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10月14日に埼玉県は大宮にオープンした鉄道博物館が大人気だそうです日本のみならず世界の鉄道についても幅広く紹介されているそうでとにかく一見の価値がありそう・・・(まだ行ってませんが・・・)子供連れだけでなく大人でも十分楽しめるらしいでも、人気は凄まじいようで平日でも何時間待ちだとか・・・この博物館ができる前は神田駅近くに交通博物館がありましたね小さい時に行った記憶は大人になっても残っています鉄道の模型を見たり昔の電車に触れたり旅のロマンを感じさせてくれます飛行機で出かける旅だけでなくこうした鉄道の旅もなかなかいいもんですよね♪
2007年10月29日
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ちょっとしたきっかけでとある本を手にしました司馬遼太郎の「国盗り物語」先日あるテレビのドキュメンタリー番組を見ていたら(↑この手の番組が好きなんですが・・・)岐阜市を紹介するその番組は美濃の稲葉山城を紹介しここを拠点にしていた歴史上の人物斉藤道三を取り上げていた斉藤道三⇒「国盗り物語」自分の記憶では、この本は読んだことがあり本棚にあるはずだ!・・・と思い本棚の司馬遼太郎のところをみたら「竜馬が行く」「坂の上の雲」「功名が辻」「新史太閤記」「関が原」「峠」「項羽と劉邦」と、結構いろいろな本があったけど残念ながらこの本はなかった思い立ったら、読みたくなって居ても立ってもいられず近くの本屋で、4冊の文庫本を購入早速読み始めることになった久しぶりの歴史モノの本を読みスイスイと読み進んでいるいやぁ、司馬遼太郎って、本当にいいもんですね♪一度美濃を訪ねてみたくなりました・・・
2007年10月22日
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昨日、義理の母親が亡くなりました長い間、入退院を繰り返していましたがついにその日がやってきてしまいました人の命の儚さをまざまざと目の前にし言葉がありません寂しい限りです写真は葬儀の行われる三鷹市の禅林寺です秋の澄み切った青い空が少しは元気をくれましたが・・・もう会うことはできませんこのブログには余り相応しくないと思い書くのをためらいましたが事実として書き留めておくことにしました
2007年10月20日
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コロラドといえばデンバーデンバーといえばアスペンもうずいぶん前のことだがアスペン&ベイルにお正月をはさんだスキーツアーを募集し20名近い人たちを連れて行ったことがあったその前から、ヨーロッパのスキーツアーは何度も経験し、大勢のお客様をお連れしたがアメリカのスキーツアーは始めての試みだったちょうどその頃、日本にK2というブランドのスキー板、ブーツ、ストックが入ってきてそれまでのヨーロッパブランド一色だったのもがアメリカブランドもなかなかいいですよ!といった感じで、人気が出始めた頃だったということでスキー場もヨーロッパばかりでなくアメリカのスキー場にも行くべきでは・・・と思い企画したものだったがその考えに賛同してくれた人たちと思い出深い旅行ができたアスペンは聞いていた通りダイナミックなスケールの大きなスキー場で飽きさせない雰囲気を持っていたここは冬のスキーだけでなく夏場のリゾートとしても名高いところだがあとにも先にもここを訪ねたのはこの一度だけチャンスがあれば、是非もう一度訪れたいと思っている今、このデンバーが熱い!コロラドロッキーズが快進撃を続けているレギラーシーズン終了直前から連戦連勝を続け一気にワイルドカード争いを勝ち抜いてきたワイルドカードでは珍しい一試合プレーオフもサンディエゴパドレスをものの見事に大逆転で下しポストシーズンに進んできたそのポストシーズンでも連戦連勝!まさに勢いに乗っているこのまま行くと・・・すぐ、そう思いたくなってしまうのだがワールドシリーズに勝ち進んで行ったら面白いことになりそうだニューヨークメッツにいた松井稼頭央選手がロッキーズはメッツと違い、若いチームだけど雰囲気がなんともいえないアットホームということで笑顔いっぱいで話していたやはり勝っているときのチームはみんな明るい勢いのあるチームは放っておいても笑顔だらけだ残りわずかのMLBも最後の最後で楽しみな展開がありそうだ
2007年10月15日
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私は視力が弱く健康診断などでは「良くめがねナシで大丈夫ですね!」と言われているくらいですだから、どなたか知り合いと街中ですれ違ったときなど結構失礼なことをしているかも知れません(↑本人は全く気付いていないのでお許し下さい)めがねをかけるときは 1.車を運転するとき 2.ゴルフ 3.映画それ以外はほとんどしません私には、町の景色も、適度にぼやけているのに慣れてしまっているのでメガネをかけて、何もかもがくっきりはっきりと見えすぎてしまうとかえって疲れてしまうようですところが最近、オフィスのPCに向かっている時ひどく姿勢が悪くなっていることが気になり始めちゃんとめがねをかけて、ディスプレイを離して姿勢良くPCを使うようにしないといけないなと感じていましたそこで思いつきにメガネを新しくしよう!ということになり、メガネ屋さんに出かけて作ってもらいました近視、乱視、老眼がミックスした状態と言われ多少ショックでしたが検眼用のメガネをかけて遠くを見たり、近くを見たりしたら新聞がこんなにはっきりと見えることに驚いたところです出来上がりは一週間だそうで来週には、きっといい姿勢でPCに向かうことになるでしょう(←楽しみです)
