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わたしっと問いかける時…わたしたちって叫ぶ時…今、同じ地平にいる!?惰眠を貪っている!?貪らせて下さい・・・
2014.06.30
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〈そばにいる〉「いつでもいつでもいつでもいつでもぼくは いろんなそばにいる(中略)」小学5年生の詩。誰かと何かとつながっている~だから、だいじょうぶ♪やんなぁ~
2014.06.29
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「こんなにも湯呑茶碗はあたたかくしどろもどろに吾はおるなり」(山崎方代) しどろもどろで、生かさせて下さい。わっちの傍にいてくれたはる神さん…
2014.06.28
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『みんなすごいなぁ~なんでわっちだけこんなちっぽけでむさ不様なんやろ~』不様でいこう…不様でいこう…
2014.06.27
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『もう起きやなあかんな…』寝床の中で目をつぶってぐずぐずしてると、なんか悲観的な気分に・・・目を開けると世界も開ける…だいじょうぶ…
2014.06.27
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今日が始まる…どんな一日になるやろ…びびる気持ちより、受け入れる気持ちを・・・
2014.06.26
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「ままにならぬこと」を楽しむ豊かさを思う・・・あんたはんもわっちもだいじょうぶ!
2014.06.25
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自分の国に熱狂する・・・ことに怖くなったりする・・・でも、自分の国以外の試合を見ることに希望を感じる…
2014.06.24
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「全て肯定することも全て否定することもない」世界を生きてるんやな…受け入れ難いことにも一理ある・・・頭をたれたい…うつむくのではなく…
2014.06.24
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「人は皆夢の途中で逝くんだね」という川柳があった。父はきょうだいに手紙を書くのが好きだった・・・母はいてくれるだけで・・・わっちは・・・
2014.06.23
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「マスコミはいつもだいたい悲観的」という川柳があった。能天気に生きていきたい…暗い雰囲気は嫌だ…特に昔はよかったは・・・過去のつながりから今がある・・・近い昔も自分が生きていた時間・・・が、マスコミが悲観的やったから、戦争の抑止力になっていたのか…
2014.06.22
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「全てのものは変化する・・・」それは、自然の力と自分が微力でも、何かを育てようとすることかなぁ~
2014.06.21
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なんかあると、くっそぉ~と思う・・・相手の気持ちに立つことの難しさを思う・・・耳をすまそう…その人を受け入れることを・・・
2014.06.20
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怒りん坊のわっちやから、寛容でありたいと思う・・・寛容な社会とは!?懐が深いとは・・・
2014.06.19
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「こういう瞬間だ。人生はどこまでもおもしろく、肯定するに値するものだとおしえられるのは。」(山本ふみこ) 日々の生活にもこんな瞬間があるんだ。掌の中の宝物…
2014.06.18
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「徴兵は命かけても阻むべし母 祖母 おみな牢に満るとも」(石井百代) 新聞の投稿欄に見た。この歌を刻んだキーホルダーを持っていた。金具のところが甘くなって、落とすのが怖くてカバンから外して…家のどこかにあるはず…30年前、労組を通して手に入れたもの…わっちには牢屋に入る覚悟は・・・
2014.06.17
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生きてるって不思議やなぁ~と思う・・・ええおばはんが~朝、目が覚めてありがとう…
2014.06.16
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30人弱の前で「山の安全」について30分ほど話す機会が与えられた。聞いて下さった人たちからのアンケートは、ちょっぴりの好意的意見とどっさりのクレーム。「テキストにそってやってほしい。」テキストを読み込んだつもりやったけど、ひとりよがりやったんやなぁ~。ちょっとショックやったけど、もし、来年も機会が与えられたら今年の反省生かして挑戦したい・・・阿倍野のむしぱんやさん、「クレーム喜んで承ります。」と、掲げてはったなぁ~その精神で。
2014.06.15
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「くらやみで緑内障の検査する星のまたたく小宇宙なり」という歌があった。わっちの幼い頃の夜、蒲団に入って、目をつぶるとあらわれた、巨大な昏い森…吸いこまれそうで、怖くて泣きそうだった・・・でも、母に言えなかった…わっちの森…今、目をつぶっても、森は(木々たち) ぼんやりとした姿しか見えない…わっちの森は、わっちの分身…あそこに還っていくのかも…怖いけど・・・それは必然…
