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milcoの庭へようこそ!赤城山麓富士見の「インプリの広場」は、梅と桜の花見が同時にできる場所があります。今日は、暖かく風もなく絶好の花見日和。よつばの友だち薫子が倒れてから1年8か月たち、車椅子で花見に来れるとのこと。ほっともっとの幕の内弁当と持ち寄りで、集合しました。今日集まったのは、車椅子の薫子と一緒の人生を歩む夫の小林さん。車椅子のまりぃさんと一緒の人生を歩む夫の神津さん。お茶の師匠のりりぃさんと夫の飯島さん。よつばのみゆ子、ゆりえ子、桜子と夫でオーナーの櫻井さんの10人。大学時代に知り合った友だち。あれから43年。それぞれ波乱万丈(?)の人生を歩み、そしてまた、こんなひとときを一緒に楽しむことができる。これからも。
2018.03.26
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「楽・作・食 みのり」かられんげ畑草むしりの案内状がきました。「楽・作・みのり」は、妹の知り合いの今井あや子さんが主宰しています。「REST、RELAX、REFRESH」を目的に、生涯を持った子どもたちが、大人になっても、自然に触れ田畑の様子や大気に触れて、生きがいのある日々を送れるような活動をしている今井さんの案内にちょっとお手伝いさせていただきました。昨年の稲刈りの後れんげの種を蒔いたそうですが、まだ、芽が出ていませんでした。でも、雑草は元気に育っています。1時間ほど草むしりをしてから、お赤飯や煮物をいただいて、解散。気持ちのいい疲れでした。いつもながら、桜子の一番の問題は、行き帰りに迷子にならないようにすることでした。今回は、「太田北中」と「太田西中」を間違ったくらいで、無事に妹の家までたどり着き、妹に野菜などを貰って、無事に藤岡の家に帰れました。と、思って安心していたら、妹の家の茶の間に上着を脱いでお茶を飲んだり話をしたりして、上着のポケットの中に携帯とデジカメを入れたまま置いてきてしまいました。
2018.03.20
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milcoの庭へようこそ!乾燥と寒さの冬が過ぎ、啓蟄過ぎて暖かくなってきました。昨年に蒔いたキャベツはほぼ滅亡してしまいましたが、レタスの葉が出てきました。水やりをしようとよく見たら、レタスよりも育っているホトケノザやハコベの間の土に、ぽつぽつと箸の背中で開けたような穴があいています。これが啓蟄ってやつか、と、しばしながめ、もう一度ベビーリーフの種を蒔き、水やりをしました。その後、ザゼンソウを見に行きました。パパさんの希望で、その後、昭和村にある、もと「インプリの森」を見て、直売所で足湯に入って、金島の実家に寄って、家に帰りました。久しぶりのデートでした。今はもう、インプリの活動が終わった、もとインプリの森昭和村から見える、壁のような谷川岳。霞んでいましたが美しい山並み。群馬はいいな~。ちなみに、昭和村は、「日本で一番美しい村」だそうです。
2018.03.15
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