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天命の暗号の4つの聴き方というのは、初めて読んだときも少なからずショッキングというか、刺激的な発見でしたが、今でも、あまりうすれることなく、そのときの感動を自分の中に見出すことができます。たとえば、「プロジェクトX」で感動する場面、感動する理由は、人によって異なる。それは4つの聴き方にわけられる。1)苦労してようやくプロジェクトを達成した瞬間に感動する ⇒達成的傾聴2)プロジェクトを共同してやっている人たちのチームワークに 感動する⇒親和的傾向3)人間同士の思いやりや優しさに涙する⇒献身的傾聴4)そのプロジェクトで作り出される技術とそのプロセスに 魅了される⇒評価的傾聴あなたの聴き方はどれに属するのだろうか?同じ番組を見ていても、同じことに共感したのではなく同じ番組を異なる聴き方で観ているのだ。つまり同じ話を聴いているからと行って、同じような聴き方、受け取り方をしていると考えることは全くの幻想なのだ。この本を初めて読んだ当時、私は自分が3)のタイプだと思っていたけど、今は1)とか4)の傾向が強くなってきている。振り子のようなものなのだろうか??ひとまず、まわりの人の聴き方を観察してみよう。ストレングス・ファインダーとならんで、自己分析のツールとして、この本はおすすめいたします。と、明日Tちゃんに言うのを忘れないようにここに書いとこう(笑)ちょっとあやしいかな~と思われちゃうかもしれないけど本当にいい本だと思います。
Feb 28, 2008
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久々にこどもネタ。2/16の発表会。まんなかで、王子さまみたいだった。親ばか(笑)工作大好きあには、東京タワーに行った日は、帰ってくるとおりじなるタワーをつくっていた。他にも、すいすいすいっと、こんなのをつくってポケモンのフィギア(?)みたいなのをのせて、遊んでいる。どこのいえの子どもも普通にこういうのってつくれてしまうものなんですかね?最近のヒット。おみくじ。(お の点がないけど) 大がでれば うんがいい 中がでると ちょっとうんがわるい 小がでると うんがわるいしっかり小を引きました(ToT)あと、お正月かな?ゴルフの練習にいったときの写真ものこしておきます。あにおとうと
Feb 28, 2008
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先週の高知旅行の帰り、高知龍馬空港で出発の便を待っているとき、違う便で但馬に帰るTさんが、フィルムケースに入れた、桂浜の砂をくれました。みんなに渡していたようだったので、その心遣いが本当に素敵だなと思いました。でも、いつのまにこんなにとったんでしょう?ただの砂かもしれないけど、あの桂浜の砂だと思うと、ホント、特別な気がします。シャカシャカシャカっとフィルムケースを振って、あの海に戻れるといいなあ。今日はエンジン回転数があがりっぱなしだったので帰宅してラベンダーのオイルを焚いています。とっても大好きな香りです。波の音のCDをかけながら、寝ようと思います。
Feb 25, 2008
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高知のことを写真含めUPする時間がとれないままもう週末なのですが、久々に泣ける本と、痛快な本を読み終えたので、どうしても記録。●『心時代の夜明け』 衛藤信之人の話を聴くことについて、タイムリーだったのでいろいろなことが自分に浸透してくるようでした。あとがきを読んでいたら、涙がどわっと。人は身近な人の死に接すると、本能のレベルで何かを見つけるのかもしれません。●『本は10冊同時に読め!』 成毛眞たまたまAmazonで見たら、レビューでかなり賛否両論の意見があったのでおもしろそうだなあと思って買ってみたら、私にとっては超ヒットでした。全編を通して、相当「俺様」的な感じなのですが、私はまったく気にならず、よくいる批評家的な人とは一線を画しています。その理由は、著者の成毛さんが「こんな俺ってすごいだろ」ではなく、「読書の豊かさ」を心から信じているからなのだと思います。特に印象に残っているのは「読書に目的を持つな」という部分。そして、私の尊敬する松岡正剛さんを「知の巨人」としてお勧めされてました。さらに、一番感性に響いたのが、この部分。じつは、私の趣味は読書でも、小説はほとんど読まない人間である。とくに純文学は文章に力がありすぎて、読むとしばらく何も考えられないほどの衝撃を受けてしまうからだ。村上春樹の『ノルウェイの森』を読んだときは1時間ほど立ち上がれなかったし、『海辺のカフカ』を読んだときは1週間会社に出られなかったほどショックを受けた。言葉の力に圧倒されてしまうのである。日常生活に支障をきたすので、あえて読まないようにしている。元マイクロソフトの日本の社長が、どのような方なのかはあまり存じ上げませんが、根底に流れる意味に、大きく共鳴した本でした。
