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ダンボールの山の中を動いております。あっちへよいしょ、こっちへよいしょ。爪が欠けた。あらあら。どこだ?爪切り?探すことしばし。途中で余計なもんが出てきてまた中断。ない、ない、とつぶやきながら見つかったのは2時間後。ああしんど。
2004年10月31日
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準備できてんだかできてないんだか・・・・とりあえず明日引越ししてしまいます。電話はもう使えるらしいのだけど、インターネットがすぐできるかどうかはちょっとわからないので、もしかしたら何日か御無沙汰になるかもしれません。とりあえず、3年近く暮らしたこの部屋で過ごす最後の夜です。それほど思い入れはありませんが、海の近くのこの辺りの空気とちょっと遠くなるのは寂しいです。まぁ、近くですが。とりあえず、がんばるだす。あ、ラ夢ちゃん高校生活の締め、高総文で目標の最優秀学校賞になりました。個人では優秀賞とのこと。目標達成です。おめでとう。それでは、ぐっば~い さんずいのつく町名。
2004年10月29日
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柳谷優碩さんのお父様が亡くなられました。今年は小屋でお会いできなかったので、ちょっと気にはしていたのですが・・・毎年、原チャリで小屋に来ては楽しそうに小屋の雰囲気を楽しんでおられました。「お父さん、バイク仲間ですね」と、話したりしておりました。元気な時は紙張りなどのねぶた製作も手伝い、去年あたりはは孫の優歌ちゃんの姿に嬉しそうに目を細めていました。「皆さんのおかげでうちの優浩もねぶた作れる」が口癖でした。昨年の蘭陵王を見上げながら「今年のはいい、本人も納得して作っている」と、夢見る少年のような瞳をされていたのが思い出されます。やはり一番の理解者は身内であると思います。毎年、優碩先生のねぶたを誰よりも楽しみにしておられたのだと思います。きっと、これからも。御冥福をお祈りいたします。
2004年10月28日
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日本中が固唾を呑んで見守っていたと思います。小さな命が救出された瞬間。今回の震災の映像はまた、我々に様々な思いを抱かせます。地面がざわざわと揺れるあの映像は逆らいがたい恐怖を感じさせます。時に現実は厳しい。それでも人は生きる、生きなければならない、のだと思う。しっかりやんなきゃな、と、漠然と。
2004年10月27日
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恒例パワーアップボウルで3度目の優勝をしてしまった。全然、そんなつもりなかったのに・・・・今日はまた、弘前からのプロが殴りこみに来たりしてハイレベルもいいとこ。すごいよなぁ~ミスターGことミツハシさんが欠席になったのが惜しい。次はまたわらかしていただきましょう。
2004年10月25日
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来週には引っ越すことになったのでできるだけがんばってまとめて運び出した。今回、張り切っているのは36。予想外の働きを見せている。体力あるヤツは役に立つ。新しい場所がよほどお気に入りらしい。あんなにぐちゃぐちゃしていた部屋をかなりの所までまとめて運び出した。殆どの荷物を2階3階に上げなければならないので階段を何度も上り下り。明日、筋肉痛でしょう。
2004年10月24日
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出張二日目の行程も終え、帰りまでの時間にちょっと買い物。やっぱ子供らにおみやげらしきものがないとね。ちょうどサラリーマンの帰りの時間に当たった山の手線は混。東京はやっぱりごみごみしてるなぁ。なんだかんだ言ってもどこも狭いし。そういう意味では田舎だけど青森あたりはぜいたくよね。駅に降りたら寒い。風が違う。匂いが違う。ここがふるさとだね。・・・・・それにしても、個人情報保護法案はめんどくせぇTっ!!
