2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全27件 (27件中 1-27件目)
1
ようやく見に行った。いやぁーーーーーーーーーーいがった。時代劇好きにはたまらん作品だった。よくぞがんばって「日本」を勉強しました、と、いうような。一つの作品をつくり上げるのに大変な時間と労力を惜しむことなくかけているのだろうな、と、こういう映画を見ると思う。まぁ、ハリウッドですから、と、言ってしまえばそれまでですが。トム・クルーズはやはり最初「腰」が落とせなくて苦労したとか。その重心の違いこそが東洋と西洋の違いでしょうな。侍魂のみならず日本文化の持つ特有の「美学」がいい意味で上手に表現されて評価を受けてきているように思える。千と千尋の神隠しとどこか似たようなスピリタルな部分が感じられた。まぁ、そこらここらでハリウッドも混じってはいましたが。子供の頃から時代劇が好きだったのはそういう「美学」があったからなのかもしれない。いや、それにしても真田さんはやっぱり素敵だった。うん。満足。
2004年01月31日
コメント(0)
ラ夢ちゃんのおともだち、Y田さん。高校は違うけれど小中ず~っと一緒だった彼女とは今でもいい友達。とってもさばさばしたいい奴である。そんな彼女の誕生日に別の友達がネックレスをプレゼントした。イニシャルのヘッドがついている。彼女の名前の頭文字は「M」なのになぜかプレゼントされたものは「Y」こっからおかしい。でも普段から苗字で呼ばれている彼女にはこのほうが確かにしっくりくる。でも、明らかにおかしい。多少のつっこみはあったらしいがなんとなく「良かったね、お目でto~」で終わったらしい。そう、つまりはいじられキャラだ。ペンダントをつけて毎日を過ごす彼女。学校の(まともな)友達が「あれ?なんでYなの?Mじゃないの?」と、聞いてくる。「ん・・・?ああ、これ、彼氏の名前なんだ『ゆうすけ』って言うんだ」と、鼻にかかった声で答えるらしい。・・・・・・誰や・・・・めちゃめちゃ空しいぞ・・・・・それ以来Y田さんの(架空の)誰も見た事も会った事もない彼氏の名前は「ゆうすけ」に決定した。がんばれ、西高生徒会長
2004年01月30日
コメント(0)
が、決まったようです。いやぁ~めでたいめでたい。やっぱりサンロードさんが居ないとねぇ。小屋も寂しいさぁ。さっそくよしたかさんにメールしなくっちゃ!
2004年01月28日
コメント(2)
自分の従兄弟の名前を夕刊の紙面上で発見。記事は「私とはちのへ国体」http://www.toonippo.co.jp/rensai/ren2004/hachinohe-kokutai/0127.html 記事の通り彼は地元の大会で2冠を取った。すごかった。その勢いのままでカルガリー5輪の選考会に臨み、見事出場権を得た。ウサギ年、まったくおないどしの従兄弟を子供の頃から色んな目で見てきた。甘えん坊だった。夏休みや冬休みの宿題はぎりぎりまでやっていない、スケートの早朝練習に起きれずによくお母さんが声を張り上げていた。テンガロンハットが良く似合う彼の父は常に感謝の気持ちをもって謙虚に周囲の皆様に接した。そんな父母、いや家族全体が彼を押し上げたと思う。全てにおいて「いかに大変なことか!」そういうことも見ていて勉強になった。夏季の練習は今で言う「ブレード」を履いてやっていたのだけれど、スターティングポジションの練習は圧巻だった。「セット」「レディ」の声でピタッと静止する。周囲の空気まで止まってしまったかのような緊張感だ。それが極めた者の凄さだった。今は八戸東消防署勤務の強くてカッコイイ「おとうさん」だ。写真はなんだか老け顔に写ってましたが(笑)日本と言う国はもっとスポーツ選手に寛大であるべきだと思ったのも彼を見ていて認識した事のひとつです。
2004年01月27日
コメント(0)
寒いですねー雪も積もって参りましたねーこんな時はやぁっぱり鍋! が、いいですねぇ~昨日のせんべい汁が残り・・・・いやいや、今日も南部名産風、鍋とまいりましょうか。いいですねぇ~ あったまりますねぇ~「ご飯ですよぉ~」と、広くも無いのに声を張り上げると「は~い」と、こどもたちのかわいらしい(笑)返事。しあわせってこういうことね(愛)「ん?(今日も)鍋か・・・・」・・・なぁに?何か言った?36ちゃん、今日・は、あったか~い鍋よほぉら、今日も具・が・おおーい。昨日の残りのせんべい、ひとたま残ってたうどん、その他いろいろ増量中よぉ「・・・冷蔵庫の残りもの入れまくってんじゃねーよ」バラエティに富んでるわよねぇ。「・・・・なんだ?これ?」ああ、それ? 朝ごはんに豆腐と納豆のふわふわ丼だったでしょ?その、ちょっと残った「ふわふわ」とやっぱり朝のちょっと残った「ひじき」を混ぜて団子にして入れてみたの、いけるでしょぅ?「・・・・・・・・・・・」・・・・・なんで口数少ないかなぁ~ほらぁ~大人しい割りに完食じゃないの、じゃぁ、仕上げにおじやにしてあげるわぁ~「ちょっとお腹いっぱいなんだけど・・・」あっ、その前にお餅焼いたからおとといの栗ぜんざい、残さず食べちゃってくれるぅ?「・・・・ありえねぇ、この親・・・・」あら、「ごちそうさま」?おりこうね、二人とも。今日もいい一日だったわねぇ。
