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3月1日を迎える!!春に向けて甦りだっしぇ~蘇りだっしぇ~
2012.02.29
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下の子が、わっちと夫が酒代節約すればという試算を・・・毎日山賊の宴だっしぇ~生きる活力だっしぇ~
2012.02.28
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下の子が、わっちと夫が酒代節約すればという試算を・・・毎日山賊の宴
2012.02.28
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いつもいつも幸せやったなぁ~今やって!!それは、夫やこどもたちのおかげ…ありがとさ~ん!!
2012.02.27
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いくら、かっくらても、わっちはひとり。ひとりをたのしむ…だいじな人はいるけれど…
2012.02.26
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極端な理論に絡めとられる、わっちにもありそうや…でも、みな、懸命に生きてるんやな…
2012.02.25
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ずいぶん久しぶりに、夫と下の子とぼうずめくりをした。ただそれだけのことなれど…
2012.02.24
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直面することが苦手だ・・・そこはかとなく伝えたい…そこはかとなく伝えてほしい…
2012.02.23
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怒りとは、なんなんだろう…だいじにされていないという気持ちからくる!?
2012.02.22
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情報だけが一人歩きする!?わたしは、確固として立っていますか!?今、ここで…
2012.02.21
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レース!!号砲がなった。走り出す。傍らにいる夫も眼中になく走り出す!!余裕がない。ただ、自分の完走のために…夫の「ええペースやで。」という、コーチのような声かけにも生返事。ただただ前を見て・・・ いつのまにか夫の気配もなくなり…折り返し。すれ違う夫に手を振る。あのペースで完走できるんやろかと思いつつ…終盤の急坂にあえぐ…ゴール!!夫を待っていてやろうと思うんだが…自分を優先して一息入れてると、帰ってくる。足を引きづりつつもなんとか制限時間に間に合う。お互いのしぶとさを讃える!!ふたりでゴールできない自分のエゴを思いつつ、これが自分だと…立呑屋で祝杯を上げれる人が傍らにいるうれしさを思う。ありがとう…
2012.02.20
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ハーフマラソン当日!『完走できるんやろか!?』最後の1、2週間体調悪くて練習できなかった。完走できんかったら、また違う景色が見えるかも…
2012.02.19
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下の子。「新しい変化に弱い!?」ふと、自分もそうやんと。「怖がりやん。新しいことに。新しい出会いに。保守的やん。何を守ろうとしてんのん!?」と。
2012.02.18
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深く考える…広く考える…まだまだ見える景色があるのだろか…延びしろはあるのだろか…
2012.02.17
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宮沢賢治は、「でくのぼう」と詩ったけな…自分で自分は洗えない…磨けない…やっぱり人の力を借りる…だから「ありがとう」と・・・
2012.02.16
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伝わるといいなぁ…わっちの「ありがとう」が・・・細かな花びらになって、降り注げ!!わっちからだとわからぬように・・・わっちに欠けてるそんなとこ…「自分が自分が」というとこ、「薄まれ!!薄まれ!!」
2012.02.15
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誰かのことを思ってる…その人には、言わないけれど、遠くから・・・伝わるかもしれないと…じんわりと・・・誰かが思っていることを…わっちのことも、空から母が思っていてくれると・・・だから、前を向きましょう…
2012.02.14
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みな、善意の人たちなのだなぁと思う…自分の胸の内のドロドロと照らし合わせて、深い孤独に襲われて…自分を物の怪に思う夕べよ…我思う。故に我あり。と、自分に言うよ…
2012.02.13
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夜中に、カラスがないている。さみし、さみしと泣いているのだろか…
2012.02.12
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自分の器のちっちゃさに愕然とする・・・みんなすごい!!
2012.02.11
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「勝つ」「克つ」!? 逃げてんなぁ~「ぬるま湯」が好きです! あるがままに~来るもんとともに~自分には自分なりの感じ方がある---
2012.02.10
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心の闇をどうしたらいいのだろう…みなが明るく、屈託がなく見えまぶしい…その温かさ、公正さに尊敬する---でも、自分は、弱さがわかる---醜さに寄り添える!?・・・小学四年の時、担任の先生に、「裏表がある。」と言われて泣きそうになった帰り道。一緒に聞いた母が、「人間には、裏表があるんよ。ない人間なんかおらへん。」「ええだけの人間も悪いだけの 人間もおらへん。」。が、わたしを支えている・・・
2012.02.09
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優しくありたい--- おおらかでありたい--- ちっとも優しくないから… ちっともおおらかやないから… それでも生きてる不思議…
2012.02.08
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友人が送ってくれた写真ハガキ。男女が波打ち際で手をつないで戯れている・・・新聞に、「窓の月恋する猫の影ぼうし」の俳句に寄せられている二匹の猫が寄り添っている写真。自分たち夫婦に重ねている・・・
2012.02.07
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人のことを批判するって簡単やなぁ…自分も安易にしてしまいがち…闘わないという在り方を思う・・・
2012.02.06
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なんにもわかってないのに、わかったふうになっていないか自分!?まだまだのびしろあるぞ自分!!
2012.02.05
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「お母ちゃん」が夢に出てきてくれた。久しぶりやったから、目覚めてからポワ~ンと温かかった…亡くなった頃は、夢と現実が混沌として、目覚めると、母に会えない悲しさ、悔しさに泣いた。でも、今は母は励ましにきてくれる…「がんばりや」でなく、「だいじょうぶやで」と。自分もこどもたちにそうありたいんやけどなぁ…
2012.02.04
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「人知れず咲く曼珠沙華一人でもわたしはわたし咲いている」この作者の思いが胸に迫る…「明日は咲こう花咲こう」だい!!
2012.02.03
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み~んな自分のものがたりを持ってるんやなぁ…語れぬものも・・・語りたくないものも・・・時々、掌に取り出して、じぃ~っと見つめ、両手の平で、温めてやる…あんたのこと忘れてへんで。だいじやで~と・・・
2012.02.02
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国境についての本を読んでいる。譲りあったら…全ての国が軍備を放棄したら…なんて…譲れない怒りん坊が思った…
2012.02.01
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