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家族で久しぶりの自然の岩でのクライミング。て言うかおかんだけが、さぼっていたのだが・・・久しぶりの場所に迷った上に、夫が「お母さんは、荷物持たん。」とぬかしあそばした。「なにぃ~『一緒に行って下され。』と、頼まれたんやけど。ここから、帰る!」あ~性悪女!息子達になだめられ。五分足らずで機嫌直すお姫様でした。チャンチャン!
2009.01.31
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夫の職場の人が退職するという。「誰にも、優しく声かけする人で、残念やなぁ~」そう思っていること、20歳も年下の上司であるその人に伝えたという。なんてステキなわが夫・・・一緒に山を歩き、温泉に入ってきたしあわせやなぁ~
2009.01.30
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時には、傷ついたり、傷つけたりしながら、人との関係はできていくのかなぁ~それは子どもやって、おとなやって。自主保育(母親たちが運営)で、子どもを見守ってて、子どもから学ばされる。きれいごとばっかりやおまへんで。と。時にはぶつかり、時にはすかし!?それでもその場にいる・・・貴女が好きだから・・・この場にいてよと。向き合うことの苦手なわたしやけど・・・この場に集ってくる人たちと一緒にやっていこうよと。貴女と話がしたい。でも、自分の体を動かさない?!なるようになる。来ることを受け止める!?やっぱり行っちゃいたいような貴女のところに・・・(人の思いを受けとめる、自分の思いを伝えることの難しさよ。ストレートにそのまんまやないから、この世はおもろい!?)(年配の歌人がある若い歌人が評価されるなら、「腹かっさばいて死ぬ。〈殉死する!?〉と言ったとのこと。そう言った歌人の歌の方がよっぽど前衛的?!と思った。そしてふたりの歌は似てる。おもろいなぁ~)
2009.01.29
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自分の中にある哀しみを抱かえて、生きているのかなと思う・・・自分固有の。昔、読んだ曾野綾子のエッセーのような小説の中で、自分の哀しみを人のせいにしている限り、何も生まれないという一節がある。「わたしの哀しみ」は愛おしい。手のひらの中の玉のように・・・貴女への手紙。わたしへの手紙。
2009.01.28
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子どもはNPO法人の学校に通っている。学校法人ではないので、地域の学校に在籍しなければならない。毎月1回子どもとともに、放課後の在籍校に行く約束がある。じゃまくさいが、しかたないと思ってる。 校門のドアを出る時、自動ロックになる。それを直前で手で止めると、ガチャンと鍵が出てしまらない。それを子どもは何回もする。行く度に。わたしはじっとそれを見守る。自分でやめるまで。なんだかわからないけど、敢えてやめさせない方がいいような気がするのである。自分からしなくなるだろう。その時、そんなしょうむないこと、しなくなったことを寂しく思うかも・・・それが成長何だろうが・・・
2009.01.27
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「〇〇は酒とのつきあいから生まれるんだ」葛西善蔵は酒で体を壊したと言う友人に「酒に失礼な!酒に謝れ。」と言ったそうな。「酒との」と言う新聞記者は「酒は愁いをはらう玉箒」「いろんな理由をつけて飲みはじめる」と。やっぱり、わたしは、「お酒で数々失敗してきた我なれど、今日もいざ呑もうやないか!」酒よ!わたしをなぐさめておくれ~
2009.01.26
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ふと「漢検」受けてみようかな?と思った。やっぱ漢検対応のテキスト?!効率がいい!?漢和辞典を調べていくのは無駄が多い。でも過程を楽しめるのでは。世界が広がるのでは。学びとはそんなことでは・・・
2009.01.25
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産直の野菜の箱に入っていた蝋梅(ロウバイ)の一枝。コップに差すと一晩でつぼみがほころんだ。黄色い蝋細工のような花。少し透けているような花びら。黄色ってあんまり好きな色やないけど、高貴ささえ感じる。春の兆し。わたしにも・・・春になれば・・・春を恋う。春を乞う。
2009.01.24
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毎日毎日新聞は届く。断つという意図的な行動に出ない限り。希望を絶望を見知らぬ世界を運んでくる。自分にひっかかった一文をすくう。掌の中に入れて感触を味わう。言葉にきずつき、言葉に救われるんかなと思う。自分は自分が温めた言葉を話しているだろうか?人の言葉に耳を傾けているだろうか?