2004年01月26日
コメント(0)
ラ夢ちゃんが英検を受けに行った。準一級だ。こりゃぁすごい。まぁ、さすがに準一級、だめもとで。終えてきた本人に聞くと「知らない単語がいっぱいださぁ~。とりあえず、がんばった。とりあえず」とのこと。ひやかしに問題を覗いてみる。・・・・・・・英語だ・・・・・問題まで英語だ・・・・・・・当たり前か。36とは図書館へ。36は何を借りていいのか定まらず、あちらこちらへフラフラ。自分はQeenのCDと井上祐美子さんと田中芳樹さんの紀行文入りの写真集を借りる。そういえば自分のこどもの頃は家に「児童文学大全集」みたいなのと、とにかくなんだか「事典」があった。くら~くておとなし~こどもだった自分はひとり隅っこでそういう本のページをめくっていたのを思い出した。そういうのって少なからず影響しているのかもしれない。絵本は随分読んであげたんだけど、その環境はなかったもんなぁ。ちょっと反省した図書館でのひとときでした。
2004年01月25日
コメント(4)
時間が無いとまず、新聞を読まなくなる。まぁ、普段もそんなに丁寧に読んでるわけでもないのだけれど、この活字不足がなんだか「余裕がない」状況を映し出している感覚にさせる。今日、1週間分くらいの新聞をまとめ読みする。ほんの1週間前のことなのに随分と前の出来事に感じられる事柄がいくつも。どうしたことかと思ってしまう。活字を読まないことによって自分の会話力や文章力が下がってしまいそうなのが一番怖い。まっ、元々あるわけでもないのですが。「表現」ということにあたってやはり大切なのは言葉であるとも思うので。色々な手段を見につけたいと思うわけで。
2004年01月24日
コメント(0)
九州あたりでも雪模様とか。青森でも久々冬らしい日がこのところ続いておりますが。窓の外を時々眺めながら「吹いてきたのー」と、言いつつなんか周囲はわくわくしているように見える。雪が少なくて楽でいい、と、散々言っていたのに真っ白な外を見ては嬉しそうなのだ。やっぱり青森、なのかな?買い物が大変だから自分はやっぱりあんまり積もらないのがいいな。
2004年01月23日
コメント(0)

今日は恒例パワーアップボウルの日。お天気も悪く、人数少なめだからねらい目かな?・・・って思ったってレベル高いから難しいんだよぉ~とりあえずハンデ頼みでがんばんべぇ~ん?何か今日はピンがいつもより余計に倒れるぞ!?どうした?回りも「何が起きた?」としきりに囃す。1ゲーム終了の時点で2位。しかし、ダントツ1位は黒坂先生。生点で205って何それ!?ゴールデンボウル張りのスピリットまで倒しちゃって快進撃。こわーい。2ゲーム目も途中怪しかったもののなんだか好調。黒坂先生が妙なスピリットに泣いている。あれ?いいのかも?どきどきの結果発表。ナント2位の先生と3ピン差で勝ってしまったらしい。つまりは初優勝!!やったー!!!!念願のでっかいトロフィー携えて、ニコニコの帰宅とありなりました。 御満悦です これはトロフィー先端。なんか熱い。(撮・ラ夢ちゃん)
2004年01月22日
コメント(0)
今日はカダール3周年記念のオープニングでちょこっと太鼓。何だか色んな状況が重なってか近年になく一生懸命やってしまった。でも楽しかった。新メンバーのみっちゃんが見に来てくれて、花束をひとりひとりにくれた。嬉しい心遣いだ。夜、レディースデーをいいことに(受験生)36と『半落ち』を見に行った。素晴らしい作品だった。人として生きていくには、それぞれのシーンがあり感情がある、そういう事を訴えかけられた気がしました。寺尾聡さんも柴田恭平さんも大好きな役者さんだったし、他のキャストも素晴らしかった。正しいとも、間違っているとも、誰にも決められない、それが『感情』なのだ、『生きる』ということなのだ、と。36もすっかり感動して「見てよかった」としきりに。改めて自分自身にこう問いかけたくなる作品でした。ーあなたは、誰のために生きていますか?ー
2004年01月21日
コメント(2)
