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下の子と里山の活動に参加した。山道の階段作り。子どもは指に怪我していたこともあり、あまり積極的ではなかったが、そんな日もあろうと見守りたい・・・作業の様子は見ていたし、「階段ってこうやって作るんやな。」と感じただけでも。後昼御飯の調理の手伝いをした。かまどの前に座って火の番もさせてもらったし。いろりを囲んでの食事。ありがたい。いろんな人の中で育てられると思う。助けられている・・・
2010.01.31
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地下鉄大阪港の駅の近くでの講座帰り、マーケットプレイスに寄った。エスニック雑貨のお店を訪ねて。(もうひとつ目当てのガラス細工のお店はなくなってた。)そこで、小さなふたつきの入れ物を買った。携帯できる母の遺骨入れをさがしてた。やはり、何かにすがりたいんやなぁ~と。それで少しでも気持ちが安らぐならと思う・・・
2010.01.30
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夫の休みの日。ふたりで家の片づけでもやればいいのに・・・行っちゃうんだなぁ~山へ。金剛山の北側の沢へ。小さな滝をフィックスロープを使いながら、登っていく。楽しいんだなぁ~これが・・・ありがたや、ありがたや~
2010.01.29
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電車の中で、隣の車両の中学生(外見はいたってまじめ)3人が、アスペルーガーの女性が気になることを(足を投げ出す)してからかっていた。わたしは、にらみつけてやったが。次に自分の言いたいことは、『あんたら、どこの学校や。先生に言いつけたる!』だったのです。そこへ、青年が。中学生たちに何か話している。わたしが、頭来ての、「おいコラ式」やない。彼は、中学生にも、わたしにも、何かを教えてくれたのだ。ありがたや・・・
2010.01.28
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「自分の弱さを見つめ、認めるだけで強くなれる。」という主張があった。わたしも弱さ見つめ、認めたい・・・けど、強くなるってどういうことやろう!?自分は自分でいいと、開き直りたかったり・・・でも、自分は、保ちたいと思ったり・・・哲学的命題!?やっぱ1日1日生きることに尽きるかなと思ったり~
2010.01.27
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ありのままの自分とありのままの相手。うれしさもあり、哀しみもあり、齟齬(そご)もある・・・それがおもろいとおもしろがりたい・・・
2010.01.26
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葛城山の御所側からの道が、去年10月の台風で崩れ、通行禁止。夫が様子を見に行こうという。『えっ~怒られるんいやや。』と思いながら・・・登山口には犬を連れたおじさんが・・・その人を巻くため、竹藪に・・・『何してまんねんわてら!』おじさんは結界!?を越えて来る。息をひそめるわてら。『何してまんねん。』トムソーヤとハックルベリー・フィン!?50代の夫婦のすることか!?開き直り、おじさんの目の前に姿を現し、何食わぬ顔で登山道へ。しばらく行くと、斜面が崩れ、沢に倒木が。午後から、天気が崩れるという。もし、斜面の途中で止まっている大岩が落ちてきたら、目も当てられん・・・ということで、撤退。ほっとするわて。なのに、下山途中で、目印のついた道、発見するダンナ。「ちょっと行ってみよう。」『もう、ええやん・・・』悪い道を稜線まで・・・夫も納得いったのか、引き返す。わたしは人から怒られるんがあかんねんと、再認識する。それにしても、トムソーヤとハックルベリー・フィンおもろかったなぁ~とも・・・
2010.01.25
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朝早い、公園の芝生に降りた霜。日の光を受けて美しい。清冽な冷たい空気。ピンク色の雲。冬の美しさよ!この冬、沢のつららは見たけど、霜柱はサクサク踏んでいないなぁ~
2010.01.24