Feb 22, 2008
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自分が人にしたことが返ってきているのか。自分がブレイクスルーできないことを繰り返しているのか。ううむ。。。ただ、いろいろごちゃごちゃになってきたときは「感じる」ことに焦点を当てようと思います。今は自分を癒すために、衛藤信之さんの本を読んでます。これも10年以上も前に書かれた本なのですよね。。。と仕事中に思ってたらこんな時間だ。やばい。。。と思ってたら、びっくりな電話が。。。今度ゆっくりお話しましょう。。。
Feb 21, 2008
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「人の話を聞いてない人だなあ」と他人のことはよく気づくけれど、あらためてわが身を振り返ってみると、自分も本当に聞けていないなあと思う。聞きたいことは聞いてるけど、聞きたくないことは聞き流していたり、自分の言いたいことが勝ってしまうことも多い。本当に「基本のき」ができていないのですよねえ。。。コミュニケーションにおいては、当面は「共感しながら聞く」を目標にしよう。※「共感」という言葉はけっこういろいろに使われている 気がしますが、私の場合はロジャーズの定義にならい 相手がどう感じているかを鏡として返すという意味で 使っています。
Feb 19, 2008
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嬉しいことに、たくさん自分の出番、活躍のチャンスをいただいているのに、なぜかいろいろ思い惑っている感じ。帰りの電車の中で、自分があれこれ思いをめぐらせているのがもうめんどくさい!と思ってしまった。行動レベルで考えないと何も変わらない。ちょっと視点を変えてみたら?という視点がいくつか「降りて」きた。●今欲しいのは、「こういう人材」 自分がその人材になったつもりで仕事をするとしたら この環境をどう感じるか? ●すべて自分に原因があるとしたら、何が原因で、どんな 改善案ができるか? 「他人に期待したことは、不満になって返ってくる」 (これはポジティブだけど究極のペシミスト?) ●自分が今、ぱったりといなくなったとしたら、これらの タスク、ジョブはどうまわるだろうか? (この視点は重要。自分がいないとまわらない、なんて 状況はNGもしくは単なる勘違い)●何度でも、最初に言うかのように、言う。 やるべきリスト、やることリスト、期限、期待される完成度、 報告の意味を「明確に」伝える。
Feb 18, 2008
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2日間の高知の旅から帰ってきました。ものすごーーーーーーーーーーーーく充実して、楽しくて、感動した2日間でした。また時間のあるときに、デジカメのメモリ容量が足りなくなるほどとった写真をUPしていきたいと思います。本当に龍馬づくし?の旅でした。一番の感動は、桂浜にほど近い、龍馬記念館の屋上からみた太平洋。自分の「大きさ」の概念を超える、「大きさ」でした。
Feb 18, 2008
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仕事でTちゃんとかかわらせてもらうようになっていろいろ深くつっこんだ話をするようになってきたので、女性とこういうのは久しぶりだなあと思う今日この頃。で、その話の中で、異性への接し方は、自分の親への接し方という話があって、で、ふとあらためて考えてみるとまったくそのとおりだなあと思って、しみじみ。ってことは、何か問題があれば、鏡の法則のように父親に対してあれこれしてみるというのが一番アリなのかなあ。。。で勝手に、自分のまわりの異性の人はどんな母親だったのだろう?と想像してみたりして、なんとなくははあ~と一人思ってました。深く追求していくとはまってしまいそうなのでとりあえず感じたこととして記録しておきます。今週なぜかめちゃめちゃ久々の十二指腸潰瘍の痛みが。。。けろっと直ればいいんだけど、ひどくなるようだったら来週病院にいってみよう。。。
Feb 15, 2008
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昨晩、帰宅すると尊敬する友人のMさんから出版がきまったといううれしいお知らせ。なんだか自分のことのようにうれしい瞬間でした。そしてまったく同じタイミングで、ボスの一年越しの本が出版されます。これ、本当に、とってもよい本です。今、一生懸命「心を込めた」プロモーションを企画しています。私は本当に本が好きだなあと自分で再確認しています。ドリプラ2007の報告、ドリプラ2008の概要、そして新刊の告知。早くみなさんにごらんいただけるよう、鋭意取り組み中です!!!
