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ドリプラ書類審査受付最終日は、ワンシート企画書を持参してくださった方々で社内はゆるやかなお祭りのような1日でした。とても印象的だったのは「これ、やってよかった!」と、みなさん一様にすがすがしい笑顔を見せてくださったこと。「こういう機会がなかったら、 ここまで自分を深堀りする機会はなかったと思う」「悩んでいるっていうことは、 本気でないんだということがわかった」「自分と向き合うことから逃げていたら 書けないんだということがわかった」一言一言が、たくさん考えて、たくさん自分を掘りさげて、その結果出てきた言葉。すーっと心に届いてきます。そして、お預かりした企画書は、みなさんそれぞれの思いと人生がつまっていて、それはそれは重みのあるものでした。しっかりと心してお預かりしました。そして何よりも。自分がいかに自分の関わりの領域においてコミットメントしていないかを痛感しました。。。エントリー希望のみなさまからすがすがしいエネルギーをいただいた反面、自分の甘さ加減をまたもや深く感じて、その感覚の統合のため、興奮がなかなか冷めない1日となりました。その人がどれだけ本気で取り組んでいるか、どれだけ深く掘り下げたかは、言葉に質量としてのっかってくると思います。それは、いわゆる「ことだま」と言うものかもしれませんが、しっかりと絡みつきます。そして、記憶に強烈にしっかり残ります。言葉は、単に思いを運ぶものに過ぎないのではないかと思います。ただ。思いを運ぶ言葉だからこそ、慎重に、そして、こだわるだけこだわった言葉を選びたいものですよね。自分への戒め。
Jul 31, 2008
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よいお話を伺いました。無財の七施1.眼施(げんせ) あたたかいまなざし2.和顔悦色施(わがんえつじきせ) なごやかな表情3.言辞施(げんじせ) やさしい言葉4.身施(しんせ) 自分の身体で奉仕する5.心施(しんせ)他人のために心を配る6.床座施(しょうざせ) ゆずる心を持つ7.房舎施(ぼうしゃせ) たずねてきた方に親切に応対するこれは、謙虚な気持ちで自分の行動に取り入れていきたいというのももちろんですが、それぞれの姿勢から、人の心をうつムービーや本のための大きなヒントをいただきました。「駐車場のおじさん」がまさに、このまんまの人なのですよね。。。だから人が感動するんだと思いました。
Jul 29, 2008
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土曜日、半年ぶりのゴルフ練習場へいきました。(こどもたちは「ゴル練」と言っている)そもそも初心者で、そもそも下手くそだから久々にやってあたるわけないんだけど、それでもあまりのあたらなさに、ガクゼンとしました。いったい、どうやるんだっけ??ドライバーはやっているうちになんとかカンがもどってきて逆に以前より飛んだくらいだったんだけど、アイアンは鈍い音ばっかりで、一度も快音が出ず、すっかりやる気をなくし100球も打たずに帰ってきました。でもまあ、二の腕やわき腹などがいい感じで筋肉痛なので、これはこれで普段使わない部位を使ういい運動になるし、何より精神的に鍛えられると思うので引き続き地味に続けようと思います。日曜日は、突然の夕立ちにあい急いで家に帰ると、生まれて初めての大きな、美しい虹がマンションの前に広がっていました。大きすぎて写メに入りきりませんでした。この日は空の色が、普段ないほどグレーになったり、オレンジになったり、焼けそうなほどの紅になったりで、下の子に、「地球最後の日かもしれないね。。。」と言ったら、「わ~ん」とまじ泣きをしていました(笑)ほんと、非日常的な夕方でした。
Jul 27, 2008
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毎週日曜日に深層心理講座でお世話になっている吉本先生の『教師だからできる5分間カウンセリング』と、ブリーフセラピーの森俊夫先生、黒沢幸子先生の『解決思考ブリーフセラピー』『問題行動の意味にこだわるより解決思考で行こう』を読んで(からちょっとたっているけど)、感じたことを残しておこうと思います。でないと忘れちゃうから(笑)吉本先生の本では、リソースの発見、傾聴と共感、チューニング、ポジティブ・メッセージ、リフレーミング、メタフォリカル・アプローチの技法がそれぞれたくさんのケースとともに紹介されています。それらを現場で活用するとどうなるのかということが、とてもわかりやすく理解できます。日頃接している吉本先生自身がとてもやさしく、共感にあふれている方なので、しっかりと本の文章が頭に入ってきます。