2014.06.14
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♪俺のあんこはお酒が好きでいつもフワフワフワ~体に悪いからやめなよって言ってもいつもフワフワフワ~あんたとガキたちが、わっちの逆鱗にふれないようになるまで、わっちお酒をやめないわいつもフワフワフワ~あ~今日3日ぶりに散歩に出かけ、山野草も見た。里山の中で体も心も癒された…でも、アルコールの助けがいる…見限られてもしょうがない…でも、生きてまっしぇ~
2014.06.13
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しんどさの海の中にどっぷりいる!?もう、上がれないのかなって…でも、もうだいじょうぶ…この夏、わっちはだいじょうぶ…草のように、小さな木のように・・・夏を生きる… 夏を味わう… ビールかっくらって、汗ぼとぼとになりながら、山登って…明日はだいじょうぶ…
2014.06.12
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「日中関係は悪化の一途をたどっている。」新聞の中の文言…そうなんかなぁ~どこかの誰かが、中国が好きで、どこかの誰かが日本が好きで・・・それが平和の一助にならないだろか
2014.06.11
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「世の中がぐるぐる回るぐるぐると回転木馬に乗れない僕ら」十代の作者とのこと。五十代半ばのわっち、連絡手段は、電話とハガキなんて夢想してる…ズボラなわっちには、無理か…
2014.06.10
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「だれかをだきしめてみれば、今までわからなかったことがわかってくるものなのよ。たいせつなことがね。」「ホームシックってのは指をしゃべるようなもんなんだね。自分に自信がないと出てくるんだ。」「それともきたえらてれてない時かどっちかよ。なんていったってあたしたち、きたえられているんだわ。こんなにうまくやってきたじゃないの。なんだかあたし大きくなったような気がするの。それにあたしって、とくべつ順応性があるのよ。」(クローディアの秘密〈E・L・カニグズバーグ〉) こどもに教えられんなぁ~こんな感性でこれからも…
2014.06.09
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夏の初め、冬の初め決まって体調をくずす…こどもの頃から・・・自分の肉体の内なる自然・・・外なる自然・・・を感じてみよう…
2014.06.08
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「・・・自分のことより母のことを揶揄されるのが悔しい(後略)」(〈もうスピードで母は〉〈長嶋有〉の書評中江有里) 小学校何年やったろ…1つ下の女の子に「あんたのお母ちゃん、ちっちゃい。」と言われ泣きながら、文化住宅の 我が家に帰った。母に訴えると、「そうやん。」と言われた。母は賢明な人やったと思う・・・結局、わっちは、母より自分が傷つけられたと怒ったのだ…その子の存在を邪悪な存在と畏怖していたのだ…N、幸せでいてな…
2014.06.07
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「バングラデシュでは、国民の9割が豚を汚れた動物とするイスラム教徒である。(中略)黒豚は、イスラム教徒が到着する千年以上前から飼われてきた古い品種のようだ。(後略)」(池谷和信) 自然、動物、人間、神さん…わっちたちの生きる大地は・・・
2014.06.06
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「・・・誰かと一緒に生きる。それが家族だ。どんな姿でもかたちでも。」(月に贈るはなむけ玉岡かおる) いろんなことに、心乱される…でも、ここに帰ろう…還ろう…
2014.06.05
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『あの人、苦手…』なんて簡単に思うのに、人を貶めるような言葉はつらい…社会に蔓延していて、息を吸うたび自分の内に入ってくる!?一隅を照らしまひょ…
2014.06.04
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「好き嫌いはあっても構わないと思う。でも、存在を否定するのは、間違っている。なぜなら、私とあなたもまた、つながっているからだ。」(人間文化学博士金益見) ヘイトスピーチ、雑誌の広告の見出し…酷いなぁと思う・・・なんでそうなるんやろう…でも、自分も、違う考えの人に攻撃的な気持ち持ったり、初めから意見聴けへんと、シャッターガラガラしてしまうもんなぁ~みんなつながっている…
2014.06.03
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「平凡」(角田光代) のキャッチコピー!?「もしかしたら、私の人生ぜんぜん違ったんじゃないか、と想像することありませんか?『あのとき、○○していたら』って。」小さな選択を日々している…それが生きていることなんやろう…「たら、ればはない。」がダンナの座右の銘!?わっちも後悔なんかせぇへん!傲慢やけど、反省なんかしまへん…そんな気持ち沸いてきたら、ねじふせちゃる!!風と共に去りぬのスカーレット・オハラだす。
2014.06.02
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こどもに何か言いたい時…いちばんわかっているんは、本人やろうと思う・・・痛いとこつかれるんは、つらいやろう…ダンナに、「ぽんぽこりんのお腹やなぁ~」と、無邪気に言われても、逆ギレするもんなぁ~見守ること、話し合うこと、さじ加減難しいなぁ~
2014.06.01
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