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ちょっとした暇つぶしのつもりで買った本なんですけど。帯には『東京の地下には疑惑が蠢いている!』とあります。その文字の上には『地下の「名所」は、疑惑の宝庫だ!なぜ、政府・都・東京メトロは情報を開示せず、ダンマリを決めこみ、この疑惑にフタをしようとするのか?今こそ言おう。反証の責任はあなた方当局にあるのだ、と。』あります。でも、読んでいてホントに不思議がいっぱいでしたよ。昔、地下と言うと一番に思い浮かぶのが防空壕ですが、東京の地下には防空壕などを利用した施設が多々あるらしいのです。一番疑惑があるのは、東京の地下鉄。工事の申請時には広さや長さなどは大まかな数字(でも何メートルかの単位までは出る)で申請するらしいのですが、一部路線ではミリ単位で数字が出ていたそうです。鉄道関係に詳しい人にそのことを聞いてみたら、それはすでにある施設を利用するからそこまできっちりした数字が出るのだろう、と言われたのだとか。すでにある施設って??たとえば、国会議事堂と議員会館と首相官邸は地下道でつながっているとか。サンシャインシティの地下駐車場、この駐車場の中におかしい場所があるのだとか。いろいろ調べてサンシャインシティの事務所に尋ねたら、『ここに変電所があることは、口外してはならないことになっています』と言う返事があったのだとか。お寺の地下に変電所があったり、皇居の一般参賀が行われる広場の地下に大型専用の地下駐車場があったり。銀座4丁目に『幻の地下街』があったり。どれもこれも一般の人は立ち入りできないようになっているらしいです。もし入っていいのなら、入ってみてみたい気がします。でもちょっと危ないかも。この本のあとがきで書いてますが、著者は知人から『公安にマークされてますよ』と注意されたそうです。その後友人たちが離れて行ってしまったのだとか。なぜ公安にマークされたかと言う理由もあとがきにありますが、怖いですね~~。好奇心は猫をも殺す、身を滅ぼしかねないんですね~~。戦時中じゃあるまいし、隠しておくほどのことがあるのでしょうか?最重要施設だけ非公開にして、後は公開してもいいんじゃないのと思うんですけど。素人考え??一気に読めて面白かったので、またこの著者の本は読んでみようかと思っております。
February 28, 2005
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出品商品のキャンセルが2件。落札確認メールを合計3度も出したのに、2週間経ってもただの一度も連絡なし。こんな人は落札する資格は無いと思うけど、どうだろう。すぐに返事ができないならその旨落札時に教えてくれれば対処の仕様があるものを…。某所の日記にて。賞品発送の梱包が悪かったとかで、きちんと評価されなかったとの話が書き込まれてました。希望する梱包方法があるなら、連絡するべきかと思います。ちなみに私の場合、先方から希望を言ってくれればそのとおりに対処しております。ただし、大量にお買い上げいただいた方には箱詰めにて発送しておりますが、箱は使い回しです。たとえば定期購入しているサプリメントが送られてきた箱とか、洗剤のギフトセットの箱とか。お買い上げの量に応じた大きさの箱を利用するように心がけております。梱包料とかは一切いただいておりませんので、これはこれで納得いただけているのではないかと、勝手に思っております。基本的に発送は、ビニール袋に包んで封筒にて発送しております。かさばる場合はダンボールや厚紙などで補強はしておりますが…。お買い上げいただいた方になるべくなら負担の少ないようにしておりますが…。本日読んだもの、HQが4冊。一般書籍1刷。BLが5冊、かな。一般書籍についての読書日記はまた後日に。
February 27, 2005
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読書日記なのに、読書ネタが切れつつある今日この頃。前に読んだ本で面白い本はたくさんあるんですけど、日記に書こうとすると再読しないといけない、と言うかしないと内容を半分くらいしか覚えてないから書けないし…。いよいよネタ切れになったら、BLやHQなどでお茶を濁したりして…。
February 26, 2005
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♪ある晴れた~♪今日、出勤途中、職場から徒歩1分の駅前で、ドナドナを見た。ドナドナ、っていうか、ドナドナされてる人を見たんですけど。腰に縄がついてて、後からおじさんが縄を引いてるの。その人がちょうど、私のほうを振り返ったとき見たものは!実はドナドナ状態の人を見るのはこれが2度目。1度目は、原チャリを盗まれて盗難届けを出しに行ったとき、何故か取調室の前を通って、刑事課に行かされたときでした。あの時は初めて目にしたんですっごくびっくりしたなぁ。まさに目が点状態でさぁ。でもあの時は警察署の中だったんだけど、今日は外!しかも駅前!ちょうど上りと下りの電車が両方ホームに入ってきてて。あの駅を利用した人は驚いたろうなぁ。ただ車で通り過ぎただけの私ですら驚いたもん。母にこの話をしたとき、「腰縄状態」って言っても分かってくれませんでした。見たことないんで分からなかったらしいです。