Feb 13, 2008
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仕事がなかなか大変だったときの帰り道、いろいろインプットがありすぎて頭がぐちゃぐちゃのとき、ねむくてどうしようもない朝の電車、などでコブクロのベストアルバムを聴くことが多いのだけれど、今日ははじめて会社でコブクロのCDをかけてみました。夜遅いので静かだというのもあるけれど、なんだか気持が休まって、仕事が進む気がします。ムービーや文章をつくるときに、とてもよさそうです。いつもモーツアルトだけだと、脳が慣れすぎてしまうのかもしれません。それとも単に、今日は気の持ちようがちがっているだけなのかもしれません。2月はかなり無理なスケジュールを組んでいるので、とにかく有機的に、無事に、終えられますように。。。いろいろ負担をかけてしまうみなさんは、ぜひ一緒に感動しましょう。。。
Feb 12, 2008
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今日はじっくり時間をかけて、信頼をしているSさんにプロジェクトマネジメントの要諦を教えていただきました。これまで自分がいちばんできていない部分で、自分に対してのストレスの原因でもあったのでいわれることすべてが、うんうん、そのとおりと納得してばかりで、完全な依存状態になりつつ、自分ひとりであれこれと思い悩んでいたことが一つひとつほぐれていくように整理されてきました。これはSさんが天才的に聞き上手だからだと思います。こちらが同じところをまわっていたり、脈絡のないことを言ったりしても、違和感なく応答をしたり、まとめたりしてくれていました。信頼を得るコミュニケーションをとるには、人をやる気にさせて自発的に動いてもらうためには、こうするといいんだなあというのが、本当にしっかり伝わってきました。感謝、感謝、感謝です。ありがとうございます今年のテーマ「捨」を目指し「迷いなく」進んでいけるようチューチューと(学習済みの)ねずみのように行動していきたい思います。迷いなく捨てるためには、目指すところを明確に
Feb 11, 2008
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8日がたっちゅん(おとうと)の誕生日でした。もう6歳か~。たっちゅんは、生後3ヶ月から保育園にあずけて私はずーっと仕事をしていたから、たっぷりと一緒に過ごす時間がなくて、せめてイベントのときには、いろいろしてあげたいなと思っていたため、今年は前後にいろいろ。7日(木):来年いちねんせいのたっちゅんの入学説明会。これといっておにいちゃんのときと変わらず。早めにおむかえにいって、おたんじょうびのケーキを買いに行ったら偶然姉に遭遇。おいっこが7日誕生日なので、一緒におたんじょうかいをすることに。2種類のでっかいケーキをたべて、こどもたちはごまんえつ。そしてその後みんなで焼肉へ。死ぬほどたべました。イべリコ豚の肩ロースがめちゃめちゃおいしかった。8日(金):ふつうの金曜日。9日(土):いぜんから約束をしていた三鷹のジブリの森美術館へ。電車で行くとえらく遠いかなーと思っていたけど車でいくとナビの計算ではうちから35分くらい。(実際はバス通りがあってもっとかかったけど)早めについたので、井の頭公園を散策。にしても、寒い。。。ジブリの森はいろいろおもしろかったです。子どもたちはネコバスにいちばん感動していた。そのあと、翌日行く予定にしていた、東京タワーへ。なんとなんと。東京タワーを階段でのぼるのが夢だったというおにいちゃんは、老体のパパを道連れに600段の階段を自力で登ることに挑戦!さくさくと、のぼりきりました。ママとおとうとは、のぼってられませーんということでエレベーターの長蛇の列に並び展望台へ。展望台からおりるときは、またエレベーターで並ぶのやだねってことで、みんなで歩いて階段をおりました。600段。わお。おかげで今日はふくらはぎの上のほうとおしりのほっぺたのところがめちゃめちゃ筋肉痛です。さて、展望台の後は、東京タワーフットタウンのトリックアートやギネス館、蝋人形館などをみてまわりました。トリックアートは写真撮影OK(歓迎?)だったので、いろいろ。もうすっかり暗くなって、東京タワーが輝きだした頃帰途に。出発したころは雨だったのが、とちゅうから大雪に。家に帰ってきたら、マンションの前の公園がとっても美しい雪景色でした。雪を激写。ジブリの森美術館でも、東京タワーでも、他のいろいろなことでも、目を輝かせていろいろなものを見てまわったり、展望台からよろこんで外を眺めている子どもたちの姿を見てつくづく思ったのは人は 親になることによって自分の子ども時代をも追体験しているんだなあということ。ほんと、いつもおもいます。こどもたちにたいしてありがとう って。10日(日):公園で子どもたちをあそばせている間に勉強。午後は図書館で歴史上の偉人の本をかりたり、ムービー作成の参考になりそうな絵本をかりたり、メガネを買いにいったりして夜は子どもたちにいろいろお手伝いをしてもらう。「ママはいちねんせいの時からまいにちご飯をつくって、おそうじをしていたんだからね!」という言葉が、きいたようです(笑)この数日はこどもたちとすごす時間が多くとってもいろいろなことを、ちがった視点でみられることが数多くありました。ほんとよかったです。
Feb 10, 2008
