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『会話じゃなくて、ただの日記の送りあいみたい。』言ってしまった。最近イライラしてでも、どうしても思ってしまう。なんであたしばっかりヒィチャンに合わせるようなことしてんだろうって。ヒィチャンは忙しいからって聞いてほしいことがあっても、凹んでても、寂しくても、眠れなくても連絡がない日はほとんど連絡をしたことなんてなかった。付き合ってないときもあたしが男の人と飲みに行ったり遊びに行ったりするのをなんだかんだ嫌がったりしてたくせに自分は後輩だ、同期だってゆっていろんな人と飲んだり遊んだりしてた。セイヤさんと飲みに行った時も、帰ったら連絡しろだとかゆってた。でもあたし何も言ったことなかった。付き合ってからも、そんなこと言わなかった。社会人だからしょうがないよねって我慢してた。友達には、いつも『亜紗美は相手のコトを考えすぎ』って言われてた。ホントはいつだって連絡ほしかった。ホントはあたしだって独占したかった。たしかにヒィチャンなりに頑張ってくれてる。でも、あたしマダ19歳なんだ。どれだけあたしが背伸びしても、やっぱり届かない部分があってその分でいぃから、ヒィチャンにはかがんでみてほしい。あたし、まだ何にもしらない。ヒィチャンのこと。知らないから、深いところまで理解してあげられない。そんな深いところ、アタシは知らないんだもん。全部ワガママって言われれば、きっと納得する。でも、きっと認められると反発してしまう。矛盾だらけの気持ちで、ヒィチャンにあんなコトバを吐いてしまった。日記にかけば少しは気持ちがまとまるかと思ったけど全然だめだ。メールしても、きっと今は返ってこないし。誰の声にも反応したくなくてメールも返してない。ごめんみんな、巻き込んで。ごめん。
Oct 27, 2005
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3日間以上も放置プレィされたのは初めてですごい凹んでて仕事忙しい人だから体調崩してんのかとかすごい心配しててなのに普通にメールしてきて寂しくさせてごめんだなんて怒ってやろうと思ってたのに怒れないじゃないか。あたしはまだ19歳でやっぱり好きな人とはメールとかしていたいわけだけどヒィチャンはもう26歳でそんなにこだわってはいないみたいで。やっぱり全然違うんだなー。一言でイイからおやすみとかおはようとかそんなんがほしいよ。ワガママかなぁ。
Oct 25, 2005
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20050704正直、誠吾と付き合ってたとき誠吾にはときめかなかった。付き合うまえの、ハラハラドキドキはあったけど。Kクン、今のァタシにゎ、君よりしっくりくる人イナィんだょ。だから突き放せずに傍にいるんだし。もっともっと近づけるといぃね。ぃろんなもん守れるようになったらアタシが後悔しナィって言い切れるょぉになったら一緒にいょぉね。 こんな日記が出てきた。だいぶ前からしてたHP(今チョットおかしくなっちゃってるけど)で3ヶ月チョット前に書いてたこと。きっとKクンも見ないと思ってて、そのHPに残したもの。あの時、Kクンはアタシに告白なんてものをしてくれててあの告白は何度目だったんだろうね。今までずっと、一緒にいる選択をできなくてあたしが一番ゆれた時期だったかな、断る理由がどこにも存在しなくて。彼の直球なコトバたちに戸惑って、迷ってあのコのことも大切すぎて結局ちゃんとした答えを返すことは出来なかったけれどあの頃、君に惹かれていた自分はホントだったと思うよ。あの時はそれを肯定する余裕もどっかにいっちゃってたけど。そんなKクンにも、今はダイスキで大切な彼女がいて幸せそうであのコも、自分の幸せを理解できていてアタシにも、ヒィチャンがいてくれて。曖昧な答えだったけど、こうなってみると間違ってなかったのかもしれないね。どうか君が幸せでありますように。恋人とか、好きな人とか、そんなん飛び越えてとてもいい友達を持ったと思っています。3ヶ月とチョット前以上前から君のメモリが『マヴ』フォルダに入ってたくらいだから。もっともっと幸せになってそんででっかぃでっかぃ夢かなえてね。あたしには勇気がなくてできなかったけど自分の最愛の人を愛して、幸せにしてもらってね。あたしも、きっとそうであるから。またさ、機会があったら遊ぼうね。幸せそーな君の笑顔を、1度くらい見ておきたいのでwじゃぁ、また。
Oct 23, 2005