February 25, 2005
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楽天ブックスで本を買っている私。だって、書店店頭で探すよりも簡単に見つかるから。それもノンフィクションは、書店よりもネットの方が確実に手に入るし。そんなこんなで、今年になってから既に数回申し込んだ。発送日数をあわせているので、時間のかかるのはそれなりにかかるし、そうでないのは大体3日前後で届く。夕べも新たに欲しい本を申し込むべく、自分のお気に入りからプチプチと申し込んでおりました・・・。何をどう思ったのか、そのあとなんとなく注文履歴を見たら・・・。ああ!同じ本を申し込んでるではありませんか!しかも、もう既にキャンセル期限が過ぎてるし!(T_T)なんてこった!ネットで注文すると、お気に入りをちゃんと削除しとかないとこういうことになるんだわ。前にもあったんだよねェ。反省。でも、またそのうち同じことをするんだろうなぁ
February 24, 2005
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いきなりですが、本当に面白かったです、この本。「ためんずうぉ~か~」なる本は知っていても読んだことが無かった私。ついついタイトルに惹かれ初めてくらたまの本を購入しました。いや~、この体当たり取材、西原さんみたいです。カップル喫茶とかSMパーティとか博打場とかコミケでコスプレとか、まあすごいいろいろな体験をされてるんですね~。まさに東京でンジャラスゾ~ンです。最後のほうは麻雀の話になって、わかんなくなったんですけど。でも、前半は誰でも楽しめます。「これ、やってみたかったんだけど」とか思うことなんか、くらたまが挑戦していて面白いの。SMパーティー編だと、鞭のふるい方とかろうそくのたらし方とか…。こんなことこんな風に本にしちゃっていいのだろうかと思ってしまいましたね。コミケでコスプレなんて、現地で着替えるとことかぜんぜん知らなかったので面白かったです。この本の中にコミケでコスプレは2回出てきます。面白いんだよ、ほんとに。ニューハーフパブとか行ってみたいなぁ。楽しそうなんだもん。カップル喫茶はごめんだけど。治外法権カジノというのもあったな…。関東某所なんて表示だったけど、バレたらやばいのではないか…。そういえば賭け事(博打、カジノ)も2回あったな、すきなのかしら…。くらたまの本、初めて読んだんですけど、読みやすかったし面白かったです。ちょっとした息抜きに最高かも。
February 23, 2005
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この本、新聞の新刊案内の広告を見て買ったんですけど。『壮絶離婚バトル、365日』すごいと思いません?オープニングにいきなり別れた元夫との和やかな電話でのやり取り。泥沼離婚だったとは思えません。もっとも最後まで読んですべてわかったんですけど。この元夫、結婚してから別れるまでに愛人が5人も!結局この5人目がとうとう離婚するきっかけになったのですが。この5人目も結構したたかでしたね。35歳まで親と同居しつつ妻子ある男性と不倫。著者にばれて慰謝料を請求されたとき、『150万までしか出せない』と言ったとか。離婚原因を作った人がそこまで開き直るか…。私なら決して許しませんね。もっともこの元夫、すごく悪い。女癖が。不倫しててもうまく隠し通すわけでもなし、ばれたらばれたで、その場しのぎに誓約書なんか書いて見せるし。その誓約書も、離婚のときカードのひとつとして見せたら、『そんなことできるわけない』とこれまた開き直る始末。この本を読んでいて、すごく腹が立ちました。この元夫に。子供に対する責任とか、まるでなし。この男、結婚する資格無いです。独身でいて女遊びをすればいい。結婚してると言う自覚が無いんだから。でも著者も理性的に離婚をすすめていますね。状況証拠をいろいろそろえて。そういうところは理性的なんだけど、旦那を前にすると理性が切れて感情的になったり。9年間の結婚生活で5人の愛人。私なら絶対絶対許せないと思う。著者は結局許しちゃうんだけど、すごく優しい人ですよね。あんなどろどろの不倫をしといて、子供たちの責任も放棄しておいて、それでいて自分の権利だけは主張するなんて。勝手すぎます。この本、読めば読むほど腹が立ってくるの。今日買って、すでに3回ほど読んだんだけど、原が立って腹が立って。離婚した著者はエライ!
