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考え方、意見の違い、山ほどあるやろう…主張することと、聴くこと、話し合うこと・・・わっちも、自分と違う考えの人に対して、感情的に反応したり、シャッター下ろしてしまったりするもんな…自分(自国)さえよければいいのか…改憲派の人に聞いてみたい…この花のように、すくっと立っているか!?自分~
2013.07.31
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なんでんかんでん少しづつ…嫌にならんとちょっとづつ…♪続けていこう続けていこう…それが一番確実!義母が挿してくれた(わっちがシンクにほったらかしにしてた)サツマイモの芽!元気やなぁ~
2013.07.30
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「・・・人の個性は、日常の中の何を見つめてどこを切り取るかによって固まってくるのではないだろうか。・・・」(金益見) わっちは、なにを見つめて、何をだいじに思っているのだろうか…静かな気持ちでいるだろうか…自分を見失っていないか!? 置かれた場所で生きているだろうか!?この草のように・・・
2013.07.29
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自然観察のインストラクト体験(3分)に参加した。小学生向けに身近な自然に興味を持ってもらえるような話をした。講評で、発見の手助け、道筋を呈示するように言われた。具体的にということやな。言ってもらってありがたい。(ハナミョウガ見っけ)
2013.07.28
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川柳で、梅干しひとつ夏の弁当妻の愛みたいなのがあった。ダーリンがクライミング行く時の汁ぼとぼと、混沌弁当。こんなんで、かんにんえ。
2013.07.27
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昨日はしんどかった。今日はだいじょうぶ。父の納骨をすませ、こどもの学校に物を届け、途中、雌鹿に出会い、高野山を散策し、姥百合を見つけました。(素敵な雑貨のお店には入れず…なにもかも満たされることはない!?出会えなかったもんにありがと…)
2013.07.26
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シベリア抑留されていた人たちの情報が得られるとの新聞報道…それは、彼の地で亡くなった人々のことか…父のように生還した人々はどうなのか…問い合わせることはあるのか!?船も飛行機も苦手なわっちが彼の地を訪ねることなど、見果てぬ夢・・・
2013.07.25
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刺激に弱い!?すぐ反応してしまう…悪くはないと思うけど・・・勇気を持って、「寝かせておく」ことも大切やないかなと思う・・・落ち着け自分!
2013.07.24
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本を整理しよう。○ 置いとく ○ 売る○ もらってもらう ○ 再読して決める 。で、発掘したのがこれ。父が50年前(昭和36年刊)に、古本屋さんで買って来てくれた。そして、日曜の朝、布団の中で読んでくれた。ちょっとエロティックで、ちょっと残酷で、不思議なお話。なんと訳者のひとりは、川端康成!! 父はもういないけど本は残った…思い出も…
2013.07.23
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なんとなくだるい…頭が重いような・・・お腹がゴロゴロするような・・・暑いし・・・こういった不調は、心理面とも連動してるんかな…単なる夏バテ!?「身体の声を聴く」と言うよなぁ~わっちは混沌としてるからなぁ~先週まで調子が悪くて、復調したと思ったのになぁ~家の事山積み!?サガルマータより高し、日本海溝より深し~「家事からの逃避!?」よそのおうちの蘭!?「水をやってくださいまし」わっちもえらそうに言われへんけど~
2013.07.22
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「僕は<現在>を生きることに思い上がりたくないのです。(中略)僕はよどみない生命を生きたい」(風に立つライオさだまさし)おもいっきし思いあがってま… 家族にえらそうにしてます… 神さんごめんなさい… よそのおうちの蘭!?を盗撮!?してしまいしました…お水あげて下さい。ってわっちが言えることか!?亡き友が、「生き物、草花死なしたり、枯らしたりしたけど、こどもたちは生きていてくれる」わっちもそう、上の子が、一歳を迎えた時、「よう、殺さんかったもんや」と、思ったもんや…(ちべたい岩場でおっぱいやったり、蜂が舞い飛ぶ岩場に寝かせたり、あのとき、「だいじょうぶですか?」と教えてくれた大学生はわっちたち夫婦を反面教師にしてくれたやろか!?)と、いうか生きのびてくれたもんやと。こんなええかげんな母ちゃん父ちゃんの下で…だから、『あんたは、だいじょうぶ』根拠のない自信もりもり…
