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もう日記にも何度も書いてるかと思うけどやっぱり「えんぶり」見に行きたい。今年ももう終わっちゃったけど。今日のテレビの特集を見た。神事であるこの行事にはより多くの祈りが込められている気がする。とにかくもう、見てるだけでなんだか目頭が熱くなってくる。勇壮でありながらもおごそかであり、南部の祭りにはなぜか雅やかさが漂う。津軽は逆に土臭いというか、そういった雰囲気がある。とりわけ津軽の御山参詣、南部のえんぶり、といったところでしょうか。とにもかくにも、小さい頃は毎年のように見ていたあのお囃子のリズム、烏帽子を被った太夫たちの力強い摺り、えびす舞や松の舞といった子供たちの舞そして今年あたりは暖かかったようですが、南部特有のピーーーというような寒さと一緒になって染み付いているような感じです。どうにかして絶対見に行きたい、と、毎年思っておりまする。
2004年02月29日
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スマステでQueenの特集を放送した。色々と涙目状態で見ていましたが、現在のブライアンとロジャーが登場したのにはもう感動。プロモなんかも懐かしくってねぇ。おいおい、っていうのが多くてそのことでも当時は話題になってたね。天才フレディ・マーキュリー火星の名を冠した彼の歌声とQueenの音楽はこれからも色あせることなく輝き続けることだろう。あ、そうそう「イノセンス」の試写が当たった!これは嬉しい。公式サイトの「素子を探せ!」やってみたけど、同じメッセージしかわかんないよー。どこにいるの~素子ちゃ~ん(笑)
2004年02月28日
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今朝のズームインで井上バンドが往年のドラマヒットライブを行った、というニュースが流れた。それだけでももう、涙もんだ。その上、観客として来ていたジュリーこと沢田研二さんをステージにいきなり呼び出し「時の過ぎゆくままに」を演奏した。超普段着の沢田さん(と、しか呼べない雰囲気)だったけど、あの、ねばっこく哀愁の漂うイントロが奏でられるとちょっと涙ぐんだ様子で歌い始めた。泣ける。例の、あの3億円事件のドラマの、ジュリーが部屋にお札を敷き詰めてすくい上げてほお擦りするシーンはあまりにも印象的に自分の中に残っている。ギラギラ尖っていてそれでいて哀愁漂う色気を発散していたジュリーは大好きだった。年も経ち、今はいい意味ですっかり落ちついた雰囲気になられたが、井上さんのギターも同じく、年を経た厚みが重なったし、何より本質的な部分は変わってない。カッコイイ男たちだ。朝からいいものを見た。
2004年02月27日
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最近、マンションの軒下?付近に1匹のねこがうろついている。お世辞にもかわいい、とは言いづらい、長い間、野良として生き抜いてきたぞ、と、いうのがひと目でわかる。その上どこで食べ物を調達しているのか結構まるまる太っていて貫禄もじゅうぶん。何気なく歩いて行くとざざざっと飛び出してきてこちらをじっとりと見る。これぞ野良の余裕。で、ここぞとばかりに自己主張のひとこえ。「な"~ご」見事なまでに濁音がつくような声だ。前のアパートの時にも猫がいたことがある。使わなくなって軒下に放置しておいたベビーカーを寝床に決め込んだらしい。こちらは若い、かわいらしい尻尾の優雅に長い三毛猫だった。おそらく飼い猫だったのだろう、全く人を怖がらずなついてくる。かわいいもんで時々ごはんあげたりして。小学校入学前だった子供たちも「みけこ」と名づけてかわいがっていた。階段のついたアパートだったのだがそこでよくじゃれて遊んでいた。おままごともどきしたり、本を読んであげてた時はびっくりした。これがまた大人しくちゃんと座って聞いている。なんだか微笑ましい。帰ってくると「にゃ~」と、ちゃぁんとお迎えしてくれる。