全33件 (33件中 1-33件目)
1
毎日、毎日リセット!?・・・昨日のわっちも・・・半日前、我が子に切れたわっちも・・・数時間前にだんなを罵倒をしたわっちも・・・神さん新しくして下さい…反省してます…新しく生きさして下さい…お願いします…
2014.01.31
コメント(0)
だんなが、インフルエンザになって、薬リレンザを容器にセットするのに(吸入するタイプ)に手間取っている・・・わっちは、じゃがいもの皮をむいている…『やったろか!』のどもとまで出て、手も出そうになる…『じゃがいもの皮むき終わるまで(待とう)』だんなが、「あ~でけへん」『玉ねぎ切ってから』玉ねぎも出来上がり…「どれどれ」と、説明書みて、やってやったのです。こそっと小さなガッツポーズ!で、あれ!?『これって、子育てと同じ!?』本人の問題を取り上げて解決して、いい気になっている・・・だんなにはいいけど、こどもには、あかんよなぁ~すぐ、口も手もでるわっち…並走する、時には少し離れたところで見守る…
2014.01.30
コメント(0)
「たくさんの他者がいるんだから、自分はさして足りなくてもいいのだ。そして皆が、懸命に生活している。」(津村記久子) 自分の持っていないものを持っている人に嫉妬する・・・自分の至らなさが、哀しくなる…でも、これがわっちだす…みなが同じやったらおもろない…みなが懸命に生きていることを尊重したい・・・これが、我が子たちにはむずかしい…堪忍やで…
2014.01.29
コメント(0)
呑まずには~怠けずには~食べること、貪らずにはいられない…イケズやったり…上田正樹の歌にもあったけど~♪~「やったらあかん、やったらあかんと思いつつ~」やってまうんやなぁ~正真正銘の「小人」だす…わっち!!でも、それが生きてるちゅうことちゃうん!!
2014.01.28
コメント(0)
「兵の墓雪に小さきより埋もれ」「戦友の声降りかかる星月夜」新聞の俳句投稿欄に並んでた。戦争を伝えていくとは、こういうことでは…風化させないのは、伝えられたものの責任…
2014.01.27
コメント(0)
「戸惑ったら、戸惑ったことを隠さない」ふ~ん…そうやなぁ~わっちは、そこんとこ、適当!?にごまかしてきたなぁ~立ちすくむことがいっぱいある…立ちすくんでいる自分のことを俯瞰する勇気を持ちたい…
2014.01.26
コメント(0)
「メディア批評」というテレビ番組を見た。視聴者からの意見を取り上げるのは、貴重だが、意見の表現に棘のようなものを感じた…わっちも自分の考えと反対のものに対して、棘を持っている・・・相手に伝わるような表現とは!?自分で完結していない!?広がりを持っている・・・相手を尊重している・・・ってことかなぁ~
2014.01.25
コメント(0)
「身の内のけだものに逢ふ冬夜かな」(柳沼新次) 〈もし人の心をすみかにする獣がいれば、彼も心の闇をさまようだろう〉(長谷川櫂) わっちの内なる獣、飼い慣らしているだろか!?それとも・・・翻弄されているのか…
2014.01.24
コメント(0)
窓から、おっ月さんが見える…ふと、わっちが生まれてきた時に、神さんから、贈られたもんてあるんやろか…それは、なんやろう…そう考えたら「希望」が生まれてきた…命だけやとしても…「ありがとう」
2014.01.23
コメント(0)
わっちに向けられた怒り…わっちが向ける怒り…それが氷解するのは、どんな時だろう…長い時間がいることも!?こどもたちが小さい頃、しょうむないことで怒ると、肩がキュウッと痛くなった…怒りは、身体に悪い・・・なのに、やっぱり家族に切れている・・・『深呼吸、深呼吸』相手の立場に立つことで、怒りを 感じんでええことのなんと多いことか…
2014.01.22
コメント(0)
小さな!?クレームをもらった…気分はどよ~ん…誠実に対応するしかない・・・『わたしのせいやない!?』依頼した業者さんの不誠実!?からなのだが…業者さんに連絡することをようしやんわっちは、自らあやまりに行くことにする。その時ふと、母やったら、どうしたやろ…と思った…やっぱり、わっちのようにしたかも…そして、こどもたちに対してわっちは、そんなおとな!?としての背中見せているか!?(小学校4年の頃遊んでて、怪我させた男の子の家に一緒謝りに行ってくれた母。嫌な思いさせたんやなぁ~と今頃思う・・・こたえてんのがわかってんやろう母は、わっちを怒らへんかった…業者さんに対しては、仕事への誠実さとは何やろうと、気づかせてもらった…反面教師にさせてもらおう。そう人が見ていなくても…)
2014.01.21
コメント(0)
めっちゃかっこええやん、わっちもめざす!!
