2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全15件 (15件中 1-15件目)
1
というけれど、ホントにアッ!というまに過ぎてしまいましたね。いつもの月よりも3日少ないというのは、なんとも仕事の上では大変なことなのです。まだ余裕~♪なんてのんびりしてられず、今日なんてバタバタで、息をするのを忘れてしまってたくらい。(←んなアホな)でも、締め切りが早くなるといつもよりエンジンフル回転で仕事をしましたがこんな時に困るのが、超マイペースさんがいることなのです。まっ 別にいいんだけどね。人が焦ってるのに、マイペースを保持できる性格はぜひ移してほしいなと思ってしまうほどですゎ。このももっち、意外にきっちりと〆日を遵守するタイプなので、今日はホントやきもきしました。みなさんのお近くにもいませんか?素晴らしい超マイペースさん(笑)
2006.02.28
優先予約がスタートしました。今回は、枠が広いですから余裕をもって購入できてラッキーですね。真夏の神戸ということで寝るヒマを惜しんで楽しめる街ですからぜひ遠くからも夏休みを利用して遊びにきていただきたいと思います。なにせ神戸空港も開港しましたから便利になりましたよ。神戸は恋人たちの街ですからねおしゃれでロマンチックでいつもやさしい風が吹いてる場所です。とはいえ、もちろん家族連れで楽しめる自然やアトラクションだってたくさんあります。そして、女性にやさしい神戸といっても過言ではないでしょう。異国情緒漂う雰囲気が、どことなくもの寂しげで知らないうちに人を詩人に変えてしまうのです。関西人にとっても想い出の多い神戸の街で今年はまたひとつ、夢の時間がおとずれます。そろそろ夏の計画を始めてみませんか。
2006.02.27
毎年この時期になると、冬の味覚の王様を食い尽くしてしまおう~!というツアーの旗をあちらこちらで見かけるのですが今年も、”旅仲間”からのお誘いがありました。「やっぱりカニを食べんかったら春は来ないでしょ~」てなわけで、来月行きましょうかということに。でもね、ももっち的には、温泉があって観光客の少ない場所が”旅してる”って気分になれるんですよ。けど、そんな場所は希少まれなものです。時期をずらすとか、平日に穴場を見つけていくとか技が必要かもしれませんね。どうやら最近は、こういう【癒し系】遊びがマイブームのようです。オススメがあったらこっそり教えてくださいな。近いうちに、六甲山を登って(片道4時間らしい・汗)有馬温泉に行く計画はあるんですけどね…。大阪から近くて良い穴場があれば教えてくださ~い♪
2006.02.26
という映画を観ました。50’s ロカビリーの教祖と呼ばれた男ジョニー・キャッシュの物語なのですが(もちろんエルビス プレスリー役も出ていました)いつの時代も、夢を持ち、人がなんと言おうとも自分の信じる道をまっすぐに貫き通す姿勢は見ていて美しい。周囲の者には、つらい思いばかりさせながら本人もドラッグにおぼれたり挫折・喪失感に見舞われたりしながら真実の道を見つけていくというまさにサクセスストーリーアメリカン ジュリーム(AMERICAN DREAM)って感じですね☆”感動したももっちですが劇場内はカップル3組と、女一人で観ている私を合わせてたったの7人…。みなさ~ん これオススメですよ♪
2006.02.23
ただ子供がすきで家の隣りが小学校だったから『見守りボランティア』のお誘いにたった7人で始めたのが2年前の秋。それから、外へ飛び出して朝の登校時に『ミドリのおねえさん』として活動を始め、早1年。今日は、子供たちの朝礼に呼ばれ≪感謝状≫をいただきました。最初は、たった7名だったのに今では、街の人達も協力してくださり総勢101名で、子供たちの登下校を見守っています。地域の安全や、街の美化に努めるなどみんなで心を一つに何かを推進していくことってなんとも偉大なことをしている気持ちになれます。ももっちこれからも、できるペースで続けていきます。子供たちからもらった金メダルうれしかったな~♪