February 22, 2005
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今読んでいるのは、日航機の墜落事故関係の本。北朝鮮関係も読んでいるんだけど、なぜか航空機関係に移動してしまいました。123便の墜落事故関連が2冊、羽田沖墜落事故の本が1冊。あと積読状態なのが、123便関係の4冊。できれば早いとこ読んでしまいたいんだけど、現在確定申告中のためちょっと停滞中です。でも、昨日はBL系の本は読んでたんだけど…。でもって、読んだ分は出品しました…。早く申告を終わらせて、読書三昧したい…。
February 21, 2005
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先日ひょんなことから見つけて通販を申し込んだ本が届きました。雑誌なのに再版でもかかったのでしょうか…。不思議です。アマゾンでも楽天でも検索に引っかかってこなかったのに…。bk1で見つけるなんて…。これから雑誌で欲しいのがあったら、まずbk1に行ってみようかと思ってます。ちなみに今日とどいた雑誌は、怖い話ばかり…。昼日中でないと読めません…、怖くて。
February 20, 2005
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貢ぐ女、なな。ななはその辺にあるものを適当に貢いでいる。例えば、縁側から降りるときに使うゴムぞうり。庭仕事のときに使う軍手。使おうと思うときにどちらも見当たらない。貢がれる女、あみ。彼女の元には、どうでもいいものばかりが貢物として集まる。彼女には使えないものばかり・・・。この、貢ぐ女と貢がれる女。うちの犬達です。なな(本名:アンナ)は、「もってこい」ができないのに何故かあみの元にはいろんなモノを持っていきます。上記のゴムぞうりや軍手はまだいいほうで、庭木を剪定したあとの枝とか、野菜の苗が入っていたビニールポッドとか。片やあみの方は、ななが何を持ってきても知らん顔です。縁側でないのに気づいて、あみに「ななが持ってきたそれ、頂戴」と言えば、ななが貢いだものはすべて返してくれます。それどころか、玄関を掃くのに使う箒とかまで持ってきてくれるときがあります。ななが何をあみに貢ごうとも、あみは知らん顔をしております。報われないねェ、なな。
February 19, 2005
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本を買う場合、新刊書店と古書店の利用比率は、私の場合9.9:0.1といったところでしょうか・・・。徒歩10分少々のところに古書店はありますが、ここはめったに行きません。特にここ最近は。だってこの店、買い取り査定がものすご~くシビアで本体価格合計が5万超なのに、買い取り査定額は500円という・・・。1%ですよ・・・。これ以来行ってません。まあ、たいていの場合は、この古書店に行くより、EASYSEEKや楽天で検索をかけたほうが早いせいもあるし。今回のタイトルにある書店とは、新刊書店のことです。発売日の1週間以上前に予約したにもかかわらず、発売日から半年以上経った今日現在まだ手元に届いておりません・・・(T_T)これはどうやら版元の講○社のせいのようですが・・・。編集と営業の気温差とでも申しましょうか・・・。売れる本だけつくればいいという社風らしいですな・・・。この話を聞いたのは2~3日前。そうと知ってれば書店じゃなくてネット予約にしたものを!最近の書店は、予約しても発売日に本が届きません。まあ、出版社にもよるんですけどね。去年の春、とある本を予約しました。それも発売日の1ヶ月前に。発売日が過ぎても何も連絡がなく、2週間ほどしてからネット注文。その時点で「出版社に在庫確認」となっておりました。それからされに1週間。ネット注文の方も連絡がなく、市内の別の書店に入荷されていたのを見つけ、ようやく購入したのが発売日から1ヶ月ぐらい経った頃でしょうか。この時点で、先に注文していた分は諦めました。なのに……。そのあとさらに1週間以上たってから、次々と入荷したのですよ!今さら、の状態で。仕方がないので、注文していた分はちゃんと買い取りました。今手元に同じ本が3冊あります。発売日を告知しておきながら、発売日には入荷していない。予約したのに、発売日に手に入らない。消費者をなめてるとしか思えません。こういう出版社に限って、ハリポタの半年以上前からの予約をボロクソに言ってます。でも、ハリポタはちゃんと発売日に入荷するぞ!最近は書店で買い物する人が減って、書店の経営が思わしくないという話もよく耳にします。だって、書店で注文しても発売日に入らないんじゃ誰も買わなくなりますって。ネット注文ならそんなことないし。たいていは3日以内に届けてくれるので、読みたいと思うときにすぐ読めるし。せめて発売日にちゃんと書店店頭に本を並べて欲しいと思います。店舗面積等の都合もあるでしょうけど、それでも予約を受け付けたならその分だけでも発売日に入るようにするべきです。出版社も取次ぎも、大都市の大型書店に集中的に納品するそうです。一地方の小都市に住んでる消費者は完全に無視されているということでしょうか…。こんなことばかり続くから、みんなネット通販に流れていくのでしょうね。わたしも次回から新刊予約はネットでしたいと思っております。(予約を受け付けていれば)それか発売日にネット注文したら、翌々日には届くからその方がいいのかも…。あんまり腹が立ったので、つらつらと書店に対する恨みつらみを書いてみました。皆さん、こんなことありません?
