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新聞のスクラップ。テレビを見ながら…ちっちゃいちっちゃいリビング!?で、勉強しているこどもの傍ら…テレビ消してやるべき!?ごめんちゃい…
2014.02.28
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「春愁や草を歩けば草青く」(青木月斗) オオイヌノフグリ、ヒメオドリコソウ、ホトケノザ…草地を彩る…春だよ~って・・・希望を持って歩いて行こう…
2014.02.27
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天然の岩場で、リードしなく(できなく)なってはや幾年…と、言うより、行かなくなって。本日も、来たには来たけどトップロープ…なのに、ボーッとしてて、ロープを抜いてしまった!?ダンナは、もう疲れてて、「ランナー回収してきてや。」わっちは、果敢に人工(登攀)に挑んだんですが…結局、お尻はダンナにふいてもらった次第で~「なんぼ、人工(登攀)でも、テープに乗るばっかりやないやろ~ランナー引き付けて、ピンに立ち!」ありがたいお言葉をいただきましたが…もうすることはないでしょう…
2014.02.26
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岩場に赤ちゃんがいた。「何ヵ月ですか?」と、聞いてみた。「6ヶ月です。」『うへぇ~わっちたち夫婦は、もっとちっこいのんを連れて来とったんや!?』「うちも、一緒に来てたんですよ。」と、言うと、「(こどもたち)クライミング続けてますか?」と、きた。「細っこい糸では、つながってるかな!?」「よかった。」「がんばってね。」あ~遥かな日々…我が子たちありがとう~
2014.02.25
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クライミングの岩場で、年輩の女性に声かけられた。「二上山で、会いましたね。お弁当忘れられたとのことで・・・」『あ~つまりわっちが、弁当入れ忘れたダンナに切れてたっていうこと!?』あ~恥ずかしい!ダンナに聞くと、二上山で、会ったことは、覚えてるけど・・・身を慎むこと学びました。
2014.02.24
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保育士だった頃、所長の「なにがなんでも、安全」にアレルギーがあった…いけいけどんどんのわっち…今日、救急法の講習の中でのお話に、リスクに向き合ってこそ、達成感。ダーリンの先輩の飴ちゃんなめても山なめん。の、ありがたいお話。更正せよ!わっち…でも、なめんのも、わっちの範囲内って、反省がたりまへん…山の神さん、すんまへん…あんたはんの手のひらの中で遊ばしておくんなはれ~
2014.02.23
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ダンナと待ち合わせをした。のに会えない…思いっきりダンナを呪詛した・・・『〇△□●▲』やっとこさ、ダンナに会えてからも…「〇△□●▲」人目もはばからず…で、しばらくして思った…わっちとダンナ、まちこと春樹やん!?現代、携帯を持たないこと、それだけで春樹になれる…
2014.02.22
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あまり知らない人と話す…新しいことに出会う…毎日が新しい…怖がりのわっちやけど・・・神さん、なんとかなるやんね…
2014.02.20
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なんやったかなぁ、短大の時の心理学の授業で。〈身内の栄誉を自分のものと思う〉オリンピック選手から、感動もらう…でも、それを国にだけ返してもいいんかなぁと思う…
2014.02.19
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新聞の短歌投稿欄は、いつも宝石箱やなぁ~と思う…そのなかで見つけた言葉~「ふっと」と「不意に」あ~わっちにもある・・・ふっと、お父ちゃんやお母ちゃんのこと思うこと・・・今までのちっちゃい、ちっちゃいかけらのこといろいろ…あ~わっちは、周りの人たちのおかげで 幸せです。いろんなもんに宿る神さんにもありがとう…
2014.02.18
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「くさらない!けなさない!」で行こう!
2014.02.17
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朝のテレビで紅葉谷を紹介してた。『これは、行くしかないっしょ!』『靴ない!っていつものことやんけ。わっちには長靴があるやん!』岡本から行くか芦屋川からか!?ダンナの「保久良梅林やろ~」で、岡本から~♪走る~走る~俺たち~軽~くアイゼンつけたおばちゃんたち、おっちゃんたちを追い抜き~(何て嫌味なヤツ!?)わっち、まだまだいけるやん!?で、滝を行くのは、一般道の下りに四苦八苦のわてには~で、次回ということで~今回も豆狸がとっくり持って酒買いに~スタイルでっす!!
2014.02.16
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「奇子」をアマゾンで買い求めようと思った…高1の時、山岳部の部室で出会った…苦かった…あの頃を思う~あ~もう~40年たつ…やっぱり、息子たちに贈るべきか!?