すきあらば部屋に入り込もうとしたのだけが困りモノだったけれど。ある日の夜、お風呂に入っていると寝たはずの子供たちがバタバタとやってきた。「たいへんだよ、みけこが来た!」よくわからず出てみると、ブロック塀伝いに窓から入ろうとしたのか、網戸とサッシの隙間に入り込んでもがいている。とりあえず窓を開けて中に入れないとどうしようもない。こどもたちは思わぬ深夜の珍客に大喜び。「みけこ~」「にゃ~」みたいな。もちろん、その後お外へ返しましたが。3ヶ月くらいだったかな?そんな風に過ごして夏休み、4日ほど出掛けて帰ってきたら居なくなっていた。その後全くみかけなくなった。なんだか寂しかった。あの猫は多分、幼児だった子供らと自分は同じだと思っていたのだろうな。「な"~ご」ドアの外で野良の泣き声が聞こえる。「また来てるよ、どらこ」当たり前のように言う次女36。そうか、当たり前に「どらこ」なんだな。
2004年02月26日
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優勝したのはいいのですが、上手くないもんだから親指の爪をちょっと欠いちゃうんですな。で、今回は思わず「やばっ、こりゃなまづめハーガスかっ!?」ってーくらいがっつり欠いてしまいました。絵的にちょっとショックな感じ。でも、元々丈夫な爪もちだったんで、ぎりぎりのふちで固い部分が残ったみたいで。で、何日かそれで過ごして「爪がないと不便」な体験をいくつか発見した。・メールが打ちづらい・ボタンがかけづらい・みかんの皮がむけない・お財布から小銭が出しづらい・缶ジュースのプルタブが取れない・開封式のはがきがめくれない・ポケットからバスカードがなかなか出せないなどなど。にんげんのつくりはうまくできているもんだ。
2004年02月25日
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やばい・・・・・・・・ボーリングでまた勝ってしまった・・・・2連覇、らしい・・・・返却するはずの大トロフィーをまた、家に持ち帰ってしまった。こどもたちも「もういいって・・・」「何やってんのよ・・・・」と、あきれ顔。いや、もちろん嬉しいですし、どうしたんだかな~んか結構倒れちゃったのだけれどなーんたってハンデで勝たせていただいたようなもんで、申し訳ない・・・っつーかそういう風に設定してある大会なんですが。でも、まずいっすよ、前回も2位は黒坂師匠で差は3点。今回も2位は黒坂師匠、点差詰まって2点。ハンデ少ないのでこちらは本当の実力点。1ゲーム目には連続ストライク5回、のパンチアウトも達成。ありえねぇ・・・・これから1ヶ月顔を合わす度に「ちきしょー」と言われることであろう。・・・・それでもまぁ、勝ちは勝ちよっ!優勝はこのアタクシよっ!さぁ、ひろみ、かかってきなさい。このアタクシを超えてごらんなさい。おーほほほほほほほほほほほほ
2004年02月23日
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「この世の外へ」を見に行った。なぜか上映時間が朝9:15の他は深夜しかないので、まぁ、貸しきり状態でしょ。と、思っていたけれど、思ったよりも入っていた。それも若い人が多いのかとおもいきや、割と年配の方が多い。結構新聞紙面でも紹介されてましたからね。まぁ、何よりその時間から駐車場満杯、繁盛しまくっていたコロナワールドに驚きましたが。終戦直後の焼け野原から復興の時代にジャズを武器に生き抜いた若者たちをメインにその時代はこうであったのだ、という時代背景、とりまく人々、「勝ち組」であるはずの米兵たちが再び朝鮮戦争に駆り出されていく姿、などが深く描かれていた。お目当てのオダジョーは今回もとってもいい演技。雰囲気出してました。多少、時間内にきっと描ききれなかったのでは?と、思われる部分もありましたが、当時の雰囲気を出す為の町や小道具のひとつひとつが大変だったろうと誰もが思ったことでしょう。そうそう、バンドメンバーに選ばれた役者さんは必死で楽器を練習したそうですよ。そりゃそうだ。やっぱり見たい映画はちゃんと映画館で見た方がいいなと、改めて思いました。とりあえず、草なぎ君の「ホテル・ビーナス」見たいよね、と、ラ夢ちゃんと帰ってまいりました。あっそうだ、哀川翔さんが怪しい役で出てました。笑えました。
