全32件 (32件中 1-32件目)
1
世界は複雑すぎて・・・わけわかりまへん・・・みんな、小さなことを積み重ねているのだろ・・・それをせずに、なに斜に構えてんねんて話やろうわっちにも、小っさい、小っさいこと、積み重ねれるだろか・・・まず、体を動かす⁉その前に落ち着く⁉なにを始めるのか⁉
2017.05.31
コメント(0)
ゆりやんレトリバーさんの「落ち着いて行きや~」を座右の銘に!
2017.05.30
コメント(0)
全部が悪ですか⁉全部が善ですか⁉話を聞き合いませんか・・・
2017.05.29
コメント(0)
「私の胸のうち〈子の心、親知らず〉」(毎日新聞)の中の〈好きになれない母に募る罪悪感〉親と子・・・おやおや⁉のわっちやから・・・親か⁉わっち⁉
2017.05.28
コメント(0)
朝!洗濯機のスイッチを入れる。動きだす。ありがとうなぁ!洗濯機!そんな朝やったけど、また、やっちまったぜぇ~ダンナが一月以上前のことの、上の子のポカを蒸し返した・・・「だまらっしゃ~い!」強権発動!民主的とは⁉
2017.05.27
コメント(0)
若い頃、西穂高に行った時、先輩が「N(わっちの旧姓)さんは、クロユリみたいだな。うつむいた感じが。」と、言ってくれた。うれしかった。どんな花であれ、たとえられることはうれしい!もうすっかりオバハンやけど。山の会の50周年パーティーで、「Mさん、こんなこと言うてくれたでしょ」と、言うと「そんなこと言うたっけ?」それでいいのだ。わっちだけの大切な思い出
2017.05.26
コメント(0)
小鳥のように自由に・・・小鳥には小鳥の苦労があんねんやろう・・・でも、空を見よう・・・翔べるかも⁉翔べなくても・・・
2017.05.25
コメント(0)
「私たちは窮地に陥っても、結局は自分の意志で何とかしようとする。自分というエゴを捨てて初めて、『救ってください』と言えるのではないでしょうか。」(ホサナ 町田康) この大部(ホサナ)を閉じる時、〈私〉をがんじがらめにする自我が広い海へ解き放たれていく感覚があった。(鶴谷真)肩がきゅっとなってないか⁉視野が狭まってないか⁉怖がってないか⁉からめとられてないか⁉誰かを責めてないか⁉
2017.05.24
コメント(0)
「思えば、メダルも五輪もスポーツさえも人間が作り出した文化や制度にすぎない。だが、ユヴァル・ノア・ハラリのベストセラー〈サピエンス全史〉によれば、実は人類が繁栄したのは虚構を信じたからだという。神も国家も法律も貨幣も人類が作った虚構である。(動物には意味がない)」(中森明夫)わっちは、動物になりたい。邪心⁉がない⁉動物は、生きのびることのみに行動する⁉無駄⁉なことをしない⁉
2017.05.23
コメント(0)
「花はただ、黙ってそこに在る。人がそれに気づかないだけなのだ。」(三月の兎 加納朋子)小さな青い花になって、山に咲いていたい気になる寂しい気持ちではなく・・・
2017.05.22
コメント(0)
「だらしなく、うす穢(よご)れた我々の日常生活にも〈しーん〉とした何かが入りこんでくる時がある。その時を私は〈人生の時〉とよびたい。それは〈生活の時間にさしこんできたか〈人生の時間〉なのだ」(〈ひとりを愛し続ける本〉遠藤周作)途方もなく、だらしなく、うす穢れたわっちやけど、しーんとした時間を抱きしめたい・・・
2017.05.21
コメント(0)
何かに向き合ってきたかな⁉逃げてばかり⁉でも、日々を愛してる・・・感謝してる・・・まわりの人たちありがとう!朝から、落合恵子さんのお話世の中を美しくすることができたか⁉朝から中邑賢龍さんのお話現代の日本に、アウシュヴィッツがある・・・
2017.05.20
コメント(0)
眉をひそめることなく・・・責めることなく・・・そんな人にわたしはなりたい・・・真逆な人間やから・・・神さん、他力本願だす・・・よろしゅうたのんます・・・
2017.05.19
コメント(0)
出会ったもの魅力的な思ったもの自分の中に入ってと思うものたからもの キラキラ✨💍✨
2017.05.18
コメント(0)
「喉にいる仏をなでて夜の秋」(横澤放川)自分が頼りないとき落ち着かないときわたしも自分の仏をなでてみようかな・・・
2017.05.17
コメント(0)
混沌とした世の中を抗って生きるのか⁉従って生きるのか⁉それとも⁉いつの世も混沌としている⁉絶望しない・・・自分にも・・・
2017.05.16
コメント(0)
「幸運に恵まれる、というより、むしろ不運があきれて近づかないって人が、世の中にはいるのね。」(ウーマンライフ)そんな人にわたしはなりたい・・・もうじゅうぶん、あきれられてるけど・・・
2017.05.15
コメント(0)