2004年10月22日
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今日は出張です。東京ビックサイトのIT博覧会なるものに行ったのだけど、こりゃまた盛大なイベントで。各出店ブースでは肩出し足出し腹出し、みたいな、ぺこぽんやよしべえさんが見たら喜びそうなコスチュームのお姉ちゃんたちが盛んに愛想を振りまく。そちらの撮影に来ているような輩もわんさか。とにかくすんごい人だった。台風逆行でどうなるのかな?と思ったけれど新幹線の車窓からも悪天候の様子は見えず、東京も気持ちよく晴れてました。帰りはお台場を散策&買い物。夜の海浜公園はとっても綺麗でした。ゆりかもめは高所恐怖症の人は乗れないかもね。それにしても、気温22度くらいの東京、寒い、と感じる事はもちろんないのだけどセーター着ている人も多い。季節感があるんだか無いんだか。こっちだとセーター着てる人、あんましいないのにね。
2004年10月21日
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明日は出張。台風に逆行なんですけど・・・・宿泊なので明日の晩御飯のためにカレーなんぞ作っておく。一応、準備したんだけど、荷物ないねぇ。バックが大きすぎてどうしようって感じ。入れ替えようかなぁっても丁度いいバックないかも。ま、いいか。大体、近年の宿泊はねぶたのイベントが一番多い。衣装からバチから一式持てばひと荷物だもんねぇ。飛行機に搭乗する時、何故か「バチ」がぴんぽ~んと、鳴った事がある。何故じゃっ!みたいな。皆に笑われて終わりだ。では、台風に向かって行ってきます。
2004年10月20日
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ものすごく突拍子もなく、引越しが決まった。この時期に、ちょっと腰が重い部分も確かにあったけどそれ以上にがんばった方がいい、ということである。ちょっとばかし慌しくなりますが、がんばんべぇ~海際からちょいと内陸に入ってしまいます。ちょっとだけですが。
2004年10月19日
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ラ夢ちゃんのお友達の天然ボケの子から誕生日プレゼントをいただいた。「はい、さるちゃん、これ、こーこから」?・・・・ん?A4サイズのファイルだ。開けてみると、中身は嵐の松潤の切り抜き特集。「ラ夢ちゃん? これ? ・・・・?」「良かったね、さるちゃんジャニーズ好きじゃないの」「うん、好きだけどさぁ、何でまつじゅんばっかりなの?」「え?ラ夢ちゃんが好きだからに決まってるじゃない、こーこ、わざわざ妹と二人でがんばって切り抜いてくれたんだよぉ、良かったねぇ」「うん・・・・良かった・・・なぁ」太鼓組のぽんちゃんから思いがけず「さる」をいただいた。新人メンバーなのによく気がついてくれたものだ。泣けるぜ!まともなプレゼントだってあるんだぜ、という41歳の今日でした。
2004年10月17日
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「北の太鼓衆」ほぼ参加確定だった子供チームが1チーム、急遽出られなくなった。バスケットの招待試合が入ってしまってどうにもならないとのこと。これは仕方が無い。昨年から何度も声がけしてきたチームもやはり腰が重い。さてどうする?で、思いついたのは弘前のチーム。学校単位でやっている。即、当たって黒坂先生が次の日学校まで走る。実にいいお話なのですが、実はメンバーがほぼ3年生。受験生という事で今回は残念ながら。もし来年であれば時期2年生ががんばればいいかもしれません。とのこと。う~ん、どうしますか・・・・?あそこに?ここに?じゃぁやっぱり新しいチームだけど当初候補に上がったチームに当たりましょう、となりギリギリ金曜日に参加決定となった。いやぁ、予想外でした。それでも4チーム決定。どうか宜しくお願いします。あ~しんど。
2004年10月15日
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怪奇・ピンクのベゴニアの話を書いたつもりが消えている。やっぱり怪奇だ・・・・また今度書く?かもしれません。
2004年10月14日