2004年02月22日
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自分、ものすご~く「物持ち」がいいかもしれません。特に大事にしている感覚はないのですが、なんか同じものをず~っと使ってたりします。そのひとつが冬用のロングブーツ。こりゃぁよく考えたら10年以上履いている。しかも完璧に「通勤用」 と、いうことはほぼ毎日履いている。さすがにかかとあたりはいくらか減ってはいるし、新品っぽさは無いのだけど、ちょっと色あせてきてるくらい。それも靴クリームで綺麗に復活。それでも5年経過したあたりで「大分はいたから新しいのほしいなー」と、毎年探している。ただ、それに勝るようなブーツと出会わないのだ。まだ全然はけるし・・・・自分が高校生の頃に来ていたセーターをラ夢ちゃんが最近着ていて親がびっくりしていた。今どきPHSを愛用しているのだが、これまた同じ機種を6年以上使っている。もちろん、今はもうあるわけもない型。メールと電話が出来るから十分だ。しかも型は古いけれどそんなに長く持っているとは思えないくらいキズもほぼ無く綺麗だ。こどもらが「なんで~」と不思議がる。なんでだろね。ただ、ツクモガミじゃないけれど、どんなモノにも魂があるって思ってる。そういう風に当たり前に思って接していると、モノが応えてくれるような。単に貧乏性と思われるなら別段それも構いませんが。
2004年02月20日
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いやぁ~勝ちましたね~ニッポン代表。なんかびみょーな試合展開で「どうなのよっ!」って見てましたが、ロスタイム1分で得点、やったぜ~・・・・それにしても「オマーン」ってどこ?試合見ながらインターネット。ねぇねぇ、ここ、だって、このつなぎ目、みたいなとこ。人口233万、首都はマスカット・・・・それにしてもオマーン選手、何でみんな名前が「アル」なの?笑えるんだけど。さらに検索。ほう、やっぱり。長いんだ、名前が。で、中間っていうか区切りみたいな使われ方で「アル」ってーのが入ってるみたいよ。それにしてもあんまり長い名前は大変だろうな。じゅげむじゅげむ・・・・ これは中学校の時に覚えた。マリーアントワネットの名前も全部言える。小学校のときベルバラ読んで覚えたくて覚えた。ヘンな奴。
2004年02月18日
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今日(17日)の東奥日報朝刊、写真入りで大きい記事になっていた。明の星高校2年の室谷さんが放送のコンテストでアナウンス部門東北1位!152センチくらいしかない細くてちっちゃくてかわいい彼女はラ夢ちゃんのお友達。よく家にも来たし今でもよく遊んでいる。高校でもがんばっているとは聞いていたがこりゃまた快挙だ。すごい。話は飛ぶが、ウチの苗字は時々「熊」という漢字を「態」とまちがって書かれたりする。変態の態だよね。と、ある日ラ夢ちゃんに言うと「ウチなんてまだいいほうだよ、室谷なんて名前聞かれて『室谷です』って言うと、たいがい『えっ?フロヤ、さんですか?』って返されるらしい」爆笑。それ以来自分は愛を込めて「フロヤ~」と呼んでいる。アナウンス部門優勝した今でも変わらないのだろうか?ちょっと聞いてみたい。
2004年02月17日
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和海で先週初めて太鼓を打った葛西さんが「はい、これ、プレゼント」と、小箱を下さった。開けてみるとちりめん生地のかわいらしい丸いものが2個、入っている。かわいい~、もしかして、手作りですか?と聞くとそうだと言う。「これ、しあわせを呼ぶお手玉よ」とのこと。太鼓の方でもろもろの気持ち、とのことなのだけれども、自分はな~んにもしてないのに・・・飲み込みが早い上にきっと家でもたくさん練習されたのだと思う。単に御自分の努力の結果が出せたのだと思うけど人前での初めての太鼓はどきどきもしたけれど楽しかったのだそうだ。これからもどんどん楽しんでほしいと思います。なんかとっても嬉しいプレゼントでした。
