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16年前に強皮症に罹患。できなくなったことも多いけど動けていることに感謝し、日々普通に生きています。目に留めていただきありがとうございます。伊勢神宮へのお礼参りの反省会を兼ねて県内に住む同級生(少人数だけど・・)が集まる事になった集合時間は18:30別の私用で街中に出かけていた 集合時間まではまだ間がある・・・ということでちょっとだけ気になっていた「小さいもの展」に行くことに旧士族末裔のお屋敷の中にあり、それらを保存すると共に、松山の文化歴史を中心とした美術品や資料など展示週末のみ開催されており「松山兎月庵文化歴史館」というらしい興味は「小さいもの展」だったのでその他の詳細など知らずに訪問「小さいもの展」は来月の天皇皇后両陛下御来県を記念して「皇室のボンボニエール」を中心に小型のアンティーク・小珍品・小さい古伊万里や器、ミニチュアなど50点ほどを展示してあるそう常設の場所以外は撮影禁止だった残念・・ボンボニエールとは、皇室などの慶事で配られる砂糖菓子(ボンボン)を入れるための小さな菓子器・小箱を指す士族末裔の屋敷内の和室に置かれた数々のボンボニエールは明治天皇や昭和天皇・平成天皇令和天皇ゆかりの器で、その精密な技巧は見飽きない小さな古伊万里も丁寧に細かく書かれてありへぇ〜ほぉ〜と自然に声が漏れる館内は縄文時代からの器や古文書、道後関連の古いもの有名な方々の直筆の書などいろんなものがおかれていた面白かったのは昔のマッチ箱の広告面を1枚ずつ台紙に貼っていたもの・・時代がわかる・・幼い頃•・お土産やお野菜を近所に配るとお礼は必ずと言っていいほどマッチ箱だったそれほど生活に浸透していた喫茶店に行くと、タバコも吸わないのに、お店のマッチ箱を集めたりしていた 懐かしいなぁ・・・しばらく館長さんとおしゃべりして食事会会場へ6名のみの出席3500円で個室で2時間飲放題・9品でてくる安いのに飲放題?よし!と参戦だか・・・刺身は1人2切れサラダも2口で終わるどの食事も量が少ない!鍋も少し・・シメのうどんだけまあまあな量デザートのケーキも1口にも満たない・・男子が注文したアルコール類は水のように薄いと苦情が・・・なんだかぼったくられた気分9品では満腹にはならず追加注文を何個もしたこれが店の狙いか?ネットの写真や口コミで騙されてはいけないいい勉強になった兎月庵入り口「我輩は猫である」の「第56版」どんだけ売れたんだ・・原本なのに手にとって中も見られる想像以上に小さな本だったマッチ箱10円や20円・・・安いね〜電話番号が3ケタ・・日本通運のマークは変わってない・・すごい!1冊に何枚もありそれが何冊もあって、ひとつひとつ見ると結構な時間に・・・。
2026.04.29
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16年前に強皮症に罹患。できなくなったことも多いけど動けていることに感謝し、日々普通に生きています。目に留めていただきありがとうございます。早いもので母が亡くなってから2年・・2024年の4月に亡くなった・・姉・姪っ子家族とお寺へ・・ここの住職さんはとにかく話が好き・・開始前に10分以上は喋る・・悪い人ではない残された家族が負担にならないよう好きにしてもいいと言ってくれるような住職さん幼い頃、お寺には先代住職の趣味でピラニアが水槽で育てられていた幼心に、ものすごく怖かった思い出がある住職さんからも「指を入れないで!指なんて簡単に食べられちゃうから・・」と言われていて近づくのも怖かった記憶があるそのピラニアもいまはどこにもいない・・30分かけてお経を唱えて頂きお布施を渡して実家へいや・・その前にお昼を食べに温泉施設のレストランへ・・ここの刺身定食は刺身がでかくて新鮮で、美味しいのだ久しぶりに美味しいお魚食べた(小さい頃は自分たちで釣った魚を母が料理していた)学校が終わり徒歩1分の浜辺に行き、糸を垂らすと次々釣れた・・バケツいっぱい自宅に持ち帰ると家族から「勘弁してくれ・・・」と言われたものだ久しぶりの実家は思ったほどは草が伸びておらず一安心冬で寒かった?小雨だった為?帰ったときに、お庭がスッキリしているのは気持ちいい仏壇にご挨拶をして帰路につく次は7月の父の3回忌・・お寺は気をきかせて父の分も用意してくれていたけど母のついで・・・って言ったら絶対に父親がスネるひねくれる・・怒る・・・なので7月にまたきますと住職に説明また来るねぇ〜ムササビが住み着いていたことで有名見よ!この刺身のデカさ これがまた、うまい・安い!!