February 18, 2005
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先月、とある雑誌に載っていた、とある雑誌の広告を見て読みたくなり創刊号を探した。ネットで捜したらなかったので、いつも行く書店に発注をかけた。そのあと、その雑誌の発行元のサイトで調べたらbk1で発売中とのことだったので行ってみた。確かに発売中だった。けど、書店に頼んだところだったのでとりあえずは保留にして、そのページだけお気に入りに登録しておいた。2~3日して書店から「あの本、お取り寄せできません」という連絡が来た。じゃあネットで買おうと思い、お気に入りに登録していたbk1のページに行ってみた。・・・・・・品切れになっていた。ああ!これが先月の話。つい今さっき、またまたbk1のページに行って見たら、なんと!発注可能で24時間以内の発送となっていた!もちろん、即買いましたとも!24時間以内の発送なので、明後日ぐらいには届くのではないかと。最悪でも今週中には来るよね。ふふふふふ・・・、楽しみ~~。
February 17, 2005
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えー、時期的にぴったりの話を。以前会計事務所に勤めていたころ、所長の指示で税務調査の立会いに行ったときのことです。担当の調査官は、国税局から転勤できたばかりの人でした。私と調査に入られた会社の社長とが、ちょっと緊張していたので話をしていたのですが。当時、「マルサの女」が上映されたあとで(1だったか2だったか)、その映画は見たことがなかったのですが話のネタに税務署の人に聞いてみたんです。すると。あれはすべて実話に基づいているとの事。伊丹監督が、実に丁寧に取材して映画にしていると感心しておりました。それで、私が疑問に思っていたことを聞いてみたんです。ソープランドとラブホテルの調査方法を。その人の返事は。警察の人みたいに、張り込みをするんだとか。ラブホテルだと、出入りのリネンの会社の人とか。コレはシーツを何枚交換したとかがわかるんだとか。あと、出入りの酒屋さんとか。店に直接行って調査してもはっきり見せてくれないので、張り込みをするんだとか言ってました。実際張り込みをしたこともあったそうです。こうして、税務調査に来た人と、過去にあった調査の話を聞いて一日つぶしてしまいました。おかげで翌日からの調査もスムーズに終了しまして。結局申告是認というカタチになったと記憶しております。マルサネタ、その2。ウチの近所でも、雑木林の山を○○億で売って、半分の金額でしか申告していなかったとかで、地元の税務署の人でなく、国税局の人が調査に来てました。脱税したお金は、天井裏に隠してあったそうで…。国税局の人が棒で天井をつついて回って、見つけたそうです。すごいですね~。その家は、つい何年か前にすごい豪邸を建てました。この近所であんな立派な家はあそこだけ。母曰く「税務署に調査されて、残ったお金で建てたんだって噂だよ」とか。そっか、噂になってたのか…。この辺で流れる噂は、嘘じゃなくてホントの話ばかり。どっから聞き込んでくるんでしょうかね。
February 16, 2005
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今年もこの時期がやって来ました。いつも思うんですけど、税務署の確定申告のコーナーにいるアルバイト、ものすご~~くヒマそうなんですよね。あのアルバイトたち、どういう基準で採用しているのでしょうか。ちなみに私、経理の専門学校に行ってましたが、そんなバイトの口はぜんぜんありませんでした。あのバイト、体的にはすごく楽でいいと思う。私がいつも見てる限りでは。だって、寒い時期に朝から晩まで暖房がガンガン効いた部屋でのらりくらりと用紙を配ったり整理したりとほんとに楽そうなんだから。でもこのバイト、後半は提出された申告書のチェックが待ってるはず。3月15日に用紙をもらいに行ったら、奥の奥の部屋でいくつも机を並べてバイトたちが電卓片手にチェックしてましたからね。でも、そのチェックも漏れてるときがあるらしいけど。聞いた話では。ものすごいミスをしてる申告書なのに、チェックが甘くてそのまま通ったとか言う話がずいぶん昔にどこだかの会計事務所で聞きました。まさかと思ったけど本当らしいです。映画『マルサの女』のようなネタもあります。国税局の人に効いたほんとの話。EASYの日記で前に書いたんだけど、そのうちこっちのほうにも書きます。事実は小説より奇なり。まさにそのとおり!で、私のほうの仕事は今年は今のところ順調。今売掛残高のチェックをしてます。これがすめば8割ぐらいは終わったも同然。毎年勤務先の帳簿には泣かされるのですが、年を追うごとに仕事のはかどりがよくなっていきます。ひな祭りぐらいには提出できるかな? 希望だけど。さあ、あしたもがんばるそ!