先生だけではなく、おかあさんにおすすめの本です。森先生の本は、夏休み中にワークショップに参加するため予習として読みました。森先生のブリーフセラピーでいう「解決」とは、「問題解決」のことではなく、「よりよき未来の状態を手に入れること」です。よりよい未来の状態が手に入った場合には、たいてい問題も解決しているという視点に立ちます。大事なルール(中心哲学)は3つ。 ルール1 もしうまくいっているのなら、変えようとするな ルール2 もし一度やってうまくいったのなら、またそれをせよ ルール3 もしもうまくいっていないのであれば、 (何でもいいから)違うことをせよそして、「問題の周辺にその人のリソースがあり、そこに能力がある」という考え方をします。これは究極のプラス受信ではないかと思います。いろいろボスの提唱してる内容とかぶることがありまた違った切り口のアプローチができそうなので、参考になります。さらに、4つの発想の前提というものの見方、考え方があります。 前提1 変化は絶えず起こっており、そして必然である 前提2 小さな変化は、大きな変化を生み出す 前提3 「解決」について知るほうが、 問題と原因を把握することよりも有用である 前提4 クライエントは、彼らの問題解決のためのリソース (資源・資質)を持っている。クライエントが(彼らの) 解決のエキスパート(専門家)である。 中心の考え方、基本姿勢をシンプルに言い切れるというのは、それだけその概念なり、メソッドなり、理論なりを実践し、最も大切な部分を抽出してきたからこそだと思います。最後に、解決思考ブリーフセラピーの創始者の一人スティーブ・ディ・シェイザーから「奇跡のプレゼント」Suppose that one night, while you were asleep,there was a miracle and this problem was solved.How would you konw?What would be different?How will your family know without your saying a wordto them about it?ある晩、あなたが眠りについている間に奇跡が起こり…そして、あなたの問題が解決してしまったとします。さて、眠っている間に奇跡が起こったことを、あなたはどのようにして知るのでしょう?何が違っているのでしょう?何も知らないあなたのご家族は、そのことをどのようにして知るのでしょう?私は今後メンタルヘルスに携わるのではなく、キャリア開発や組織開発の方に進んでいきたいと思っているのですが、根本には変わらぬカウンセリングマインドをもち続けるべく、様々な心理療法を学ぶことはずっと続けていきたいと思います。
Jul 26, 2008
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今朝は4時半に目覚ましをかけて、札幌の市場へ。何はなくともまず、まぐろ。でっかい!!解体シーンも迫力満点でした。その後は、どきどきのインタビューをさせていただき、熟練した世代の誇りと、若い世代の熱い思いに胸を打たれたのでした。帰りの飛行機はゆれにゆれて、しばらくフラフラになりつつ、帰りの電車で、なぜ、その子供は腕のない絵を描いたかを読みながら、帰宅。ものすごく簡単に言ってしまうと、人を描くときに、腕が欠落している絵を描く児童が異常なほど発生しており、さらに、絵から何の感情も感じられない子供が増えている。その理由は、1985年から変わった、育児方法の変化が原因ではないか?スキンシップの大切さがうたわれはじめたのが1985年。このころから、母親が子供にかまいすぎるようになるいわゆる圧迫育児が増え、子供にとっては、手も足も出ない状態、一方的な受け身の状態になっていることが多い。それにともない、このような絵を描く子供が増えているのではないかという内容。この現象は、お受験で有名なある塾で発生したのだそう。早期教育に熱心な、お受験ママたちがこの本を読んだら、どんな反応をしめすのだろう?自分は早くから子供を保育園に預けて働いているから都合のいい言い訳にはしたくないけれど、かまいすぎの弊害は大きいと思う。(かまわなすぎも、もちろんいけない)少なくともわがやの子供たちが描く絵には、腕があるし、表情もあることでほっとする。最後に筆者は早期幼児教育に対して、「猫なで声の幼児虐待」という言葉を使っている。これはそのまますっかり、会社での人材育成にもあてはまると思う。受動的な人が増えているから、かまいすぎるのか。かまいすぎるから、受動的な人がふえるのか。。。組織としてはいろいろ悩むところだと思う。ただ、1985年生まれの人は、ちょうど今年の新入社員にあたります。