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子どもと 枝打ちに参加する日だった。時間にちょうどいいバスがない。早い時間になると、担当の方に電話する。返事は、「誰かいるでしょう。」切ってから、余計な電話やったかな?と。バスの時間を知らせるということは、バス停まで迎えに来てほしいになる!?時間があるんだから、歩いて行ったら、ちょうどいい。と、思ってたら、軽トラでのお迎えが・・・現地に着いたらまだ、作業まで、2時間ぐらいある。野菜を送ってもらってる農場の手伝いをする。収穫されたまだ濡れてるレンコンを拭いた。次にその重さを量り、値段をつけていく。わたしが、量り、電卓で計算。子どもが、値段をつける。要領よくやれないかな?と思ったりするが、ていねいにする子どものペースに任せる。これが許されるのがありがたい。作業が片づきうれしい。レンコンを買って帰ろうと思っていると下さった。で、マキストーブの周りでお昼を食べ、いよいよ枝打ちに。みかん山に枝がかかって日差しを妨げているヒノキの枝打ち。一本ばしごを幹にかけ、枝をノコギリで切っていく。はしごをかけるのが難しい。子どもは挑戦している。わたしだったら、すぐ、リーダーに頼むだ ろう。成長したんかな?頼もしく思えた。里山ではいろんなものを与えられる。ありがたい。また、次回も・・・
2010.01.23
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不登校の子どもたちの居場所では、外見おばはんのわたしも、少女のつもり?!おどおどしてたり、初々しかったり・・・まだまだやけど、次も行こうと思う・・・人との出会いです・・・
2010.01.22
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ふと、思い出す。下の子とスケートに行った日。駅まで歩いてて、夜勤帰りの自転車に乗った夫と会った。夫の笑顔。わたしたち家族は幸せだなぁと思った。大切なこと、ものはこんなこと・・・ありがとうさん・・・
2010.01.21
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香山リカ氏の「しがみつかない生き方。」《子どもの成功や失敗を自分のものにしない。》子どもが出る、ジムのコンペでさえ、よう見にいかん。これは、しがみついているのか!?でも、学生時代に聞いた話を思う。〈アメリカの、黒人(アフリカ系)の子どもへの教育を手厚く したのに、成果をあげられなかった。子どもたちを巡る環境、例えば、子どもたちを励ます親の存在が大きいと。〉頃加減が難しいなぁ~やっぱ、よう、子どもを見ていることかなぁ~おもしろがりながら~
2010.01.20
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スーパーで財布を買った。百均で買ったのが、チャックの持ち手がとれた・・・まだ使える。けど、その皮風に見える水色の財布に淫してしまったのだ。物にしがみついているのだろうか!?自分を保たせるために・・・
2010.01.19
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お互いの気持ちをシェアするとは、どういうことだろう・・・できていないとは、どういうことだろう・・・目の前の人とやっていくとは・・・
2010.01.18
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もう、あれから15年も経ったんやなぁ~あの日、夫の実家に泊まってた。前夜のテレビで、神戸震度1とテロップで流れたのを覚えている。早朝なぜか夫もわたしも子をはさんでの寝床で目覚めていた。で、突然の揺れ。震源地から遠いとはいえ、恐怖を感じた。夫がわたしと子におおいかぶさってくれた。たけかけてあった夫のスキーが倒れたぐらいですんだ・・・大阪の南の方の夫の職場でさえ、仕事にならなかった。なんかでけへんかと、4歳の長男を連れ、新聞で見たボランティア受け付け所に言った。紙芝居を持って行ったこともあった。「障害者」の介助にも子と行った。が、一年ほどして、母が悪くなり、途切れてしまった。中途半端になった。夫は、やくざなクライマーやけど、一度、職場の先輩を避難所に訪ねた。震災の時、ラジオが伝えたことという本を買うてきたなぁ~。でも、翌日家族で山に行った・・・雪の中を15キロ歩いた。これが、夏の白馬岳につながった、我が家にはメモリアルなのだが・・・夫は休みの日は、神戸の北区にある岩場に通った。山の先輩は、夫のそんなことを知らず、「こんな時に、岩(登り)に行く奴の気が知れん。近くの人たち は被災してるのに。恩返ししようと思えへんのか!」『・・・』日本海で石油タンカーが座礁した時、原油をすくうボランティアに行った、夫の山仲間がいた。でも、夫はその人よりずっと休みが少ない。岩に行くということは、夫にとって生きているのということなのだ。でも、こどもたちには、社会に関心を持ってほしいと思う。それは、親の姿から伝えることなのだろうか・・・
2010.01.17
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氷が張っていると、水の中に手を突っ込み、ガラス板のような氷をとるこどもたち。手を真っ赤にし、上着もズボンもドロドロ。氷が張ることが非日常やから!?そそられるもんがある?!こんなこどもたちの姿を見れる幸せよ。何ものにも変えられない・・・
2010.01.16