February 15, 2005
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今日買いたてほやほやのこの本!日曜だったか、土曜だったかの新聞の文芸春秋の広告に載ってた本なんですけど、その広告のコピーを見て読んでみたくなり、早速今日探し回りました。無事見つかり、夕方から読みましたよ。まあ、面白いのなんのって。激辛トークというか、本音丸出し爆裂トークというか…。どっちかというと本音丸出しのほうでしたね。語りおろしということですが、テープ起しした人は笑ってしまって仕事のはかどりが悪かったのではないかと思いました。私なんか章ごとに最低でも1回は必ずといっていいぐらい笑ってました。しかし、これ、絶対テレビやラジオではできないと思う。まあ、すごいのなんのってもんじゃないんだから。この二人がまた、ウマが合っているんでしょうね。実にいろいろ、ぽんぽんと機関銃のように出るわ出るわ…。まあよくこんなにしゃべることがあるかというくらいしゃべり倒してますから。楽しかっただろうなぁ、二人にとっては。帯のコピーなんて、『口から生まれた二人が丁々発止と渡り合う爆笑必至、毒舌満載の初の対談集!』とありますけど、まさにそのとおり。爆笑ですよ!最近読んだ本の中では一番の面白さです。テレビの裏話とか、ファッション・チェックの話とか、いろいろほんとに楽しい話ばかり。お勧めです。
February 14, 2005
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先ほどから探し物のページを順番に見て回ってます。出品もしてるけど、探し物にも協力して少しでも在庫を減らすべく、日々探し物のページのチェックは怠りません。今日も今日とて文庫と新書をメインに探し物をチェックしておりました。私の持っている本を探し物で登録してらっしゃる方がいたのですが、条件がちょっとアレなんです。その方、商品代金は送料込みで表示されているのですが、その金額が…。新書の場合、送料は200円を超えます。ハーレクインがかろうじて200円で収まるぐらい。それが、送料込み150円とか190円とか200円とか。送料だけでも足りないですよ、この金額だと。持っているんだけど、この金額じゃちょっとアレなんで、今回はこの方の探し物には連絡しませんでした。この金額で探し物が見つかるかどうか疑問…。
February 13, 2005
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映画じゃなくて。わたしの第六感。その一。お金を拾う夢を見た日に、初めてお給料を貰った。知り合いのツテで就職したためお給料日やお給料の額を知らなかったんです。その二。ホテルニュージャパン火災、憶えてますか?あの大火事の記事が新聞の1面にでかでかと載っているのを見て、「明日もこんな大きな事故がある。こんなに大きな記事になる」と言ったら、翌日は日航機羽田沖墜落事故が・・・。これはホントにびっくりしました、われながら。あと、大叔母さんのお葬式の夢を母と同じ日に見ました。母は霊感がある人らしく、昔々修行をして霊媒師になれと言われたそうです。それと、田舎に引っ越した叔母の家の夢を見ました。田舎に引っ越してから一度も遊びに行ってなかったのに、何故か玄関が鮮明に記憶に残り、後日従兄弟にその話しをしたら驚かれてしまいました。どうやら、夢のとおりだった模様。でも、この第六感、役に立ちそうで立たないんです。役に立たない夢なら頻繁に見ますが、立ちそうな夢はあんまり見ないし。たまに出かける用事があるとき、嫌な気分になって、嫌々出かけるととんでもないことがおきます。事故にはなりませんが。自分の感は大事にしたいと思います、ハイ。
February 12, 2005
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結論・・・、不具合が生じましたとも!私のCDウォークマン、妹がダビングしたCD-Rが聞けるのでもしやと思っておりましたら案の定、CD-R/RW対応のプレーヤーでした。CD-Rが聞けると言ってもモノはCDウォークマン、問題あるまい、と思って聞き始めましたら・・・。レコードで言うところの音飛びが多数・・・。聞くたびに飛ぶ場所が違うのでなんともいえません。例を挙げますと、演奏開始から10秒あまりでいきなり無音、数秒後いきなり演奏再会と言うパターンが多いですね。一番最初に聞いたときは、聞き始めから物の数秒で無音部分に入ったので、『あれ、もう2曲目?』と思いコントローラーを見ますとまだ1曲目。毎曲そんな風ではなくて、何曲か正常演奏した後、またいきなり無音になったりします。このCCCD、不人気のわけが身をもってわかりました。こんなにブチブチ曲が切れてたら、聞いた気になりませんから。こんなんなら、誰も買いたがりませんって。もう少し消費者の側に立った対応をお願いしたいものです。