2006.02.22
ということで、主婦をはじめとする20~40代の女性にももっち独自のアンケートを実施したところまぁ様々な意見をいただきました。ここに来てくれる皆さんは?もちろん○根さんが一番ですよね~えっ? ヨン様なんて人もいましたっけ!?気になる男性で、ただ会いたいだけというのと話を聞くならこの人とか一緒に何かをしたいならこの人とか女性はとっても積極的ですね。これは、ももっちの今後の仕事をする上で企画に組み入れるためのご意見として聞かせてもらったのですが、小さいお子様を持ったママたちにはだんぜん『ヒロミチおにいさん』とか仮面ライダーが人気でした。 なるほどね。バレエダンサーの○川さんや○山弁護士とか、様々な職種の方をリクエストしていただいて、ももっちも参考になりました。ももっちは、う~ん誰だろう…。会いたいというよりも一緒に肩を並べてお仕事をしたいという人ならいるかな。終わった後に、やり終えた達成感みたいな感動の涙を流したいなぁって感じかなぁ。夢は夢で持っていたいよね♪
2006.02.21
やーっと産まれました☆”ももっちオバサンは感動して涙がでましたよ。予定日を9日も過ぎているのに自然に陣痛が起こるのを待つ方針みたいで周りのものは、ひやひやしていましたが今朝3時前に「おねえちゃん 破水したから今から行くわ。」と連絡が入り、そこから私も、妹のことを思って心配になったせいか、お腹がズッシリと痛くなって動けなくなったんです。マジで(笑)でも不思議だね。妹からの電話が鳴る前に夢を見ていたのよ。ベビーを抱きながら話しかけている自分の…。それは、金髪の少しカールの入ったようなヘアで指をちゅぱちゅぱしながら、グリーンの瞳で私を見て笑いかける小さな笑顔。夢で見たとおり、病院に駆けつけた私は、消毒してから分娩室に入りそっと妹のそばに寄って、誕生したばかりのベビーを抱き上げました。小さくて、たよりない背中なのにちゃんと静かに呼吸をする新しい生命「JACK(名前はジャック) はじめまして。君をずっと待っていたよ。 今日会えてとっても嬉しいよ。」と静かに話しかけると、その瞳はじっと私を見つめていました。かけがえのない命今日から始まったこの世界での人生をみんなのたくさんの愛情で守っていきたいと思います。
2006.02.19
仕事を終えて、考え事をしながら駅の改札をくぐったとき「もしもし?お嬢さん。」と誰かに声をかけられキッと振り返ったら「お~ 怖っ!」と言われてしまいました。(笑)それは、なんとも親しい上司だったのですがももっち今夜は、生まれて初めて『立ち呑み屋』を経験しました。のれんをくぐる勢いは素晴らしかったよ~。「行きましょ!」の号令のように、私の方から上司を誘いオッチャンの哀愁漂う背中をすり抜け奥の場所を陣取ると「とりあえず、ビールとどて焼きね。」と、恥じらいもなくオーダーし「おつかれさまでした~☆」と宴を始めたのです。ももっち今夜は、木曜日ということで週中は、ストレスの宝庫になっているので「おじさぁ~ん!お酒くださぁ~い。冷でね。」なんて、グビグビいってしまいました。「ももちゃん 大丈夫かい?」と聞かれていたようないなかったような…。で、酔いに任せていろいろ吐かせてもらいました。「ったく~、それくらい自分で判断しろよ~!」と、若手のスタッフに対し、かなりぼやいてたみたいです。なんかさ、多いのよ。指示を待って動く子が。じゃなくて、自分で仕事を買ってこいっての。なぁ~んて すみません。いつもこうじゃないんですけど、いろいろと、人の中で仕事してるとあるものです。みなさんもそうでしょ!?ところで、飾らない『一杯呑み屋』っていいもんですよ。ヘンに見栄はらずにすむから…。かなりオススメなんですけど、そこはオジサマたちの楽園ですからね。女の子たちは、モラルを持って行動しましょう。
2006.02.16
