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昨日の韓国語教室で習ったのは、指定詞(~である)の否定形の言い方。オヌルン ウォリョイリムニカ?(今日は月曜日ですか。)アニョ ウォリョイリ ア二ムニダ.(いいえ、月曜日ではありません。)
February 28, 2006
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昨日の水泳教室で、浮具を足につけて手だけでのクロールをやった。これが2回目で、この前もそうだったが、途中まで行くと足の方が沈んでいってうまく泳げなかった。口惜しいので今日も泳いできた。ビート板を足にはさんでのクロールを何回もやったが、ビート板だと浮力があって沈まなかった。それに疲れないで、けっこう楽に泳げた。1km泳いでから英会話学校のフリートーキングへ行った。フリートーキングは1ヶ月ぶりだ。生徒は自分と会社員風の男性と2人。日曜日は夜7時までということで、2コマしか参加できなかったが、普段の生活では、自分から英語を話すという機会が全然ないからやっぱり来て良かったと思った。2コマ目の講師から、レッド・アーミーがどうのこうのということを聞かれて、最初何のことか分からなかったが、家に帰ってから2、3日前の新聞をひっくり返したら「ハーグ事件 重信被告に懲役20年」という記事が見つかった。自分は映画「ミュンヘン」のことや、パレスチナ問題に関係がある、みたいなことは話したが、重信房子被告のことまで思いつかなかった。確かにそんな記事を瞬間的に目にしたような気もするのだが、あまり気にもとめなかった。改めて新聞記事を読んでみて、30年以上前の事件だし、通り一遍のことしか書いてない、と思った。事件のこともよく知らないが、風化していくんだよな、という感じだ。スケートフィギュアの荒川静香選手のことも話題にして話したが、いろいろ説明した後、講師はShe's humble.と言った。意味を聞いたら、modest(謙虚な)という意味だとのこと。この講師に言わせると、日本人は一般にhumble だそうだ。この単語は以前にチェックしていたのだが、忘れていた。これからは、こういった実践の中から英語を覚えようかな、と思った。
February 26, 2006
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今日のレッスンは、Making a complaint(苦情を言う)だった。ホテルの受付で予約がうまく取れてなかったことが分かったときなどに、感情を込めて文句を言う、という練習をした。やってて、英語でこんなに激しい口調で言うことってなかったな、と思った。日本語を覚え始めるときは、きっと幼少時だから話すときも毎日、泣いたり笑ったりで感情を込めてたんだろうけど、中学で英語を習い始めた頃から感情をあまり表に出さなくなって、(感情を表に出さないことが大人になるってことで)英単語や文法を知識として吸収していった。でも、それだけじゃダメなんだ、ということが今日のレッスンで分かった。Do you mean to say you've double booked my room ?(感情を込めて言うには、太字の部分を強調する)
February 25, 2006
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昨日のレッスンの講師は先週、ショックを受けて自信をなくした女性講師だった。生徒は4人で、自分も含めて3人はチャレンジ。2人ずつに分かれてのトーキングをやらされたが、我ながら言い回しが、こんなもんでいいのかな、と疑問に思ってしまった。講師もあきれながら聞いていたのかな、と思ったりして、そう考えると却って闘志がわく。しばらくスピーキングをやってないと、簡単な単語もすぐには出てこない。講師はあまり細かいことは言わなかったが、本来のレベルで受けてる生徒(女性)の言ったalmost people(大部分の人々) だけ指摘した。×almost people → ○almost everyone または most people
February 24, 2006
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最近、心が弾むことがなくて、(このフレーズは前にも書いた)スキーへ行っても水泳1km泳いでもスカッとしない。今日はまたとないような好い天気だったが、スキーへは行かなかった。代わりに午後、1km泳いだ。いつものように25m泳いでは休み、25m泳いでは休み、の20往復。途中、全然進歩がない、と思って挫けそうになったが、後半調子が出てきた。自分の場合、一番、心が弾むのはマンガや絵を描いているときだ。うまく作画が進んでいるときはものすごい高揚感がある。去年の年末の選外のショックでクロッキーをやり始めたが、今月はほとんどクロッキーをやってない。(ただし、4コマを3つ描いた。)似顔絵や着色にも取り組みたいのだが、時間がない。何をやるか、優先順位をつけないと、と思う。1番 マンガ、クロッキー、似顔絵(着色にも挑戦)2番 英語 3番 フランス語4番 韓国語5番 旅行(GW、夏休み)の計画作り今日みたいに天気の好い日は、思い切って外に出た方が良かったような気もする。とにかく、あの大雪がものすごい勢いで融けてなくなっている。スキー場の雪も心配だ。
