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ブログ続けることは大変なことです。最近は毎週火曜日に書いています。週刊ブログです。コメントはやめました。今までコメントしてくださった方に申し訳なく思っています。私のブログは、大体決まっています。美術館見学、映画鑑賞、自分の作品(今は水彩画)、読書記録、時々エッセイも書きたいと思います。 今はステンドグラスで作品は作っていませんが、以前、私のオリジナルなデザインのお雛様をつくったら好評でした。小さい作品です。いつも玄関の靴箱の上に飾るとひな祭りが近づいていたことを感じます。今はあられや菱餅のお菓子も飾っています。いつもここは色々なものを飾り楽しんでいます。夫の収集品もあります。あちこちの海岸で集めた石です。石には集めた海岸の名前が書いてあります。最初は私の作品やその他気に入ったものを並べていましたが、いつの間にか石が並んでいました。外国の石もあります。夫の収集は石と観光地で買った名前の入ったカップです。安上がりの趣味です。お雛様を水彩画で描きました。綿密に描いていませんが雰囲気は出したつもりです。
February 26, 2013
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「大往生したけりゃ医療にかかわるな」自然死のすすめ 中村仁一死ぬのは「がん」にかぎる。ただし、治療せずに現役医師が提言、「死」が怖くなくなる老い方 読み応えのある本であった。耳鳴りがひどくなり、人の話が聞き取りにくくなったのでいつも通っている耳鼻咽喉科の医院にいくと、先ず聴力の検査などした。医師は、「たしかに聞こえは悪くなっている80歳台の聴力である」と言う。「耳鳴りのほうは内部は特に問題となるところがなく、歳のせいではないか」いわれた。「いつも歳のせいといわれるがしょうがないことですか」と尋ねると、医師は「病気と老いは違う、病気は治す薬があるが、老いは自然現象であるのでしょうがない」と言って、医師が読んで参考になればとこの本をくださった。人間は必ず死ぬ生き物でありいつかは老いていくのは仕方がないことのであるとかいてある。作家の中村先生は老人ホームの診療所長をして苦しまずに自然に亡くなっていく人を見てきた。表紙の裏に書いてある文章は、3人に1人はがんで死ぬと言われる、医師の手にかかわらず死ねる人はごくわずか。中でもがんは治療をしなければ痛まないのに医師や家族に治療を勧められ、拷問の様な苦しみを味わった挙句、やっと息を引き取れるのが大半だ。現役医師である著者の持論は、「死ぬのはがんに限る」。実際に最後まで点滴注射も吸入もいっさいしない数百例の「自然死」を見届けてきた。なぜ子孫を残す役目を終えたら、「がん死」がおすすめなのか。自分の死に時を自分で決めることを提案した、画期的な書。とかいてある。読んでみると 子孫を残す役目を終えた年齢 という文章がよく出てくる。ちょっと気になった。次の本 新島八重の維新 は今NHKの大河ドラマでしている実在の人物であり興味があった。近代の扉を開いた女性の生きざまが書いてあり、自分自身の意志をしっかりと持ち実行して世の中に尽くしてきた女性がいたこを誇りに思う。椿です。水彩画の作品を下手ですが少しづつ載せていくつもりです。これも何度でも書き直せます。
February 19, 2013
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あるブログを読み、パソコンで水彩がを描いていることが書かれていたので、以前から簡単なスケッチを書き水彩画を描きたいと思っていたため、早速 水彩8 のソフトを取り寄せ、パソコンに入れてマニュアルを読んで見たが、私の頭に理解しににく、詳しく書いてある本も取り寄せてみた。やはり丁寧に書いてあり、機能を理解していればできあがるものだと思ったが、そんなに簡単なものではない。本に書いてある課題を描いていて、よくこのようなことを考えたことに感心する。電彩アート主宰 山田みち子 を覗くといろいろ書いてある。先ず手始めに二つほど描いてみた。作品はまだ完成品ではない。名前を付けて保管し、何度でも付け加えたりして描くことが出来る。まだまだ奥が深い。ある程度数をこなさなければわからないことがあるとおもう。新しいものに挑戦することは億劫でもあるが、いつも話す話題の内容がが同じことばかりでは面白くない。しばらくは新しい作品を描き没頭できるようにしたい。
February 12, 2013
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有名人のブログを色々読むでいる。やはり疲れない内容のものが読み続けることが出来る。最近は KOASA OFFICIAL BLOG 春風亭小朝公式ブログ ALWAYS SMILE 伊達公子のオフィシャルブログ プロゴルファー東尾理子オフィシャルブログ 何時もこの3点は見ている。2009年7月21日のブログ この私のブログで お気に入りにしていた時の読んブログは、今続けているのは、伊達公子オフィシャルブログである。若い頃、硬式のテニスをしていたので興味があった。歳に関係なくはつらつと試合を続け優勝もしている。伊達公子選手は若い頃はテニスをすることがつらくやめたかったが、今は続けていることが楽しいと言っている。選手の笑顔が私は大好きである。
February 5, 2013
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