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海外研修いってますた!楽しかったょーん♪♪で、もちろんただの海外研修で終わらないアタシ。みんなのためにオチを作ってきましたよ。ロスのホテルに携帯わすれてきた。フォ―――――(0∀0)―――――ウ!すごくない?すごくない?日本に帰ってきたのに携帯つかえねーとかすごくない?ヒィチャンとどうなったかよりもこれを日記に書きたくて書きたくて。もうね、あたし天才だよね。明日買いに行ってきますよ。ただえさえ金ねぇのにいいいいいいいああああああldjkfv;z。fjb・zサ(〃 ̄ー ̄〃) エアc。vzsハァ。o0oxsakura_milkxo0o@yahoo.co.jpshin_shim_asm@mail.goo.ne.jp機種変にゎならんとおもうけぇ、みんなコレにメェルしたってくださぃ・・・。データなぃんでメモリもぁりませんので orzあたらしーの買ったらすぐ連絡いたしますけーん!他の人のアドとかも教えてくれたらありがたいです・・・。あ、そうだ、もう一個オチ。充電器は持って帰ってきた。
Oct 19, 2005
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朝の9時半に須磨で待ち合わせてたのに、乗る電車間違えて1時間ちょい遅れるってなって先に須磨水族館にいっとぃてもらった。須磨に向かう途中も、前日もなんだかよくわかんないマーヴルな気持ちで嬉しかったり怖かったりして背中の真ん中がずっとあつかった。10時過ぎに須磨水族園について、イルカプールで合流して、さっさと回ってさっさと出てヒィチャンは友達と2時間くらぃメシ行ってくるってゆってたから、とりあえず解散して2時間後に大阪駅で待ち合わせした。その間、海外研修に必要で、まだ足りてないものをそろえるために買い物して3時に大阪駅で合流。そんで海遊館に行ってんけど大阪に来て約半年もう3回目です海遊館・・・。年間フリーパス買ったほうがもう得です。で、海遊館についてんけど海遊館で、気にしてたことを言われた。『手、つなぐんぢゃないん?』あの意地悪な笑顔で、手を差し出してきた。遠慮がちに数本の指をきゅっと握ったらあれだけ繋ぎたかった手なのに、その不自然さに照れてしまった。だって不自然だよ。手をつなぐとか、そーゆーの飛び越しちゃってたからいまさら手つなぐのとかって、何か、こっぱずかしーもんがあって。パッと一回、手を離しても、手を広げてまた繋げるようにしてくれてて遠慮がちに繋いでた手は、そのうち当たり前になってた。あまりに不自然な当たり前。そんな矛盾に居心地の悪さは存在しなかった。6時、7時くらいまで居たのかな。それからもずっと、不自然な当然という名のソレは終始そうで有り続けた。それからラブホ見つけて、その前にとりあえず居酒屋行ってホントいきなり、『今後』についての話が出てヒィチャンの言ってることを変に冷静に聞いてた。『付き合う方向では考えとんやけど』"ケド"『ひっかかっとることがいくつかあって・・・何個かはわかるやろ?』「セイヤさんのコトと遠距離?」『大きいのはその2つやねー。まぁ遠距離はしょうがないってわかっとるけど。』こーんな感じで。セイヤさんのことは、アタシが思ってるより気にしてたみたいでもし今後について何か決まったとき、セイヤさんに言うつもりかって聞かれてあれだけ迷惑かけて世話かけて、このまま放置もアレなんで言うつもりですよって答えたらそれは俺が言うって。あたしからしたら なんでまたそんなゴチャゴチャなるようなことすんだ って感じだったんけど聞いたら『俺のモンって遠まわしにも言えるやん』って。いつも冷静なヒィチャンからそんなコトバが出てくるなんて思ってもみなくて不謹慎だけど、セイヤさんに対する敵対心がなんだかくすぐったくて嬉しかった。ヒィチャンの中では、もう何か決まってたんやろうなぁ。そんなコトバが出てきても、イマイチ実感つかめなくて浮気のコトとかイロイロ考えて離してるときに『まーそんな感じなんやけど・・・付き合って・・・もらえますか?』ってヒィチャンが言った。変わってないなぁって思った初めて会ったときと変わってない戸惑ったような聞き方。だからかなうまく飲み込めなくてそれまで考えてた浮気の話題を出して『ヒィチャン、浮気しませんか?』なんて、そんなことを聞いてしまった。『遠距離で逢えんし寂しいし・・・それに・・・』って、困ったような答えを考えるように絞りだしてるヒィチャンに「それは付き合う前から解ってたことやし もし浮気したときそれを言い訳にされるくらいなら アタシ付き合いたくないです」そんなコトバを投げかけた。今思うと、すごく強いなーアタシ。変に冷静になってたんだろぉな、こんときは。ヒィチャンがなんて答えてくれたのかは、よく覚えていないんだけどそれがホントに「浮気」なら、イイワケしないって言ってた気がする。ただ、それが「浮気」ぢゃなくて、「本気」だったら、ちゃんと別れるってゆってくれた。もっと、あたしが納得できるような言い方だったのは覚えてる。