February 19, 2006
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一昨日のレッスンのショックがまだ残っていて、今日も家で英語の勉強をした。英会話学校のテキストやワークブックを使って、復習とリスニング。リスニングのときメモを取る練習をしてみた。少し集中力が高まるような気がする。久しぶりにシャドーイング(実際はシンクロ・リーディング)もやったが、時々、舌がもつれる。いつになく、時間をかけて英語の勉強した。この調子を持続して、5月のTOEICは800点台だ、なんちゃって~(汗)午前中、イラついたり気持ちが沈んだりしたが、今は治った。
February 18, 2006
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昨日のレッスンは、電話番号や道順などの聞き取りで、相手の言うことを中断して確認したりするもの。上のレベルでレッスンを受けてるから英語圏の実生活により近い会話なのだが、全然聞き取れなくて、言葉も出てこなくて、昨日は本当に自信なくした。自分の実力を思い知らされた感じだ。朝、昨日のパートをワークブックでやったが、それだけで、朝の勉強の時間は終わった。時間が足りない。
February 17, 2006
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フランス語学習再開2日目。AはBである、という第二文型で、動詞の後の属詞形容詞は主語の性と数に一致するというところをやった。英語と違って、この辺がフランス語の厄介なところだ。Elle semble heureuse.(彼女は幸せそうに見える。)heureuse は、heureux が単数形で、これが名詞を直接修飾する品質形容詞として使われる場合は、単数形が-s、-x で使われる場合は複数形でも変わらないと説明があって、un enfant heureux → des enfants heureux(幸せな子供(達))という例が載っていた。本当にややこしい。学生が第二外国語でフランス語をやって、嫌気がさすのはこんなところからだろうな、と思った。
February 16, 2006
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昨日、今日と「こんなもんでいいかな?」のHPにエッセイを書くのに手間取って、全然、語学の勉強をやってない。エッセイの題名は映画『ミュンヘン』を見てなんだけど、楽天広場で検索しても、かなりの人がこの映画についていろいろなことを書いてるということが分かった。重いテーマだけど、こういう映画って結構好きだ。感想をごく簡単にまとめると、「平和な日本に生まれて良かった」ってことに尽きる。戦争状態の国では、個人もそれに合わせて狂信的な愛国主義者や民族主義者になったりして、争いに巻き込まれていくのだと思う。ところで新規まき直しということで、明日から、仏検に向けた勉強とクロッキーをやることにした。朝の5:20~5:50 がフランス語、5:50~6:20 がクロッキーという感じでがんばる。英語についてはTOEICを受けるのは、1年に1回にしようかなと思う。
February 14, 2006
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昨日の英会話学校のレッスンはラッキー・マンツーマンだった。少し緊張したが、講師はT氏でレッスンが始まると、T氏も以前より大分教え方が上手くなったな、と思った。この辺は余裕か?以前はものすごいテンションが高くて語学学校で熱血教師をしなくてもいいのにと思ったほどだ。フェンシングが好きで、宮本武蔵の『五輪書』を英文で読んだこともあるそうだ。レッスンのテーマは"Giving criticism tactfully"いかに効果的に部下の足りないところを指摘してやる気にさせるかみたいな話で、レッスンのレベルを上げると実際に使えそうなスキルが出てきたりするから面白い。帰宅後、講師とのロールプレイを思い出してこう言ったら良かったかな、という文をフリーページに書いてみた。
February 12, 2006
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TOEICは今まで11回受けて、そのうち4回が700点越えした。最高到達点は2003年の750点。そんなスコアが出ても全然話せなくて、一昨年の5月から英会話学校へ通うようになってから、話す方も自信がついてきた。TOEICは、英語の実力が数字で出るからいかにも客観的なように見えるが、ここ2、3年やってみて、やはり普通に話せるようになるには、TOEIC対策の勉強だけでは駄目だということがわかった。でも、TOEIC以外、手頃な尺度がないから結局、この次の目標をTOEIC750点越えなんて設定してしまう。2003年は3回、2004年も3回受けて、去年は結局1回だけしかTOEICを受けなかった。今年は英語のオールラウンドプレーヤーみたいな感じでTOEICも受検したい。