夕方、電話がはいる。「たか久に来い!」との指令。丁度練習日だったので、その帰りによる事にした。同行者は黒坂先生、こなっちー、御主人の克也さん。あれ?これって囃子組・・・・フジテレビの取材が入るので店のサクラ方々囃子もやって、みたいなことだった。で、行ったところに居たのがTake2の深沢さんとフジテレビのアナウンサー。なにやら津軽弁講座とかやっている。平日で少ないはずのお客さんがやはり聞きつけてか店内は満員。囃子も時間の関係で別の組でやったあとだったそうだ。まぁ、とりあえず来たのだから、みたいなことで、取材が終わってから席につくことに。ちゃっかり深沢さんと写真も撮ってしまいました。あとでこなっちーにもらいます。取材終了後、次々と絡む酔っ払いに嫌な顔一つせず対応してらしたのはさすが。芸能人って大変ね。その後、盛り上がりつつ、最後にはちょっぴり囃子もやっておひらき。こなっちーと克也さんの笛はやはり格別。つきあっていただいた感もありますが、楽しかったので良しとしよう!
2004年01月20日
コメント(7)
時期も時期だけに学校に呼ばれる回数が多くなる。大きくなると「手間」がかかると思う諸因のひとつだ。まぁこればっかは仕方ない。で、先生にも色々とご指導をいただくのだが、当然、面接の練習にはかなり力を入れているようだ。教室にノックをするところから始まるのだが、なぜか得意なくまさんは意識しすぎて妙な動きをする。よくある行進で手と足が一緒になってしまうのを想像していただけるとよいかと。おもしろい。家でもあいさつの練習とかしているのだが何故か発音がおかしい。やっぱり伝説の自己紹介「ろぐばん、くまたにみむ」は脈々と息づいているようだ。どうか、面接の先生がこのキャラクターを買ってくれますように。神だのみかよぉ~
2004年01月19日
コメント(4)

「いぇー いぇー ちぇけなー わなっわなっわなびー 」36が何やらまた芸を披露している。どうやら今度は「ひとりラップ」のようだ。ちょっと幅広めの体をゆすってうまいんだかうまくないんだかぎりぎりの水際をいっている。見ていると笑える事だけは確かだ。ラ夢ちゃんのクリスマスプレゼントにクリストファー・ロビンの絵本風詩集をあげたのだけどその中に「プーさんはどうして太っているのか」と、悩むお話があるのだけど試行錯誤の末、最終的に「そうか、ぼくは太るのが得意なんだ(笑)」という結末にたどりつく。以来、36は「得意なくまさん」と、呼ばれている。 写真は「得意なくまさん あやや風」
2004年01月18日
コメント(0)
早いものですね。我々太鼓組は2度ほど鎮魂の響きをやらせていただきましたが。あの時のなんとも言えない感覚が思い出されます。今度はお目出度いニュース。八戸三社大祭が重要無形文化財に指定されたそうで。やったねぇ。ホント、もっと早く認められるべきだったよね。三社という神様と町内ぐるみの祭りづくり、そしてなぜか雅なあの独特の雰囲気。小さい頃から行き来してるんだけど、なぜか城下町弘前より八戸の方がお城があった町、という感覚があります。せんべい汁うまいしね。あ、この間、アスパムで偶然せんべい汁用せんべい発見。嬉しくて即、購入。やっぱ気性は南部人の自分です。
2004年01月17日
コメント(0)
まぁ有名な物質ですが。昨今携帯電話のディスプレイなぞにも使用されております。それにしても最近はぐんと進歩してきたようで、小さい、薄い、柔らかい、画面の中に動画が鮮明に映し出される。20年前のSF漫画で同じようなものを目にしていた。一時期電話Boxなんぞにべたべた貼られていたようないかがわしい広告の感覚で小さな動画広告があちらこちらに貼られている絵だった。いよいよ近未来も近づきつつあるのか?但し、その物語の中での『未来』は荒廃していた。今、現在もそうならなければ良いと思う。
2004年01月16日
コメント(0)
今日は太鼓衆参加チーム代表の皆様と我々太鼓組代表数名とで懇親会をした。悪天候の中、集まってくださったみなさまとしょっぱなから和気あいあい、にぎやかに飲んで笑って。実に楽しかったです。各チームの裏話や今回の感想など、色々聞かせていただいた。皆さんのお話を聞いているだけでチームごとのチームカラーが出ている気がした。どうやら熱気さめやらずのようですよ。二次会は更に笑いっぱなし(下ネタで)。太鼓衆達は下ネタも粋にこなす連中揃いでした。
2004年01月15日
コメント(0)
ラ夢ちゃんがおともだちに「ウチのおかあさんプツプツできてさぁ、病院に行ったらヘルペスだってぇ」と言ったら「え?鯉ヘルペス?!」と、返されたそうだ。ナイス天然。さらに「え?何?鼻とか口のまわりとかにできるの?じゃぁ、鯉も口の中にプツプツできるんだー」度を越してるぞ、天然。確かに伝染したし、被害甚大だったよね、鯉ヘルペス。・・・・ってことは、鯉なのか?自分?
