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今朝は、朝6時に起床! 。。。。するはずだった。一度は、起きたものの、寒い~~。またベッドに潜り込んで、次に目が覚めたのは、8時。外は最高の天気です^^こんな日に、いつまでも寝ていてはもったいない。機材を一式バッグに詰め込み、鳥見へGO!いつものカワセミスポットへ行ってみると、何やらエンジン音が...基地のすぐ側で、ポンプがうなっています。水を汲み上げているようですが、何をしているのかわかりません。うるさくて、のんびり鳥見が出来そうにもないので、七瀬川自然公園へ行ってみました。そこに、双眼鏡を持って、上を見ている方がいました。上を見ているということは、間違いなく鳥見です。ご挨拶をして、何か情報はないかと聞いてみたところ、すぐ側の川に60羽ほどの、サギの群れがいるとの事。早速、行ってみました。いました、いました。すごい数のサギの群れです。多少、バラけてはいますが、全部で60羽ほどいます。こちらには、約半数が集まっています。サギの群れ posted by (C)keichanアオサギの周りにコサギがたくさん。アオサギとコサギ posted by (C)keichanアオサギ、チュウサギ、コサギがいます。アオサギ、チュウサギ、コサギ posted by (C)keichanこちらは、ダイサギかな?ダイサギ posted by (C)keichanコサギの飛翔です。コサギの飛翔1 posted by (C)keichanコサギの飛翔2 posted by (C)keichanコサギの飛翔3 posted by (C)keichan今日の鳥見では、多くの鳥を確認できました。アオサギ、シロチドリ、カワウ、ハクセキレイ、セグロセキレイ、チュウサギ、コサギダイサギ、イカルチドリ、コガモ、ヨシガモ、オオバン、カワセミ、ジョウビタキユリカモメ、コチドリ、そしてノスリまで...整理に時間が掛かりそうなので、他の鳥は後日ということで...大分川でオオバンの撮影をしていると、別府にお住まいの鳥仲間が偶然通りかかり、楽しい時間を過ごすことが出来ました。ヤマセミ、カワセミスポットの基地へご案内し、鳥談義。ぜひ、NIKONのスコープで、綺麗なカワセミの写真をゲットしてください^^近すぎて、ピントが合うかな?
2008年11月29日
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仕事で使っていたノートPCが、出張先で突然起動しなくなり、OSさえ、全く認識しなくなりました。会社で、若い社員にばらしてもらおうと思ってたんですが、皆忙しそう...ここは、自分でばらすしかないな....というわけで、ネットから、解体方法を探し、ドライバーを持って格闘です^^小さなネジの多いこと多いこと....ハードディスクを取り出すだけなのに、結局、全部ばらさないといけないようで、やっと、ディスクを外したときは、見るも無残なお姿になってしまった。ディスクを他のPCに繋いでみたところ、かすかに動こうとしている音は聞こえますが、認識できません。その内、心音も聞こえなくなり、午前11時、ご臨終... バラバラになったPCをどうしようかと思っていたら、若い社員が、頂いていいですか?との事。捨てる手間が省けるし、もちろんOKですよ^^どうするのかと聞くと、なんとまた組み立てて使うそうです。根性あるな~。将来は、立派なエンジニアになるでしょうね^^PCがバラバラになったおかげで、新しいのをもらうことになりました。データが飛んだのは悲しいけど、新しいPCは、ちょっとうれしい~^^
2008年11月25日
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今日は、休日というのに朝から雨....鳥見は出来ないので、先日、起動しなくなったノートPCから、ハードディスクを取り出すことにしました。しかし、ネジが小さすぎてうまくゆかず、GIVE UP!明日、会社でばらしてもらおう.... (諦めは早いです^^)暇になったので、カメラのキタムラにレンズを見にゆきました。300mmのVRレンズが中古で出ていないかな?と思い陳列ケースを眺めていると、中古ではなく、新品が置いていました。結構価格が高い...キタムラのネット通販だと、オンボロカメラの下取り分\4000を入れると、1万も違います。店員に尋ねてみると、『ネット価格でよいですよ。』との事。このレンズは、ヤフオクでも5万弱するので、色々考えると新品でも余り価格の差はありません。さて、どうする...悪魔の声『買っちゃえ。買っちゃえ! 買ってしまえば何とかなるさ。』