2004年02月16日
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「はい、修行して」と、コントローラーを渡される。「もう1個くらいレベル上げないとボスに勝てないから」画面は国民的RPGゲーム。ただ、どのシリーズなのか、今はどんな局面なのか全くわからない。て、いうかそういう知識は必要ない。とにかく「修行」すればよいのだ。近場をうろうろしながら出くわした敵を無感動に倒していく。キャラクターのネーミングは「ぶっさん」「バンビ」「ねこた」・・・・そーかよっ時々、ダンジョンらしき所に入ってみると偶然ボスの居る所にたどり着いてしまったり。当然負けてみたり。何度かやってるうちに道順も覚えてくる。負けるとやっぱり悔しいもんだから自主的に修行し始める。2時間くらいやっていただろうか。結局、よくわからない「ボスキャラ」を倒して、何だか町に風が通るようになった。「えらいねーよくできたねー。今度は裏の世界に行って石版取ってきて」裏、なのか。まぁ、よくあるけど。めんどうな時はよくこういう事をされる。基本的にゲーム好きでボスキャラに強い親の特性を良くしっている賢い子供たちだ。
2004年02月15日
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バレンタインの今日、夜、和海の太鼓演奏を終え、太鼓組のミーティングへ。今日はビデオ見たり今後の話なんぞもしましょうか、という主旨。そのせいもあってかみんなそれぞれ何かしら「おもたせ」してきました。和海の太鼓が予想外に早く終わったのでおそば食べてきてしまったよーい。こんなことなら食べずに来ればよかったー・・・なんかお腹いっぱいになってしまった。先生はチョコレートいっぱいお持ち帰りになったバレンタインでした。
2004年02月14日
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ゴスペラーズになりたいよね。うん、なりたい。絶対なりたい。それにしても、何でイルハン、髪切っちゃったのよ~!ね~ウチの水着知らない?ないんだけどー。 ロード・オブ・ザ・リング、見たいよねー。1、2作目見てからじゃないとダメだけど。長いからさー、時間無いと見れないよねー。ダメだ、高校入る前に痩せないと。いちご食べよう。水着ないんだけどー。もぉっ、明日も学校だよー。あーっ、期末試験だーやだなー痩せないとー。このシフオンケーキ美味いねぇ。水着はぁ?そうちゃんとゆのにあんぱんまんのチョコ買ったんだぁ~うふふ。いいなぁ~。ねぇ、「ゴディバ」って「ゴダイバ」じゃないの?アメリカでデュークがそう言ってたよ。なんで?それってアメリカ読みなの?だって「ゴディバ」だよ。あれ?りんご無いの?じゃっみかん食べよ。痩せなきゃー水着~。あれ、意味無い動物だよね。全くだ。13日の金曜日の我が家。
2004年02月13日
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いやぁ、すごいよね、「エースをねらえ」何がすごいって出演してるタレントさんがみんな見事にテニスが上手だ。こりゃぁ相当な練習をしてるんじゃないかってそういう意味で関心して見てしまう。少年漫画フリークなので原作はまぁ知らないわけでもないけれどちゃんと読んだ事もない。だけどちゃあんとキャラクターに合わせたフォームをしていると思う。さすが、テニス監修は松岡しゅうぞうしぃ。上戸彩ちゃんはえらいよねー。映画「あずみ」の時だって原作読んでるから「いやーこぉりゃ大変な役だぞぉ」と、思っていたけれど飛んで走って殺陣もばっちり決めていてがんばったっていたし。そんな中で歌番やバラエティに出て「にゃはー」とかやっている。かわゆい。短時間で役になりきっていろんな事を極める。それが出来てこその職業なんだろうけど、やっぱ普通じゃ出来ないよなぁ。人として磨かれていって当然だよなぁ。う~ん関心。