母親にかまわれすぎて育った、知識としては優秀な新入社員が今後どんどんふえていくとしたら?それはそれで、ちょっと組織の将来がこわそうだ。ここ最近、私が思っているだけかもしれないけれど、にわかに坂本龍馬に光があたっているのは、(大河ドラマ化されるそうですね)とにかくもう、今何ともできないという閉塞感からまったく新しいスケールで自ら変革をおこせる人材が求められているのだと思う。お母さんたちは、早期教育をするのなら、坂本龍馬のお話を聞かせるといいのかもしれない。等々、ちょっとロジックに無理がある文章になってますが(^^;)練習ということで。とりあえず今日は、まぐろに感動し、本のタイトルにビビビときた日でした。こういうタイトルだと、思わず手に取ってしまうよなあ。。。
Jul 25, 2008
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3回目の札幌に来ています。毎回思うのですが、お魚がたまらなくおいしい!!!明日は早朝から、そんなお魚が集まる中央市場の見学です!!現場の空気を、肌で、カラダで感じたいと思います。移動の時間に勝間さんの勝間和代のビジネス頭を創る7つのフレームワーク力を拝読。私が知らないだけかもしれないのですが、今までこういう本ってあんまりなかったんですよね。何がすごいかというと、今までバラバラとある、有意義な情報が、しっかりと整理されて、構造化されているということにつきると思います。そして大切なことをしっかりと言い切ってくれている。私自身、この本で紹介されているすべての力をまだまだこれから、伸ばしていかなくてはいけない段階ではあるのですが、自分でこうありたいと思っていることが、ここまで言語化されていると、気持ちよいというのか、癒されるというのか、痛快というのか、すっきりするというのか、ほんと、あとはやるだけでんがなみたいな感じで、迷いがなくなります。それにしても、落ちこぼれにとっては、なんとも素晴らしい本を出していただいたなあと感激です。遅れて勉強をしていくにあたって、ここまで近道ができる本はほんとなかったんではないかと思います。新しいアイデアは既存のアイデアの組み合わせなんだなあと実感しました。この自分が感じた意味を、今取り組んでいる仕事にも転用して、活用していきたいと思います。
Jul 24, 2008
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今日はてっぺん様主催の、夢をかなえる塾の最終回の見学をさせていただき、経営者の方々の、熱いプレゼンを拝見して涙、涙の日でした。終了後は、渋谷のラ・ボエムでの打上げにもお邪魔して、乾杯の音頭とか、10秒夢宣言とか、いろいろ、お話する機会をいただき、ただただもう、圧倒されっぱなしの時間でした。今日、とても強く感じたのは、とにかくこの空気が、企業の中でも、地域の中でも、広がったらいいのになあ~ということ。その余韻を胸に、明日、札幌へ行ってきます。人は、人が何かに真剣に取り組んでいる姿に、心を奪われるものなのですね。
Jul 23, 2008
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こどもたちがなつやすみで、「わくわく、たのしい夏休みにしよ~っと」と声に出して言うくらい、やる気満々でいきいきしてます。そのやる気を利用して、今年は初日から猛スピードで宿題を進めてもらってます。親子共々、あとで泣くのだけは避けたいので(^^;)私はといえば、疲れやストレスが喉に出て、扁桃腺が腫れそうで、でも一歩手前でこらえてる感じで、おそるおそるがんばる、という感じ。週末、とにかくたくさん寝ました。たぶん(というか明らかに)体力が相当弱っているのと、気合が足りない(!)ので、しっかり規則正しい生活と、適度な運動をしようと以前買ったラジオ体操のCDや、ほこりをかぶっているビリーに再チャレンジしようかなと考えてます。8月もけっこうみっちりいろいろあるので、いろいろリスケジュール中。。。7月、8月、9月はしっかりじっくり、足元固めの月にしたいと思います。やるべきことを、もくもくと進める。いろいろ自分の中でうごめいているエネルギーをどかーんと出せるように、その準備です。今週は夏祭り、札幌取材と、もりだくさんっ。なつやすみまでは、だーっとダッシュな感じです。毎日ほんとにあっという間で、この前H社長からゴレンジャーの見立てのお話を聞いてはたとヒザを打ったのはいつだろう??つい5日前か。。。書き残さないともったいないようないろいろな体験をいろいろな事情で書き残していないこの頃なので、よけいに日にちの感覚が、にぶにぶになっているのかもしれません。あっ、あと昨日は久々に中学からの唯一の友達にあいました。お互いに年をとってしまったけど(笑)まだまだこれからだねっ!