天使の声『奥さんの許可をもらってからが、いいんじゃないの?』悪魔の声『一応、レンズを買いたいと言ってあるんだから買えば?』天使の声『買いたいと買ってよいは違うだろ...』結局、また悪魔が勝ってしまった....300mmのVRは、かなり強力ですね。今使っている200mmとは、効きが違います。今日は、雨で出番がありませんでしたが、明日にでも使ってみます。下の写真は、先日、大分川で撮ったカワセミです。いつものスポットではなく、ネットも張っていないので、余り近づけません。この場所は、カワセミのエサ場となっているらしく、入れ替わり立ち代りカワセミがやってきます。その中の2羽が、バトルを始めました。しばらく、にらめっこをしていたかと思うと、突然、一方が攻撃。そしてまた、距離を置いてにらめっこ....こんなバトルを1時間ぐらいしてましたが、中々、決着が付きそうにありません。結局、どうなったのかな~。この場所は、ダイブの写真を撮るには、最高の場所になりそうです。週末、挑戦です。
2008年11月24日
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4日ぶりの更新です。20日から出張で博多に行ってました。当初は、1泊の予定でしたが、仕事が終わらず、結局2泊することに....仕事はともかく、20日、21日とホテルがどこも満室で、カプセルホテルでさえ空いていない状態でした。20日は、何とか近くのカプセルホテルが取れましたが、2日目は、全く空室なし。しかたがないので、特急で40分もかかる黒崎に泊まるはめになりました。博多は、何度も出張で行ってますが、こんなことは初めてです。聞くところによると、スマップのコンサートがあったらしいけど、これが原因かどうかはわかりません。3連休前ということもあるかも....3日目は、ギリギリまで仕事をして、21時の電車に飛び乗り、家に帰りついたのは0時を過ぎていました。フ~ 疲れた。おまけに、仕事用のノートPCが、全く起動しなくなるというオマケ付き...最近、動きが変だったんですが、ハードディスクがご臨終の可能性があります。直るかな...?こちらは、県民の森で撮ったシジュウカラです。紅葉が綺麗な背景になりました。紅葉とシジュウカラ posted by (C)keichanこちらは、七瀬川自然公園で撮ったエナガです。エナガは、とても小さな鳥ですが、このふっくらとした感じが、とても可愛いですね。エナガ posted by (C)keichanエナガ 2 posted by (C)keichan明日は、天気が悪くなりそうですが、鳥見は出来るかな....?
2008年11月23日
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先日、寝る前に東の空を見たら、月が昇ってきて綺麗だったので、窓を少し開けて、望遠鏡で撮ってみました。(寒いよ。。。)高度が低いので、気流が乱れて条件は最悪でしたが、何とかクレーターは写ってました。IMGP0981 posted by (C)keichan
2008年11月19日
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七瀬川自然公園をカメラを持って散歩していると、小鳥の群れがやってきました。シジュウカラ、エナガ、コゲラ、セグロセキレイ、そして、綺麗なジョウビタキ。この日は、天気がよく、多くの家族連れやバーベキューをする若者たちで賑わっていました。小鳥たちも、人なれしているせいか、かなり近づいても逃げません。このジョウビタキは、2~3mの距離まで近づいても、逃げる様子もなくじっくりと写真が撮れました。オレンジ色がとても綺麗な鳥です。ジョウビタキ 1 posted by (C)keichan背中の模様も綺麗ですね^^ジョウビタキ 2 posted by (C)keichanジョウビタキ 3 posted by (C)keichan
2008年11月18日
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大分では、今が紅葉のシーズンです。鳥見で山へ出かけると、普段は滅多に車が通らないようなところでも、多くの車とすれ違います。さすがに、おじさんの2人づれは見かけませんでしたが。。。渓流が綺麗だったので、パチリ。露出を長くして、水の流れを撮ってみました。渓流 posted by (C)keichan渓流2 posted by (C)keichan県民の森にあるキャンプ場周辺は、今が見ごろです。池の周囲にある紅葉が、真っ赤に色づいています。県民の森 posted by (C)keichan紅葉 県民の森 posted by (C)keichanふもとが紅葉するのは、あと1週間ぐらいでしょうか。