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なんつか・・・・・・最近のニュースでやたら苗字の一部が連呼されております。『クマ出没注意』『クマ被害続出』どちらも何とも自分のような気も致します(笑)野生が失われてきているのだな、と、危惧するところであります。地上の四足では最強、と、謳われる種であるのにね。
2004年10月13日
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土曜日のことですが。ガンダムSEEDデスティニー が始まりましたねぇ。第一話、早速酔っ払って泣きながら見てました。いいねぇ~ 今回の目玉としてはザフト側司令官役をあの!池田秀一さん(シャア・アズナブル)が演じられること!!こりゃまた何とも言えん、嬉しいぜよ。いいねぇ~今からどきどきだねぇ~
2004年10月11日
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さて本番。向かうは来年青森市と合併が決まっている浪岡町、中世の館。10周年を迎えた「中世の館 太鼓まつり」来年からどうなるのかはスタッフの皆さんにもわからないようです。やっぱり続けてほしいですよね。とにかく、北の太鼓衆スタッフとして、改めて裏側もチェックしなくっちゃ。おお、見事な太鼓の数、早速リハーサルしているチームもある。準備を終えてちょっと早めのお弁当タイム。36、緊張の為かあまり箸をつけず。姉ラ夢ちゃんとちがって意外と気が小さい妹36。そして本番。自分は出演するみなさんと別れて客席について楽しむ。いやぁ~太鼓というのはどうしてこんなにも人間そのものなんだろう。12月のステージを重ねあわせながらなんかしあわせ。サンロード囃子会の出番は一番最後。皆さんの後についてそろそろ出てきた36、こちらを見ながら目をぱちぱちさせている。面白いぞ、珍獣。もちろん、鮮やかに囃子は終了。植木おねえさまの笑顔は今日も素敵だった。「同世代がいない」とか言っていましたが、サンロードの皆様にもかわいがっていただいて、幸せな36です。またすぐに土曜日のイベントにも出て、と言われて本人も喜んでおりました。とにかく、初舞台、おめでとう。じきに太鼓組としての初舞台も来るでしょう。しっかりやりましょう。残したお弁当を持ち帰って家に着くなり「腹減った」と、食べていました(笑)
2004年10月10日
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明日の36のサンロード囃子方としての初舞台に向けてまずは、衣装を着てみる。まだ帯は一人でできない。教えないとね、囃子方として恥ずかしい。股引きがちょっと長い。実はバスケ足のふくらはぎに合わせるとそういうサイズになってしまうのだが、祭期間中はそれで過ごしてしまった。人前に出るので直してやることにする。「笛に日本酒飲ませるといいんだって」ああ、そうね、良く言うね。で、いただきものの金箔入り日本酒を気前良く適量提供。「新しい笛袋、作ってないや」どうせミシンかけるから、ついでに作るか。で、リクエストに合わせて結構手のかかる作り方で夜なべして作ってやる。深夜まわった時計を眺めながら「親ばかだなぁ」と、思う自分自身。がんばれ、初舞台。
2004年10月09日
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朝晩めっきり寒くなってきましたね。古川小学校での太鼓の練習は黒坂先生考案、「300円でできる練習台」を使ってやっております。結局、太鼓の音が出せないのでこういうことになったわけですが、やってみるともろにボロが出てこりゃいいわ。昔、タイヤ打ってたのと同じような感じ。ヘンな話、「太鼓を打たないと練習にならない」と、思っているメンバーもいるかと思います。でも、そうじゃないんですよね。確かに打たなければわからない部分もたくさんありますが、基本は一緒です。黒坂先生の何分の一にもならないと思いますが、最初から結構「地打ち要員」として鍛えられたもんだから大体常に全体の音を聞く癖がついています。メンバーそれぞれの音を聞き分けながら「おー」とか「うー」とか思っている事が多いかな?気がついた事を注意して行くのですが、注意した内容がすぐに理解できる人と、理解に時間がかかる人がいる。それはつまり全体の中の自分自身の位置をどれくらい把握しているか、ということに繋がる。曲によってもそれは変化するものだし。今日の練習では少人数でみんなの前でやってみて、見た方には意見を述べてもらった。これは実はどちらかというと「見て意見を述べる」方がポイントになる。普段言われた事がきちんと消化できていると、人を見たときもそういう点に目がいって、それに対して理路整然と意見を述べられる。当たり前の言葉しか出ず、しどろもどろになってしまう、話すのが苦手の人はこうなってしまいがちだけどヘンな話だが「人前で話すクセ」をつけて欲しいと思う。黒坂先生が以前言っていた。「太鼓はコンプレックスの固まり」よく判る気がする。それぞれ自分の中のコンプレックスを打つ。打つと何かが生まれて響く。そうしながら人とあわせていくことを覚えていければいいと思う。メンバーのみんなにもそうであって欲しいと常に思う。・・・時々、伝わりきらずに終わってしまう時もあるのですが・・・・