2014.02.15
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「孫ができたり、知人の死に遭ったりすることもある。でも、心のどこかで少女のような気分も抜けない〈夏の日暮れのような日々〉」(中沢けい) そうです!わっちは、オバハンの着ぐるみ着たみずみずしい少女でっす!!傷つきやすいんです!オバハンの厚かましさ貼り付いてるようですが、それは本質やおまへん…
2014.02.14
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新聞に中国からのニュース。「バレンタイン婚、数字よし、縁起よし」バレンタインデーが春節から最初の満月にあたる〈元宵節〉と重なり、婚姻届けを出そうというカップル。もう1つは、「ホームスクーリング」が増えているという記事。(理由の中に学校の理念に納得できないというのもあり、学校が国を表すことも考えれて、日本はどう!?と・・・)こんな記事が両国を行き交うようであって欲しいと思う~
2014.02.13
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「思いつきで生きてきた人間には、住みにくい世の中になったなぁ。」(よゐこ濱口優) わっちも思いつきで生きてる人間、昨日も明日もない…ただ今、ここだけ…そんな人間!?生き物も生かしてやって下さい…フレーフレーは・ま・ぐ・ち!!
2014.02.12
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「ルネサンスにおいて封建制を打ち破って、人間を封建的な身分制の鎖から解放していった思想の中心は、人間が同じ自然と同じものでできているという考え、人間と自然のとの同一性の考えである。」(野間宏) あ~そうやねんなぁ~そうやんなぁ~自然と人間、対峙するものではない・・・わたしたちを取り巻く環境…わたしたち自身のこと・・・
2014.02.11
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こどもに、インドの昔話を読んでやってた。悪玉をやっつけて、めでたしめでたしの話。『あれっ!?悪玉!?正義!?』勧善懲悪!?敵!?仇!?桃太郎も!?水戸黄門も!?怪傑ゾロも!?胸のすく話やけど…一方の立場から描かれている・・・生きているってそんな単純なもんやない…ややこしい…
2014.02.10
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こどもが、「宿題、手伝って!」と、泣きついてきた。なぁんも考えずに、「なんやのん?」できそうな、写真のキャプションづけ!?に取り組む!?ちゃちゃちゃっと!?「でけたで。」と、 「お母ちゃん、天才!1枚に何分かかった?」と、聞いてくるので「10秒」と、ちょびっと、はったりかます。これで、2、3日は、えらそうな物言いしてこんやろ…いや、2、3時間!?それにしても、ええかげん…ていねいに取り組むことができん…小保方さん、すごいなぁ~いや、そんなことより、安易に手伝うんがあかん!性分やなぁ~
2014.02.09
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「小さな声で語られるのは、伝えられるべき真実で、それは世界の片隅で語られているという意味だと」(挧木信明氏) しょうむないことばっかりしゃべってんなぁ~(恥)衝動的に相手のこと、考えんと、しゃべってたり…でも、相手の言葉を受けてつながる話ができるんは楽しい~言葉は言霊…
2014.02.08
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こどもも親のあり方!?に悩んでる!?「リンゴの切り方大きすぎ!」「もらいもんの花飾るぐらいやったら、掃除!」なんで、この親に生まれてきたんやろ!?思てる!? こどもよ!雨露しのげ、なんとか飢えず、なんとか着るもんあることに、感謝せよ!親にでなくても、今の状況に・・・親も子に学びまっす!
2014.02.07
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今日もやることはあったのに・・・夕飯にお酒を呑むと、後は…哀しきかな、汝は(我は)人間なりと、ほざいているのである…「明日こそ」と毎日・・・挑戦するのだが…新しい明日こそ…
2014.02.06
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世界がひとつだったら、争いはないのだろうか!?同じ国の中でも、血で血を洗う戦いがある…憎しみは、どこから生まれる…自分が尊重されてないという思いからというのを聞いたことがある…「お互いさま」は、キーワードにならないか!?
2014.02.05
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「生命は」〈生命は/その中に欠如を抱き/それを他者から満たしてもらうのだ/…私もあるとき/誰かのための虻だったろう/あなたもあるとき/私のための風だったかもしれない〉(吉野弘) わっちはなんにもできないけれど、どこかの誰かとつながっている~そしてわっちは、今ここにいる・・・
2014.02.05
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ごはんにお味噌汁、納豆にお漬けもん。♪~わたしは元気~
2014.02.04
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「アドラーは『共同体感覚』と呼びました。そりの合わない人もいるけれど、この世界にいるのは仲間。その役に立てたら、自分の価値を実感できる。家族、地域、国家といった範囲だけでなく、地球、宇宙の規模でも考える。政治や社会の改革も他者貢献です。たとえ寝たきりでも、存在するだけで貢献していると考えることはできます。」(岸見一郎氏) そう、みんなが考えたら、今、この時から紛争はなくなる…でも、わっちの小さな小さな世界でも、人を簡単に排斥してる…そこんとこを見つめ直さななぁ~
2014.02.03
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小さなとげが、毎日刺さる…胸に・・・頭の中に・・・時間が解決してくれることも・・・自分の中で溶けてしまうことも・・・どこかで考え続けていることも・・・
2014.02.02
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小2の女の子が、踏切事故で亡くなったと・・・家族の悲嘆はどうやろう…と、同時に30年前、同じ年で同じように亡くなった男の子を思った…子だくさんの家庭の末っ子。兄や姉には知的障害があり…お風呂で頭を怪我し、通院の付き添いをした。彼の魂が兄や姉たちを見守っていることを信じたい…もう、名前さえうろ覚えやけど…わすれへんよ…
2014.02.01
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