2008年11月17日
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つづき。。。ホッケ氏の掴んだ情報によれば、山奥深くに配置されたその機体は他の機体にはない性能を備えているらしい。通常、カワセミ戦闘機やヤマセミ爆撃機は、空中から急降下し、サカーナ連邦軍を攻撃するが、まだ、未確認のこの機体は、陸上から水陸両用車のように水中に入り、川底を歩いて移動できるらしい。もちろん、羽根を使いサカーナ軍のように水中を泳ぐことも可能である。私達は、戦闘車両を走らせながら、上流へと向かった。いくつかの池を見て回ったが、カモ戦闘機の大編隊はまだやってきてないようだ。助手席の私は、いつトーリ連邦軍に攻撃されてもいいように、手には200mm短距離ミサイルを構えている。いつ、ゲリラが飛び出してくるとも限らない。途中、トーリ連邦でレジスタンス活動をしているカモ国の仲間に会って、情報を仕入れることにした。仲間はすぐに見つかった。DSC_1394A posted by (C)keichanカモ国の挨拶であろうか。片足立ちで、私達を出迎えてくれた。こちらも、同じ挨拶をしようとしたが、体が硬くて出来そうにない。DSC_1395A posted by (C)keichanレジスタンスは、地図を広げ、最新型戦闘機の場所を示してくれた。この羽根の色が示す地図によると、ここから、10本目の橋あたりにいるらしい。DSC_1396A posted by (C)keichan念のため、隣にいるレジスタンスに聞いてみた。DSC_1398A posted by (C)keichan数えてみたが、よくわからない。。。。DSC_1400A posted by (C)keichanトーリ連邦軍が、彼らのように、私達人間と接してくれたら、苦しい戦いをせずに済むのであるが。。。別れ際、レジスタンスの1羽が、私達に平和のシンボルである、ピースサインをしてくれた。トーリ連邦の中にも、彼らのように平和を愛する者たちがいるのである。DSC_1407A posted by (C)keichan私達は、彼らと別れ、さらに上流へと戦闘車両を走らせた。レジスタンスの情報によれば、この辺りにいるはず。。。その時、突然、上流から猛スピードで近づいてくる黒い機体を発見!速い! 恐らく、カワセミ戦闘機と同じスピードが出ているものと思われる。飛び方も、カワセミ戦闘機と同じで、何の迷いもなく、一直線!色は、一見すると黒だが、こげ茶といった方がよいかもしれない。黒い弾丸と呼ばれるこの機体を見たのは、初めてである。さらに、上流にゆくと、数機が川を行き来しており、どうやら、ここが敵の前線基地らしい。。。そっと近づき、800mm長距離ミサイルを構えるが、すでに敵は、こちらの気配を察知し、厳戒態勢にあるようだ。ここの防御システムを破り、敵陣深く入り込むには、敵の目レーダーに感知されない防御ネットが不可欠のようである。偵察衛星からの写真を紹介しておこう。とても、地味である。。。距離があるため、不鮮明ではあるが、ご容赦願いたい。DSC_0034 posted by (C)keichanDSC_0036 posted by (C)keichanこの機体は、カワガラスと呼ばれている。しかし、この名前に騙されてはいけない。カラスという名前が付いているが、カラス一族ではなく、カワガラス一族に属している。今日は、偵察行動のみにし、日を改め、出直すことにした。
2008年11月16日
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西暦20XX年 11月15日戦地を離れて2週間が経った。早朝6時、外は雲1つない空が広がっている。丸い月が、夜明け前の、茜色に染まった空へ沈んでゆく。私は、装備の詰まったバッグと重たい三脚を戦闘車両に詰め込み、静かにエンジンを掛けた。。。 (近所迷惑にならないように(^^! )戦場に着き、周囲の様子を確認したが、特に変わっている様子はない。周囲に敵から身を隠す防御ネットを張り、長距離全手動ミサイル800mmと短距離全自動ミサイル200mmを装備完了。この間5分!戦場では、スピードが大切である。いつ敵が攻撃してくるかわからない状況でもたつくのは、命取りとなる。基地の設営に、大いに役立つのが、洗濯ばさみと呼ばれる接合器具である。4隅に立てた棒に、すばやくネットを留めてゆくのであるが、最近、訓練のおかげで、随分早くなった。これも、カミサンという鬼教官が、私に洗濯物を干す訓練を毎日行わせている成果であろうか。。。