2004年10月08日
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洗濯物をたたんでいた。ハンガーから外してひょい、ひょい、と下に落としたものをひとつづつかたして行く。ま、いつも通り、ごく普通のやり方だ。で、普通でないことは何枚目かのTシャツをたたんだ後に起こった。引っ張ったタートルネックの長袖Tになんか奇妙なものがひっついている。「・・・・!!!」蜂だ、しかもこの攻撃的なカラーリングは、そう、イエロージャケット、キイロスズメバチではないかっ!やばい、という信号が頭からつま先まで一瞬のうちに走った。時々、自分の冷静さが嫌になる時があるんだけど、今回もちょっと嫌になった。普通なら声を上げて一度は大騒ぎ、かもしれない。のに、声も出さずにゆっくり手を引いてちょっと観察。大体、ここで騒いで子供らに知れたらちょっと危険だ。どうやら敵さんは臨戦態勢にもならず、のんびり触覚の手入れなんぞしている。こりゃぁどうもこうも外へお帰りいただくしかない。ゆっくり放れてベランダを開ける。そ~っとTシャツをつまみあげて外へ。ちょっとぱたぱたしてみたが、離れる気配がない。大体、暗くて良く見えない。あまり刺激して下手して逆に部屋の中に入ってきたりしてはまずいので、プランターの横にTシャツをそのまま引っ掛けてガラス戸を閉めた。明るくなるまでほおっておけば、さすがにお帰りになるだろう。Tシャツは仕方ない、もう一度洗濯だな。それにしても。どうしたんだか、干してる間に花でも木でもないタートルネックTシャツにくっついていたのだろうが夕方に取り込んで、その後、時間がないのでそのままわーかー太鼓組の練習に出掛け、帰ってから洗濯物をたたむまでの間、4時間は経っている。ラッキーだったのはその間、恐らくずーっとその場所に留まって下さっていた(であろう)ことだ。ぶんぶん飛び回ってでもいたらお子達パニックさぁ~。いやぁ~久しぶりにびっくりした。でも、見事な配色ね、あれ。改めて近くで見ても。・・・・ほらね、イヤな感じの冷静さでしょ?
2004年10月07日
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チンギスハンの霊廟が見つかったかもしれない。最近、新聞もあまりゆっくり読めてないが、この新聞の見出しには久しぶりにくらいついて読んだ。蒼き狼、チンギスハン。「墓が無い」その謎めいた事実はヒーローへの憧れをより一層強くする。人々の想像はどんどん飛躍し、日本のヒーロー「牛若丸」こと源義経と同一人物だというありえないストーリーを作り出す。なぜなら、彼もまた「墓が無い」事実じゃないとわかっていても構わない。ヒーローの共通点を見出し、発展させてしまう、そういったロマンは大歓迎だ。それくらいの想像力がなくっちゃ面白くともなんともないでしょ。だからさ、大発見なんだろうけど、本当は見つからないでいて欲しかったな、なんて。でも、多分、そういう「伝説」は、なくなりはしないよね。義経の墓は中尊寺金色堂らしい? ・・・って話ですが。それもまた好きですね。
2004年10月06日
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囃子の練習から帰ってきた36、「はい、これ、会長さんから、『くまも来い』だって」と、差し出したのは中世の里の太鼓フェスティバルのチラシ。「バスの席余ってるから一緒に来いって、一人だとちょっと心細いからさぁ、ねぇ、一緒に行こうよー」と、ぬいぐるみお願いモードを炸裂させる。すっかりお預けして勉強させるつもりだったのでこれまた意外。まぁ、確かに練習に参加させていただいて1ヶ月も経っていないひよっこ、いやさ、卵から出てもいないような状態なのに、ベテランの皆様との同行は心細いかもしれん。おおっっっっほら・・・と、指差す方を見ると既に目にも鮮やかなサンロード囃子会の貸し出し用の半纏がハンガーにかかっている。良かったねぇ、貸していただけたんだーいやぁ~何か、すいません、皆さん、みたいな感じです。と、いうわけで、会員でもないのに、一緒のバスでつきそい同行させていただくことになりましたです。父兄同伴ですが、宜しくお願いいたしまする・・・・
