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今週は久しぶりにキレた。ある女性が失礼なことを言ったからだ。学校をよくするために言ってるのだと言ったが、重箱の隅をつついているとしか思えない。もうあなたとは話したくないと言って、席を立った。仕事をしていると楽しいこともあるが、嫌なこともある。This week I lost my temper for the first time in ages.That's because a woman was so rude and said impolitely.She said she was telling me so as to make the school better.But I have to say she was just picky.I said I didn't want to talk to you any more.I rose my seat and left her.There's not only pleasure but also pain when working.※おかしな英語覚悟で英訳した。ポチっとお願いします。↓
October 31, 2020
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自分は元々内向的な性格で、だからこそ社会とのつながりを持っていかなくてはいけないと思ってきた。定年退職した後も働き続けるのは、そういう意味でも意義がある。いわゆる第2の人生でたくさんの人と知り合えたし、パソコン操作やLINEなど新しいことも覚えた。I originally have an introverted personality,so I have been thinking that I must live having a relationship with the society.Therefore,having a job after retirement is important for me in those sense.Actually,I have met a lot of people and learned new things like computer skills and LINE in so-called "Second Life".※おかしな英語覚悟で英訳した。ポチっとお願いします↓
October 26, 2020
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英語は、自分の場合何をやっても話せるようにならない。アウトプットとインプットを比較すると、アウトプットが圧倒的に少ない。これが原因かなと思う。In regard with English I didn't get to speak fluently no matter what I did.If I compare between input and output,the latter is less overwhelmingly.I think this is the reason.※おかしな英語覚悟で英訳してみた。ポチっとお願いします↓
October 25, 2020
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専任講師として、自分が最初に取り組んだのは、期末テスト作りと成績処理だ。成績は、文字・語彙、文法、読解、聴解の4科目に分けてつけることになっていたので、テストも4種類作らなければならなかった。仮に3クラスあれば、4×3=12種類のテストということになって、大変な作業だ。文字・語彙、文法の方は、テキストや問題集などから問題をピックアップして、1問1問パソコンに入力していく。だいたい1問1点で1科目50問ぐらいだ。ただ、読解と聴解はJLPT(日本語能力試験)の問題集をコピーして作る。それらを学生にやらせて、成績をつけるわけだが、非漢字圏の学生は漢字がまったく出来ないということも起こる。普段から小テストなどをやって、どのくらい理解しているか把握しておく必要がある。苦労して作った期末テストとその結果を基につけた成績評価だから、勝手に直すことは自分にはできない。例えば、専門学校にも成績証明書が行くから、その学生を合格しやすくするためにDの数を減らして、BやCにするとか。話は飛躍するが、森友学園に関連した公文書改ざん問題のようなもので、越えてはいけない一線みたいなものがあると思う。それをやっちゃったうえで、全部調査済みですと、平然としている現政権は如何なものかと思う。自殺した赤木さんが気の毒だ。
October 23, 2020
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私事になるが、自分の住んでいた所には日本語学校がなかったので、関東まで出てきて、日本語教師をしている。単身赴任だ。アパート代を稼がないといけないので、最初から常勤講師狙いだった。幸い勤め先も見つかって、(紆余曲折はあったが)現在4年目だ。その前、ベトナムに1年いた。そこでは、資格は取ったものの全くの新米で、落ちこぼれ教師だった。ただ、このとき指導してもらったことが今も役に立っている。家族にはベトナムにも1人で行ったんだから東京に行ってもいいだろと言って、了承をもらった。職人の技みたいなもので日本語の教え方や学生の扱いなど、自分でも経験を積んでいくうちに上手くなっていると思う。学生も全部が全部、純粋に日本語の学習のために来日したという訳ではないということも分かってきた。アルバイト目的の「偽装留学生」やモラトリアム(猶予期間)として日本語学校に在籍しているのでないか、と思われる者もいる。前者はベトナムなど経済的にあまり豊かでない国から来ている留学生に多い。後者はそれより比較的裕福だと思われる中国人留学生に少なからずいる。彼らをどう指導していったらいいかのコツも、少しずつ掴めてきたような気がする。
October 17, 2020
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もう一つ、二つ分かっていないことがあった。日本語学校の学生は、2年間日本語を勉強した後、専門学校や大学に進学を希望する者が多いということだ。アルバイト目的で日本に来ているにしろ、2年では短過ぎるということなのだろう。学生はアルバイトと日本語の勉強を両立させながら、専門学校の入学試験に挑むことになる。その進学指導も日本語教師の仕事の一つなのだが、教師でなくても、優秀な事務職員ならやれる仕事だ。専門学校もピンからキリまであって、名前さえ書ければ入れてくれるところもあると聞いたこともある。普通は日本語能力試験N2を取ってないといけないのだが。それから出席率85%以上とか、90%以上とかが条件になる。まじめに日本語学校に通ったことが、専門学校に入るための第一条件なのだ。そのため、ほとんどの学生が出席率を気にする。
October 7, 2020
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