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調子がいい人、声が大きな人は苦手だと思ってきた…長男の調子のよさにも・・・ある日、宅急便の人のピンポーンに「ハ~イ」と明るい声でこたえ、「ご苦労様です。」と、さわやかな応対。あ~あんたの調子のよさは、あんたの宝物かわからんなぁ~わっちの周りの人を見る目も変わりそう・・・わっちには、まだ広く、深く耕されるところがあるんやなぁ~
2012.06.30
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もう近所に立呑屋はないと思っていたら…商店街の脇に・・・立呑屋の看板…気後れしながらも夫と入ると、そこには、ナイナイのヤベッチに似た若者が、常連客のおじいちゃん、おばあちゃんを気持ちよく、あしらっている… 立呑屋の魅力は、「主人の人となり」なり!若もん、がんばってんなぁ~
2012.06.28
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潤いとはなんやろう…まわりを見回せば…自分が潤おう・・・自分から潤おう・・・
2012.06.26
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1つのことで人を決めつけては!?と思ったりするが・・・一時が万事とも…わっちは弱い…やっぱ弱点の味方でありたい…
2012.06.23
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ある講座で聞いた。「知っていると教えたくなる。それをちょっぴり押さえて、子どもたちが試行錯誤しながらを楽しむことを味わってもらう…少し離れた所にいて見守る…」自主保育もおんなじやと思いながら…でも、ついつい手も口も出てまうねんなぁ~自分がすぐ答えが欲しかったから~じっくり行こうやないか・・・
2012.06.19
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立呑屋に夫と行った。お店の女主人とお客さん(30代位に見える男性)が話をしている。知り合いの男性のことを。わっちなんか、どこの誰かも知らない 男の人のことを。「困ったもんや」と。人の悪口は、言われている人が知らない人でも、聞きづらいものだが…ふたりとも、どこかでその人を見棄てられない、悲哀のようなものが伝わってくる…わっちと夫の知り合いが言われている人に重なる…わっちと夫は傍観者に過ぎなかったが・・・その人は四面楚歌だった…自業自得だと言えばそれまでだが…わっちや夫とその人は、そんなにも違うのだろうか!?
2012.06.18
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夜中の1時過ぎ…中学生の次男が起きていると夫。「寝え」言うてきたけどと・・・ここはわっちの出陣やろう!?ふたりのいる部屋に行ってみると… カードゲームの真っ最中!?「何時やと思ってんねん!!◇□★▲〇!!」吠えるだけ吼えて布団に戻ると、夫がニカニカ!?「能動的聴き方ちがいましたなぁ~」「能動的聴き方!?あっちはなんにも言うてへん…つまり、わたしメッセージの出番やったんか!?」明日プリントに能動的聴き方、わたしメッセージの練習すんで!!と夫に・・・
2012.06.17
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怒りとはなんやろう!?何に向けられる!? 人に!?物事に!?物に!?今日もラジオで、風水の話の中で、食卓で夫を南側に座らせてはならない。なんて言うてる!?過剰!?に反応している自分・・・怒りから生まれるもんなんかない!?落ち着け自分!!
2012.06.15
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誰にも、何事にも「一理」ある・・・つくづくそう思う…でも、そういうてたら、収集つかなくなる自分の中でさえ…でも、やっぱり一理あるを大事にしたい・・・
2012.06.14
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生きるとは、どういうことなんやろう?と、生物として「生きてる」んやけど… どうありたいんやろう…そして、ありたい自分とある自分との落差に、もがいてる!?わっちの脳はどこへ、わっちを連れていこうとしてるんやろう…今日もテレビの中で、人を断罪している人がいる・・・
2012.06.11
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