2009.01.23
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子どもの遊びの傍らにいられる幸せよ!子どもとお母さんの集まりが月1回ある。今回は3組の参加だったが。月1でもう1年ぐらいあってる男の子。昨日は、雨上がりで水たまりができてた。その中に、ボチャンと入っちゃう。もうひとりの女の子と水たまりをお鍋に見たてて、お料理中。この子のこんな笑顔、生き生きした様子初めて見た。時間を積み重ねることあらためて感じた。子どもの遊びの傍らにいたい・・・
2009.01.22
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だんなと岩湧山に行った。森の中、こげら(きつつきの一種)のドラミング(木の幹をコツコツつついてる)が響きわたる。頂上では辺りの山に雲がかかっている。古代の人も同じ風景を見たんだろう・・・神さまがおわすという感じや・・・帰りは温泉に寄る。源泉に浸かっていると、クレオパトラか楊貴妃か?!てな気分。家に帰って、クライミングジムに出発!上の子はまたドタキャン。その理由がふるってる。「おばあちゃん、ひとりでご飯食べんのん、寂しそうやから。」そうかそうか・・・でも、コンペまで、あんまりありまへんで。だんなは、土日、練習に行くお金やれ。て、言いまっけど。弟とふたりでゲーセンにつるんで行きそう。それもまた成長の過程か・・・
2009.01.21
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野菜の産直を頼んでいる。そこの人に「何でも言って下さいね。」と言われた。配達時間だけ、変更お願いした。宅配便の人の二度手間は、きづつないと思て。野菜は人参が余まりだした。が、これを次回までに食べるゲームにしようと思た。創造力に欠ける・・・新しいものを作り出せない。あるもんでなんとかするんが好き!制限のある中で考えるんが好き!とりあえず、足元を見て・・・かな?!無から何かを創り出せない。大きな世界からは・・・クリエイティブやおまへんなぁ~でも、そんな自分を楽しんでいる・・・
2009.01.20
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こんな歌があった。〈人生を「マアマアだった」と締め括りシベリアに触れず父は逝きたり〉わたしの父はどうだったろう・・・不出来な娘を案じていたかも・・・20歳の頃、「化粧なぞするな。」と言い、40路になるころ、病院の担当の看護士さんに、「化粧もせんと。」と、わたしのことを嘆いていた。確かにわたしは、子どもから、おばちゃんになったのでした。父よ!あなたの「へんこ」なとこは、しっかり受け継いで・・・今日は友だった母より、あなたを思うのです・・・夕方、子どもたちも義母もいない。テレビをつけて、おでんのジャガイモの皮をむいていたら、画面に佐藤浩市が・・・かっこええ~ふと、父に似てるなと。そういえば、三船敏郎にも、そう思たことが・・・子バカもええとこ・・・父は空から苦笑いしてる・・・
2009.01.19
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子どもの友だち(兄妹)が、我が家に泊まった。子犬がじゃれあうような3人。昨日は自主保育のようちえんのハイキングだった。彼ら3人が育った。3人ともうひとりの女の子の冒険たん?!目的地に着いてしばらく遊んだら、自分たちだけで出発すると。それを許した親。子どもと親どっちが無謀!?大胆!?子どもの成長を見守るとは、親が試される・・・顰蹙は親も買わなあかん・・・子どもが大きくなるには、健全さだけではあかんやろう・・・子どもも顰蹙買うてなんぼかなぁ~映画「スタンドバイミ-」の世界がここにある。一緒に子どもを見守れる母ちゃんたちに感謝!