2026.04.26
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16年前に強皮症に罹患。できなくなったことも多いけど動けていることに感謝し、日々普通に生きています。目に留めていただきありがとうございます。シーカヤック終了後、まずは腹ごしらえ・・わたしは往路の船酔いが心配で少量のみ甘い・高カロリーのものを頂く。出発まで時間あったので、小笠原世界遺産センターへ小笠原世界遺産センターは、世界遺産としての小笠原諸島の価値や取り組みを紹介し、保全管理を行う拠点として2017年5月に開館したと記載があった。入館料は無料で世界遺産となった小笠原の生態系や自然について学べるスポットとなっている。展示ホールには固有の生き物やその生態系、それらを守る取り組みなどが紹介され、実物大のアホウドリや本物の殻を使ったマイマイフィギア、グリーンアノール防除柵のレプリカも置いてあった体育会系育ちの私は15分前行動が染み付いておりホテルの人が荷物を持ってきてくれる15分前つまり13:45には集合場所についていないと落ち着かないなのでマイペースの姉と別れ、お土産物の最終確認をし集合場所へ・・・すでにホテルの人は到着しており我らの荷物を受け取り港で姉を待つ(姉は集合時間ジャストに現れた・・・いいなぁこういう人は・・・)特室・1等デラックスのお部屋の人から順次乗船・・我らは通常の1等なので他の皆様と同じように最後に乗船お部屋は個室であるが、ベッドが2つ、テーブルと小さなソファがあるお部屋トイレとシャワーは共同の場所まで行かなければならないでもラッキーな事に我らが部屋はトイレのちょうど真ん前・・良かったでもトイレに行く度に靴に履き替える必要がありこれが面倒だった途中多少揺れたようだが、往路を経験している我等にとっては凪も同然3食しっかり食べ、シャワーも入り、夜もグッスリ寝て無事に朝を迎えたこれは、あの若いお姉ちゃんが「最強っす!」と言っていた「アネロン」という酔い止めの効果?いやいや飲まなくてもいけたに違いないと思いたい笑笑時間通り15:00に竹芝港に到着浜松町までは徒歩で移動・・飛行機の時間には余裕があったけど、都内で遊ぶには時間不足・・仕方なくそのまま羽田へ追加の土産を購入しのんびり過ごし帰路につく(羽田は相変わらずの飛行機の渋滞で飛行機に乗ってから出発までは45分以上時間が経過していた)楽しい1週間だったなぁ・・これが迷惑をかけているグリーンアノール港のオブジェ?!見送りにはガイドさんたちもきてくれた今日お世話になった赤シャツのトミーさん、ナイトツアーでお世話になった白メガネの楜澤さん島内観光でお世話になった林さんは本土に用事があると言って同じ船に乗船、船内で会えました!ガイド船がこうして並走して見送ってくれる・・そして次々順番にダイブ!いい旅だった・・
2026.04.23
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16年前に強皮症に罹患。できなくなったことも多いけど動けていることに感謝し、日々普通に生きています。目に留めていただきありがとうございます。年齢の割にずいぶんと無理な計画を立てたものだ・・・シーカヤック・・海・・・濡れる・・帰る日なのにホテルチェックアウトした後なのに・・どうする?まっいいやこれまたホテルお迎え・・至れり尽くせりっていうかホテルの真ん前の扇浦海岸だって!二人で1艘で漕いでいくまず向かったのは昨日陸地から見た境浦海岸へあの沈没した船のいる場所なんか・・・ガイドさん同士で連絡取り合っているみたいで・・初日のSUP情報から湾内でパチャパチャして遊ぶより湾を越えようと思ったらしい・ すごいネットワーク!!