけどかなり酸っぱい><そういうものなのかな~(・_・;) さて、朝顔の方はベランダ柵を越えない高さまでなので、緑のフェンスになる…というより、緑のフレームになってきました花色は二種類ただ、ここに植えると、うちから見えるのは背中だわ。。。なので、柵の間から腕を伸ばしてテキトーに押してみた「富士の峰」もう一色は今日は咲いてなかったので、最初の花のときのを「富士の空」あちこち子蔓が伸びてきたので、まだ緑のフェンスは期待できる、でしょうか。。。見てくれてありがとう
2011年07月30日
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用事を済ませ、神戸の駅までの帰り道大倉山公園の間の道で暑さにげんなりしていたら肌にミスト。。。遠目にもキラキラ水しぶきが涼しげで吸い寄せられますなんだかイタリアっぽいぞ天使のような子供がイルカを抱いてたり…それを支えてたり(゜レ゜)学生の頃はよく大倉山図書館に来ていたし、神戸文化ホールも時々来るのですが噴水の印象がなかったなぁ。ホールでは県の吹奏楽コンクールの神戸地区大会らしく楽器を積んだトラックが横付けしたり、大人数の中高生が休憩中でした。練習の成果が発揮できるといいね(^_-)-☆また来ようっと見てくれてありがとう
2011年07月28日
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久しぶりに見られました。というか、久しぶりに気づいた、かな(・o・)雲が厚いときだから。。。天使が上り下りしているでしょうかみてくれてどうもありがとう
2011年07月26日
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昨年の五月の連休に、高知を旅して「龍馬土佐であい博」に行きまして(5月16日の日記)そのとき、「龍馬さんに手紙を書こう」というコーナーがあってオットが張りきって書きました( ..)φどちらかというと若い方やお子さんが多かったし、私は特に思いつかなかったのでお土産物を選びに行ってたのでしたお手紙のことはすっかり忘れて今年の五月は高知に行けず、かわりにカツオのたたきをお取り寄せして【楽ギフ_月曜3倍バナー参加】「生」だから味わえる。絶対的美味さ★是非食べてみて!!【ギフ...価格:3,980円(税込、送料込)気分を味わったりしてたのですけど(↑届いた状態の写メ。美味しかったよ~)そこうしてたら、こんなお葉書が。。。ちゃんと手書きの部分があって、オットの名前が入ってて短い中にオットが綴った内容に即したお返事になっているそうです。オットは大喜びで、「待ちゆうきね」って、いつ行こうと、すっかりその気です。一人ひとりに、手書きの文を添えるなんて、仕事とはいえすごいです、スタッフさん(*≧▽≦*)どうもありがとう♪そしてこの企画、大成功でしょう。。。オットには(*^艸^*)今月からは次のイベント、志国高知 龍馬ふるさと博ですって。kanataro-007さんのブログで拝見したこんな像もあるし⇒「150年ぶりぜよ2」☆いつ行くのかなー見てくれてありがとう
2011年07月22日
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東天神社つづき一旦帰宅して、午後七時の雅楽奉納に合わせて夕方に来てみるとご神灯に火が入り、また違った雰囲気昼間よりずっと多くの人出でした。夜店は6店だけですが浴衣やジンベエさん着た小さなお子さんで賑やかで拝殿も賑やかなんと初穂料500円でお神楽してくださるということで入れ替わり立ち替わり祈祷を受ける方が拝殿に入りその都度、お神楽のため巫女さんは剣と鉾を持って舞っています七時になってお神楽は一旦終えて雅楽奉納近くで見たいなーと思っていたら「今回の雅楽は県で有名な方がみえてます。せっかくの機会ですから日本の音楽を、テープではない音、マイクを通さない音、波動を感じてください。中まで入ってきてくださーい」と、宮司さん自ら繰り返し呼びかけてられ世話役の方にも「めったにないですよ」と促され、素直に靴を脱いで拝殿に上がらせてもらうと宴会のような座形で楽人さんを神様とともに取り囲む状態篳篥(ひちりき⇒東儀秀樹さんの吹いてる楽器)は凛々しくて美しい女性で笙と高麗笛(こまぶえ)は落ち着いた男性でした。曲名は、バトウ、キュウ、胡蝶と聴こえました。(調べましたらバトウは「抜頭」で、春日大社の若宮おん祭などでも舞われるそうです。キュウは序破急の急だそうですが、何という曲の急の段なのか分かりませんでした)胡蝶は蝶の羽を背中につけて舞う、舞楽の胡蝶です笙の音って不思議。パイプオルガンのようだけど(パイプオルガンの音も好きだけど)もっと遠くへいくような。。。