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不登校の居場所のボランティアに行く。体験の少女。眼差しが鋭い。この感じは、児童相談所の一時保護所にいて、教護の少女を受け入れの時以来のもの。今頃になって思う。あれは、自分を守るためのものだったんだ。わかっていなかった・・・表面的な見方しかできなかった自分の未熟さが歯がゆい。それで、寄り添えるはずがない・・・「ごめん。」と謝りたい。まだまだ道の途中・・・
2010.01.15
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「親子で遊ぼう」の日。焚き火をしたり、焼き芋や豚汁、焚き火パン、風が強く寒い日だったが、日差しもあり、気持ちいい日。子どもたちは、落ち葉の山で遊んでいる。それを見ながら、お母ちゃんたちは、じっくりじんわり焚き火パン。後片付け、自分は灰の始末をしていたが、いつのまにか、すすのついたお鍋も食器も洗い上げられている。冷たかったろう。それぞれが動いて片づけられる。自分の見えていないところがあるんやなぁ。お互いに・・・気持ちいい活動ってこんなこと・・・
2010.01.14
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夫と里山での活動に参加した。雪が舞い散る中での、木を切るための周囲の雑木をノコギリで切ったり、枝をナタではらったり。みるまに、下の畑が白くなっていく。車で帰れるやろか!?昼休みの後は、雪で作業は困難だろうとのことで、雪の中みかん狩り。というより、みかん農家の収穫。肩から袋を下げての作業。様になってたやろか?みかんをおみやげに。冷えた体は温泉で。それにしても、不器用な自分であるけれど、人の中にいる有り難さよ。夫にも感謝。
2010.01.13
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久しぶりに家族4人でクライミングジム。母は下の子に、父は上の子に置いていかれている。親として、うれしいこと。どうぞ、この一年も、クライミングよ!こどもたちの友人あってくれよ。夫と子はボルダーリング。せかさず、思い存分やったらいい。と・・・おかんは、待っていましょう。
2010.01.12
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お年玉でデジカメを買った下の子。すっかりおもちゃ。おもろいもん撮る。こんなこども時代。たっぷり過ごしてほしい。そろそろ思春期前期。対等にケンカしたり、甘えてきたり、微妙?!親に対するストレートさはええんやないかな・・・うらやましい・・・
2010.01.11
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2、3日前から体調が危ぶまれたが、なんとか子と里山の活動に参加できた。植林地の間伐作業。何回か経験したが、ノコギリの使い方がまずい。まっすぐ切れないし、木を倒す方向もあかん。他の木に当たり、倒れない。子どもの方が飲み込みが早い。へこむ。昼食は心尽くしのお釜で炊いたご飯と豚汁。で、気を取り直してまた作業。千里の道も一歩から。がんばろう。(自分が楽しんでいる他の方々と少し違うのは、こどもにこのことに関心を持ってもらいたい・こどもを育ててもらいたいというスケベ心がある?!でも、夫が定年になったら一緒に参加したいとも思う。岩登りやハイキングで、山から与えられっぱなしなのだから)帰りがけ、拙い通信を渡した女性に(通信の内容から)「本を読むっていいよねぇ。でも、《お話》を聴くっていうのもいいって思ってるの。与えられるものの大きさを知って。30になる娘にも、《お話》を聴かせてやりたい。聴いてくれるかな?」とてもよい《お話》を聴かせていただいた。里山に来るといろんなものを与えられる。
2010.01.10
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上の子が、飲食店のバイトの面接に行くという。高校の時の友だちが迎えに来る。『相寄る孤独な魂』帰って来て、「派遣みたい。」という。派遣が何かよくわかっていないわたし。(自分の職場もアルバイトの人がいた。雇われ先は一緒やけど、労働者として分断されていたと。その時の組合活動は、自分たちのことばっかり言うてたなぁと今更がら思う。)夕食後のトランプに、珍しく上の子が入る。うれしい夜だった。
2010.01.09
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下の子に買うたスパッツの裾のレースをハサミでとっていた。ミシンの縫い目はなかなかほどけへん。ふと、母を思い出した。こんな時、母はカミソリを使ってしてたよなぁ~懐かしい。母はこんな風に降りてきてくれるというか、わたしの中で生きてくれているんやなぁ~お母ちゃ~ん
2010.01.08