2009.01.18
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阪神大震災から14年。新聞の報道記事は今年、去年より小さくなったと思う。これが時の流れか・・・記事の中で、命のリレーが語られる。自分も思う。子どものことで思い悩む時、今はもういない父や母を思う・・・助けてや・・・わたしひとりやない・・・
2009.01.17
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子どもが嘘つきまくり・・・でも、それが生きる手段の一部・・・あんまり、追い込まんとことと思ったり・・・嘘つくんが、あの子の全てやない。他のとこ見つめることだいじにしようと思う・・・
2009.01.16
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しんどい時、その状況にズブズブ沈んでしまいそうになる・・・でも順風満帆な時より、チャンスなんだと思う・・・もう10数年も前の「おかあさんといっしょ」のキャラクターがテレビの画面から語りかけてきた「?こまったな、こまったな、こまったときがチャンスだよ~」を鼻歌で歌うんだ。
2009.01.16
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夕方、家への道、寒い中、春の草花はいつ見つけれるかなと思いながら、歩いていると、ふと・・・メールでいぬふぐりの図鑑の絵を送ってくれた人。携帯に残っているが・・・彼女は男の子を連れて、婚家を去った。しばらくして、連絡が取れなくなった。美しい人だった。笑顔が目に浮かぶ。もうあの子も中学生だろうか。もうあの人に会えないだろう。携帯に残るいぬふぐり・・・
2009.01.15
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「わたし」はいつでも新しい・・・何でもかんでも呑みこんで、去るものは追わず、来るものは拒まず・・・とりあえず、何か手をつけましょう~
2009.01.14
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小池真理子氏の「寄り添う弧と弧、贋の健全さに屈することなく、苦悩しつつも何かを信じ、人を 赦し、自分自身を赦す。」この言葉の前に深くこうべをたれたいと思う。わたしもそうありたい・・・
2009.01.13
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おとなと子ども。対等とは自由とは・・・ お互いを尊重しあうとは・・・子どもには、力で向きあってしまうことがある・・・おとなの都合を押しつけてしまうことがある・・・ていねいに向き合う方がパワーいるよな。でも、子どもの傍らにいることはおもろい・・・
2009.01.12
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わたしが話す。貴女が聞いている!?貴女が話す。わたしが聞いている・・・何を伝えあっているのだろう・・・胸がざわつくこともある・・・でも、そのことさえ、抱きしめようやないかと思いたい・・・貴女とわたしの関係。わたしは大切にしたいと思っている・・・一方通行でもね・・・貴女の本気がまぶしい・・・ありがとう・・・貴女はわたしか!?わたしの内にある貴女に語りかけているのか・・・
2009.01.11
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一品持ち寄りで、お雑煮を作り食べた。おいしかった。個人では作れない味。いろんな人がいるからこそ・・・それは食べ物の味だけやないやろう・・・いろんな人が集まってきたからこそ、醸し出されるもの・・・ 尊い・・・
2009.01.10
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世界には命を保つことさえ、困難な状況にいる人がたくさんいるというのに、自分の身にふりかかるプライベートなことに、揺さぶられる・・・情けない。人の心の不思議さよ!サイコサスペンスというか。ふだん、のん気に野放図に傍若無人なのに・・・マァいろいろあらぁなぁ~
2009.01.09