「道徳教科書 初の検定」(毎日新聞)「目の前にいる子どもたちに身につけてほしいと思う道徳は常に変化し、国が求める道徳的価値とは必ずしも一致しない。正義を教えることが必要だと思えば、教材を見つけて子どもと一緒に考えればいい」(神奈川の小学校の30代女性教諭)「普遍的な価値観であっても、子どもに押しつけてはいけない。自然に気づき、身につけてもらうのが理想。意図的な道徳心の形成はうまくいかないし、損なわれるものが多い」(東京学芸大大森直樹准教授)子どものまわりにいるおとなが、どう生きてるか⁉わぁ~はずかし!小学校の低学年の頃、母が「強く生きる子」という本を買うてくれた。道徳の副読本の内容は覚えてないけど。貧しい少年が、学校で天災にあった地域への寄付を言われ、家にあった玉ねぎを持っていく。級友は笑うが、先生は尊いという。後は、命を差し出す子どもの話で、酷くて怖くて本を手離してしまった。でも、今でも思い出す・・・やっぱ書物は、子どもに大きな影響を与えるから・・・
2017.05.14
コメント(0)
「人が死ぬ間際には、人をそれまで人として成り立たせていた意識が、段階を経て崩れてくる。それを見ることは、ざらりとした現実の手触りとして、自分の心に残った。」(婦人の友)死が解放であるように・・・
2017.05.13
コメント(0)
いのちってなんやろ⁉生きるってなんやろ⁉死ぬってなんやろ⁉むさぼっている自分に問う・・・
2017.05.12
コメント(0)
「本当の聖人というものは、鶉(うずら)のように棲処(すみか)を選ばず、雛鳥のように無人で食らい、鳥の飛んで跡なきがごとく自由自在であるべきもの、世間がまともであれば、皆人とともにその昌え(さかえ)を楽しむがよし、まともでなければ、我が身の徳を修めて隠遁(いんとん)するもよし、千年もの長生きをして世間がいやになったそのときは、仙人となってかの白雲にうちのり上帝の郷に遊ぶもよい。病・老・死の三患に煩わされることなく、身は常に殃(わざわい)なしとすれば、寿(いのちなが)くともなんで辱(はじ)の多いことがあろうものか」(荘子)そんな風にありたいもんや!
2017.05.11
コメント(0)
「でたらめはちょっと好きかも蜜豆も」(籔ノ内君代)なんとやさしい俳句やろう・・・神さん、でたらめで、あんぽんたんの、すかたんなわっちをおゆるしください・・・
2017.05.11
コメント(0)
〈(略)車椅子の女性が、強い口調で、「今の体勢がつらいから、ベルトはずして!」と介助者に言っています。「はい」と、当たり前のようにやる介助者。家族のように体と性格を熟知してもらえていることは宝だなと思いました。お世話になっているのだけれど、毎回、「すみません」と言わないで希望を伝えられることは、生きるために大切なこと。声に出して言えない場合はなおさらです。〉(かのこメモ 脇谷みどり 毎日新聞)耳をすまそう・・・小さな声に・・・
2017.05.10
コメント(0)
生きさせてください神さん・・・
2017.05.09
コメント(0)
忘れている忘れそうになる忘れようとしているもう一度・・・
2017.05.08
コメント(0)
「(略)才能ある人はいいね、すごいねって。わたし、思うんですけど、要するに相手の努力を認めてへんのんちゃうかな。賞賛してるようでいて、つまりは、元からできたんやからたいしたことない、って言うてることになりません?」(待ち遠しい 柴崎友香)否定から入るわっち、ひがみっぽいわっち!耳が痛い!
2017.05.07
コメント(0)
「体の中に、自分には見えない、しかし、固い塊が確実にある。いつも一人で特にさびしいと思ったこともないのに、にぎやかな客が帰って急に静かに感じられる部屋の中でじっとしていると、その小さな石が、もっと形の曖昧な塊になって体の中でどんどん大きくなっていくような、そんな感触がした。」(待ち遠しい 柴崎友香)わっちの中にある塊 好きで嫌い・・・依存している⁉
2017.05.06
コメント(0)
成長も変化もしない新聞から見つけたことばわっちのことか⁉怖がりで、変化を望まない・・・日々を生きるということは変化の積み重ね・・・与えられるものを受けとりたい・・・
2017.05.05
コメント(0)
「同じ日が1日もなく80才」(毎日万能川柳)毎日を大切に生きたい・・・浪費してんなぁ~徒らに生きてんなぁ~神さんすんまへん・・・
2017.05.04
コメント(0)
山!迷う!先に出発したわっちたち夫婦・・・途中でラビリンス⁉へ後から到着したわっちたちにびっくりしてた⁉抜かしたおっちゃんに、「もう、頂上行って来たん?」やったのに、またまた、ラビリンス!先に行ってるはずが・・・後ろにいるおもろい夫婦・・・三度目の正直⁉最後の詰めが甘おす・・・ちょびっと悪いとこでしゅんじゅんするふたり組のお姉ちゃんたち追い越したのに・・・またまた・・・七時間、昼ごはんはさんで、歩きっぱなし。アラカン夫婦はいく!それにしても、道端で休憩するパーティー、あんなぐらいのとこで、戸惑っているふたり、あかんで!一番あかんのは、地図の見方甘い・落ち着いて行動してないわっちたちで~す!
2017.05.03
コメント(0)
「平和それは今日のように退屈なものだそれを謳う必要はないただそれに耐えればいい」(谷川俊太郎)平和ボケと言う人いる・・・ボケれる幸せ・・・でも、平和は自分たちだけのものなのか⁉ともおもか・・・
2017.05.02
コメント(0)
「早蕨を清らに濡らし夜の明けをわが精神の川は流るる」(橋本喜典)わが精神はいずこに・・・
2017.05.01
コメント(0)
全32件 (32件中 1-32件目)
1
![]()