今日は、ヤマセミ爆撃機のエンジン音が全く聞こえない。恐らく、上流で戦闘を繰り広げているものと思われる。しかし、カワセミ戦闘機は、編隊を組み、猛スピードで飛び交っている。チーという甲高いエンジン音が聞こえ、急いで200mmを向けるが、既に、領空侵犯をしたカワセミ戦闘機は、飛び去った後。。。おそらく、音速を超えているものと思われる。止む終えず、800mm長距離ミサイルで、近距離に降り立ったところを撃破することにした。1機が、4m先に降り立った。空襲警報発令!800mm長距離ミサイルで狙いを定める。この装備は旧式なので、全手動式である。ピント調整よし。露出よし。感度よし。リモコンよし。全機能発射準備完了!私は、迷うことなく発射ボタンを押した。。。危ないところだった。これ以上、接近されると、画面からはみ出してしまう。。。カワセミ posted by (C)keichan対岸の蔦に、新たに1機が舞い降りた。このカワセミ戦闘機は、幾度となく川に向かって急降下し、サカーナ連邦に攻撃を仕掛けていた。数匹のサカーナ歩兵が犠牲になった模様である。カワセミ posted by (C)keichanカワセミ戦闘機の攻撃を受けていたところ、新たな敵が突然姿を現した。基地上空を旋回し、爆撃個所を探している模様。最初は、トーリ連邦モーキン国のトビ爆撃機と思われたが、近づくにつれ機体の色が違うことに気が付いた。早速、記憶能力の乏しい、脳内のデータバンクと照合された。照合の結果、ミサゴ急降下爆撃機であることが判明。カワセミ戦闘機と遊んでいる暇はない。200mm全自動ミサイル発射準備完了。目標、ミサゴ急降下爆撃機!ロックオン!発射!自動追尾AFが、ジッ、ジッと音を立て、敵機を追う。撃破!ミサゴ posted by (C)keichan危ないところだった。もう少しで、トビと思い、見過ごすところだった。。。何やら、視線を感じ、30m先を見ると、いつの間にかアオサギ哨戒機がこちらをジッと見つめているではないか。この距離であれば、800mmミサイルで撃破することは容易であるが、注意が必要である。この哨戒機は、人間の姿を見ると、ギャ~~!という、物凄い警戒音を鳴らし飛び去るという機能を備えている。この凄まじい警戒音が鳴ると、トーリ連邦にこちらの存在がばれてしまう。ここは、静かに800mmミサイルを発射!カシャ。木の陰から、こちらを伺うアオサギ哨戒機。DSC_0012 posted by (C)keichan結局、物凄い声をあげ、飛び去って行った。2時間ほどの戦闘は終わった。。。ここで、諜報活動を得意とするホッケ氏から、新たな敵が見つかったとの連絡があり、ホッケ氏と共に、戦闘車両ホッケ号に装備を詰め込み、次の戦場へ向かった。。。つづく。
2008年11月15日
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今朝は、久しぶりの青空となりました。やっぱり、天気が良いと気分も最高!出勤前の30分鳥見。さて、どこに行くか?今日は、大洲総合運動公園の横を流れる裏川沿いを歩いてみることにしました。直線距離で1km。この川沿いを、歩きながら桜並木にやってくる鳥さんを探してみました。シジュウカラ、ヤマガラ、コゲラ、ヒヨドリ、ジョウビタキ、セキレイなどなど。動きが素早いので、なかなかピントが合ってくれません。腕が悪いせいもありますが^^ヤマガラが近くに来てくれましたが、尾が切れてしまいました。明日も、天気が良さそうです。
2008年11月12日
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仕事が急に忙しくなってきました。今までの、まったりとした生活が出来なくなりました。次々に襲い掛かる難問。これを、シミュレーションしながら、1つづつ潰してゆく。。。まるで、ゲームのようですが、攻略方法が必ずあるゲームと違い、仕事となると、これといった解決方法がない場合もあります。現象が再現できるまで、色々なパラメータをさわりながら、キーボードとマウスで戦争です。夕方、やっと1つ問題を片付けたと思ったら、新たに3つの問題が発生!敵は手ごわいぞ!明日も、シミュレーターと格闘です。早く、鳥見がしたいよ~。先週は、雨で出来なかったし。。。HOKKEさん、今週は、車を見かけませんが、大丈夫ですか?朝、HOKKEさんが頑張っている姿を見るのが、私の、1日の活力です^^今週末も、よろしくです♪
2008年11月11日