うちの英国人の義弟は、『ヴァレンタインなんて、某菓子メーカーのための イベントで、なんの歴史も意義もないものだ!』と酷評していますがももっち、そこは日本人ですから祭好き、ならび買い好き、チョコレート好きも重なって一応、人並みにチョコを贈りました。相手は、小学生4人(爆)で、一応、大事な方へは今回はりきって『お財布』をプレゼントしました。意味はないけどね、必ず一日一回以上は触るじゃない。だから、私を思い出せよって感じかな。クリスマスはお互い仕事で忙しくて何もできなかったからね。とは言っても、お正月にムリヤリデパートの初売りにつきあってもらってジュエリーを買わせちゃったのでせめてもの【つ・ぐ・な・い】あ、とりあえず私の好きなアフターエイトというミントチョコもつけ添えてありますよ。自分も食べたかったし…。でもさ、見返りなんて期待しちゃあだめだよ。気持ちなんだからね、気持ち。そう、プアpoorではなく、ピュアpureな心でね♪
2006.02.14
この辺りで、久々に『ミドリのおねえさん日記』でも書いてみようかな。そうです。ももっちは、雨の日も風の日も毎朝小学校の角に立ち、子供たちの安全を見守るボランティアをしているのですが、最近ではすっかり仲良くなってきたからか様々な厳しいチェックを受けております。例えば、≪髪型≫つい先日、軽くパーマをかけたのでふんわりと柔らかな感じのヘアスタイルにしたのですが「なんか、後ろの髪が寝ぐせっぽくてヘンやで!」「前のストレートの髪の方がいいわ。」などと、厳しいご意見をいただきます。かと思えば、≪化粧≫ももっちは、ミドリさんが終わるとすぐに会社に向かうので、だいたいの日はきちんとお化粧をしているのですが彼女たちはスツピンの方が好きらしく「化粧してる日は、ケバイわ。」「マスカラぬり過ぎ!」と、強く批評をしてくれます。やれやれ…。かと思うと、男の子はなぁ~んにも言わないっていうか気付いてないみたいだね。あたり前か。(笑)いつの頃からか、子供以外にも前を通りすぎる会社員や、中高生も挨拶をしてくれるようになったのだけど、今日なんて、ももっちの前を堂々とタバコを買っていく高校生がいたものだから注意すべきか迷ったあげく、見て見ぬフリはできないし「あまり吸い過ぎないでね。体は大事だよ。」って声をかけました。すると、バツ悪そうに「…すんません。…」と、赤い顔をして通り過ぎていきました。毎日いろいろあるけど、人から人へ、やさしさをバトンタッチしながら明日へ何かをつないでいく。今日は、とーってもいいお天気で空が高かったので、思いっきり背伸びをしました。
2006.02.13
仕事の一環ですが邦楽コラボレーションコンサートに行ってきました。琴・ヴァイオリン・和太鼓の融合それは、どんな音楽なんだと聞かれてみたなら一言で「着物のイメージを打破し、外国人ウケするような新しい音楽」といえるでしょう。まさに弦楽器と打楽器の創りあげる異文化コミュニケーションの中にも要所々に和の趣きが感じられるといった”斬新さ”そのもの。特に、ロシア民謡やジプシー音楽が耳に心地よく、体が弾みました。みなさんも機会があれば、ちょっとのぞいてみてくださいな♪
2006.02.12
トリノ五輪開幕ということでいや~ 感動しました☆”世界中からの”力の結集”ですからね。たとえばそれが、競技だけのものではなくそれをサポートする人たちや、国をあげての大イベントにテレビの前で『うっわぁ~ すげぇ~!!』の連続でした。特集を見てると一人ひとりは素朴な普通な人なんだけどみんなの応援に持ち上げられて”勇者”の輝きに満ちていましたから。こういうことなのかな…。って思った。なんだか、オリンピックで国境を越えた一つの想いみたいなのを感じて、自分自身の考えの狭さみたいなのを恥じてしまったかな。うん。それにしても、オノヨーコ&ピーターガブリエルによる『イマジン』(世界平和を謳う)やあの世界の三大テノール、ハバロッティの登場には『すっげぇ~~!!超感動~!!』でしたよ。皆さんもテレビ見てます?
