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日本から1名、上海から2名香港に来たので、Kさんと共に九龍城の竹園で食事。海鮮料理。大満足である。
2006年09月30日
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マンションのエレバータがしまる時に流れる自動音声の声が「シンシュウサンシンゴンキンイン」と聞こえる。何人かの香港人に聞いたが分からなかったのだが、今日、ようやく解明できた、できた人がいた。「請小心昇降機門」ではないか、と言うのだ。「請小心昇降機門」を広東語で発音してもらったらエレベータのアナウンスと随分違ったが状況から考え合わせると合ってるのかなあ、と言う気にさせられる。広東語の上手な人、検証お願いします。
2006年09月30日
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寶貝計劃http://rob-b-hood.jce.com.hk/ジャッキー・チェンと古天楽の共演。ジャッキー・チェンの映画は最後がハッピーエンドなので安心して観ることができる。教訓っぽいことにも触れている。粗筋は天才的な盗賊ジャッキー・チェンと古天楽は恩義のある房東に頼まれて赤ん坊を誘拐するのだが、赤ん坊を世話するうちに情が沸いてくる。赤ん坊を護ろうとジャッキー・チェンと古天楽は力の限り尽くしている。誘拐した赤ん坊はある大富豪の手に渡るのだが大富豪はこの赤ん坊が自分の孫だと思ったから誘拐したのであって血液検査の結果、それが間違いだと分かると先に亡くなった自分の息子の冷凍物の隣に寝かせ凍結させようと企てる。一旦は赤ん坊を手放したジャッキー・チェンと古天楽だが、救出するために冷凍庫へと向かう。めちゃくちゃ強い2人組と冷凍庫の中で死闘を繰り広げ赤ん坊を取り戻し、冷えないようにジャッキー・チェンと古天楽が向き合って赤ん坊を抱えるが救出された時には赤ん坊は息をしていなかった。ジャッキー・チェンと古天楽の献身的な介護で赤ん坊は救急車の中で奇跡的に命を吹き返す。ジャッキーチェンは赤ん坊の世話の仕方を教わった看護婦からドロボーを辞めるように説教される。「この1秒からでも変わることができるのよ。」最後のシーンは刑務所だが、家族とその看護婦がジャッキーチェンを迎えに来ている、ジャッキーは真人間に生まれ変わったのだ。=日本の映画も上映していたがシルクと言う題名のホラー映画だったので観るのをやめた。どうして日本の映画は気色の悪い映画ばかり選んで上映するのだろうか。観ていてさわやかになる映画だったら見に行くんですが。
2006年09月29日
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香港のイミグレに自動改札が設置され永久居民が国外に出るときはこの自動改札で通ることができている。ボクはまだ5年ちょっとなので、香港居民のIDしかないので、係官にパスポートを出してハンコを押してもらっていた。先日パスポートにシールを貼られたので何だろう?と思っていたら香港居民のIDでも自動改札を使えるようになった印だと知った。今日は塩田まで出張したので、落馬州から抜けたのだが、自動改札はものすごく早い。IDを差し込むと自動的にコンピュータにアクセスし完了したら最初のゲートが開く、中に進むともう一つゲートがあり指紋読み取り機に親指を押し当てて照合されればゲートが開く仕組みになっている。香港はドンドン新しいテクノロジーを導入している、安部さんもテクノロジーを発展させるのが国益に合致するという考え方のようだから香港を見習ってIDカードで出国出きる様にするとかドイツでは味噌をつけたが、中国のようにリニアモーターカーをどこでもいいから、営業運転させるとか(中国にできているのに日本でできていないのは悔しい)ロボット介護を積極的に支援して採算ベースに乗せるとかもっと他にもあるのかもしれないがそう言う目に見えることをやって欲しいなあ。
2006年09月29日
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外食が多いが、和民で食事して帰った。秋のメニューとしてイカとたこが入ったお好み焼き、羊のスペアリブ、鉄板餃子、ネギトロまき。ネギトロ巻のネギがなんだか固かったが、日本のネギとは種類が違うのだろうか?食感が何となくプラスチックのような感じだった。味はネギだったのでプラスチックが入っていたわけじゃありませんが。
2006年09月27日
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船会社と工場の船務担当との間がうまく行っていないので当事者の両者を呼んで工場でmeetingした。ピークシーズンだと船腹が埋まってしまうので、2週間前に予定が欲しい、本船出航の5日前に正式オーダー欲しいとの要望が工場の担当者に伝わってなくて両者のあいだでぎくしゃくしていたようだ。これでうまく行ってくれれば言うことなし。
2006年09月26日
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筑前煮も旨かったし、きぬかつぎも旨かった。ピリ辛こんにゃくも味がしみている。厚揚げも豆腐から自分で揚げているのだろう、既製品じゃない歯ざわりでした。いっぱい食べて、食べ過ぎた~。
2006年09月25日