2013.07.21
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「私たちはみんな、多少なりとも子ども時代に身につけた“確信”を指針に人生を生きる<が、その確信が非生産的な場合は、そのくびきからなかなか自由になれない>」(大阪からだとこころと出会いの会松井洋子さん) わっちにとって、それはなんやろう…こども時代のすべてに感謝したい・・・かっこ悪かったこと、満載やけど…それがわっちを創った…それを今を否定しない・・・
2013.07.20
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ブルース・リーが、亡くなって40年という。中学時代、男子はまねしとったなぁ~クライミングのツールもヌンチャク言うとったなぁ~ブルース・リーは「中国人かアメリカ人のどちらか」と尋ねられて「ひとりの人間だ。この天の下ではみなが一つの家族だ。その中でいろんな人々が存在するだけさ。」
2013.07.19
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小学校1年生の男の子と女の子、4、5人、介護事業の事務所の階段をこそっと上ろうとしている…「キャハハハ~」と、逃げて行く・・・次は!?水道の栓のふたを開けようとしている…「ダンゴムシ、いっぱいおんねんで~」(初めやおまへんな!?)『ええど、ええど 』今しかでけへんこと、いっぱいしときや!!
2013.07.18
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心と身体は、つながっているという・・・こどもたちの前に、すくっと、そして柔らかく立ちたいと思うけど、これがなかなか~わっちの身体の表情はどうやろ…誰かの仕草が気になることがある・・・「嫌やねん」の前になぜそうなってしまうのかと、慮んばかりたい…
2013.07.17
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スクラップブックを見ていた。貼っていた詩。「<骨のうたう竹内浩三>戦死やあわれ兵隊の死ぬるやあわれ 遠い他国で ひょんと死ぬるや だまって だれもいないところで ひょんと死ぬるや ふるさとの風や恋人の眼や ひょんと消えるや 国のため 大君のため 死んでしまうや その心や (中略) 」後に骨は骨 骨を愛する人もなしと、続く…この詩に出会って、30年になるだろうか…夜勤の休憩で、本棚にあった詩集を手にとったのだ。胸をわしづかみされ、写しとった…知らない詩人だった…それから、月日がたって、ファンだった久田恵さんの長男の稲泉連さんが、この人を取り上げたのを知った。二度めの出会い・・・「ぼくもいくさに征くのだけど竹内浩三の詩と死」(大宅壮一ノンフィクション賞授賞) 語り継ぐべき詩だと思う・・・
2013.07.16
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内浩三>戦死やあわれ兵隊の死ぬるやあわれ 遠い他国で ひょんと死ぬるや だまって だれもいないところで ひょんと死ぬるや ふるさとの風や恋人の眼や ひょんと消えるや 国のため 大君のため 死んでしまうや その心や (中略) 」後に骨は骨 骨を愛する人もなしと、続く…この詩に出会って、30年になるだろうか…夜勤の休憩で、本棚にあった詩集を手にとったのだ。胸をわしづかみされ、写しとった…知らない詩人だった…それから、月日がたって、
2013.07.16
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守る…なにを!? 守るために、なにかを排斥するのか… 空からは、国境が見えないという川柳があった…地球に意志があるなら、どう思っているんだろう…こんな草花とともに、生きていること、人は、わかっているんかなぁ~
2013.07.15
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必要に迫られて、ぐちゃぐちゃの我が家をなんとかせな…特に書籍類。で、ダンナに、「これ、置いとく?」山岳会の記念誌。ダンナ「・・・置いとこかぁ~」読み返してみた。この会の知人、友人(同年代)が3人、山などで亡くなった…今も親しい人もいる…その人たちも、ダンナのクライミングを支えているんやろなぁ~しょうむないこと聞いてごめんな…
2013.07.14
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優越ってなんやろうか!?わっちみたいな不様なもんにもある・・・わっち、誰かよりいけてない!?って・・・この花に学ぼう…ありがとう…
2013.07.13