2004年01月14日
コメント(0)
どうも1週間前くらいから小鼻の脇に湿疹が出来ている。それが治るどころかちょっと広がってきている。ん?これはやばいぞ、知り合いがこうなっているのを見た事がある。「ヘルペス」とかいう奴だ。これは確か皮膚科に行かないとまずいんだった。と、言うわけで皮膚科に。家に帰るとこどもたち「どうだった?」すかさず待合室に置いてあったパンフレットを見せる。『こどもとヘルペス』・・・・・・・・・・。まぁた子供の病気かよ、これだからさるはぁ。ヘルペス、じゃなくてさるだ、サルペスだ。と、いつもどおりのグッドでナイスなつっこみ。というわけで、昨日から「サルペス」と、呼ばれている。ちなみにヘルペスは子供だけの病気ではありません。雅子さまも帯状疱疹になりました。ちなみに自分は雅子さまと同い年です。たいがいの人はこう言うと吹き出します。
2004年01月12日
コメント(0)
どうやらゆんべぐだぐだ飲みすぎたのかずっと酔っ払っているみたいだった。連休をいいことにぐだぐだ2、である。そういえば今日は成人式なのね。な~んか最近色々問題あるみたいなんだけど、どうなんでしょうね?主旨違うようならやらない方がいいとも思うし。20年前の(おいおい・・)自分も全く出る気も無く、出ませんでしたが。そういえば今日は鏡開き。我が家ではチーズフォンデュにしていただきました。いいのかよ?いいんだ。しめかざりもどんと祭にお願いしてきたし。新選組!も始まりましたね。オダジョーも出るし、面白そう。沖田くんがな~んかキャラ違ってそうで愉快だ。あれじゃぁ「PAPUWA」のソージ君だ(笑)中学生36に時代背景説明するのにひと苦労。「そんのうじょういだよね、たいせいほうかんでさ、で?しんせんぐみは何でしんせんぐみなの?」がんばれ、受験生・・・・・・・
2004年01月11日
コメント(2)
ソファーでぐだぐだしてたら(約)朝になっていた。まったくしょうもない。それでもシャワーしたあと酒飲むあたりが自分でもヤな感じだよな、まったく。ぐだぐだ午前中過ごしてちょっと近くの温泉でリフレッシュ。こりゃぁいい感じだ。おおっと、ぐだぐだばかりもしてられない、夜は太鼓組のミーティングだ。しかしここでもなんだかぐだぐだ喋ってしまった。ぐだぐだついでに日本酒飲んで寝ようと思う一日の終わりです。明日天気悪そう・・・・
2004年01月10日
コメント(0)
我が家の構成人員。女子中学生1名。女子高生1名。会社員1名。制服着用。黒タイツ着用。毎日の洗濯物には80デニールの黒タイツがでれんとぶらさがる。80デニールともなればただただ「まっくろ」である一応割り当てがあるけれど名前がついているわけでもない。当然、どれが誰のかわらない。ただ、なんとなく、それぞれのくせがあるんでひっかけてキズついていたり、毛玉がちょっとあったり。今日の昼休み、何気なく膝下に目が行く。・・・なんじゃこりゃ!全体に横じま状にひっかけキズ。まちがったー36のだよ、これ。・・・一応思うんだ、「まちがった」とか・・・・
2004年01月08日
コメント(0)
新年迎えてから、夜、家に居るねぇ。イベント前まではホント、連日なんか出まくってたんで。油断して太ってきている気もする?やばし。あんまし毎日だとしんどいけど、ちょっとがんばってやっておいた方がいい事、一生のうちに絶対何回かあると思う。何もないとホント、なんもなく過ごしちゃうもんね。
2004年01月07日
コメント(0)