2014.01.20
コメント(0)
アルコールに、怠けることに、逃げることに、ブルーの色に、活字に、みんなわっちの味方…最新はこの子に・・・依存は生きのびるため!?
2014.01.20
コメント(0)
「自分の国に誇りを持つのはよいけれど、他国の人だって同じということを忘れてはいけない。自分の国のよいところと同様、問題や欠点にも冷静に目を向けなければならない。」(香山リカ) 全部ええ!全部あかん!なんてないやなぁ~と思う・・・
2014.01.19
コメント(0)
「なつかしい時間」(長田弘)〈たとえ自分ではそう思っていなくとも、じつは風景のなかで感じ、思い、考えるということが、わたしたちの日々の生き方の姿勢をつくっています。〉〈風景を生きること、自分がそのなかに在る風景を生きることが、すなわち人生というものだといってもいいのかもしれません。〉「長田弘は日常の風景こそが人を作り支えてきたのだという」(松村由利子) ここしばらくふわふわしていた…なぜ、わっちは、ここにいるのだろう…今までのいろんな積み重なりの上にここにいると思っていたのに・・・幸せだと思っているのに・・・なんだか自分が頼りない…糸の切れた風船…そんなわっちに長田弘はだいじょうぶだよ…と言ってくれている・・・わっちにも日常のかけがえのない風景がある…
2014.01.18
コメント(0)
自分の置かれている所を愛したい…手の届く人たちのことを愛したい…でも、遠く見知らぬ人たちのことも想像したい・・・外国の人たちに日本をほめさせる番組に違和感を持った・・・そこんとこは、もっとグローバルでいいんでは…
2014.01.17
コメント(0)
「翔ぶ少女」(ポプラ社原田マハ)〈阪神大震災で両親を失ったきょうだいが、周囲の支えで一歩づつ前進する姿を描く〉「ルーブル美術館で見た翼のある女神の彫像〈サモトラケのニケ〉がモチーフになった。こどもたちに『あなたにも翼はある』と伝えたい。苦境から立ち上がる可能性を、どんなこどもも、秘めているのだと」わっちにも翼があるだろうか!?聡明なまなざしも持ちたいもんや…
2014.01.16
コメント(0)
「誕生日を知らない女の子」〈被虐待児のその後〉(黒川祥子)もう、30年になる…小学校4年だった彼女、幸せでいてほしい…『覚えているよ…あんたのこと・・・』
2014.01.15
コメント(0)
日常のささいなこと!?に、翻弄される…感じやすい!?傷つきやすい!?これってHSP!?受け入れられてないなぁ~って思うことがある…初対面の人とかに・・・そしてちっちゃく固まってしまう…しゃあけど、そんな人やそんなことからほど、学べることもわかっている・・・
2014.01.15
コメント(0)
「自殺」(末井昭)の書評〈感性が鋭くて、それゆえに生きづらい人がいなくなると、世の中が世渡り上手で厚顔な「世間サマ」だらけになっちゃう〉わっちは、感性鋭くないけど、世渡り上手な才覚もないけど…どっちもないわっちは、どうなんねん!?って多数派!?おもしろおかしく生きていきたいだけ…
2014.01.14
コメント(0)
「定職につく」わっちも、こどもが、健康保険、厚生年金があるところへと、思ってきた。それは、喘息のある心配からか…でも、息子は、アルバイトしながら、機嫌よく生きている~いろんな生き延び方があるんやと思う・・・
2014.01.13
コメント(0)
自分が、すすけて感じる日…それは、人とくらべるから!?夫に話すと、そんなこと考えないという~そんなこと考える暇あったら、〈町内会走ってこ~い〉と・・・身体を動かすと自分の中の毒が、雨散霧消…
2014.01.12
コメント(0)
話し合ったりすること、考え続けること、そんな態度でいることを避けていないか…目の前のことに飛びつき、翻弄されている~落ち着いた態度でいられない…そんな自分を励ましていくことが、生きていくということかもしれない…すぐに答えを求めんときやと…