2007年10月13日
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最近のボクシングにはあまり興味のなかった私でも亀田一家の発言には気持ちのいいものを感じていなかった「何であんな言い方しかできないのだろう・・・?」といつも思っていたしかしマスコミ(特にTBS)は視聴率かせぎからか彼らをやたらと取り上げ、祭り上げ、スターに仕上げ多くの芸能人も群がるようになっていくのを見てますますボクシングに興味を持たなくなっていたテレビを見ていて、彼らが出てくると聞きたくないセリフばかりだったのでだまってスイッチを切ったくらいだそこに世界タイトルマッチ戦の内藤選手を当社の株主でもあるウェブクルーが応援すると知ってからがぜん興味をもつようになった内藤選手が小さい頃からいじめに会い悔しい思いからボクシングを始めたということや経済的にも苦しい日々の中努力をして世界チャンピョンになったことも知ったそれに対し一方の亀田家は見ての通り(説明不要)キンキラキンの世界試合前の記者会見ではチャンピョン内藤選手をゴキブリとののしり果てには「負けたら切腹してやる!」と息巻いていたスポーツマンシップという言葉は彼らには、縁がないようだ試合結果は見ての通りプロレスと間違うほどの醜い試合になってしまったがリング上で、内藤選手の「これで多くの国民の期待に応えられらと思う!」の発言には、思わず拍手をした試合後、内藤選手があちこちのテレビに引っ張りだこそのたびにトランクスに書かれた「ウェブクルー」の文字が映し出されるたびにきっと青山社長は喜んでいるんだろうな・・・と思っていたら早速電話で「近じか、食事に行こう!」ということになったなぜ、内藤選手の応援を?是非聞いてみようと思っているそれにしても苦労人が勝ちスポットライトを浴びる姿は見ていて気持ちがいいこの試合についてある芸能人の、興味あるブログを読みました時間のある人は⇒こちらへ
2007年10月12日
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先日、楽天市場で少し大きな買い物をしました「ベッド」です、しかも二台も!翌日、家具のショールームに出かける予定だった前の日の夜なんとなく楽天のサイトでベッドを見ていたら・・・まさに、衝動買いでした楽天の「インテリア・家具」のコーナーを開けたらそこの大きな広告が目に付きましたキャッチコピーは「5つ星のホテルで使われているベッド」でしたおおっ、なかなかいい雰囲気♪ニューヨークの5つ星ホテルで使われていると紹介されていていくつかのフレームとマットレスを選びました前に使っていたベッドも、結構マットレスにはこだわっていましたので今回も追加料金を払ってマットレスは一番良いものでコイルスプリングのモノを選びましたそして、一週間後、宅急便が2回に分けて大きな荷物を運んできました最初はマットレス、これはヤマト運輸でしたやはりマットレスはこだわっただけあって納得行くものでした♪そして30分ほど送れて、フレームが着きました、こちらは佐川急便でしたこの梱包のダンボールを見てちょっといやな予感がしました(↑ダンボールの数はかなりありました)ずいぶん古いダンボールだなぁ・・・テープにカッターナイフを入れると何だかパサパサ、テープの張っているあとも色が変わっていましたこのあたりから、いやな予感は更に激しくなりました箱を開けると、中に入っている発泡スチロールも、パサパサそしてフレームも思っていたものと違い作りがとてもザツ、そして重量感が全くありませんさらにあちこちに小さな傷が見えますひょっとしたら失敗したかも・・・??そう思いながらも、すべての箱を開け汗を拭きながら、組み立てをしました二つのベッドを組み立てるのは結構大変です組み立て方の図面をみながら何とか一台を組み立てました二台目はもう要領もわかっていましたのでかなり早く組み立てることができましたしかし、残念ながらモノは良くなく「何だよ!これーっ!」と思わず叫んでしまいましたベッドの頭の部分にあるライトのカバーは割れているし中の蛍光灯も外れていましたそしてあちこちに小さな傷が・・・返品しようか!とも思いましたがやっとの思いで開けたダンボールと苦労して組み立てたあとに前に戻って返品梱包をするエネルギーはもうありませんでした割れていたライトカバーは裏側を空けて二重になっていた一枚をはずしてきれいに拭いたら何とかなりました小さな傷は目をつぶってあきらめれば・・・マットレスは日本製で満足いくものでしたのでシブシブ納得でも、悔しいのと同時にやはりショールームで見てじかに触ってから決めた方が良かったかもと大反省でしたそして、楽天市場のそのショップにレビューを書きましたちょっと厳しいコメントで・・・しかし、二日たっても三日たっても何も言ってきませんでした5日ほど経った時メールが来ました店長名で「商品はご満足いただけましたか?」という一斉メールです私はそのメールに「商品レビューにコメントを書いてあります!」