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ガザへのイスラエルの攻撃は、ハマスが停戦破棄を宣言、攻撃を開始したためと読売新聞は報道している。が、力の差、犠牲者の差は?力の強いものがテロを行わない・・・ 知人がメールを転送してくれました。〈件名:[ccp-98] ガザの声をあなたが伝えてくれることで差出人:??????@bd.mbn.or.jp送信日時:2009/1/7/20:26パレスチナ子どものキャンペーンです。「ガザの声をあなたが伝えてくれることで、多くの人の命が助かるかもしれない」とガザからモハンマドさんは言っています。ぜひ、モハンマドさんの声を多くの人に伝えてください。イスラエル軍が占領しているジャバリアにいた彼とは、その後連絡が取れていないので、現在の安否は不明です。エルサレムにいるパレスチナ子どものキャンペーン川越駐在員よりの報告です。いに恐れていた地上戦が始まりました。攻撃が始まった4日の夜10時過ぎに携帯電話にメールが届きました。「電力や電話線が破壊されたため、携帯電話がいつまで使えるかわからなく なりました。携帯電話は私たちが外の世界とつながっている唯一の通信手段です。電気も水も物資も完全に閉ざされた、寒い冬のガザでは、かろうじて自分の家や地元にいる人でさえ、孤立化することになります。イスラエル軍の戦車が攻撃し、家や建物を壊し始め、何一つ残らなかったらどうしたらよいのでしょう。負傷者がいても、どうやって救急車や助けを呼ぶことができるでしょう。家族や友人、知人が亡くなっても、どうやって知らせたらよいでしょうか。どうやって知ることができるでしょうか。現在唯一の通信手段である電話が使えなくなったら…。そのような最悪のシナリオを考え続けて、頭が痛くなります。今の自分にできることは少ないですが、この私の声を届けることで、あなたが行動し、攻撃に異を唱え、ガザの人々を助けられるかもしれません。」このメールを送ってくれたのは、ガザに住むモハンマドさんという青年です。日本のジャーナリストの通訳をしていたので昨年知り合ったのです。急いで彼の携帯に電話しました。モハンマドさんは次のように話してくれました。「いま私は、ガザ北部ジャバリアにある赤新月社の病院にいます。私の家は、ハン・ユ ニス中心部から更に離れた場所に位置する村にありますが、いてもたってもいられず、病院にきてボランティアをしています。元々NGOなどのボランティアをしていたので、こういう事態にこそ何かしたいと思い、駆けつけました。(電話の向こうからゴーっという重苦しい音が聞こえる)地上戦が始まって、北部は更にひどい状況になっています。今も空ではイスラエル空軍が活動していて、いつ空から攻撃されるかわからない状態です。今まで生きてきた中で、何度も辛いことがありましたが、今が一番ひどい状況です。今のところ家族はみな無事ですが、電話が使えなくなったらどうやって安否を確認できるかわかりません。ガザの外にいる人に、少しでも現地の声を届けられればと思いメールを送りました。電話をくれて、ありがとう。次に会うときは、平和なガザで会いましょう。」※パレスチナ子どものキャンペーンの川越駐在員は、いまエルサレムにいて、国連や各国のNGO関係者と、ガザに物資を入れるための協議や努力を続けています。ぜひ、皆様もできることでご協力ください。こんなことがすぐにできます。1.このメールを知っている人に転送する。参加 しているメーリングリストに送る。2.停戦を求めるピースパレード(1月10日)に参加する。http://ccpnews.blog57.fc2.com/blog-entry-11.html3.封鎖解除の署名をする。http://www.shomei.tv/project-433.html4.緊急募金をする。http://ccp-ngo.jp/bokin.html5.ボランティアをする。??????@bd.mbn.or.jp にご連絡ください。ピースパレード当日のボランティアも受け付けています。6.その他なんでもガザ現地からの市民の声は、当会のホームページで逐次ご紹介しています。掲載 「ガザ攻撃の背景と今後」 ウリ・アブネリ イスラエル平和運動の長老であるウリ・アブネリさんの分析の翻訳を載せています。現在起きていることの歴史的な意味を理解することができますので、長文ですがじっくりとお読みください。以下はその抜粋です。「バラク(現国防相)とリブニ(外相)の二人は、昔ながらのトリックに頼 ろうとしている。世論調査によると、今回のガザ侵攻48時間以内に、バラクの率いる労働党の支持率はクネセット(イスラエル国会)の議席5つ分増えたと言う。1議席あたりパレスチナ人の死体80人分に相当するというわけだ。だが、積まれた死体の山の上を歩くのはやさしいことではない。もしイスラエル国民がこの戦争を失敗だと考えたら、彼の成功は、瞬時にして霧散消失してしまう程度のものだ。例えば、ハマスのロケットが相変わらず、Beershebaの町に着弾するとか、地上侵攻がイスラエル軍側の重い人的損失を招くなどのことが起きれば。」特定非営利活動法人 パレスチナ子どものキャンペーンCampaign for the Children of Palestine(CCP)〒171-0031 東京都豊島区目白3-4-5 アビタメジロ603Tel:xxx-xxx-xxxxx Fax:xxx-xxx-xxxxxEmail: ??????@bd.mbn.or.jpHP: http://ccp-ngo.jp/〉