2014.01.11
コメント(0)
「ピーターラビットからの手紙」を紹介した文章〈一本の桜の木があって、春になると忘れずに花をつけるということは、大変な恵みではなかろうか。また、その花の下で憩いたいというわたしたちの気持ちはどこから来るのだろうか。〉確かに・・・確かに・・・観察会に行った時、講師の方が、桜は花の時だけが、桜やない言うたはったなぁ~大和川の河川敷、いつのまにか舗装…もう走りに行くことはないかなぁ~野草、セッカ(鳥)どうなるのだろう…
2014.01.10
コメント(0)
舞鶴引き揚げ記念館に寄贈された元抑留者の方の、ソ連当局からの没収を免れた日誌に記された和歌〈縛られし収容所をば同じくは修養所とぞ思ひて生きむ〉父はどんな心持ちで生き延びてくれたのだろう…自分の存在が頼りなく思える日。まだ、独身だった若かりし父、生きて帰ってきてくれてありがとう…わたしを励ましてくれる…
2014.01.09
コメント(0)
「富士の山」〈あの玲瓏/あの清楚/あの孤高/あの素白/あの不動/千が一ほど/いとせめて/似てはくれまいか/あの山に/僕の詩よ/命をかけたわざくれよ〉(堀口大學)(わざくれー手なぐさみ)富士山に登ることは、もうないだろう・・・3月の山岳会の富士山山行…一合目からの往復…朝星夜星、 テントの中でのビーフシチュー上等過ぎて喉通らず、一面真っ白な世界・・・顔(低い鼻)凍傷なりかけ…あ~あの30年近く前の山行は、連れて行ってもらったんやなぁ~でもわっちの地や肉になってる!?富士山、わっちも時に思おう…
2014.01.08
コメント(0)
「・・・救いようの無いような境遇の中でも、光を見いだして人は生きようとする。・・・」(石井光太氏)光を見つけるんは自分…でも、それは人との関係から・・・
2014.01.07
コメント(0)
「・・・やれる範囲のことをやって生きていけると分かった。・・・」(津村記久子氏) そうやんなぁ~わっちも一歩づつ…一歩づつ…生きていこう…歩いていこう…
2014.01.06
コメント(0)
「一人では自分の問題を抱えきれない。抱かえたまま次に進むために、色々な人が周りにいる。親や兄弟など一番近い人ではなく、少し遠い人と交わることで解決することがある。」(津村記久子氏)あ~わっちの問題!?は海より深く、空より高い!?そして、一杯ある…人との関わり苦手なわっちは!?やっぱ家族に八つ当たり!そして、こどもたちは、反面教師を得る…だんなは一蓮托生とあきらめてもらいまほ!?
2014.01.05
コメント(0)
内田樹氏「邪悪なものの鎮め方」(無差別暴力、コピーキャット型犯罪、震災・・・〈人間的尺度を超えるもの〉にどう対処するか?)わっちにとって、魅力的なキャッチコピー買うしかない…でも、わっちの場合〈自分のなかの邪悪なものの鎮め方〉を学ばなければならない…
2014.01.04
コメント(1)
新しい年を迎えたのに…わっちは!?♪~明日はなろう、檜に・・・でも、アスナロの項に、「古代語で貴いを意味する〈アテ〉が〈アテヒ〉から〈アスヒ〉と名付けられたと言われている」と。そうやったんやぁ~明日はなろうと、貴いどっちもいただきたい!
2014.01.03
コメント(0)
〈あなたの方からみたらずゐぶんさんたんたるけしきでせうが/わたくしから見えるのは/やっぱりきれいな青ぞらと/すきとほった風ばかりです〉(宮沢賢治) ありがとう、ありがとう賢治さん…しがないわっちやけど~やっぱり明りを求めて…
2014.01.02
コメント(0)
「子どもの無理な要求には応えない、それが最後の親のできる教育」(久田恵) そして、お互いに小言!?を言わない…下の子に小言いわれっぱなし!?上の子には言いっぱなし!?もたれ合わない…さわやかな関係をめざしまひょ…
2014.01.01
コメント(0)
全33件 (33件中 1-33件目)
1
![]()

![]()