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府中市にある三郎の滝夏は子供達が滝すべりをする事で有名です。駐車場から登って行くと一郎の滝・二郎の滝・三郎の滝と3か所あります。以前はまだ上にあるのに気がつかず一郎の滝だけ見て帰りました。(-_-;)今回は頑張って上まで登りました。(^O^)/ 一郎の滝近くの紅葉 二郎の滝の下の広場 二郎の滝壺付近の紅葉 三郎の滝 ここを子供たちが楽しそうに滑ります。こんな狭い所を滑るとは?今は水量が少ないからと主人がたとえ水量が増えたとしても私のヒップでは無理な幅のようでした。(^.^)
2010年11月21日
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久しぶりに主人と出かけました。朝から張り切ってお弁当を作って~~(^^♪ 三原の仏通寺に行こうかと思いましたが例年のあの人混みを想像して変更です。(*^_^*)人が少なく静かな甲山の今高野寺へ今高野は多分終わりだと思いましたがまだまだ美しかったです。(^O^)/ 参道の銀杏はすっかり散って絨毯に 真っ赤な紅葉が見事でした。 赤と黄色のコントラストも圧巻でした。 主人が写した観音橋と紅葉 逆光で幻想的に映っていました。(*^^)v
2010年11月19日
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土・日に紅葉を見に行く予定でしたのに主人の仕事が入り、キャンセルに、、、(>_<)主人を当てにしては時期を逃してしまいそうなので友達を誘ってみました。ご主人が12日から入院したとかで当分は出られないとの返事が返ってきました。(-_-;)じゃ、今週末もう一度主人にトライ・・・・ しかし、今年はいつもより紅葉前線が速いのかいつも行く紅葉名所は落ち葉となっています。まだまだ名所はあるのでしょうが何だか拍子抜けで、、、私のブログの背景は紅葉まっ盛りなのに 未練がましい気がして、背景を変えてみました。ちょっと早めのクリスマス(^^♪毎年同じパターンの繰り返しのようです。楽天の背景・・・もう少し素敵なものはないのでしょうか?ある人がネットで無料の背景が沢山あると教えてくれました。それも面倒で、、、 とりあえず、変わり映えしない背景で過ごしてみます。(*^_^*)しかし、紅葉狩りに出かけた時はこの背景合わないような?その時は、また紅葉の背景にするかもしれません?(^.^)
2010年11月16日
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櫂の木が見頃と聞いて行ってきました。去年の初夏に訪れた時に、秋の紅葉は素晴らしいと聞いていましたが本当に素晴らしかったです。(^O^)/ 孔子の廟の前に立つ2本の櫂の木 管理人は「同じ種で同じ時期に植えられたのに、どういう訳か赤と黄色に色づいて不思議なんです」と説明してくれました。受験生が、この赤と黄色の落ち葉を袋に入れて合格のお守りにするそうです。 国宝の講堂と櫂の木 正門と櫂の木 どこから見ても美しく紅葉して絵になりました。(^^♪関西・四国・中国地方の方や観光バスの団体客が訪れていました。
2010年11月06日
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何年か前のブログにも書きましたがある出来事から犬に対して恐怖を抱くようになりました。一種のトラウマかもしれません? あるお宅を訪問した時の事でした。犬はつながれているから大丈夫と思って、玄関まで近づこうとした時突然襲いかかってきて、私の足に噛みついたのです(>_<)リードがかなり長かったのです。(`´)鋭い犬歯が足の甲に深く刺さりその後、1週間以上も足が張れて歩けませんでした。 またある時、放し飼いにしていた超大型犬3匹に囲まれた事がありました。(1匹はドーベルマンで、他の犬も私より大きかった気がします?)動くと「うぅ~」と威嚇するので、私は声を殺して泣いたのです。家の方が戻ってきて、助け出されるまでの時間の長かった事、、、それ以来、繋がれていない犬を見ると、その時の恐怖がよみがえり悲鳴を発して逃げ出すようになりました。たとえ、小型犬であっても関係ありません。(-_-;)友達や主人の陰に隠れて通り過ぎるのをひたすら待つのみです。 あれから何年も経ちました。元々は犬が大好きだったのです。子供の頃はいつも家には犬がいました。警戒心は時間とともに薄れてきたようです。自分でも、何だか大丈夫かもしれないという気持ちになってきました。 いつも行く友人宅の犬”とらちゃん” 主人を見ると全身で喜びを表してじゃれるのです。私にも愛想をしないといけないかのように近づいてきます。初めの頃はつい、「キャァ!」と声をあげて逃げていました。そんな私のために、すぐにつないでくれます。いつもは放し飼いにして可愛がっているのに、申し訳ありません。友人夫婦にとっては家族同然の”とらちゃん”なのに<(_ _)>黒の柴犬で珍しいらしく、自慢の犬なのです。 最近は訪れる回数が増えた関係で、毎回繋いでもらうのも申し訳なく勇気を奮い起し「放しても大丈夫ですよ」と提案を私自身はかなり固まっていますが、何とか我慢しようと必死です。汗がじわっと滲みます。(-_-;) だんだん平気になってきたようです。”とらちゃん”も気を許したのか自然に私の近くで座るようになったのです。私もちょっとだけ触ってみました。私の気持ちを察してか、知らないふりをします。 次は少しなでてみました。振り向いた顔は・・・喜んでいるように見えました。 何回か触った後、思い切ってつまんでみました。マッサージと勘違いしたのか目を細めて気持ちよさそうにするのです。「犬は肩が凝るのよ、そこを触ると気持ちがいいみたいよ」そうなんだ~~~ もう少し大胆に頭蓋骨をトントンと軽くマッサージして、首のあたりを揉んでやりました。よほど気持ちがいいのか、だんだん体が下がってきて今にも寝ころびそうな雰囲気です。わぁ~、大変!このくらいでやめておかなきゃ・・・ そんな様子を見ていた主人、信じれないと驚いていました。ひょっとして、犬のトラウマも克服できたのかもしれません?
2010年11月01日
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