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上の子がバイト先で叱ってくれるおばさんがいる、と言う。優しくもして下さると。ありがたいなぁ~わっちのありがたいなぁと思う気持ちが、その人伝わればと思う。叱ってもらい、優しくもしてもらえる「あんた」もなかなかのもんやとお母ちゃんは思うでっ。
2012.10.31
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小学生向け!?の読み切り創作の中に、「ありがとうを20回言う」「苦手な人のいいところを2こ見つけ、その人に伝える」と。主人公の女の子が1日にありがとうを言う機会は20回より多いと感じ、苦手な人にも向き合える。自分はありがとうが言えてるか!?苦手な人なら十指でたりない!?相手への視点を変えて見て、自分も見つめる…相手に伝えるってハードル高いなぁ…でも、チャレンジ精神は持っていたいやおまへんかぁ~
2012.10.28
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玄関に、なんかのセロハンの袋にどんぐりが、どっさり。そう言えば、夫がどんぐり拾いながら歩いたって言うてたっけ…わっちが体調イマイチなんで、クライミングジムに行かれへん代わりに二上山に原付で行ったのだ。一緒に歩きたかったなぁ~日曜日、火曜日と山の予定がある。偏頭痛がよくなるように神さんよろしくお願いします~
2012.10.27
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のんびりしょう。って、いつものこと~新聞の山に分け入り…新聞の海に漂おう…前川清さんの映画があるや、イギリス映画の「思秋期」(なんと原題は、ティラノサウルス)なんかが興味深い…
2012.10.26
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<あなたの周囲に「この人にぜひ親になってほしい。」と思える立派な人がいるか?>という問いがあった。立派ってなんやねん!?と、突っ込みをいれながら…自分の中にある尊敬する人々は・・・最高位3人。次は数えられない・・・でも、やっぱりお父ちゃん、お母ちゃんでよかった…大草原の小さな家のお父さんやったら、生きつまりそうやもんなぁ~
2012.10.25
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生命力ってどういうことなんやろう…身体的なもん?精神的なもん?上の子は精神的!?なもんの方がやや優り!?下の子は身体的なもんの方が・・・!?下の子が植樹させてもらった山の桜。幹がぶっとくなってたよなぁ~守られているような気がする…
2012.10.23
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こどもが幼かった頃、親子の集まりにスタッフとして、子連れで参加したことがある。親を見ていると、『子どもを怒りすぎちゃうん?』や『子どものいいなりやん。』なんて、感じることがあった。そして、ある親子を見て・・・『育てやすい子っておるんや。』と。親子とも自然体でストレスフリー。きっと、その親子にとってはそれが当たり前なんやろう。でも、負け惜しみの強いわっちは、『(でも)うちの子の方がおもろいもん!』と、うそぶいたのでした…子どもたちのおもろさで、どれだけ救われてきたんや。わっちたち夫婦の下に来てくれてありがとう…天の配剤にも感謝…この気持ちを時にあらたにしょうっと。
2012.10.22
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種は自分の内にあるだろうか…そしてもしあるなら、『それを育てられる自分であるだろうか!?』
2012.10.21
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キャンプ場の常設テントで寝た。ここで暮らせるなと思った…水と薪があれば…生活をシンプルに考えてみたら…ぜいたくするぎるほどや…ただともに暮らす人が一番重要な要素…
2012.10.17
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i PS細胞を使って手術したという人が袋叩きにあってる。大阪市立大学の朴一という先生が、「オーバードクターという問題が背景にある。」と、言われてた。物事を多面的にみるということを考えさせられた…
2012.10.16
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モンスターマザーになりえる自分…我が子が可愛い!?冷静になることだいじやよな…
2012.10.15
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「人はどこから来てどこへ行くのか…」ゴーギャンやったっけ…今日という日を楽しもう。ふと、命には限りがあんねんなぁと思ったりしつつ…今までの幸せに深く感謝したい・・・そしてまた歩き出そう…
2012.10.13
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家に帰ると子どもたちは出かけたという。外食するという。兄弟仲よきことを寿ぐべし!?まだ3歳ぐらいだった次男を自転車の荷台に乗っけてトイザラスに行った長男はまだ小学生だったっけ…1歳前の次男を乳母車で散歩に連れて行ってなかなか帰らなかったっけ・・・次男の履き物が無くなり、さがしていたと…我が家の大切なものがたり…
2012.10.12
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憂鬱という言葉があるということは、誰にでも、陥ることなんやろう…払拭する!?それとも根本解決!?逃げる!?環境を変える!?それはどちらも勇気がいること!?神さまの思し召しのままに…気は熟す!?
2012.10.10
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ものなれど、そこにこめる思い…実用の品でなければ、ないほど…これは、『あの子が購ってくれたもの。』『あの子の作品。』などなど…ものが語りかけてくる!?ってか、わっちの思い込み!?
2012.10.09
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何があればわっちは生き延びれるか!?お酒と活字…活字は柔らかいもの…短編小説や俳句や短歌…人じゃないのか!?山じゃないのか…
2012.10.08
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チェーンソー講習会に参加した。ぶきっちょで、身体のこなしもいけてないわっちには、なかなか厳しい。危険とも隣り合わせ…わっちを入れての4人の参加者、講師ふたりの内、初対面はひとり。こどものことも知っている人たち…「こどもの世話焼きすぎやねん。」なんて言われる。『そんなこと・・・』と、反発したくなるけど、その人にはそう見えていることを受け入れよう…大多数の意見!?
2012.10.07
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「怖がるから怖くなる」と。なるほど…わっちにもそんなとこある…でも、ときには、こわがらせといて…でも、ひるむ時の、唱えよう…
2012.10.07
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酒を呑み、あてを食み、わっちは生きている…誰に非難されようとも…夫との合言葉、「今夜も呑んだくれようぜ!」
2012.10.06
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わっちはなぜここにいるんやろう…不思議やなぁ~誰がここにつれて来てくれはったんやろう…感謝するのみ…感謝するのみ…
2012.10.05
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「弱いのに!?(誘惑に!?)負ける、生きるのに適しない人です。」(加藤諦三氏)ワァォ!!そのまんまわっちやん…そんな自分を甘やかしている自分…このまんま突っ走るか!?
2012.10.04
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ラジオの人生相談で?
2012.10.04
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ある機関誌の中で、メンバーを「友よ…」と呼びかける文章があった。目の奥が熱くなった…岡林信康の♪「友よ、夜明け前の…」と映画の主題歌に使われた「ダーリン、ダーリン」という歌い出しを「友よ、友よ」と訳されてたっけ…わっちには、「友よ。」と呼びかけてくれる人がいるだろうか!?わっちが「友よ。」と、呼びかけても受け入れてくれる人は・・・
2012.10.03
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累々たる失敗の屍がわっちの後ろにある…愛しきわっちの失敗たちよ…わっちを創っている失敗たちよ…ありがとう…まだまだ失敗します…生きているから・・・
2012.10.01
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「急ぎすぎた。心を置いてきた。心が追いついてくるまでひと休み。」というシェルパたちの話が星野道夫さんの本に書かれているとのこと。こんな心持ちなら、こどもにもゆったりした気持ちでむかえるんちゃうかな…
2012.10.01
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