テレビで見た宇宙の映像とか、満天の星空みたいなんが浮かんできます篳篥はメロディラインだけでなく、リズミカルだったり押してきたり退いたりちなみに素材は竹で、桜の皮を巻いて漆を塗ってあり、リード部分は葦だそうです。高麗笛というのは龍笛よりは短くて、高い音で軽やか。ライブ大好きな私ですが、今回のは手を伸ばせば間違いなく触れる距離、というか真隣で聴いてるわけで、空気の振動ビシバシ。産毛が音を体内に伝える取り込む…あ、これが鳥肌ですか胡蝶はなんとなく聴いたことがあるような、耳なじみのする感じでしたし能楽の胡蝶の舞や歌舞伎や色々な舞踊の胡蝶に繋がってる曲なんだなーと感動。宮司さんもとても嬉しそうだったし、とてもアットホームな雰囲気で楽しかったです読んでくれてありがとう
2011年07月20日
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週末、近所の街道沿いの神社で夏祭りの貼紙を見て行ってきましたこちらは主祭神は伊弉諾尊(いざなぎのみこと)伊弉冊尊(いざなみのみこと)天平年間に行基さんが建てられたそうです。小じんまりしていますが緑豊かで、町中にあってびっくりするほど風が吹くので涼むのに良い場所なのですちょうど湯立て神事が始まる前でした一巡りお参りして様子を見ていると拝殿でのお神楽のあと、白い袴に着替えた巫女さんがお湯の煮えた釜のひとつひとつに塩やお酒を入れて清めていました。拝殿の前に座ってる方の軽快な笛の音にのって笹の葉を素早く動かして湯を跳ねあげていきますお湯のしぶきがきらきらした玉になり虹が見えたりしてとてもきれいでした。(携帯ではとても写らない)今まで見かけた廣田神社や西宮神社の新年の湯立て神事だとお湯のしぶきにかかろうと(お湯にかかると厄払い、健康でいられるとかで)たくさんの人が集まってきていましたがこちらは特に祈祷をお願いした代表の十数人が拝殿から見ておられ湯釜の近くにいたのは、数十年ぶりに見に来たという年配の女性と、オットと私だけ。自分の所属の町名を読みあげるときだけ、数人集まって最後に市民二十万人のためにと言われ此処だなと思って(*^m^*)頭を下げました。市民代表として…ありがたや。こちらは参道(旧西国街道)にある道標。「すぐ 西宮」 向って左側に読めるのは 「すぐ 小濱 中山」後ろに回ってみると、「すぐ 大坂 尼崎」さらにもう一角は見えませんでした。夜七時から雅楽奉納と貼り紙があったので、また夕方に覗くことにしました見てくれてありがとう
2011年07月19日
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ミニトマトの一株が支柱の高さをこえたので先を摘みました。順調にまいにち、5個から8個くらい収穫していますオットは苦手なので私一人が食べていますが下から携帯を差し入れて撮ってみた(^^)虫さんや雀が見上げるとこんな視線なんでしょうか(・m・)ベランダの手すり際には朝顔2株曜白朝顔といって、白い筋が入ってなかなか爽やかな感じに咲くようです↓↓夏を楽しくするお花♪緑のカーテンに人気の朝顔です!爽やかな朝に! アサガオ苗 富士の空価格:150円(税込、送料別)名前も「富士の峰」(赤紫×白)、「富士の空」(青×白)と爽やか実際上ってみるとものすごーくしんどかったですが遠くから見る富士山は本当に美しく爽やかですもんね冬以外は日当たりが良いので緑のカーテンがよかったのですが決まりで手すりの高さを超えてはいけないので朝顔のフェンスって感じに。。。。のはずなんですが富士の空くんよ、早く大きくなって~ >▽<富士の峰ちゃん、もっと絡んで~ >▽<と、成長が待ち遠しいこの頃なのです見てくれてありがとう
2011年07月15日
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一昨日も昨日も、今日も、暑かった…去年の夏半ばにエアコンが壊れ、扇風機で過ごしていました。今年は団地の決まりで立簾やタープをつけるのは禁止で手すりより高い緑のカーテンもだめ(安全上の理由で)。。。もうたまりません。。。ついに昨日、ミ○リとジョー○ンと行ってエアコンを決めてきました。気に入ったものの在庫は無いので、来週までちょっとがまんこの日の雲は、もくもく沸き上がったり薄墨色が広がったり(雨の匂いがしたけど降らなかった…)そして、おしまいは黄金色また明日ねって見てくれてありがとう
2011年07月11日
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早朝は涼しいかなと思ったけど風が青空と色々な雲を連れてきましたそして、暑っ西の方。手前の建物のかげから半分くらいうっすら甲山が見えます。ちょうど雲が集まってるあたりその後ろは六甲の山並みですもこもこ雲が山の上をのっそり東南だと全然違う雲。ワサビか何かおろせそうです東海から西は梅雨が明けたんですねそして、夕方の空見てくれてありがとう
