UNOってカードゲームはご存知かと思いますが、UNO結構やり出すと楽しいんだよねー。
最近は、全然触ってもいないけど…箪笥(たんす)の中を整理してたら出てきたっ!
( 箪笥の中?!って突っ込まないでね~。箪笥に服を入れずに物置にしてます(笑))
←ご存知見慣れたUNO|・´∀`・)b
UNOはヽ(・дヽ)ソレハ(ノд・)ノオイトイテ…
一緒に出てきたカードゲーム、 LEXICON
これを知ってる人はどのくらいいるのかなー。
アタシは、今から5年前にこのゲームに出逢った。
ちょうど語学学校のクラスでゲームをした時の事。
アルファベットの書かれたカードを配られて、順番に手持ちor残りのカードの山から引いて
使えるアルファベット・カードだったら、(既に出ているカードのどこかに加えて)
それで 新しい単語を作るゲーム
だったと思う。 (↓出してみた^^
→
例えば、 「F」「A]「R」
の3枚が並べられてる時、 (これ自体で 「Far」(遠くに)
って単語になってるけど)
間に 「I 」
語尾に 「Y」
を加えて、 「Fairy」(妖精)
って単語に変えたりねッ。
それで、得点化していき、 手持ちのカードが先に無くなったらアガリ!!
って感じだった。
もっと細かいルールは説明書を読まないと思い出せないけど
頭を使うゲームだよね~。
単語を沢山知っていないと出来ないし、周りの人も 単語を知っている必要がある。
クラスでも、誰かが新しいカードを加えて、新しい単語に変えた時に
「こんな単語あるっけ?」って、先生、生徒一同 辞書で確認
したりして(・´艸`・)ワラ
こんなゲームをグループ戦でやったりした頃の懐かしい想い出が箪笥の中から出てきました。
授業で使ったカードだけど、「このゲーム面白いかもッ」って思って、
現地のオモチャ屋さんでブラブラしてたら見つかったから買って来ちゃったんだなァ~。
勉強、勉強してるのってイヤなんだけど、こういうゲーム的な楽しく出来る勉強はわりと好きでした。
ボールをパスしながら、英語のしりとり
、とか。
これが結構スリルがあって、答えを出すまでの制限時間が○秒って短いから 焦ったりしてね・・。
焦ると単語が思いつかなかったり・・。 罰ゲームなんてあるとなれば皆必死だったり(笑)
そいえば、向こうの授業って机に向かうだけじゃ無いんだよネー。
そこが日本の英語の授業とΣヾ(-д-`;)違うってすごく感じた。
これは、語学学校で会話中心のクラスだったからって事もあるんだろうけど、
前半はホワイトボードを見つめて、シッカリ文法の基礎・応用を練習するけど、 後半は 必ずアクティブ
に進められるし。
ロールプレイ
とか ディベート
とか プレゼンテーション
が盛り沢山!!!
今考えると 尻込みしちゃいそうなくらいだけど
独学では、味わえないことを体感できたよなぁ…と、ふと思った。
そんな スクールのメリット
を思っていたら、「いつか上海で 中国語の語学研修コースに通ってみたいなぁ」と密かに感じ始めたアタシ。
(。-`ω´-)ンー これは 中国語嫌いのアタシにとっては、結構プラスの心境変化!
同じレベルの人と肩を並べて学ぶって励みにもなる事は確か。
考えただけでも なんだか楽しくなって来たどーっ(*´σ∇`)エヘヘ
ま、上海に居座る時が来たら通おうと思います。
中国語の語学研修
ってどんな感じなのだろう。未知の世界
お国も変われば、言語も変わる~。先生の国民性もその国ならではだし、きっと授業の進め方もそれぞれなんだろうね~。
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