2006.02.11
なんだろいきなり少しテンションダウン…。ROUTE816実行委員長さんと電話で打ち合わせ的な話をしたのだけどももっちの提案もなんだかね、空回りしてる気がして…。思い違いというか取り違いなんだろうけど要するに私たちに何を求めてるんでしょう?って思わず聞き返してしまった。やっぱりこういったボランティア要素の強い企画でしかも、召集されて何かを取り決めしたりすることのないものって進めていくのが難しい。見えないんだよね。何が言いたいかっていうと、”小さな力も合わせれば大きなものになる”というテーマはわかったけど実際に、どこまでどう動いたらいいのか何はしないでほしいのか、そのボーダーラインをはっきり言ってもらわないと私の考える広報(PR)のやり方の範囲がわからなくなってしまった。山根さんの楽曲をもっともっといろんな人に聴いてもらいたくて知人・友人たちに応援メッセージと一緒にCDをプレゼントしたり海外から来たお客さんには、『日本の土産』としてCDを持って帰ってもらったりそんなことは10年以上も私がすきでやってきたことだけど≪今年の夏の夢を成功させて、そこから新たな道を拓いていく≫という熱い語りの中から、賛同してもっともっとファンが一丸となって、次の大きな夢がみれるようがんばろう! というのは、アリーナの成功だけじゃないと思うんだよね。確かに、そこから新たに何かが始まるのだろうけど。ちょっと一ファンとして、深く悩んでしまったのでこーんなに長くグタグタ綴ってしまったけどみんなの反論で、ももっちを傷めつけてくださいな。また、自分の応援はこうだよってのを教えてちょうだい。
2006.02.10
ももっちは、音楽や芸術が大好きなんですけどね最近ではすっかり歌舞伎の世界にハマりつつも、ジャンルを超えて様々な作品をお勉強中であります。で、今日は、プロデューサーに「ももちゃん、これに目を通してて。」とオペラの台本を手渡されたのです。…初めて見ました…。まずは、ぶ厚さにビビッてしまい開けてみると、オケ用の楽譜という名の音符の行列、イタリア語の歌詞、わけのわからない記号に思わず絶句…。。はぁ~~!??なんというかね大変ですよ、やっぱり。あれを読んで理解できる人なんてよっぽどこの仕事を愛してないとできないよね。ということで、ももっちは、お口あんぐり、お目目ぱちぱち「まずは、お芝居だけを鑑賞させてくださ~い。」と逃げ腰で去っていったのです。芸の世界は奥が深いね。
2006.02.09
2006年を迎えてから、まだ1回しか綴っていない日記をそろそろ重い腰をあげて書いてみようかと思います。言い訳はしません。でも、ごめんなさい…。節分も終わりましたが、一段と厳しい寒さが続きますね。今日は、大阪でも一時吹雪いたのですから、まだまだ春遠からじといった感じでしょうか。ここを留守にしているあいだメールで情報をくれた皆さんありがとう♪今日のタイトルにもしましたが、この夏に行われる≪ROUTE816 IN KOBE ARENA≫訳しますと『山根康広大きな夢実現プロジェクト』というのでしょうか熱い意思を持った者にだけ与えられる参加型企画にこのももっちも微力ながら応援したいと想い、先日、実行委員会を訪ねてみました。事務所では、熱いあつ~い志を持った委員長の笹尾氏とお馴染みヤスくんこと永井氏が待ってくれていました。ほんの70分ほどの話し合いでしたが、先方が65分は語ってくれていたでしょうか(笑)相槌を打つのが精一杯というくらいお話がはずんでいました。追々この場でも経過を書いていこうと思いますが”夢”実現に向けて、私たちに出来ることは何か、それを一人ひとりが提案しながら、実行していく。そして、そのプロセスを含め8月16日の神戸アリーナが素晴らしいコンサートになるよう、みんなの心の中に永遠の風景を創っていきましょう。ということで、私の考えがまとまれば、随時委員会の方と協力していきたいと思います。皆さんも一緒にがんばりましょうね♪
2006.02.08
全15件 (15件中 1-15件目)
1