Jul 21, 2008
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このところ読んだ本を全然記録していないのですっかり記憶から抜け落ちていますが、、、ブリーフセラピーの本を4冊、ミルトン・エリクソンの本、エンプティチェアテクニックの本、日垣隆さんの本、文章力の本、小説の書き方の本、くらいかな?このところはまた結構違う種類の(?)いっぱいいっぱいな状況でビジネス基礎体力をあげる、絶好のチャンスです。日曜日の催眠講座では、セッション中に寝てはいけない!と思うとやけに身体に力が入るのか、深いトランス状態にはなれなくて、でも確実に、というか、じわじわ~っと効果は出ていると思います。ずっと通ってたくなります。と、ブログを書いているといつのまにかカクンと落ちてしまう、という繰り返しのこの頃なのでした。おやすみなさい。
Jul 17, 2008
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先日、下の子どもに、「今までママがしたことで、うれしかったことってな~に?」と質問をしたら、「おねつのときにご本をよんでくれたこと」と言われて、ついて照れてしまった(*^^*)なにげない言葉がほんとうにうれしいものなんだなあと思った一瞬でした。何を言われるか、ではなくて、誰に言われるか、が大切。承認欲求は、ヒトの本能だと思います。誰に承認されるかはとっても大きな問題で、そこにどうにかアプローチできるような本や映像を、一貫してつくっていきたいと思います。
Jul 15, 2008
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私が人に対して感じてきた怒りは、自分に向けてのものだった。どれだけ甘えていたかどれだけぬるい環境にいたかどれだけ言い訳をしてきたかどれだけ手を抜いてきたか昨日、ほんの一瞬、もういつ以来かも思い出せないほど真剣になった。自分の身体の中で、確実に何かが燃えた。この緊張感。叱ってくれる人のありがたさ。「わかっているつもり」「できているつもり」はもういい加減にして、一瞬一瞬を、真剣に生きようと思った。他人の評価に振り回されるのも、ばからしい話だ。真剣に生きている人を、誰も否定することはできない。私はただ単に言い訳をして、真剣に生きていなかっただけだ。同じ泣くなら、自分が真剣にやったからこその涙がいい。今までは、もっとできたはずなのにという後悔の涙ばかりだった。これからは真剣にやりきったときの涙だけにしたい。
Jul 13, 2008
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先週、衛藤先生のお話を聞いて、動物的欲求である食欲を満たそうと、会社の近くの「よね家」へ。ここはランチの鳥わさ丼もおいしいけど、夜は夜でまた格別でした。一品一品が手が込んでいて、盛り付けがキレイ!おさしみの盛り合わせは、特に感動的で、思わずパシャ☆お店のたたずまいも、内装も落ち着いていて、とても居心地がよいです。そして何より、マスターの対応が、ものすごく丁寧で、歌舞伎役者さんのような、低くて、でも凛とした声で、かっこいいのです。いろいろな要素が重なりあって、とてもセルフイメージが高くなる、気持ちのよいお店です☆
Jul 9, 2008
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このところ、ブリーフセラピー、催眠療法の本をどわーっと買って読んでます。深層のリフレーミング無意識の統合を最近体験し、それについてもっと理解したい!欲が深まっているところ。(たぶん)NLPともゲシュタルト療法とも異なる点は、「無意識」での過程ということ。というあたりで、何が、どう、ちがうのか、「意識」で理解したいともがいています(笑)この状態は、他のすべての自分の行動特性に当てはまるような気がします。うまく言いたくて言えない、けど言いたいみたいな感じです。さて、昨日、タイトルにつられて購入したけど、読んでみたら驚くほどつまらなくて、(つまらなさ度歴代2位)すぐに捨てようと思った本があります。