この日、あたしすごく眠くてしょうがなくてこの話題が終わった後、違う話の途中で相づち打ちながらねちゃってたりしてほんっと申し訳なかったな(;´Д`)9時も回ってたし、ラブホに移動していつものようにじゃれたりしたんだけど不自然だったそれが、恋人たちがする自然なものに変わっててほんの少しかもしれないけどいつものようにぢゃなくなってた。イツ寝たか覚えてないケドきっと会話してたりじゃれてるときにいきなり寝ちゃったんだろうけど久しぶりの体温と香につつまれて寝れて、安心してしまった。やっぱり、還ってきたなぁって。目さましたら、いつもみたいにあたしに腕枕してくれててぐっすり眠ってるヒィチャンが隣には居て確かめるように抱きついたら、夢と朝日の間で抱きしめ返してくれた。9時過ぎにホテルを出て、10時に新幹線の改札でバイバイした。『次は1ヵ月後?』って少し寂しそうに聞くから「うん」って答えたケド次は2ヵ月後。次をホントに楽しみにして、頑張ろう。そんな感じで、ヒィチャンの彼女になれました。みんなに心配もかけたしきっと迷惑もかけたんだけどごめんなさいとかそんなんぢゃなくてもっともっと大きなありがとう言わなきゃいけんなぁ。サヤカとか、ホントいっぱぃハナシ聞いてもらったしリンも、ずっと心配しててくれて、誕生日にくれたメール見て泣いてしまった。カォリにも色んなもんもらえたしホントいっぱいいっぱいの人たち。あなたたちが居てくれたからあたし、めっちゃかっこよくいられたよ。マジせんきゅ。そんな人たちに負けんよーに、もっと堂々とします。ありがと。誇れるアタシで居れたのは、あなたたちが後ろで支えててくれたからです。
Oct 19, 2005
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あと少しで、ヒィチャンとあえる。 もう、あと4時間後にはあってるんだなー。 何かはっきりとした根拠があるわけでもないんだけど アタシ、ふられるんだなーって思った。 マイナス思考とかそんなんぢゃなくて ただそう思うってだけ。 ぼーっと あー、あたしフラれちゃうんだなー って、思った。 そんなこと考えながら 明日の予定を決定するために電話して そんときにくだらないハナシもしたんだけど アタシが、ヒィチャンに聞きたかったこと。 『明日、手ぇつなぃでもいぃですか?』 地元で2人で外出するときは、つなげなかったから。 空の下で一度も繋いだことのナイ手のひら。 あたしが、護りたかった手のひら。 仕事のせいで傷がついてる手のひら。 大きくて、傷ついてる分 優しい手のひら。 アタシが好きになった、真剣で優しい目を象徴する手のひら。 『友達と手つなげるん?』 なんでそんな意地悪な言い方しかできないんだって言った後 「あたしにとっては、ヒィチャンは友達じゃないですから。」 そりゃそうだ。 だって、アタシの中にある感情は、友達と呼ぶにはあまりにも大きすぎる。 「あたしにとってヒィチャンは好きな人ですから。」 前よりもこんなコトバが自然と出てくるようになったのは 残りの時間を考えるようになったからだよ。 自己嫌悪でもマイナス思考でもなく あぁ、11日で終わるんだなーって思ったとき 残り少ない時間で、何度言えるだろうって思った。 この関係の中に置くにはあまりにも不自然で この関係の中に置くにはあまりにも不適切に思えるコトバ。 けれどそれは確かにココに存在していて そして何よりも鮮明な、`記憶`にも近い気持ち。 不自然でも不適切でも構わない。 もしこの時間に限りがあるのなら せめて自分で、刻み込みたい。 実際 すごく怖いし ヒィチャンが生活から抜けていくのは考えられないくらいで 傷つくことにも怯えてる。 でも 最初と変わってないよ。 誰になんと言われてもいい。 あたしがアナタを好きだという事実は真実なんだから 自分が傷つかずに居る安泰より 自分が傷ついても、それに値する幸せを選ぼう。 最初と変わってないよ。 最後、だからかな。 余計に、最初と同じ気持ちになるんだ。 あと4時間。 どうか、笑っていられますように。 *-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-* my dear... Please you will happy. I want you to become the happer than anyone. I can't you make happy. But I hope your lover make you happy. You look strong,but lonely. I wish your smile does'nt end. I wish you don't cry who I loved you more than anyone...