February 11, 2005
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CCCDとは?コピー・コントロール・CDの略でございます。つい先日、ある雑誌を見ていましたらとある番組のテーマソングについてのページがありました。そのテーマソングばかり集めたCDが発売されたと言うので、ネットにて検索しましたら、アマゾンにありました。雑誌にはそのCDについては何もかかれていなかったので、普通の(ぱそでもCDウォークマンでもカーステでも再生できる)CDだとばかり思っておりました。でも、アマゾンでの紹介文を見ますと、CCCDとなっているではありませんか。だれだったか、CCCDはぱそでは再生できないと申しておりましたので買うのをためらったのですが、結局は買ってしまいました。私の買ったCCCDは、音響機器用音源とパソコン用音源の二つを収録してあるそうで、パソコンでの再生の場合はパソコン用音源が再生され、複製にはインターネットでの手続きが必要とのことでした。1回コピーするだけなら¥0なのですが、『2回目以降は所定の金額をお支払いいただくことになります』だそうです。そういえば、2~3日前の新聞記事で、CCCDについて書かれていました。ヨーロッパではアーティストの権利を守るということで、広く一般にこのCCCDが認知され、受け入れられているそうです。それに反して日本では、CCCDは不人気で、これからは発売されないだろう、と言うことでした。著作権を守るためのCCCDなのですから、当たり前と言えば当たり前なのに不人気とはどういったわけでしょう?パソコンを使ってCDのコピーが何枚も作れなくなるからでしょうか?一つ考えられるのは、CCCDの再生について、一部の音響機器での再生について不具合が生じるからだと思います。MP3対応のプレーヤーだとか、CD-R/RW対応のプレーヤーだとか、カーステレオだとかは不具合を生じる場合があるそうです。せっかく買ったCDでも、普通のCDデッキのあるコンポだとかラジカセとかでは再生はできても、その他で再生できなくてはやはり問題があると思います。私なんか状況に応じて、パソコン、CDラジカセ、CDウォークマン、と使い分けておりますので、再生ができないCDはゴメンです。この点をもう少し改良したCCCDなら受け入れられるんじゃないでしょうか。
February 10, 2005
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今年になってから、町村合併のニュースが盛んに報道されていますね。新市名がいろいろ発表されてますが、それ関連で某所で書いていた日記をここにも書いておきます。面白いんだ、これが。ちなみにこれは2004年9月23日の出来事です。つい先ほど、日付の変わる15分前に大阪から帰ってまいりました。大阪厚生年金会館での甲斐よしひろさんのコンサートに行ってきました。いやあ、楽しかったです。歌って、踊って、大いに笑って。なぜに笑いがとお思いでしょう。そのネタを。山梨でコンサートのリハーサル中、休憩時にメンバーとしゃべっていたときのことだそうです。「山梨県南アルプス市…」「う~ん」「南アルプス市だったら、南アルプス中学とかあるんだろうなぁ」「う~ん」「南アルプス中学……、あ、『みなあるちゅう』だ!」おわかりですね、南アル中が『みなあるちゅう』になるわけです。本当かどうかは知りませんが、この中学のHPがあって書き込みに『転校したい』と言うのがあったそうです。何でこんな校名をつけたのでしょうか・・・。甲斐さんのコンサートはこれで2度目。前回は甲斐バンドのコンサートに行ったのです、もうず~~と前ですけど。今回と前回の共通点は、チケットがタダだったことです。今回はプロモーターの抽選による招待、前回はローカルの新聞社だったかラジオ局だったかの抽選による招待。コンサートの抽選による招待は、100%の当選率です。まだ2回だけですけど。古い曲から新しい曲まで、歌って踊って3時間強!予定では11時にはとっくに帰ってるはずだったのですが。会場を出たのが10時10分前…。おいおい…。難波ウォークはみんな閉まってるし。シャッター街を黙々と歩く集団…。でも本当に楽しかったです!またコンサート招待の抽選があったら申し込もうっと。
February 9, 2005