この沈没船は第二次世界大戦の遺物で軍需物資輸送船の沈船で波打ち際から数十メートルの位置に座礁している岸辺には倒木が風化し、まるでアート作品のような巨大な流木と化しており、そこにはブランコも設置され海を眺め、沈船を眺めながら揺ら揺らしているだけで癒される・・途中巨大イカが打ち上げられており、直後だったのか新鮮!!思わず捌いて食べたくなった 笑岩場で釣りをしていたお兄ちゃんに情報提供今なら食べられる!急いで捕獲を・・・と 笑お兄ちゃん急いで向かっていたけど捕獲できたかな?半日だったのであっという間に時間は過ぎてまた波にもまれながらも扇浦海岸まで戻るガイドさんも「よくやった・・帰りは自分が引っ張って帰らないと行けないかも・・と覚悟はしていた」と褒められた!扇浦海岸で水シャワーを浴びて(これが強皮症の私にとっては地獄)着替えて港まで向かう(大きな荷物はホテルの人が港まで持ってきてくれる)半日・1日・1日・半日のたった4日間(実質3日)ではあったけど、充分小笠原を楽しむことができたでもまだ母島には行けていないし、他にも見どころいっぱい・・24時間の船旅がネックにはなるけどまた来てみたい場所だ・・・。沈没船沈没船打ち上げられた巨大イカ ガイドのおじさんちょっと天気が悪いけど・・沈没船を前にブランコガイドさんの後を追う我ら・・でもゆっくりゆっくりでキツくない
2026.04.20
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16年前に強皮症に罹患。できなくなったことも多いけど動けていることに感謝し、日々普通に生きています。目に留めていただきありがとうございます。3日目はガイドさんに島内を観光案内してもらうホテルまでお迎え・・まずは二見港近くの大神山公園へこの海岸では亀の産卵もあるらしい初日に教えてもらった1日で終わってしまう花朝に黄色い花が開き、夕方には赤くなって落ちる1日花(イチニチカ)テリハハマボウもじっくり観察その後は小笠原海洋センターで亀の餌やり体験沈没した船が見られる境浦海岸(ここは東京都最東端のバス停になるらしい)小さな滝も見学その後は三日月山展望台(ウェザーステーション)へ絶景を見ながら昼休憩ここは夕陽が綺麗なことでも有名海を眺めていると鯨のブローを見ることもできた小高い場所から景色をい眺めたり宮之浜園地・長崎展望台国立天文台VERA小笠原観察局・昔の建物(忘れた)JAXAの小笠原追跡場・どこかの展望台(笑)きっと見晴台と中央山展望台かな?最後にコペペ海岸と1日かけて島内の主要な場所は巡ることができた他にお客さんもおらず貸切状態で時間を気にせずゆっくり周ることができた帰りはホテルではなく港に送ってもらい土産物を少しだけ購入し、バスでホテルに戻るこの日も充実の1日大神山公園で・・昔ながらの家なんだって公園近くから海を・・・右手に公園がある岸辺から数十メートルの所に沈没船が・・・シュノーケリングで見る人もいるらしいどこだろう??笑コペペ海岸
2026.04.17
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16年前に強皮症に罹患。できなくなったことも多いけど動けていることに感謝し、日々普通に生きています。目に留めていただきありがとうございます。まだ身体の揺れが続く2日目なのにまた船に揺られる・・私は大丈夫だろうか?多少不安は残ったものの、なるようになる!なるようにしかならん!の気持ちで参加揺れは笑うほど・・まるでジェットコースター・・激しくて気分悪くなるより楽しい気分が勝る 笑途中 鯨のブローは何度も確認最初は父島の南西に位置する無人島の南島へ・・ここは知識を持ったガイドさんと一緒じゃなきゃ行けない場所・・1日限定100人しか上陸できず夏場になると見どころも長蛇の列なんだそう・・この日は2グループほどでラッキー隙間を狙うように素晴らしい技術で岩礁を切り抜けサメ池へ・・そこから上陸し、有名な扇池へ透き通る水面・・はぁ〜とため息が出る何時間でも見ていられる景色ほけぇ〜と過ごしたい場所1000年以上前に絶滅したカタツムリ ヒロベソカタマイマイ?