Oct 11, 2005
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8日10時過ぎ ヒィチャンから、電話かかってきた。 11日のコトを話すために、かけてきてくれた。 普通に話したけども 泣きそうになった。 なんにもない言葉たちが キツくて重くて、しょうがない。 『11日は、もちろんコレからを決めたいと思っとる』 あたしもそのつもりだったけど いざ、その言葉をクチにされるとグッとるくもんがあった。 『もし泊まるとして そのときに友達か彼女かの亜紗美が隣にいるわけやけど それが友達だったとして 亜紗美が隣に居て手を出さないことが出来るんかなーとか 考えるよ、やっぱ。』 『もしそうなりかけたとして、拒否れる自信ある?』 殴っていいなら、って笑いながら答えたけど そんな自信、あるわけないじゃないですか。 今までそんなことたくさんしてきて それは当たり前のような抱擁であったり 不自然な重みであったりしたわけで 何より、今まで触れてきたダイスキな人の肌が近くにあるのに 触れられないなんて それを拒否するなんて そんなん、できるわけないじゃないですか。 自分が傷つくよりも あなたに触れていたいと思っていた心は変わってないもん。 それでも取り繕ったごまかしを、言い訳をハナした。 そしたらヒィチャンは 『そっか、その事情があったんよなぁ・・・。』 そう言ってしばらく考えた後 『外泊届けは出していいよ。 もし友達ってなっても、俺、亜紗美に手ぇださん。』 ちょっと苦しかったけど ヒィチャンらしぃ答えだ。 あたしの事情を知っていたからこそ あたしのために言ってくれた言葉だって解る。 ズルイょ。 あたしが望めない答えを握っているクセに そんな言い方。 わかっちゃうんだよ。 ウソでも何でもないことも。 ちゃんと本心だってことも。 あたしを想ってくれてることも。 だから 11日が怖いよ。 だけど だけど あなたと居られない1日になるくらいなら どんな言葉でもちゃんと受け止めようと。 今までそうだったんだもん。 自分が擦り切れたっていいんだ。 もしダメだったなら 擦り切れた分、鮮明に覚えていられるし 覚えていられるモノを、大切に出来る。 そうぢゃなかったら 擦り切れた分、あたしらしくヒィチャンに甘えられるし 甘えられた分、それがムダじゃなかったと思えるから。 どちらにしてもあたしにイィのなら ちゃんと受け止める。 うぅん。 もし自分がツブれても 受け止める。 ガッコのみんな。 もしかしたらアメリカであたし無理しとるかもしれんけど もしかしたらまた迷惑かけるかもしれんけど あたし、ちゃんと頑張るから。 いつも、ごめんね。
Oct 8, 2005
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どんだけガンバッテも届かないモンをあの人は持ってる。 悔しいけれど それをすごく尊敬してて、それがすごくあったかぃ。 昨日(6日)に聞いたあの人の声は なんだかすごく久しぶりな感じがして なんだかすごく遠い気がした。 遠いのに、やっぱりこの人だなぁって想った。 あたしから電話をかけたのは、1ヶ月以上ぶりだった。 アタシはいつも、してもらうのを待ってた。 気を使いすぎてたなぁって。 仕事中だったら 寝てたら 誰かと一緒にいたら そうやって考えると 邪魔になってしまうのがどうしてもイヤだった。 忙しい人だから、よく仕事をしてて だから疲れて寝てることがあるし それゆえ時間がナィから誰かと遊んぶ時は存分に楽しんでほしい。 そんなんばっか考えてたんだな、この1ヶ月以上。 でも、たまにはワガママ聞いてもらおうかなって思ったのと 6日の朝にいやな夢で目が覚めたこともあって 電話かけた。 何はなしたっけとか けっこう何にも覚えてないんだけども。。 言いたかった言葉を やっぱり何度か飲み込んだ。 『待つほうも、けっこうツラィんですょ』 言いたかったんだ。 でも ヒィチャンが考えてくれてるのも ヒィチャンが悩んでくれてるのも あたしは解ってるし ヒィチャンの性格からして あたしがツラィのを解っていないわけが無いし こんな大切なことを、すぐに決められないことも あたしは解ってるから。 