最近は1日からデパートやスーパーも普通に営業。っていうか、余計に朝早かったり。便利だったりするのだけれどいわゆるなんだかお正月気分が薄れているのは確か。働いてるひとたちなんか普段と全然変わんないだろうな。そういう自分も昔はそういう職種だったんだけど、丁度自分が働いてる時代にそういうことがちょっとづつ変化していったような気がする。最初は普通に31、1、2日は休みだった。「福袋」用意したりする作業があったりするもんで残業もつきものだったけど。段々31日は夕方4時まで、とか2日から営業、とか。そして最終的には1日から、みたいな。デパートあたりが競争してそういう事になっていったのは確か。青森ではジャ〇コがなんたって火付け役だった。こういう世の中だから仕方ない気もするんだけど、あの頃の「1日は初詣しかないよね」のお正月の雰囲気がなんか懐かしい。そんなに急いでどうするのって気がしますが。
2004年01月06日
コメント(0)
先日もお話した、一般の方が届けてくださった写真を太鼓組のHP担当がアルバムにUPしたようです。是非、ご覧下さい。素敵な写真ばかりです。嬉しいです http://photo.www.infoseek.co.jp/AlbumPage.asp?key=893703&un=117816&m=2&s=0
2004年01月05日
コメント(1)
今日は北の太鼓衆の放送日。家にケーブルは無いので秋田家で御家族の皆様と賑やかに鑑賞。太鼓組の後援会長であり、北の太鼓衆副実行委員長でもあった秋田氏。御自分の挨拶の部分になるとボリューム上げてチェック(笑)家族全員につっこまれてました。身内は辛い。家に帰って子供たちとビデオを見る。ここでも常に親には辛いこどもたち。「顔が変!」「視線がおかしい!」「下手くそ!」「足太い!」など、罵声の乱打ち」である。まっ、いつものことだし当たってるし。太鼓組の歴史も知っているこの子らは「ちょっと、ここ、間が長いよ」「合ってないじゃ~ん」「〇〇ちゃん、じょうず~」と、的を射た事を言う。とよじがアップになるとやたらウケていた。ともあれ、改めてゆっくり見て勉強になるところが」さまざま。音が悪くて生の臨場感にかなわないのがタマに傷。何にしろ、楽しく見ました。はい。
2004年01月03日
コメント(0)
何と!当初2時間枠のはずだったケーブルテレビの放送が「編集するところが無い」と、いうことで急遽3時間の放送になったと、黒坂先生に連絡が入ったとのこと。いやぁびっくりです。皆様には余すところ無く、あの「まつり」を楽しんでいただける事と思います。是非!ご覧下さい!合計5回放送されま~す!
2004年01月02日
コメント(2)
みなさま、あけましておめでとうございます。今年も、この性懲りも無い日記をできるだけ書いていこうと思いますので、宜しくお願い致します。さて、新年1発目はラ・セラ東バイパス店での太鼓初打ちで始まりまして。雪も降らず、快晴の元旦の朝から気持ちよく太鼓させていただきました。風除室でちょっと寒かったけど。2回目までに時間があったのでみんなで昭和大仏におまいり。おみくじ大吉でした。やったね。11:30分から2回目。ん?何だ?お客さんの中によ~く見た顔が・・・・身内だ。2親等。しかも、弘前に行っている筈の・・・何で居るんだよ!12時までに実家に着くようにって父母に言われてたじゃろうがー。弟夫婦、妹、そして36。先発して弘前の実家に行っているハズの連中が勢ぞろいで見ている。12時までにって、もう15分前くらいだろ、無理だろ絶対、弘前に着くの。打ちながら大笑いしてしまった。よく見るとお嫁さんの御両親までいらっしゃる。ありがとうございます。お陰さまで自分、とっても楽しくできました。遅れて出発の我々も2時頃には弘前到着。家族揃っての正月となりました。朝から色々やったのでなんだかなが~く感じた良い元旦の一日でした。
2004年01月01日
コメント(0)
全27件 (27件中 1-27件目)
1

![]()