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日付の変わる前からメール受信ができず、いろいろ試してみるも全部ダメ。確か以前にもアカウントが二つになったときにこんなことがあったなぁ、と思いつつ以前のようにいろいろ触ってみるもダメ。仕方がないのでマイクロソフトのOLEのQ&Aを探し回って見つけた解決手段は、アカウントをいったん削除して再度設定するというもの。なんなんだこの方法は!でもほかに方法がないので、そのとおりにやってみる。メールアカウントの設定書類は古いのしか持っていなかったので、HPを参考に入力する。再設定完了。メール受信……、何とか完了。メールアカウントの設定に問題があったようです。サーバーの設定で、ne.jpから.comに変えただけなんですけど、たったそれだけでOKでした。さて、以前のパターンからいくと、また何ヶ月かあとに同じエラーが出るはず…。出ないように祈るのみです。
February 8, 2005
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宮大工といっても、この方は補修専門の宮大工なのだとか。国宝や重要文化財の、寺社仏閣などの補修をされているそうです。この本には、著者が宮大工になったわけや、大工さんたちが使ういろいろな道具のこと、木材の使い方など書かれています。たとえば道具。関東と関西ではやはり違いがあるそうです。それぞれ使い勝手が違うということでしょうか。合理的かつ使いやすさを追求する関西、というのが思わず「うんうん」とうなづくほどでした。道具にしても大工さんたちは自分の使い勝手に合わせていろんな工夫があるそうで。私なんか見てもぜんぜん違いがわからないですけど。木材にしても、昔は長い長い材木から柱などを作っていたのが今では昔のような長さの材木はないのだとか。いろいろ工夫の見せ所なのだそうです。昔の姿と寸分変わらず補修するのは難しいことだと思いますが、著者はいろいろ楽しいことがあると書いてありました。巻末には補修にかかわった国宝、重要文化財などが一覧表示されています。少ないような気もしますが、新築と違って補修、それも昔の姿をそのままに、という条件がありますから、それからすると多いほうなのかもしれません。昔からの技を持つ宮大工も年々少なくなってきているそうです。最近は専門学校のようなものもできて、何とか技術の継承ができそうなのだとか。これもひとつの日本の伝統文化ですので、いつまでも伝えていってほしいと思います。
February 7, 2005
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うちの犬のことですが。今日、夕方餌を用意していましたら、隣のおばさんが台所の窓越しに声をかけてきました。うちの犬、隣のおばさんが大好きなんですよ。特に遊んでもらったりとか、何か食べ物を貰ったりとかしているわけじゃないんですけど。なぜだか隣のおばさんがお気に入り。ものすごい勢いで餌を食べた後、隣の台所の窓の下にあるブロック塀に前足をかけて、ものすごい勢いで尻尾を振り撒くってました。ブロック塀も1メートルちょっとの高さなので、うちの犬にとってちょうどいい高さなんですよ。ひとしきり愛想を振り撒いたあと、自分の食べた後の食器の後片付けをさせていると、隣のおばさんがまたまた褒めてくれたもんで大喜び。そりゃあもう、ものすごい勢いで尻尾を振って、愛想を振り撒くこと振り撒くこと…。ちなみにうちの犬、「愛想振るってどうすんの?」と聞くと、尻尾を振ってくれます。相手によって、尻尾の振り方が微妙に違います…。
February 6, 2005
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有栖川さんの本、でも小説じゃないんですよ。推理小説の舞台となった土地を巡る旅、のエッセイです。まあ、いろんなところに行ってますよ。写真が入っているので、文字だけよりもすっとわかりやすいです。文字だけだと、想像するにしても限界があるじゃないですか。でも、写真や絵が入っていると「ああ、こうなってるのか」って、すぐわかるから。横溝正史の世界なんかすごいです。映画「八つ墓村」に出てきたあのすごいお屋敷とか、鍾乳洞とか。私も行ってみたくなりましたもの。でも、同じような場所をモデルにしていても、作家さんが変わればお話もずいぶん違ったものになるのでしょうね。有栖川さんが行った場所のテーマのエッセイの後に、テーマに沿った小説が紹介されてます。うち何冊かは読んだことがある本だったのですが、そういうモデルの場所があったとは知りませんでした。この本を読んだ後でまた読み返すと、違った感想があるかもしれません。今日は買い物に行った後で、帰ってからすぐに読んだ本がこれでした。久しぶりに読む本で、しかも久しぶりの紹介です。もっともっと読まないと!