と書いて返信しましたそしたら翌日、大変失礼しましたとお詫びのメールが来ましたモノが届いてから一週間後でしたがお詫びのメールが来たことで今回のことはあきらめることにしましたそこで、今回の一人反省会をしました1.広告だけで飛びつくのは良くない 広告のキャッチコピーにだまされてはいけない 他にいくつもあるお店を見るべきだった2.気に入らなかったら、面倒でも返品すべきだった 返品作業を面倒臭ってはいけない3.長く使う、大事なものは直接自分の目で確かめるべきだった旅行も高額な買い物です改めて、ネットで買い物をするリスクを痛感しましたわれわれのやっているサービスは購入を決めるまで、納得の行くまで担当者と細かい旅行内容についてやり取りをしていただくことになっていますその結果を総合的に判断していただいて購入(予約申し込み)をしてもらいますそのやり取りの中で「これは変だぞ?」とか「丁寧な対応でない」といったことがあればお客様は、遠慮なく止めることができますしかし、今回のショッピングは広告を見て商品情報(価格、サイズ、色、品質など)をしっかりと見て(←しっかりと見たつもりなんですが・・・)あとは自分の判断で購入を決めましたわれわれのサービスを利用去れとしているお客様が不快なことにならないよう今回の反省を貴重な体験として受け止めもう一度ふんどしを締めなおすことにしました
2007年10月08日
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皆さんはどこで両替をしますか?1.出発前の日本の空港で2.到着した空港で3.到着後市内の銀行で4.到着後市内のホテルで5.到着後市内の両替商で大体この5つに分かれると思います最もレートが高いと思われるのが4.ホテルではないかと思いますがこれもホテルによって手数料はマチマチです私は、個人的には2.の空港でやっていますどこに行くのもこれで通していますもちろん食事をしたときや、買い物など多くの場面でクレジットカードを利用しますから現金を必要とするのは、タクシー代やちょっとしたときだけなのですがところが先日ある金融機関の方から「空港の銀行で替えるのは効率がよくないよ!」といわれましたその人は1.の日本の空港で交換しているそうですそこで、われわれも正確な情報を提供しなければなりませんのでこれを機会にいろいろと調べてみましたそうしたら、どうやらこれが最も効率の良い交換と思われる答えにたどり着きましたそれは旅行先(交換する通貨)によって変わるんです東南アジア、オセアニア(オーストラリア&ニュージーランド)の場合 5.2.3.が良い すなわち現地で交換する方が良い欧州・アメリカの場合 1.が良いそれ以外の地域は曜日だとか相手先通貨により異なりますガイドブックやネットで調べてみてください基本的にはできるだけ流通している通貨(米ドルやユーロ)から交換するのが有利なことは確かですそれにしてもちょっとしたことで得した、損したとなりますからこまめにレートをチェックしてみるのも面白いかもしれませんクレジットカードの場合は日本に帰ってしばらくしてから日本円に換算されて請求されますすると旅行のときより1・2ケ月後に円安に振れるのか、円高に振れるのか・・・これによっても円の決済額が変わってきます右上の写真は、今年の夏日本を出る前に成田空港の銀行で撮ったものですそして、現地の銀行や両替商のレートと比較して、どこが一番良いかチェックしましたこの時はシンガポールでしたのでやはり現地の方が良かったことがはっきりとわかりましたもし、このアドバイスよりもっといい耳寄りな情報がありましたら教えてください
2007年10月04日
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昼間、地下鉄に乗って外出した電車が、大手町駅を通過したあと車内が急に混み合ってきた ???リクルートスーツを着た大勢の若者達がドット乗り込んできて車内が急にワイワイ・ガヤガヤとにぎやかになってきたみんな手には大きな手提げバッグを持っている ???どこかの企業の内定式に参加した来年社会人になる人達だとわかるのに、しばらく時間がかかった夜遅く、家に帰りテレビのニュース番組で今日は企業の内定式があちこちで行われたと報道され、中にはこんな内定式もと・・・大型のストレッチリムジンを用意し中から降りてきたのが新卒内定者達それを多くの先輩社員がずらっと並んで「ようこそ!○○社へ!」と深く頭をたれて迎えている光景が映し出されていた ???何か、変だよ!新卒内定者をここまでして祭り上げる必要があるのだろうかバブルの頃にも同じような光景があった新卒社員に車を用意するとか海外旅行に招待するとか・・・いくら時代が売り手市場とはいえこんなにまでして若者にする必要があるとは思えない若者も勘違いしてしまうハズ俺達はこれほどまでに必要にされているんだ!俺達ってそんなにすごいんだ!と新卒者まだまだ社会人としては新米新米は新米なりに努力し勉強し先輩を見習いながら育っていくものそれなのに、会社や多くの先輩が手をこまねいて「ようこそ来てくださいました(ははぁー)」腫れ物にでもさわるような扱いは間違っていると思う若者の将来のためにも決していいことではない!!
2007年10月01日
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