2004年02月12日
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今日はな~んかだるい。昨日の太鼓練習で和海を真剣にやったものだから全身筋肉痛。おまけに何がいかんのか気持ちが悪くて食欲もない。本当にだら~んと過ごしてしまいました。そういえば、あの、ヘンな病気にかかったのは約一年前・・・と、妙な事を思い出したりして。正直ものすごくしんどかったし、内臓腫れるってやばいよね、かなり。あ~気をつけよう。
2004年02月11日
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今日は36の推薦入学の試験の日。見かけによらず神経質な次女36はな~んか扱いが大変。どうでもいいことばかり気にしている。姉、ラ夢ちゃんも推薦で合格して入学したのだが、こちらは私に似てマイペースな性質なので全くそういうことは無かった。まぁ、こればっかりは仕方ありませんが。学校に着いたあたりは「他の学校の人たちみんな頭良さそう・・・」とつぶやいていましたが試験終了後は「な~んだ、みんな大したことないじゃん」の自信過剰気味の発言。全く現金なヤツめ。まっ、結果は実力次第。いい経験になったでしょ。
2004年02月10日
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青森冬祭りのトリで縄文さんが演奏すると聞いて見に行った。メンバーの方から「男は気合いで腹出して行きます!」と、聞いていたのでこりゃぁ大変じゃないかと。応援にも行きたくなります。北の太鼓衆に来れなかった36も見たい、というので連れていった。会場はもちろん寒い。熱燗がすぐにぬるくなってしまう温度(おい、お前・・・)ステージにはテントが組んであるとはいえ、大分雪も吹き込んでいる。黒坂先生が「雪かきしてあげたいね」本当だ。演奏が始まる。今回は「冬」?なのかな?歌と笛からだ。そして樂園へ。いい感じの流れ。途中から露出してる部分が赤くなってきている。がんばれ~自分でもいくらか太鼓しているから、「寒い」という条件の悪さはわかる。握力がなくなってしまうのだ。締太鼓なんぞ、よっく刻んでいると関心してしまう。練習量のたまものですよね。演奏終了。本当に「湯気」が出ている。ブラボー!36もしきりに「いいなぁ~」とつぶやく。やっぱり同じ年あんばいの、たがくんには興味深々のようだった。太鼓組メンバー以外にもなんだか見知った顔がそちらこちらの冬の一日でした。
2004年02月08日
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テーマソングがヒットしているようですが。青森じゃぁやってないのよねー。見たいですねー。あの、ハイレベルのコミックは最初読んだ時は用語が何だかよくわかんなくて何回も読んで理解してきたって感じでした。ちょっとわかってくると超オモシロイのね、最後には結局精神世界の方になってきたりして。ちなみに家で使ってるマウスパットは攻殻機動隊2のコミックについてきた草薙素子です。
2004年02月07日
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これ洗濯しておいて~と、36が白い袋を提げてきた。なんか懐かしい感じのするもの。なあに?問うと「給食着」との返答。きゅうしょくぎぃぃぃぃぃx~!?(嬉)来年から給食になるらしい中学校、テスト的に今週から不定期に給食が実施されている。「ほら」と、かぶってみせる白い帽子、本当だ給食着だ。小学校の頃に戻ったみたいだ。ちょっとぉ、着てみてよ、写真撮るさぁ~サイズ的には大分大きくなってはいるがそれは確かにあの、懐かしい給食着。今になって見れるとは思ってもみなかった。おおっ、よく似合うぞ、得意なくまさん、まるで花嫁衣裳のようだぞ、それでこそぬいぐるみだっ!!「まっ、これで最後だけどね」そうなのか?さびしー。残り少ない中学校生活の記念になるべき行事だっだでわないかー、でかしたぞー!もうすぐ試験だがや。直前の悩みは『椅子に座ると膝が揃わない』ことらしい。何でかは・・・・・・聞かないでくれたまい・・・・