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9時半、家を出発。歩き出す。コンビニを数えたりしながら・・・メガネ屋さんの前に昭和29年から、使っていたという玉摺り機というもんが。さらに歩いて、Yちゃんちに。思った通り留守。見参の証にティッシュの中に入ってる紙で置き手紙。新世界へ。カウンターの店にびびって、テーブル席のある店に。串カツやら頼み、満足。天王寺にで、献血し、ロフトやら無印良品をひやかし、またまた徒歩で帰って来ました。お腹すいたぁ~
2010.01.07
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体調もうひとつだった下の子が、氏神さんに初詣に行こうと。「乗った!」ということで、ぶらぶら歩き出す。まず、近所の寄り合い所で、有機の白菜2玉調達。100円なり。それをぶら下げ、神社へ。お賽銭の割に壮大な世界平和をお願いする。そして、aちゃんちへ。オートロックになれん母と子。子どもたちの元気な様子も見れ、白菜1玉もらってもらい、さよなら。もと来た道を戻る。途中、高い木が気になり、見に行った。樹齢800年の楠。パン屋さんでメロンパンを買うてやる。次は皮膚科へ。頭ジラミを疑っていたが、手のひらも、口の端も、頭皮も乾燥しているとのこと。それぞれの薬をもらう。商店街で、こどもが作ったお皿を割ったのを補修する接着剤とコタツのコードと軟骨からあげを買い、ツアーの終了。途中、こどもの友だちが通天閣に行ったとメールが来た。明日は新世界で串カツを食べに行くことに・・・
2010.01.06
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夫と播但にある雪彦山に行った。近場でいいねんけどなぁ~夫は、「知らんとこ行きたい。高速料金の安いうちに。」ということで。いざ出発!雪彦のキャンプ場に。何年前やろう。クライミングに来て、泊まったんは。歩き出す。いきなり急登。谷に赤い実を鈴なりの木が。しばらく歩くと雪・・・鎖場も出てくる。雪がなかったら、鎖を持つこともないやろうに。思いきっし、鎖に頼りきる。手袋は濡れ滑りそうで怖い!やっとこさ、大天井岳。先は稜線上を吹く風にびびる。ここで、死ぬんはいややぁ~ということで撤退。危機管理能力?へたれ?大天井岳を雪彦山ともいうとのことで・・・♪若くないさと言い訳したね~
2010.01.05
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「夕つ陽はいま胎内にともりゐむまぐはひ終えし鳩そらをとぶ」読売新聞の短歌投稿欄の年間賞。なんとおおらかに性の営みを謳っているのだろう。下の子には、ようちえん年長ぐらいで、性教育の絵本を読んでた。その時、「ぼくもこうして生まれたん。」と言った。「そうやで。」と。下のこどもが通う箕面こどもの森学園で、2学期、「いのち」の授業があった。冬休みに入って、「お父ちゃんとお母ちゃん、セックスしたん?」と。「お父ちゃんとお母ちゃん仲良しやからなぁ。」と返した。率直さにかんぱ~い!
2010.01.04
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息も絶え絶えにたすきをつなぐ選手たち。受けとった選手はポンと肩をたいて、讃える。渡した選手は、走り出す選手のお尻をポンとたたいて、エールを送る。ええもんやなぁ~走ってきた選手は振り返って、一礼する。何に!?と思っていたが、生きとし生けるもの、生きづいている八百万の神さんにか・・・敬虔な気持ちでいたいと思う・・・
2010.01.03
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♪呑んで、呑んで、呑まれて呑んで~のお正月!箱根駅伝!よろしおましたなぁ~こどもに読み聞かせ?!あんまりでたらめなんで、こどもが切れる。酒は偉大なり。あっちの世界に連れて行ってくれま。ついてこいよ!一緒に楽しもうぜ!3日4日5日はクライミング&ハイク。ハイキングは行ったる?!けどクライミングは・・・おばはんのゴミ出しルックでのクライミング。緊張感なさすぎ。行くのか行かねえのかそれが問題だ・・・
2010.01.02
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新しい年よありがとう!寿ぎましょう!泥縄で、年があけて、お節料理の真似事!?ふき、こいも、イカ、高野豆腐の炊いたん。鶏の照り焼き、紅白なます、お雑煮。にごり酒でお屠蘇。ひとりやったら、ソーセージかじって、酒かっくらってるだろう・・・こどもたちに曲がりなりに伝えるものをと。夫とふたりでもなんかするだろう・・・ひとりやったらドンドン奈落に落ちそうな自分。それも自分。抱きしめてやるんや。正月は、どこでも山やった。落ち着いた元旦。夫の休み、3日、4日、5日はクライミング、ハイキング。やっぱそれで我が家の年は明ける!
2010.01.01
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