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未練たらしく香港文化中心の辺りをうろついた。火曜日にシンセンでウィーンフィルの演奏会の切符を財布ごとスラれたからだ。世が世なら、、、。だが、捨てる神あれば拾う神あり。会場の香港文化中心の場外で実況生中継の企画があったのだ。しかもタダ!!ラッキーではないか。開演時間である8時にビクトリア湾でレーザーショーが重なりただでさえ注意散漫な小学生が余計に騒いでいたり航行する船のエンジン音離島から飛んできたヘリの音音質もスピーカーを通してだからやっぱりディテールまではわからない。それでもですよ、それでも実況を聞けたことで、少しは溜飲を下げることができました。序曲のモーツァルトはモーツァルトらしい軽い感じの曲でした、初めて聴く曲です。ショスタコの9番は出だしはゆっくりとした滑り出し、ラッパの不協和音も完璧にはまっているしなかなか演奏会の演目に並ばない曲だったので、興味深かった。サブメインに持ってくる辺りプログラムの構成としてはどうなんでしょうかねえ。メインはブラ4。ウィーンフィルなら十八番でしょう。フルートのソロが普通のアーティキュレーションと違ったので、何か試してるのかなあ、それとも、音響設備の問題か?アンコールは2曲最初はハンガリア舞曲何番だったかなあ?2回目のアンコールはよく聴く曲なんですが、ウィンナワルツを余裕で繰り出してきました。外で聞いていてラッキーだったのは指揮者のゲルギエフが多分コンマスとペット2名ボーン1名を伴って野外広場に出てきたこと、ペットとボーンでワルツの短いフレーズを演奏しゲルギエフがコンマスと思しき青年とダンスをするマネをしてくれたことでしょうか。エンターテイナー振りを発揮してくれました。切符を無くしたから明日は友達と飲みに行く約束をしてしまいました。残念。でも、今日だけでも聞けたから良しとせねば。
2006年09月24日
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同社主催のセミナーに参加。講師は同社の社員だが、香港では有名なアナリストらしい。香港市場は下期はまだ強気に推移するみたいだ。さて、どうするか?今ちょっと手元不如意。相場が高くなっていることだし見送るか。
2006年09月23日
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日本製の冷凍のうどんは腰があってうまい。たれも付いていたし、大根おろしまで付いていた。至れり尽くせり。卵とねぎを加えたら、もう、ごちそうです。
2006年09月22日
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いろいろやってくれますな、中国は。ブログでなんか書けないけど。
2006年09月21日
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財布すられたから暫くは謹慎して自炊しようと思う。李錦記のマーボ豆腐の素でマーボ豆腐は一丁上がり。玄米は先日炊いたタイ産玄米を使い、具は豚肉ミンチ、冷凍していたオクラ、ミックスベジタブル醤油とオイスターソースをテキトーに掛けて出来上がり。お味はグー!!何を食べても「おいしい!!」ヒトだからこう言う時は都合がいい。自分で言うのもなんだけど、、、、。
2006年09月20日
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中国出張の帰りに財布を掏(す)られた。地下鉄シンセン駅からイミグレに至るわずか数百mの間。両手が使えるからDバッグを常用しているのだが香港人のようにカバンを前には普段はかけない。(物を探す時など以外)多分エスカレータでやられたのだと思う。Dバッグからパスポートを出そうと思い、リュックを台の上に乗せて初めて気がついた。外側のチャックが全開になり、財布がなくなっていた。警察へ行き、被害届けを出し、会社の総務の携帯に電話して、クレジットカードとキャッシュカードを止めてもらった。一番のショックはウィーンフィルのチケットが2公演分とも財布と共に失ってしまったことだ。次の日曜と月曜だったのに、、、、、、、、、。お金よりもこっちの方が痛い。(泣)
2006年09月19日
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健康に玄米が良いというので玄米を探したらタイ産の玄米を見つけた。あるある大辞典でこめ3合に対してプレーンヨーグルトをおおさじ2杯入れるとPHの関係で美味しく炊けると言うことだったのでマネをした。まずまずである。暫く続けてみよう。
2006年09月18日
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ワイシャツにアイロンをかけていたらポケットから紙くずが出てきた。何か文字らしいものを書いていたのでこなごなになった紙くずを広げるとCustomer Serviceの文字や電話番号らしき数字の一部を発見した。断片を復原しようとしたがほとんどが繊維のレベルまでくずれており原型を留めていない。警察の鑑識の気分になったが手がかりはつかめず、オクラ入りとなった。「どなたか心当たりはありませんか~。」と言ったところで、私の本名を知らないから返事の仕様もないか。わたしに名刺を下さった方、ごめんなさい。