February 5, 2005
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一月ぶりぐらいに犬を洗った。シェルティとゴールデンの2匹。さすがに一度に2匹はとてもムリなので、小さい順に。シェルティの方はお風呂場に入るとすっかりあきらめるというか開き直るというか…。もともとこの犬種はあんまり水気が好きじゃないんだけど、うちの犬は違う。雨でも裏庭を走り回るぐらい平気。この犬は小さいので、洗ったあとは洗面台の中でドライヤー。ある程度乾いたら床に下ろして完全に乾かす。ドライヤーを当てると気持ちいいらしく、ブラシで梳いていたら目を閉じて寝てました…。そしてゴールデン。この子はね~、おでこの上からシャワーを当てると、目を細めて気持ちよさそうに首を伸ばします。たとえて言うなら、温泉に入って「は~極楽、極楽」と言っているような…。体中にシャンプーをつけてあちこちマッサージしながらごしごし洗っていると気持ちがいいらしくて、後ろ足で立ってさらに洗い易い体勢になってくれるおりこうさんです。ただね…、この子は素直にドライヤーを当てさせてくれないのよ…。のた打ち回って、自分で体の水気を切ろうとするんだけど、そこらじゅうが水浸しになるだけで全然無駄なことをしてます。犬のシャンプーって、耳に水が入らないようにしないといけないんだけど、ゴールデンってそんなこと気にしません。だって、水遊びが好きで、水に潜ったりするから、まあいいかなって。お風呂の残り湯があるときなんかは、ゴールデンは浴槽の中で一人で遊んでます。はたで見てると、コレが結構面白いよ。
February 4, 2005
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出品者の皆さんは在庫管理をどうされているのでしょうか?私のように500弱の商品ならともかく(いや、これでも大変なんだけど)、1000以上の商品を登録されてる出品者しかも個人の方で。自分の部屋に全部置いてあるのでしょうか?私の場合、2階の3室を使用しておりますが、3室とも押し入れは私のものはほんの少々しか入っておりません。めったに来客が無いのに、何故か客用布団は各部屋の押入れに一杯入っているためです。それゆえ、自分のものは押入れ以外の場所、つまり部屋の中においてあるという…。寝室はベッド周りは全部本。居間として使用しているこの部屋はテレビとパソコンと何故か親の鏡台があって、それ以外は全部本。この部屋の続き部屋は3畳しかないので、物置と化しております。ちなみにこの部屋も本が…。テレビがつぶれたし、ビデオもおかしいし、一度部屋から本を運び出してテレビを入れ替えたいんだけど、本を持っていく部屋がもう無いんですよ…。アパートでも借りて本部屋にでもするかな、とも思ったのですがこの辺市内から微妙に遠いのに家賃はすごく高い。いろいろ考えると、トランクルームが一番得なんじゃないかなという結論に至りました。問題は空きがあるかどうかですけど。きちんと在庫管理をする上でも、一度手持ちの本を全部整理するべきだと…、思ったんですけどね…。まだ出品していない本とかは軽く500冊を超えるので(多分1000冊前後はあると思う)、この家の自分の部屋だけで在庫管理をしていくのは絶対ムリでありましょう…。しかし、近場にトランクルームが無いという事実に気がつきました。電話帳で探してみたら、この近所には無い!近くても2キロ以上…。どうする?
February 3, 2005
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私の行きつけ(?)の書店、商店街の中に3店あります。毎日行く店が2店、隔日に行く店が1店。これらの書店、ときどきおつりの計算を間違えます。以前はテレビガイドがただになっちゃいました。つまり、レジ打ちを忘れたんですね。こういう小口なラッキーが何回もあったのですが、今日のはまた別。何冊か本を買ってレジで精算すると、5,380円とのこと。財布の中にはちょうどの金額があったので、5,000円札一枚、100円硬貨3枚、10円硬貨8枚をカウンターの上に並べました。レジのお姉さんが商品を袋に入れてくれて、おもむろに「5,380円お預かりします。こちらおつりの2,000円です」と言うではありませんか。?????おつり???なんで???確か5,380円だって言ってたような・・・。店を出ながらおつりに貰った2,000円を握り締め、少し離れた場所でレシートの確認・・・。はい、レシートには5,380円ときちんと表示されてました。じゃああのおつりは何???レジのお姉さんもごくごく普通におつりをくれたので、その場で間違いを指摘しなかった私。でも、レジの周りには、その店の社長の奥さんや専務さんが立ってましたけど、何にも突っ込まなかったし。貰うはずのないおつり、財布に入ってます。これってやっぱりラッキーなのかな??
February 2, 2005
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昨日まで、だましだまし使ってたぱそ。NISの期限が来るので、新しいのをインストールするついでにぱそも新しいものに変えました。データも移しました。今日昼から始まって、ほぼ終わったのが5時過ぎ…。長かったわ…。データのお引越しの際、「OLEの受信メールを読み込めません」などというメッセージが出たのだが、特に気にも留めずデータのお引越しを済ませました。が!受信メールがお引越しできてなかったんです!なんてこった!まあ、ほかのはちゃんと移動してたからいいんですけど。OLE、おかしいおかしいと思ってたら、やっぱりおかしかったんですね。まあ、すべては新しいぱそに移動しましたし、これからはメールもさくさく取り込めると思います。残念なのはインターネットの履歴がなかったことでしょうか…。
February 1, 2005
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