ちなみに、あえてタイトルはあげませんが、仕事の効率化の本です。女性が書いたもの。この、本に対しての不快な気持ちと、そんな本を買ってしまった自分へのふがいなさをリソースに変えるには?(笑)と考えてみると、・どういうタイトルだと、手に取りたくなるか?・どういう編集の仕方だと読みたくさせるか?・手に取ったあと、購買に結びつくにはどうすればいいか?・どの程度の内容を読者は期待しているか?・その期待を裏切ったとき、どういう行動に出る可能性があるか?という点で参考になることがわかります。なので、逆に今企画中の本作りに活かしていきたいと思います。これは、「意識上のリフレーミング」でした。
Jul 5, 2008
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ドリプラの書類審査の受付開始しました!知っている方がたくさん応募されるようなのでわくわくしながら応援してます!今年は予選、本戦とありますが、予選の審査員と本戦のコメンテーター(審査は観客の投票)も発表です!http://www.entre.co.jp/dreamplan/judge.htmlうーん、すごい方々ですね。ここでプレゼンするっていうだけで緊張、あ、いや、わくわくしますね(^-^)ワンシート企画書で七転八倒していらっしゃる方もたくさんいるみたいですが、どれだけ深く・自分がそれをやる理由・その事業の最大の価値を考えたか、そしてそれを伝えるための行動をしたかがやっぱり大切で、そこをとことん考え抜いた人は、企画書の上でも迷いがないだろうし、変な話、書類審査で落ちたとしても、とことん考え抜いたという貴重な経験は残るから、だからやっぱり果敢に挑戦した人が得られるようにできていると思います。私は、ドリプラに挑戦しようとしているみなさんと並行して、自分が大きく試されている機会。この自分次第っていうのが、すごく緊張感がありつつも血が騒いだりして(笑)なので、ワンシート企画書を前にう~んう~んとうなっている人!勝手に仲間だと思ってますので、いっしょに頑張らせてください♪
Jul 4, 2008
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7月下旬のイベントにむけ、ゆかたを購入。写真だと古びた畳みたいな色に見えますが(笑)、もう少しきれいな草色です。わたしは紺色とか水色が好きなので、そういう色のゆかたを買おうと思っていたのに、なぜかこの草色のゆかたに心を惹かれ、かつ一緒に買いに行ったMさんの「みどりさんっぽいっ!」という声と、紫とピンクの帯との相性もよく、購入。で、よくよく考えてみると、この模様の色はあじさいの色に近いなあと。会社のまわりのそこかしこに、きれいなあじさいがあるから、知らず知らずのうちにこのゆかたに惹かれて選んでいたのかもしれません。ということで、まずは帯のしめかたを本を片手に練習です!
Jul 3, 2008
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産業カウンセリングやキャリアコンサルタントの講座、NLP、ゲシュタルトセラピー、認知行動療法など、いろいろやってみて、すごく「気づき」というものの大切さを理解したつもりでいたのですが、今、ある先生のところで、エリクソンの催眠の勉強をしていて、これまでとは全然ちがうなーと感じています。かんたんにいっちゃうと、無意識はほんとすごい!例えば、何かわかんないけど、悩みが解決した何かわかんないけど、お酒がやめられた何かわかんないけど、前向きになれたなどなど、いろいろある中で、あくまでもクライアントの無意識で起こってることなのでそもそも言語化ができない状態。でもそこで、クライアントの悩みが解決することが最上の策であれば、これより他に最上の策はないんではないかとひそかに思いつつ、ねます。。。おやすみなさい。
Jul 1, 2008
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