まだ、『区切る』ところぢゃない。 もうちょいふんばっていよう。 最初は『会』だったのが 今では『逢』になった。 誕生日の前日には泊まりで逢いに来てくれる。 サイコウの誕生日になりそうです。 しかも誕生日は、海外研修の出発日で 学校のみんなの顔も見ることができるし スゴィ幸せだなー。 誕生日にはお母さんにもメール送ろう。 いつからだったかな。 誕生日にお母さんに 『生んでくれてありがとう、あたしは幸せに過ごしとるょ』 なーんてクサィメール送るようになったのは。 今年からは お父さんとも離れちゃってるから お父さんにもメール送ってみよう。 ダイスキで、尊敬してる両親。 タイセツで、親愛なる友達。 それからヒィチャン。 これ以上ないような誕生日になるや。
Oct 7, 2005
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友達としてでも そう言っていた人が、昨日(3日)の夜メールしてきて あたしへの好意をかもしだしまくりな言葉を吐いた。 そのことを今日(4日)学校の友達に言うと 『ヒィチャンは、スキっていってくれとるコを放したくないだけやねん』 『キープみたぃなんがおらんとイヤなんやろ』 『他の女にゆってへんとも限らんよな~』 ナドナド言われてしまった。 「ヒィチャンはそんな人間ちゃうわ!何がわかるんじゃ!!」 ゆったりたかった。 そりゃヒィチャンのこと知らんのやから、 しょうがないことなんやなって思ったケド あたしがヒィチャンを信じてちゃいけないって言われたような気になってしまって すごくすごく悔しかった。 自分が愛した人を悪く言われるの 友達ラは嫌じゃないんやろうか。 自分の彼氏や、好きな人、尊敬する人、大切な人、信じている人 そんな人を嫌な風に言われても 何も思わんのやろか。 悪気がなかったんだろうっておもってても やっぱり未だにモヤモヤが残ってる。 よりにもよって 今こうやって待ってる状態で いっぱいいっぱいなところで踏ん張ってるときに。 神様も追い込むときはとことんだなぁ 苦笑 まぁ、まだ負けらんなぃけど。 てか、あたしまだまだこんなとこぢゃなぃけど。 ヒィチャンに見合う人間に。 努力も根性も まだまだこんなもんぢゃないよね、自分っ。
Oct 4, 2005
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フと思った。 ヒィチャンは、あたしとの遠距離を気にしているけれど ァィツは、遠距離だと解っていても ァタシぢゃなきゃィヤだって思ってくれてたんだなぁ。 なぁんて何かんがぇてんゃろ。 逃した魚は大きいってャツかな。苦笑 遠距離で失敗したコトあっても おっかけてきてくれてたァィツと 遠距離で失敗したコトあって おっかけてはきてくれなぃヒィチャンと なぁにが違うんゃろぉなぁ。 わかんなぃゃ。 *-*-*-* 必要とされたい。
Oct 3, 2005
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熱は下がらないどころかどんどん上がってこんな涼しい夜に変な汗かいてる。テンションは上がりっぱなしだけどそれはつまり感情的になりやすくなってるわけでイライラも止まらない。いつまで経っても届かない人が居て恋とか愛とか、そんなんょりきっともっと深いトコで大切でたまに構われてないとすごくサミシイ。だって、忘れられてしまいそうで。必要ないと思われるのが、こんなに怖くなるなんて。必要ないと言われれば、きっとあたしもそう言う。だけど、ひっそりとそう思われるのが、フとそう思われるのが、怖い。もー末期だなぁ。苦笑ココロもカラダも変になって動くチカラさえ微弱になってきてるのを自分でも感じ取れる。くっそまだしなきゃいけないことがあるのに。まだいかなきゃいけないところがあるのに。まだやれる。こんなところで止まってたまるか。まだまだだ。弱ってるヒマはない。大丈夫。まだいける。
Oct 1, 2005
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