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最近は電車の中は勉強タイムなので、めっきり本を読まなくなっているのですが、今朝は茂木健一郎さんのこの本に呼ばれました。すべては音楽から生まれるすごい。特に、感動を表現する言葉がたっぷりと出てきて、ページを繰るたびに、胸が躍動する。抽象的な、ありきたりな言葉ではなく、なまなましさ、リアルさ、衝撃の大きさ、その意味の深さなど、こうやって表現することができるんだと、「感動」でした。今、とっても「感じる」ことができる内容でした。(詳しくはまた、、、)感動センサー(?!)の精度が、少しあがった気がします。
Feb 6, 2008
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週末、久々のTSUTAYAにて何かサラリと見られるものを、と思いレンタル。ラッキー・ユー 特別版お目当てはエリック・バナ。今回は、トロイでの勇ましい、気高い役とは違って、とっても繊細な役で、甘めのスウィーツのようでした。そして、なぜかロバート・ダウニー・Jr.がちょびっと出ていたりしてそれもおもしろかったです。それにしてもいちばんびっくりしたのが、エキストラがほとんど全員現役のポーカープレイヤーだということ。これはすごいですね。どうりで、カードやチップさばきが上手で、まったく違和感がないなーと思いました。本当のポーカーを、私が知っているわけではないけれど、他のゲームに比べて相当に奥が深いということは、いろいろ聞きかじっていたり、、、。人の心理がこんなにも浮き彫りになる、ある意味本当に過酷なゲームはそんなにないのではないでしょうか。いずれにせよ、当初の目的どおり、サラリと見つつ、エリック・バナのしびれる目線とポーカーの場面の臨場感あふれる駆け引きなどで、とても楽しい映画でした。競演のドリュー・バリモアは「いつものように魅力的」でした。なので特筆すべきことはなく、、、
Feb 5, 2008
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今年のマイテーマは「捨」と以前書きましたが、そういう意味で目指す目的のために、いろいろあきらめる必要が生じてきます。「あきらめる」の語源は仏教の用語で「明らかに究める」なのだそうです。もともとはよい意味だったのですね。というか、極めるくらいまでやってやっと、やめていいという意味なのでしょうか。英語では give up や accept などと、回避というよりは受け入れる雰囲気がありますよね。目指すことをあきらめないためにいろいろあきらめている今日この頃です。遠まわしに言ってますが、ようするに選択と集中を進めていっている段階なのです。
Feb 4, 2008
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今日は産業カウンセラー講座のU先生が世話人をされているGAのゲシュタルトセラピー体験コースに参加。『実践・“受容的な”ゲシュタルト・セラピー』の岡田法悦氏がファシリテーター(先生という言葉は使わないそう)ゲシュタルト療法は、荒っぽいというか、こわいところもあるそうですが、氏は創始者のパールズの奥様ローラの友達のポーラ(笑?)から直接スーパーバイズを受けていたそうで、受容的な「やさしいゲシュタルト」というのが特徴なのだそうだ。事前の興味が高かったのもあり、今日はとてもおもしろかった。・考えれば考えるほどわからなくなるのはなぜか? それは考えているから・考えはどっかで学んだこと 考えのもとのデータは過去の記憶、経験・考えることによって、今ここに生きることを忘れてしまう ・今ここで自分のわきおこってくる感情に気づく 今ここにいる自分を丸ごと感じつつ場とも共生することが 一番居心地のいいあり方午前中は「考える」と「感じる」のワークをやって、おもしろいほど「感じる」言葉が出てこないことにびっくり。本で読んでも、どうやったってこの感覚をつかむことはできないから、やっぱり実際に体験するに限る。「感じている」ことを表現するのが、こんなに難しいなんて。反面、説明をする語彙は、みんないっぱい持っていて。説明は過去、未来のこと。今ここにあるのは、「感じる」ことだけ。午後はみんなの前でセッションをしてもらう勇気もこれといって聞いてほしいこともなかったので、午後のセッションはずーっとオブザーブだったのですが、次回はぜひ手をあげたいと思います。(←考える)終わったあとは、これからもっともっとゲシュタルトを知りたいと、ワクワクしました(←感じる)
Feb 2, 2008
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私は今の仕事をするまで、実は国内線にのったことがなかったのです。昨年島根にいったときが、国内線初体験。そして今日は、初の九州へ(日帰りですが)国家の発展の礎となった工場を見学させていただき、そのスケールの大きさにひたすら感動。映画のシーンのような光景が眼前に。そして企業のみなさまの、人柄のよさにも大感動。会食会場の歴史にも、お料理にも感動。まるでお正月にみた「華麗なる一族」のような世界でした。今月はさらに高知、来月は札幌。そして、夏の○○(未定)、冬の○○○○○(パーッとね)。なんだか知らないけど、すごいなあ。。。地に足をつけて、しっかりスケジュールをまわしていけるよう来週Sさんにコーチング?コンサルティング?をしてもらいます。よろしくお願いします
Feb 1, 2008
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