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今日は朝から雨。。。10時過ぎには、やっと雨が止んだので県民の森へ行ってみました。県民の森にあるキャンプ場の周辺では、かなり紅葉してきました。もう少しですね。でも、この緑や黄色、赤のグラデーションのころも、なかなか綺麗ですよ。紅葉 1 posted by (C)keichan紅葉 2 posted by (C)keichan昼からは、師匠やHOKKEさんと一緒に、川原を散策してみました。先日、HOKKEさんが、綺麗なノビタキの雄の写真を撮っていたので、ノビタキを探していると、いました!でも、雄ではなく、メスしか見当たりません。先日は、雄しかいなかったそうです。鳥さんの行動はよくわかりません^^ちょっと地味なメスですが。。。ノビタキ 1 posted by (C)keichanノビタキ 2 posted by (C)keichanノビタキ 3 posted by (C)keichanとうとう雄は姿を見せませんでした。この場所は、ノビタキ以外にも、多くの鳥を見ることができます。フィールドスコープで観察するだけでも面白いでしょうね。カワセミの餌場もあって、ひっきりなしにカワセミが留まり、ダイブする様子が見れたので、今度、天気が良い日に、じっくりと写真を撮りたいと思います。こちらは、川原から見た由布山です。形が富士山に似ていることから、豊後富士(ブンゴフジ)と呼ばれています。豊後富士 由布山 posted by (C)keichan
2008年11月09日
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明日は、雨らしいです。普段だったら、鳥見が出来ないのでガッカリするのですが、今日は、ちょっとホッとしてます^^なぜなら、明日は休日出勤で~す。天気が良い日に、画面に向かって仕事をするのは、ストレス溜まりますから。。。今日も、HOKKEさんの写真から、勝手に1枚。ヒヨドリって、うるさいので嫌われることが多いですが、こうして見ると結構格好いいですね。
2008年11月07日
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今日は、野鳥の話ではありません。ある方が、私用で介護施設を訪れたときの事です。この施設には、認知症の方も多数入所されています。問題なのは、ある方が目撃したことが、余りにもひどいことなので一筆。ある認知症の老人が介護士に手を引かれ、足を引きずるように歩いていたそうですが、そこの事務員が、老人の後ろを、マネをしながら歩いている光景を見たそうです。その後、介護士や他の事務員と笑いながら話をしていたそうですが、もし、自分の親が認知症になって、親の後ろで、こんなバカなことをされたら黙ってないでしょうね。設備が整っていても、こんな施設には入りたくないです.もちろん、介護士の方たちは、毎日大変な重労働をこなしていることは知っています。自分たちも、必ず将来通らなければならない道です。人間の尊厳とは....なんて難しく考えることはないです。自分がされて嬉しいことを他人にもしてあげる。自分がされて嫌なことは、他人にもしない。たったこれだけのことで、ずいぶんと住みやすい世の中になるような気がするけど...今日も、HOKKEさんのうたから1枚。人の人生も月と同じで、満ちた後は欠けてゆく運命です...
2008年11月06日
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今日も、HOKKEさんの短歌から1枚。最新作です。HOOKEさんの短歌やポエムは、1000を超えるそうですが(驚)、鳥の写真が追いつかないそうです^^現在136枚。1000枚になったら、出版するかも。。。えっ! お前の写真はないのかって?はい!今週は早くもネタ切れです m(_ _)m
2008年11月05日
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休日の鳥見で、カワセミと遊んでいる最中、こんな鳥が目の前をスイスイ~。最初は、子ガモかと思いましたが、よく見るとカイツブリでした^^カイツブリは泳ぎが得意で、一度潜ると、どこから出てくるかわかりません。この日は、水中に潜ることもなく、まったりと上流へ移動中。DSC_1176 posted by (C)keichan目が、可愛いですね♪ここ1週間で、ジョウビタキをよく目にするようになりました。市街地の公園にも数羽のジョウビタキを確認でき、だんだん賑やかになってきたようです。ジョウビタキのオスです。DSC_0016 posted by (C)keichanこちらはメス。DSC_0002 posted by (C)keichan今日も、HOKKEさん作のポエムから1枚。こんな愛はいかが?