が無数にゴロゴロ海辺で景色楽しんだあとは景色を見渡せる尾根の上を目指す 気持ちいい ハートロックも見ることができたその後は鯨のブローを見ては歓声をあげ、鯨のブリーチングを見ては歓声をあげイルカの集団を見ては歓声をあげ、亀も見ることができ希望者はシュノーケリングを楽しみ皆、笑顔で丸1日の時間を過ごす船上では上下左右に激しく揺られ水飛沫を浴び、奇声を発した 笑お昼は陸地に戻り揺れを気にせずランチを楽しむこともでき、大満足の1日となりました。とにかく大自然・・・ほんとこの景色は大切にしないといけない細かいルールで規制されているけどそこまでしないとこの自然は守れないのだろうこのままでいて欲しい!!南島南島の尾根に上がって尾根からの・・・ハートロック岩シュノーケリング・・お魚いっぱい動画で撮ったものを切り抜いて・・ブリーチング船が揺れるから・・・ボケちゃった・・・残念イルカの集団船が揺れるから・・・・ホテルに戻ってホテル前の海岸を散策これはギョサンと言われるサンダル ホテルは無料で貸し出してくれる
2026.04.14
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16年前に強皮症に罹患。できなくなったことも多いけど動けていることに感謝し、日々普通に生きています。目に留めていただきありがとうございます。吐き気と戦い抜いた後の陸地・・名残で身体は時々揺れる感覚に陥るがなんとか復活ホテルの人が港まで迎えに来てくれ、ホテルへ向かう部屋はすぐに使えますということで部屋へ移動13:00からSUPの予定を入れていたけど上陸後連絡入れたガイドさんから14:00からに変更しましょうとの返答良かった少し時間がある・・荷物を片付け、水着に着替えホテルまで来てくれたガイドさんと移動ウエットスーツを着込んでいざ出発!SUPなんてしたことなかったけど、1回目でちゃんと立つこともできたガイドさんも年齢の割に・・・とびっくりそれならちょっと離れた場所まで行けますねとSUPなんでエンジン音もなく静か・・心地よい揺れはあるけど心地よい揺れ・・岩が侵食されトンネルになっているところをSUPで抜けたり楽しい時間途中、イワシの大群にも出会う水面一面いわしで真っ黒に・・・ガイドさんも驚いていたなんてラッキーなんだろうSUP満喫し、急いで夕食をとり19:00からはナイトツアーオカヤドカリ浜辺に行き、看板前で説明を聞き、さあこれから探しましょう!と出発しようとすると参加の学生さんが、これって違いますか?って一言なんと看板の足元にオカヤドカリ!ふぅ〜と息をかけると体を外に出す・・。それが私の大嫌いな蜘蛛に似ていて近寄れず 笑その後も何匹も見ることができた写真も撮ったけど気持ち悪くて載せられない・・夜に光るキノコ「グリーンぺぺ」森の中に入って行き、許可をもらっているという私有地に踏み込んで探しに行くが懐中電灯を消して真っ暗にしても何も光らず・・今回は見つけられなかった絶滅危惧種のオガサワラオオコウモリキィ〜キィ〜と猿のような鳴き声がしたらオオコウモリですよ〜との説明主にフルーツの汁だけ吸って残骸は捨てるとのこと近付くとめっちゃ鳴いている・・何匹もかたまっていたり、餌を奪いあっていたり木から木へ飛び移ってみたり上をみすぎて首が痛くなってしまった・・満点の星この日は満月で月明かりが強くて、星がいつもに比べて見えにくい・・と 天の川も本当なら綺麗に見えるのになぁとガイドさん残念だ・・・満月のことなんて考えがなかった 初日にしてはなかなかハードなスケジュールにしてしまったけど楽しんだぁ〜SUPに乗ってる我ら!気持ち良かったぁ〜小休憩 3時間楽しむわかるかな? えさを頬張っているオガサワラオオコウモリ! 翼広げると80cmくらいって言ってた?