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ひさしぶりに手にとった本に、はさみっぱなしになってたしおり。30半ばで亡くなった友を見舞った時に、帰りしなにもらった。彼女の筆遣いが感じられる…
2013.07.12
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「戦わぬ誓をせんと国々に呼びかくる日本をまだ夢にもつ」(橋本喜典) 戦いもやまずの人々はこの歌をどう聞くのだろう…
2013.07.11
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気持ちいいってなんやろなぁ~それは人と人との関係~縮こまらず、伸びやかにいきたいもんやなぁ~ まだまだ修行中なんやろなぁ~
2013.07.10
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こどもたちは、カッコ悪いことが嫌い!?なんかそんな風に感じる…カッコ悪いって何!?カッコいいって何!?人目を気にする・・・お互いに牽制しあう・・・それは、わっちたち世代の責任!?「あいつ、いきりや!」一生懸命な子を馬鹿にする雰囲気があった…美しさに感動したい~
2013.07.09
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「一体感、力の出し惜しみをしない(中略)自分の仕事の分担を全力で担いながら他者とのかかわりを大切にし、全体の方向性をきちんと見すえる、という仕事のやり方は、社会の中での個人の生き方に通じる。」(海原純子)どれだけ、人のありかた、自然の姿に心動かされるかってことかな…
2013.07.08
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親戚の女性が自分のこどもの話をされる…自慢話やない等身大の話やろ・・・それやのに・・・こどもに恵まれない人が、赤ちゃんを見ると傷つくと・・・それを聞いて、『しゃあないやん』と思ってきた…でも、やっぱわっちは、浅はかで、つめたい…すんまへん…小学生の時、祖父の葬儀で叔母が父を軽んじるのが、悲しかったことを今も覚えている・・・社会的に成功している!?叔父が優先される…その場に父や母がいなくてよかったと思ったこと・・・いろんなものをみんな抱かえて生きているんやろなぁ~ でも、今、わっちは幸せ!わっちの暴君ぶりで振り回している夫やこどもたち、ごめんなさい!でも、反省しきれません…
2013.07.07
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時がなだめてく…痛みが流れてく…(story ) あ~時間よ…わっちを見守って下さい…助けて下さい…
2013.07.06
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みんなみんな、懸命に今おるとこで生きてるんやろなぁ~あだやおろそかにしたらあかんなぁ~いろんなこと乗り越えて…
2013.07.05
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「強くて優しくて、大切な人を守っていける男の子に」あるお母さんの願い。20代?30代?ジェンダーフリーは!?ダンナは、わっちのこと守ってるつもり!?だいじには思ってくれてると、傲慢かましてますけど…わっちもダンナのこと、だいじに思ってまっせ!!お互い様!?共依存!?それもよし!!共倒れも・・・野垂れ死にも…ダンナは、びびってますけど…やっぱ連れもっていきましょう…のびやかに…
2013.07.04
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夫と下の子がクライミングに行った。こどもたちにとってクライミングは、生まれた時からそばにあった…自ずから求めるものではない!?だが、こどもたちの友だちでいてほしい…と思っている・・・
2013.07.03
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斎藤茂男さんのルポの中に。「本来、人間の持っている計量できない多様な能力が切り捨てられてしまって、学力の質が非常に矮小化したかたちで捉えられるようになってくる。」学ぶって何!?学力って何!?何かを獲得するって!?生きていくって!?自立するって!?自分も卑小な枠にからめとられている!?
2013.07.02
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ありがとう、ありがとう、4輪の花~わっちとおとうちゃんと我が子たち…でも、花の部分だけが注目されるって…葉っぱも茎も根っこも土もそして、空気もお日さまも水も~みんなみんなありがとう…
2013.07.01
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