2008年11月04日
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今朝は、あいにくの雨模様。2日間続いたヤマセミ軍団との攻防戦は、あっけなく終了。ヤマセミ王国との攻防、第3巻は、次回の戦いまで持ち越しです^^10時ごろ、雨が止み、七瀬川のスポットに行ってみると、HOKKEさんは既にスタンバイ。今日は、余り鳥の姿を見ません。カワセミは、よく遊びに来てくれます。このカワセミは、神経が図太いのか、おおらかなのか分かりませんが、こちらで、大きな声で話をしていても、くしゃみをしてもお構いなし。。。枝に、10分でも20分でも留まったまま、くつろいでいます。時々、目の前でダイブショーをやってくれますが、今日は曇り空。シャッタースピードが上がりません。カワセミ posted by (C)keichanワ~、溺れる~ そんなわけないか。。。 posted by (C)keichanこの写真をPCで見ていると、家内が一言。。。。『カワセミが溺れてる~』んなわけないだろ。でも、そんな風に見えなくもないな。話は戻り、2人とも暇なので、バカ話をしながら、私 『カワセミの写真は、一杯撮ったけど何か面白いポーズをしてくれないかな?』HOKKEさん 『カワセミが、タバコを銜えているポーズでも撮れないかな?』ここでまた、2人の実験癖が。。。HOKKEさんが、青いマイルドセブンの箱を取り出し、『この箱を、カワセミが留まる枝に置いたら、カワセミはどうするだろうね?』早速やってみました^^ここで問題です。カワセミと同じぐらいの青い箱を枝に置いたとき、カワセミはどのような行動を執るでしょう?1、あれ?変なものがあるぞ。と思い、近づかない。2、少し離れて留まり、ジッと観察する。3、縄張りを荒らす別のカワセミと思い、箱を枝から落とす。(下は川です^^)4、箱の上に留まり、フンをする。3番の場合、タバコは川の中。まだ開けてないので300円の損。4番の場合。。。 HOKKEさんによると、洗って吸うそうです。答えは、下の方にあります。答えは、2番です。しばらく、観察してましたが、そのまま飛び去ってゆきました。青い色が気になるのか、形が気になるのかは、カワセミに聞いてみないとわかりません。何じゃこりゃ??? posted by (C)keichanJTが買ってくれないかな?この写真に、HOKKEさんが短歌を付けてくれました。カワセミの嗜好品 posted by (C)keichan愛煙家の心の叫びが、ひしひしと伝わってきます^^HOKKEさんは、自分で撮った鳥の写真に、自作の短歌やポエムを載せて楽しんでいます。今回、許可を頂き、これから少しずつご紹介してゆきます。このお方、見かけに依らず、詩人なんですよ。おっと失礼!^^
2008年11月03日
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戦闘日誌2日目最前線基地の朝は早い。冬が近づき、早朝の寒さが身にしみる。昨日の戦闘で疲れた体に、暖かいコーヒーが心を癒してくれる。さあ、出動だ!特殊素材で出来たジャケットを身につけ、装備の詰まった重いバッグを戦闘車両に積み込んだ。今日、身に付けているジャケットは、敵国トーリ連邦が開発したウモウと呼ばれる素材で出来ている。とても軽いが、冬の寒さの中で作戦行動をとるには必要不可欠な素材である。トーリ連邦では、全ての兵士に、このウモウが支給されているというから驚く。敵ながら、科学水準の高さに敬意を表したい。最前線基地に行く前に、少し周囲の状況を偵察してみた。200mほど下流に向かい、戦闘車両の中で身をかがめて、双眼鏡で確認すると、100m先で、ヤマセミ爆撃機が2機、独特のエンジン音を響かせながら出撃準備を整えていた。基地はまだ、全くの無防備!基地が危ない!緊急事態発生!急いで前線基地へ向かい、長距離全手動ミサイル800mmと近距離全自動ミサイル200mmを準備したが、時すでに遅し。ヤマセミ爆撃機は、易々と領空侵犯した後、上流へと去った後だった。。。体制を建て直し、次にやってくるカワセミ飛行隊の猛攻に備えなければ。。