February 10, 2006
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昨日の英会話のレッスンは、独特だった、というかレベルが高かった。講師は一時期、胸をときめかした美人講師だった。初対面の人と飛行機の中とか、エレベーターとかで一緒になったとき、どういう表現で会話を始めるか、というものだった。これを聞いたとき苦手な分野だ、と思った。実は、海外旅行のとき10時間以上も飛行機に乗って、隣の席の人と一言も言葉を交わさないで、目的地に着くってことが結構ある。しかし、欧米の人はエレベーターに乗り合わせたときでも気軽にあいさつをしたり、声をかけあったりして気さくなのだ。それには自分も好感を持っている。レッスンの中では、「どこから来たの?」Where are you from?なんて普通は聞かない。So,are you from around here?と聞くのが自然だとか、Can I sit here?なんて直接的な聞き方はしないで、Do you mind if I sit here?といった聞き方が自然だ、というようなレッスン内容だった。目新しい単語も表現も出てこなくて物足りない面もあったが、自宅に帰ってワークブックで復習していたらこんな表現があった。(ものすごい迂回した表現だな、と思った)I couldn't help noticing your letterhead.Do you work for Wilkinson Jones?こう聞かれたら、相手も答えざるをえなくなる。As a matter of fact,yes. I work in marketing.
February 8, 2006
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昨日の韓国語教室は充実していた。生徒同士で1対1で対話する(ただし、テキストに載っている文章をお互い読むだけ)というものだったが、今までのレッスンと比べると画期的だった。キムソンセニムン ペウエヨ?(金先生は俳優ですか。)ネ、ペウエヨ.(はい、俳優です。)サジャニムン ハングッサラミンニカ?(社長は韓国人ですか。)ネ,サジャニムン ハングッサラミエヨ.(はい、社長は韓国人です。)あるいは、イブヌン ハングッサラミゴ チョブヌン イルボンサラミンニカ?(この方は韓国人で、あの方は日本人ですか?)ネ,クロスムニダ.(はい、そうです。)といった少し長い文章も練習した。テキストの文章を見ながら「私は日本人で会社員です」みたいな作文もやったが、自分は100点満点だと言われた。この教室で講師からほめられたのは初めてだ。文化の違いみたいなものも感じた。韓国では先生様、社長様と目上の人には「様」をつける。上の例文の「二ム」がその「様」だ。
February 7, 2006
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NHKラジオ『英会話中級』のテキストや英会話学校のワークブック等を並行してやっていると、前に見た単語に別の場面で再会することが度々ある。『英会話中級』で「これはおしゃれ(slick)には見えないかもしれないけど、ずば抜けて最高のプレーヤーです」という文。This may not look slick, but It's by far the best music player.slick をLOMGMAN の英英辞書でひくと、a slick movie, program etc. is attractive and looks expensive, but contains no important or interesting ideasとあった。良い意味に使われないこともあって、「うわべだけの」みたいな感じだ。他の本にはこんな文もあった。But due to some slick maneuvering, we can get acquired the adjacent tract of land.(でも、ちょっとウラがあって、その土地のとなりを手に入れることができたの。)策略を用いて、というか、人を出し抜くというか、そんな感じだ。つるつるした、すべすべしたという意味もある。(smooth and slippery)もともと、このslick という単語は flick という単語を調べていて偶然出くわしたのだ。flick[INFORMAL] a movieHow about a horror flick. (ホラー映画はどう?)slick と flick、一字だけの違いだけどこんなにも意味が違う。