2004年10月05日
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ウチのラ夢ちゃんは体力が無い。こう書くとおかしいね、体力ってからだのちから。そう、なんつーかからだぢからが無い。病気がちってわけでもないけど、なんかのっぺりしてひょろ~んとした感じでなんか長い(笑)まぁ、遠方の学校に毎日通っているだけでも良しとしなきゃいけませんが。ヤツの現段階での最大の課題は今月の行事「マラソン大会」練習でひょろひょろ走ってゴールすると、体育の先生に「はい、次はもうちょっと早く走ろうね~」と流すように言われるらしい。写真部顧問の地主先生にも「ラ夢ちゃん、体育、どうしてるの?」と、言われたらしい。「どうしてるの?」とはフツー聞かない。ラ夢ちゃんいわく、そういう地主先生も体力ないらしいので、このへなちょこチームでよくぞ写真甲子園で優勝したもんだ、」と、自分たちで言っている。甲子園優勝したお陰で、なんだか公式に課題出されてコンテストに出品したらしい。優勝以来、全力使い切ったか「へなちょこ写真しか撮れない」と、言っていたがどうやらそのへなちょこが間違って賞に入ったらしい・・・・で、どうやら明日の読売に載るらしい・・・・・へなちょこなのに・・・・真面目に「養命酒」でどうにかしたいと思っている18歳の女子高生(老熟気味)です。
2004年10月04日
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今週土、日はお仕事でした。朝もはよからおつかれさ~ん、みたいな。あっと言う間に10月ですね。なんともはや。な~んか忘れてる事がある気がするなぁ。何だろ・・・・太鼓衆に向けても色々詰めの段階です。今年は2部構成だからさらにものすごい出演者と太鼓の数になります。今年は写真とろ~っと。
2004年10月03日
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なかなかがんばってる36の事を書いたばかりですが来週の「中世の里 太鼓まつり」にサンロードさんが出演するのに一緒に笛を吹かせていただくことになったらしい。 まだ正式会員でもないので最初は「はねとで」の話だったらしいのだが笛の指導をしてくださっている方の推薦で、特別に混ぜていただけるとのこと。がんばってきましょうね。ラ夢ちゃんの妙な友達シリーズ「ねぇ、マッキーの今のアルバム、いいよね」「うん、聞いた聞いた。いい感じだよね」「え?ワッキー?あ、ワッキーいいよね、ウチも好きだよ」 あ、ワッキー あ、ワッキー ダンシングワッキー・・・実は自分も嫌いじゃない・・・・」
2004年10月02日
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火曜日は太鼓の練習、金曜はサンロードさんの囃子の練習に参加している36。サンロードの皆様に送り迎えからお世話いただいて今日も行ってきた。帰るなり「ねぇ、聞いて聞いて、なぬかばやし覚えたよー」と、早速吹きはじめる。サンロードさんのなぬかばやしは鳴海さんのアレンジによるもので独特だ。普段の運行ではまず聞けないが、海上運行するとやってくれたりする。私は好きだ。まだちょっと危うげながらも、おう、イメージできてるっぽいじゃないの。普通の進行も小学校の時に平和公園で習って以来独学だったのが 色々教えていただいているようで、なんかちょっと違ってきた。とにかく色々勉強になっているようで、本当にありがたい。かんとく@、来年はサンロードの半纏の36を見つけて下さい。終わった後は練習台で太鼓の練習。不思議な事にあまり譜面を見ることもなく、口頭でイメージを言うとどんどん覚える。人の演奏も良く見て聞いていて、すごく鋭い所を突いてくる。細かい技術に関しては後で直していただく所があるかと思うが、昔から超感覚的なヤツだ。バチもあまりふらつかなくなってきている。テストの点数は赤点が3つあるらしい。「多分呼ばれるよ」とのこと。点数は感覚じゃぁ取れないらしい(泣)。
2004年10月01日
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