2004年02月06日
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寒いですねぇ。今日は和海の練習をした。相変わらず忙しい皆さんで会議の打ち合わせ挟みながら太鼓、みたいな。逢坂先生はバトミントンの最中に骨折したらしいし・・・早く良くなって下さい。はい、じゃぁ打ち合わせ~「ワイン飲む?」なんでだよー「つまみもあるよ」太鼓衆の時の話なんぞしながらわいわいと。その後の太鼓のリズムがコケ気味だったのは、言うまでもない。
2004年02月05日
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同じ事務所内で卒業証書も扱っている。次々と印刷屋さんが出来上がった卒業証書を届けに来る。時々、覗いて見たりもするのだけれど最近の子供たちの名前ときたら実にバラエティに富んでいる。字面だけじゃ男の子か女の子か判断できかねるお名前もたくさんある。まぁ、人様の事は全く言えないウチの子達ですが。最近はまたどうなのかわかりませんが、ウチの子らのあたりは小学校で自分の名前の由来について学習する時間があった。ラ夢ちゃんなんぞ今さらながら、の状態だったのですが、さすがに『うる星やつらのラムちゃんから取りました』と、正直に書くのもはばかられたのか、「いちおう何て書けばいいと思う?」と聞いてきた記憶があります。『蘭の花のような美しい夢を持つように』とかでしか無いんじゃない? だよね、それしかないよね、ちょっと意味わかんないけど。と、まとめたような。そして2番目にもその機会が訪れた。『いつでも美しい夢を持つように』でいいかな?いいんじゃな~い?と、こちらは比較的まとめやすかった。ま~さか上に合わせて「あむ」「いむ」「うむ」「えむ」・・・で、語呂がよさそうなのを・・・なんてやっていったとは言えない(事実)「えむ」か「みむ」かな?おお!そういえば『ビューティフル・ドリーマー』・・・・決定!!こんなんつけてしまいましたがどちらも本人達は気に入っていただいているようなので、良い事にしましょう。卒業証書に書かれたひとりひとりのお名前にご家族の思いが感じ取れて、思わず微笑んでしまう自分です。みんな、よくぞここまで大きくなりました。おめでとう。
2004年02月04日
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売り切れ注文入れていたQueenの「Jewels」がようやく入ってきた。・・・・・いやぁ・・・・・これはいいっ感動そして興奮モノだ。泣ける。ブライアンの誕生日がラ夢ちゃんと同じことが判明。クドカンもいっしょなのよねぇ。「ボヘミアンラプソティ」の歌詞カードの日本語訳を改めて読んで「な~んだ、これってジョジョ(少年ジャンプ 荒木飛呂彦作の漫画)じゃ~ん」とか思ってしまった。自分の好きなものってなんか不思議と共通点があるものですよね。とにかく今日はごきげんです。
2004年02月03日
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つがるべん。「すごくいい」の意。英語で書くとWire-E ん?違う。けどそういう意味のバンド名だ。かわゆいMカズがドラムを担当するバンドが出演する「熱冬!バンドカーニバル」を見に行った。ヘビメタのはずなのになぜかラ夢ちゃんと二人で笑いっぱなし。なんだか怪しいバンドだった。相変わらず笑いながらドラム叩いてるし。Qeen買いに行ったら売り切れで予約待ちだった・・・・ザンネン。
2004年02月01日
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