その時、警報を発する間もなく、巨大なアオサギ爆撃機が頭上を通過し、100m先に降り立った。長距離全手動ミサイル800mmが、ターゲットを捉え、手動追尾装置により、ロックオン!距離100!ピントよし!明るさ調整 -1.0発射準備OK! 発射! カシャ!アオサギ posted by (C)keichan見事、アオサギ爆撃機は撃墜!この距離にしては、我ながら良く当たったものだと感心する。多分、偶然であろう。7:36 侵入者警報発令!上流から、音もなく静かに近づいてきたのは、ペリカン国のカワウである。もう少しで、見逃すとこだった。。。今度は、短距離ミサイル200mmが、火を噴いたが、木立に遮られ、発射できたのは一発のみ。。。 運のいいヤツ。。。カワウ posted by (C)keichanその10分後、カワセミ戦闘機が猛スピードで領空侵犯を繰り返し飛び去ってゆく。残念ながら、あのスピードに付いて行ける兵器は、まだ開発されていない。ウルトラハイパーソニックモーターの開発が進むことを祈るばかりである。しかし、こちらも手をこまねいて見ているだけではない。こちらの掴んだ情報では、早朝のカワセミ戦闘機は、燃料補給のため、各地を飛び回っているらしい。そこで、司令部では、近くで燃料補給をしている無防備なカワセミ戦闘機を狙うという作戦を立てた。予想通り、こちらの領空に深く侵入してきたカワセミ戦闘機が一機、燃料補給のため4mの距離に降り立った。次々と発射される近距離ミサイル200mm。ターゲットを次々とロックオンし、これらを撃破。自動化の進んだ戦闘に、少し空しさを感じながら、これも時代の流れと思い、ボタンを押し続ける。。。カワセミ戦闘機が、燃料を調達する様子である。カワセミ 魚をとったど posted by (C)keichanカワセミ 魚をとったど2 posted by (C)keichanカワセミ ダイブ posted by (C)keichanカワセミ戦闘機の燃料は、サカナと呼ばれる蛋白質が中心の化合物であるが、今日、新たな事実が判明した。こちらは、撃墜した時の模様であるが、燃料にサカナではなく、別の燃料を使用している。画像解析を行った結果、どうやら、ヤゴと呼ばれる化合物であることが判明した。カワセミとヤゴ posted by (C)keichanカワセミとヤゴ2 posted by (C)keichanカワセミ戦闘機の性能を調べる上で、大変貴重な情報が得られた。次々と攻撃を仕掛けてくるカワセミ戦闘機。。。スクリーンに映し出されるカワセミ戦闘機が、突然、予期せぬ行動に出た!クチバシと呼ばれる燃料取入れ口を大きく開け、中から丸い物体が出てきた!カワセミとペレット1 posted by (C)keichanカワセミとペレット2 posted by (C)keichan伏せろ! 新型兵器だ!カワセミ戦闘機は、燃料取り入れ口から、丸い物体を落とすと去っていった。静まり返った基地内に緊張が走る!ポチャン!どうやら不発のようだ。。。調査の結果、噂では聞いたことのあるペレットと呼ばれるものらしい。ここで、解説しておこう。ペレットとは、カワセミ戦闘機が燃料を補給した後、高性能消化器官によって燃料と不純物を分離し、不純物は固形化され、丸い物体として燃料取り入れ口から再び排出されるものを言う。その時の模様である。喉のあたりを注目していただきたい。丸い物体が見えるであろうか?これが、ペレットである。カワセミ戦闘機の恐るべき性能が判明するにつれ、トーリ連邦軍との戦闘には、苦戦することが予想されるが、カミサンという補給路が断たれた今、現在の装備で何とかしのぐしかない。昼ごろ、県民の森戦闘エリアから帰還した、Mr.シショウとMr.ホッケと合流し、3名で、ヤマセミ爆撃機を待ったが、耳レーダーには全く反応なし。どうやら、今日は、かなり上流で空爆を行っていると思われる。今日は、ヤマセミ爆撃機を撃墜することはなかったが、新しい作戦が考案され明朝の夜明け前から実行することになった。
2008年11月02日