2011年07月08日
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先日、大阪松竹座に行ってまいりました。上の写真はついで参りした法善寺の水掛け不動さん今年、五月大歌舞伎の席が3割引!という優待の抽選に当たって歌舞伎デビューしまして(記したのですが下書きのまま2ヶ月も放置m(__)m)そのときアンケートに答えたら、藤山直美さんのお芝居のチケットが一枚当たりました(^o^)/わたくし1名様、千秋楽前日に大喜びで観に行かせていただきました松竹座様、ありがとうございます『夢物語 華の道頓堀』(チラシから)コメディだと思ってたら観に行かれた方に伺うと、じんわりするお話だと。また雑誌などでは「悲恋」「悲劇」「ひたすら尽くす日陰の女」などの文字…以下あらすじ道頓堀が五つの芝居小屋を中心とした芝居町としてものすごい活気に溢れていたころ(大正時代かな)チラシを配るカフェーの女給さんや、自転車をふらつかせて出前する洋食屋さん、サーベル携えたお巡りさん、右往左往する田舎者、お金があり余ってそうな商人、スリ、芸者の手をとって駆け落ちしようとする板前とかのドタバタでスタート そんな賑わいのなか、親戚を頼って京都から出てきた妙と、東京からきた若い歌舞伎役者・扇之助が出逢います扇之助は東京の師匠が亡くなり、才能を見抜いた上方歌舞伎役者に引き取られているのですが、男前、人気先行、上方言葉が話せないことなど良く思わない先輩にいじめられてる様子妙は妙で、幼い子供を病で失い、離縁されたという辛い過去を背負っています親戚の旅館の仲居なので、宿にしている扇之助の世話をするようになり、早く馴染めるよう上方言葉を教えてあげたり(京都の「おおきに」と大阪の「おおきに」のイントネーションの違いとか)浴衣を縫ったり、優しく励ましたりたまには厳しく叱ったり、姉と弟か、母と子のような睦まじさ。でも扇之助には、有力スポンサーの嬢さんとの縁談がもちがり、妙の存在は困るということで関係者から身を退くよう迫られ、手切れ金を付き返して大阪を離れます妙が居なくなってからの扇之助は身も芸も荒れまくりついに妙を探しあてて、何がなんでも一緒に居て自分を支えてほしいと黙認だけど公表は出来ない同棲スタート扇之助は再び芸に精進を重ねて、実力伴う人気花形役者に成長師の芸養子となり襲名も決まり、道頓堀の華となるべくさらなるステップアップのところ、やはり将来のために身辺を整えさせたい師は、再び妙に身を退いてほしいと、伏してお願い妙は受け入れますが、すでに残り少ない命でしたやがて襲名興行の初日。このあたりでは扇之助の言葉は半分関西弁になってます病室から扇之助を見送り、中座の見える窓辺にて舞台の大成功を確信して妙は旅立ち…月日が流れ妙の命日、彼女の好きだった水仙の花束を手にした扇之助は、ふと気配を感じ彼にだけ聴こえる妙の声に昔のように睦まじくお話をして「いつも見てるで」って言葉をかみしめて【終劇】随所に松竹新喜劇的な細かい笑い、突っ込みどころ満載はサービス貫かれたのは妙の、母のような愛無償の愛…よかったです(T_T)ラストの妙(の霊)との会話が特に良くてちょっと「椿姫」みたいであるけど悲劇とは思わない、私的にはハッピーエンドであります「フランダースの犬」のように…設定の時代の着物の柄やなんかにも萌えてしまって男性の羽織とか信玄袋も素敵だし、和装ってかっこいいと改めて思いました。明日から着ようかな、家の中で浴衣(寝間着かな)それに、お芝居の時代の活気。。。私の祖父や父母も、それぞれが若くて一番よかった時代に道頓堀に行ったようで祖父は昭和初期、母なら昭和30年代。かつての座が一つもなくなって(松竹新喜劇の本拠地や角座も閉館)その跡地がほとんどパチンコ屋さんに変わったこと、母はまだ知らないようでした('_')例えば私が好きなお好み焼きは、ちょうど松竹座の裏側にある味乃家さんですが母は道頓堀の「ぼてぢゅう」のことばかり未だに言ってますし(笑)落ち着いたら連れてあげたいと思いますとりとめなく長かったけど_(_^_)_読んでくれてありがとうどんなジャンルでも同じ空間で観たり聴いたり感じたり、大好き(*≧艸≦)
2011年07月06日
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フェニックスの羽根みたいやで普段より早く帰宅したオットが知らせてくれたので家事ほっぽり出して走り出ました間にあった、火の鳥の翼のような雲を縁取る、燃えるような輝き。。。見てくれてありがとう
2011年07月03日
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