2026.04.11
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16年前に強皮症に罹患。できなくなったことも多いけど動けていることに感謝し、日々普通に生きています。目に留めていただきありがとうございます。いよいよ小笠原父島に向けて出発11:00に竹芝港を出港・・ピーク時に比べお客さんも少ないみたい行きは旅行会社の人が、慣れてないだろうからと気を遣ってくれ1等デラックスという船室を予約してくれていたそれがめちゃくちゃ助かった東京湾内はすこく波も穏やかでよかった乗船してたくさんの見送りの人たちをデッキから眺め、一休みして昼食もしっかり食べたが・・・が・・・東京湾をでて外海になってから状況が少しずつ変わっていったとにかく揺れる・・最初は初めての船内で探検に出かけたりしていたがそんな余裕もなくなってしまったそのうち、エレベーターは停止となりデッキも閉鎖され、しまいにはレストランも弁当のみの配布になった到着予定時刻が15分遅れ・・40分遅れ1時間遅れと次第に伸ばされる私はといえば、何も口にすることができず体を起こせば吐き気に襲われたラッキーなことに1等デラックスの船室は室内にベット2つ・トイレ・浴室が準備されていたなので、靴に履き替えることなくスリッパで対して歩くこともなくトイレまで行けたそれに随分助けられた私はトイレで苦しんでいたが、姉は平気なようでまっすく歩けない船内を歩いたり、食事をしたり船旅を楽しんでいたでもそんな姉を羨ましいなどと思う余裕も私にはなかったもちろん浴室があったが、お風呂に入る余裕もない(姉はしっかり揺れながら入っていたが・・・)化粧を落とすのが精一杯だった最終的には2時間遅れ・・・26時間の船旅翌日の11:00到着予定が13:00到着となった26時間の船旅のうち24時間をベッド上で過ごしてしまった・・・残念!(でもベッド上で映画は1本と半本分は見れたよ〜)上陸の際には、本島から外来種を持ち込まないようにと靴底を洗って上陸上陸後も身体は揺れに揺れていた帰りが怖くなり、多少お金が高くなっても背に腹は変えられないと1等デラックスか特室に変更して欲しいと申し込んではみたが満室で無理・・キャンセル待ちとなった帰りが怖い・・・島の人も2時間も遅れることは滅多にない相当揺れたね・・・と笑っていた小笠原丸!見よ!これが1等デラックスルーム・・高いだけのことはある ほんとに助かった夕陽だったか・・・波飛沫で窓も濡れ濡れ〜
2026.04.08
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16年前に強皮症に罹患。できなくなったことも多いけど動けていることに感謝し、日々普通に生きています。目に留めていただきありがとうございます。念願の小笠原行き…その前に東京で1日過ごす以前行ったことのあるクフ王展へ姉を連れて出かけるホテルに荷物を預け横浜へ移動腹ごしらえをしていざ出発前回は東京の友達に連れられてだったからなぁ案内できるか不安だったけどすんなりたどり着いたでも…平日だったのに結構並んでいる春休みに入ったので、念のためチケットは事前にとっていたけどそれにしても…VRだから中でぶつかんないか心配になるゴーグル?つけちゃえばあとは画面見ながら進むだけでも人型が現れ近づきすぎーの赤い輪っかが表示されるVRの中ではガイドさんがこっちに来てぇ〜って手招きしてるけど行けやしない 笑でもそんな時でもちゃんと誘導してくれる白い道が現れるすごいなぁVRだとわかっていながら人を避けて屈んだりまたいだり、飛び移ったりゴーグルつけてない人が客観的に見たらさぞかし面白いのだろう明日からの小笠原に向けて早めに就寝自分がピラミッドに登った気分になる他人様はこんなふうに見える横浜で偶然に見かけた〜やっぱり可愛いね名前忘れちゃった〜
2026.04.05
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16年前に強皮症に罹患。できなくなったことも多いけど動けていることに感謝し、日々普通に生きています。目に留めていただきありがとうございます。先日、久しぶりに義姉とランチに行った今度、義姉が白内障の手術をするため、今の様子と手術に対して何か困っていることはないかの確認義姉は私の2つ上・・うちの姉と同じ歳になるつい最近まで働いていた今は職場の片付けをしているとのこと(小さな会社で社長さんが引退するので会社をたたむとのことで姉も退くことにしたと)数日に1回、会社に行っては机やパソコン・書類の整理をしているという偉いよねぇ〜一応、手術後に注意しなければいけないことなどネットで調べて頭に叩き込んだ(まあそんなことしなくても病院でちゃんと説明は受けていると思うけどね・・)やはり数多くやっている手術とはいえ、不安があるみたいそりゃそうだよね・・初めてのこと不安がない方がおかしい今の眼の状態や手術についてあれやこれやと話す私も情報を元にあれやこれや話す➕ 夫のこと・・つまり義姉の弟のこと愚痴をついつい言ってしまう我が弟の愚痴を聞かされる義姉もたまったもんじゃないだろう・・それでも姉は、そうよね〜困るよね〜と同意してくれる誰にも言えない文句を言えて私はスッキリ義姉は、いつでも聞くから・・・それであなたがスッキリするなら・・・また美味しいもんでも食べに行こう!できた義姉だ・・・手術日の送り迎えをかって出るが、1泊2日にしたので大丈夫だと・・どうか無事に終了しますように・・食べている途中で気がついた・・汚くてごめんなさい・・・
2026.04.02
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