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ここは、ヤマセミ王国に最も近い最前線基地である。先週は、ヤマセミ軍団の猛攻に何とか耐え、数機のヤマセミ爆撃機を撃墜できたのだが、今週はどうなるか。。。ヤマセミ爆撃機とカワセミ飛行隊の奇襲に備え、装備は完璧。遠方のヤマセミ爆撃機には、長距離全手動ミサイル800mmが火を噴き、低高度で進入を試みるものには、近距離全自動ミサイル200mmのソニックモーターが火を噴く。まず、装備のチェックを行った。メモリーよし、設定よし、バッテリー。。。。しまった! 近距離全自動ミサイルの予備燃料を忘れた。。。現在のバッテリー残量80% まあ、1日持つだろう。。。こうして、最前線基地は、静かな朝を迎えた。突然、空襲警報!偵察機が基地の上空を通過し、20mほど先に着水。コサギ posted by (C)keichanコサギ偵察機は、3機。 こちらには全く気づいていない様子。これらのコサギ偵察機を馬鹿にしてはいけない。なぜなら、彼らが近くにいることでヤマセミ爆撃機やカワセミ飛行隊は、安心して姿を現すのである。カワセミ飛行隊が2機、編隊を組み、猛スピードでこちらの領空を侵犯し飛び去ってゆく。ソニックモーターが火を噴くが、あのスピードには追いつけない。何度か、領空侵犯されたが、残念ながら、一機も落とせず。。。カワセミ飛行隊には、今の装備では太刀打ち出来そうにないので、近くに着陸した所を狙い撃ちすることにした。早朝のカワセミ飛行隊の攻撃が終わり、基地に静寂が訪れた。。。一息つきながら、朝食を摂っていると、突然、静寂を突き破るバシャーンという大きな音。ヤマセミ警報発令!近いぞ! どこだ?どこだ?周りを見渡すが、ヤマセミの姿は見えない。。。10mほど先を見ると、50cmぐらいの枯れ木がゆっくり流されている。どうやら、この枯れ木が、上から落ちてきたらしい。。。ビックリさせるなよ。警報解除。今日のカワセミ飛行隊は、なかなか近くに着陸してくれない。恐らく、川の水位が下がり、魚を採りづらくなったためと思われる。やっと、一機が至近距離に着陸。近距離全自動ミサイル200mmのソニックモーターが火を噴く。。。撃墜!カワセミ posted by (C)keichan2機のヤマセミ爆撃機が、ケレ、ケレ、ケレという、独特のエンジン音を響かせ下流で飛び交っている。距離があるので、長距離全手動ミサイル800mmでも、撃墜は不可能。。。やつらは、超低空でこちら側への侵入を試みるはず。。。一機が、独特のエンジン音を立てながら、猛スピードで近づいてきた。速い!ソニックモーターがターゲットを捉えようとするが、うまくゆかない。あっと言う間に、通りすぎてしまった。 命中には程遠いが、かすったと思われるものが2枚。 ヤマセミ posted by (C)keichanヤマセミ posted by (C)keichanしばらくすると、上流からまたあのエンジン音。。。こちらに気づき、急に方向を変え木の茂みへ入った。ここで、騙されてはいけない。一見すると、森の中へ消えたように見えるが、実は、こちらの様子をじっと偵察しているのである。今まで、何度騙されたことか。。。もういないと思い、姿を現すと、ケ、ケ、ケと笑いながら飛び去るのである。今回は、こちらも注意して、枝の間を見てみると、何か動くものがある。縞模様の尾が、上下しているのを確認。 頭隠して、尻隠さずとは、まさにこの事。。。どこにいるかわかりますか?ヤマセミ どこにいるかわかるかな? posted by (C)keichanその後、飛び立ったところを2枚ゲット。ヤマセミ posted by (C)keichanDSC_1039A posted by (C)keichanこうして、この日の戦いは終わった。。。明日は、HOKKE部隊が加わり、300mmソニックモーターが火を噴くことになるだろう。我が部隊でも、300mmを装備したいところではあるが、資金難のため、まだ実現には至っていない。
2008年11月01日
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