February 6, 2006
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NHKラジオ『英会話中級』の「今月の歌」でマドンナの“Lucky Star”という曲を取り上げていた。これはマドンナのデビューアルバムのスタート曲だそうで遠山顕先生の説明を踏まえて聞くと、曲そのものも、ものすごくセクシーに感じて、何か今日は変な雰囲気だな、と思ったが、それは“Lucky Star”を繰り返し聞いたからかな、と思ったりした。<覚えたいと思った表現>Star light,Star bright,First star I see tonight.I wish I may,I wish I might Have the wish I wish tonight(一番星を見つけたときに言う子供のおまじないだそうです。)I just think of you and start to glow.(glow には「光る」という意味と女性が汗をかくという意味があるそうです。女性の場合は、sweat を使わないそうです。)Come on shine your heavenly body tonightheavenly body は「天体」という意味とnice body という二つの意味があるそうです。ここで、マドンナの歌い方がガラリと変わって、セクシーなんでした、これが・・・。
February 5, 2006
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今日の水泳教室は調子がいいのと悪いのと極端だった。ビート板を使って足だけの平泳ぎはダメで、普通の平泳ぎはスムーズに泳げた。(潜水みたいな感じの泳ぎが得意だ。)ところが、その後、小さなビート板を足の間にはさんでのクロールを初めてやらされたが、これが、泳いでいると途中で足の方が沈んでいって、散々だった。水泳教室へ行く前に、速攻で4コマ漫画を描いた。タイトルは呪文。
February 4, 2006
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去年のクリスマスイブの日にレベルアップテストを受けて、上のレベルに上がったのだが、昨日は、チャレンジで、さらにその上のレベルでレッスンを受けた。生徒は自分も含めて2人。講師はブランチ長で、相変わらず、テンポが早くて、自分はこのレッスンについていけるのかな、と最初、不安になった。しかし、ところどころ聞き取れないところがあっても大筋は理解できた。課題にも大体は対応できた。同じクラスになった女性も自分と大差ないようで、レッスンが終わってから本当にブランチ長は話し方が早くて~、みたいなことを言ってた。自分は昨日のレッスンで自信がついたから、これから(残り50ポイントしかないが)すべてこのレベルで受ける、ということでいいみたいな気になった。<覚えたいと思った表現>空港のチェックインカウンターでスタッフ:How many bags are you checking in today?乗客:Well,What's the allowance for carry on items?荷物を機内にいくつまで持ち込みできるか、と聞いて、その答えなのだが・・・。文法どおりなってないようで、二つ目の文章は carrying と動名詞にならないのか?とか、考えてしまう。次の文も乗客:I was just wondering if it would be possible to carry on all these bags?スタッフ:Sorry,but carry on baggage is restricted to only two items.二つ目の文章の carry on baggage が一緒になって1個の名詞のような使われ方をしているではないか。とにかく難しくなって、その分緊張感が出て、面白い。
February 3, 2006
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今朝も英会話学校のワークブックをやった。初めて目にした単語:overcast 一面曇った、本曇り(天気予報で使われる) It looks like it's going to be gray and overcast again.slippery つるつるすべりやすい The roads'll be slippery.ついでにNHK『英会話中級』に出てきた単語と表現:blister 水ぶくれ I've got blisters on my heels.heel には足のかかとと靴のヒールと2つの意味があって、上の文章では足のかかとだが、 The heel broke off one of my boots,and I tripped and fell.この場合のheel は靴のヒールのこと。
February 1, 2006
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