2009.01.08
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冬休みも最後の日。下の子の学校(NPO法人立)のスタッフから、自分で課題を考え出す方の学習が停滞気味の話を聞いていた。(電気に関心があるとのこと)体調いまいちなものの、日本橋に行ってみることにする。キットなど置いてあるお店で、小さなソーラーカーのセットを買う。(千円少し)ほとんど組み立てられてて、最後のネジをしめるだけなんは、ちょっと!?と思いながら・・・ で、家で組み立てるも、これがなかなか手強い???こんなんにも、センスがいるんやなぁ~カンカンになってしまう。「お母ちゃん、前にも顔真っ赤にして、やってたなぁ~」デパートの「ロボット」のイベントで、簡単!?なキットを買ってやったことがあった。もう何年か前のこと。そうや!上の子の時も・・・ わたしの母もわたしにそうやった・・・傍らにいたのだ・・・そんな日々が愛おしい・・・こんな暮らしの大切さ。なぜ、この同じ地球上に命の保証のない地域があるのか・・・
2009.01.07
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中東では戦火の下にいる人々がいる。同じ地球上にいるのに。今自分はうららかな冬の陽の下に。小さなことに傷ついたりしながら。それもわたしの暮らし。国という枠を越えた人のつながりが希望を生むのではと・・・
2009.01.06
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マンガ「ピアノの森」の主人公カイ。幼い頃、森で打ち捨てられたピアノに出会う。それを弾きこなし、天才ピアニストになっていく。そして、ある日寄りどころのピアノが焼ける。喪失感のカイ。だが、師は「ピアノはお前の中にある。」と。自分もなんもかも、内なる世界に、溶かしていけたらなぁんて、思うのです・・・
2009.01.05
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下の子と夫がテレビで映画を見ている。体調よくないわたしは、布団の中。アクションもんみたいで、ハラハラドキドキに子は、夫にくっついて見ている。わたしは普段から、映画を見る気力がない。ドラマでさえ。9時でテレビはおしまいてな感じ。0時前に、上の子が御帰還。夫と映画談義。「サンマ(開き)焼けよ。ジャンクフード食べんなよ。」と、夫は父親している・・・
2009.01.04
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もう新年4日!どうしまひょ!気持ちも新たにと思てたのに・・・「日々わたしは新しい。」これにすがりついて行きまひょ~
2009.01.03
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新年の抱負を家族で言い合った。まず自分。何か新しいことにチャレンジしたいなぁ~上の子。進学できるかもわからんし。まず、卒業が目標やねんけど。で、開口一番、「難しいルート登りたい。(クライミング)」さよか。今年も、クライミングはあんたの友だちでいてくれるか。夫も下の子も同じく、クライミング。変わりばえしまへんけど、これが我が家。どんな一年になるんかな。自分次第のとことあっちからやってくるもんと。楽しみやなぁ~
2009.01.02
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大晦日、なんもお正月の用意しなかった。(宵越しの煮物は持たねえ。こちとら???っ子でぇ~)年越しそばだけ。元旦、雑煮を炊いて、かしわ、ピーマン!?こんにゃくの煮しめ・鯛の子と厚揚げの炊いたん・をちゃちゃっと!?作った。だんなが休みやったら山行くし、雑煮ぐらいやけど、子どもたちにはどうやろ。将来家庭を持った時に。とは言え、来年ダンナが仕事休みやったら、やっぱ山で正月迎えたいなぁ~ずぼらしたい~!?
2009.01.01
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