2006年09月17日
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男たちの大和/YAMATO去年(2005年)日本で公開された映画だが香港でDVDを手に入れることができるとは思ってもみなかった。身近な人を護ろうとして命がけで戦ったが護れなかったやりきれなさ、戦友が死んだのに自分が生き残った辛さ。”お気持ちお察しします”などとは間違っても口にできぬ。思いを知っているのは体験者本人だけだろう。理不尽を理不尽と知り、生還の望みがないのも知っていてそれでも沖縄へと向かって行った。このような先達のお陰で今の日本の平和・繁栄があるそれは忘れてはならない真摯に哀悼したい心から感謝の言葉もかけたいだから同じ道は繰り返してはならないしその道へ先導していった者達を賛美しまた美化してもいけないと思う。
2006年09月17日
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会社から帰る途中の地下道でオバサンが花を売っていた。水と養分をやると栽培できるもののようだ。花と養分しめてHKD45。
2006年09月16日
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A氏と食事。笹に巻いて焼いたかしわロブスターをライスペーパーで巻いた食べ物白身魚をきゅうりで巻いて焙ったものシーフード・グリーンカレーたまに食べるタイ料理も美味しい。
2006年09月15日
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3つある向上のうち2つが東莞にある。いつもは1つだけで済ますのだが、今日は2つ回ってきた。FACE TO FACEで話をすると色んな話が出てくるもので、収穫は大でした。
2006年09月14日
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台風の影響で大雨が降った。台風そのものは進路をそらして海南島方面へ行ったのだが、激しい雨を降らせてくれた。普通台風が来ると南洋の生暖かい風を連れてくるのだが、今回は急に涼しくなっている。このまま寒くなる香港ではないので暑さのぶり返しがあるのではないだろうか。
2006年09月13日
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尖沙咀の吉で会食。レンコンのはさみ揚げキスの梅紫蘇揚げだし巻き卵枝豆美味でした。
2006年09月12日
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ピークシーズンを迎え新しいトラック会社を開拓するためにシンセンに足を伸ばした。会社設立数年で自社便106台を有する急成長を遂げた会社を訪問した。驚いたのは全車両にGPS装備し、5分以上1箇所に留まっているとパソコン画面に警告が出ると言うのだ。それだけではない、ドライバーを雇用する際には前、右、左の3方向からの写真を撮り、10本の指の指紋も取っている。身分証明書は警察で照会してもらい本人かどうかの確認までしている。中国も物騒なので、用心する会社も増えてきているがここまで徹底した会社は初めて見た。
2006年09月11日
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$10SHOPで土鍋を買った。1人用です。白菜、かしわ、豆腐、しめじ、平茸みたいなので水炊しました。ビールとお酒によく合います。なので、これから寝ます。ZZZZZZZZZZZZZZZZZ。
2006年09月10日
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月に2回は土曜日が半ドンになる。さあ、あと1本mail打ってから、帰るか。が命取りになる。お昼だと言うのに外は真っ暗になり、あっという間に集中豪雨になっていた。会社の入っているビルが最寄駅までシャトルバスを出しているのだが、濡れたくないので普段歩く人たちまでバスに乗ろうとするから、長蛇の列になっている。勿論1台のバスでは乗り切らない。タクシーを捕まえようとしたが、こういう時だ、つかまる訳がない。30分ぐらい待たされただろうか、ようやくバスに乗ることができた。今年は雨が多すぎだぁ~。それとも異常気象で地球がおかしくなってきたのだろうか?
2006年09月09日
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ワンチャイのグランドハイヤットに入っている日本料理店 鹿悦 で会食。枝豆を頼んだら、塩を敷き詰めた皿の上に枝豆を置いて焙ったものが出てきた。茹でた枝豆しか食べたことがなかったので最初は違和感があったが、2つ3つと食べるうちにこの食べ方はこの食べ方で新しい味がしてなかなか美味でした。締めにごまアイスクリームを頼んだらこれまた絶品。ごちそうさまでした。
2006年09月08日
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中国から帰ってきてうどんが食べたくなった。全湾に百人一朱があったのを思い出し、7時ごろ立ち寄った。客は私以外にはカップルが1組だけ、稲庭うどんとお寿司、てんぷら盛り合わせの何とか御膳を頼んだが30分ぐらい掛かっただろうか。まともな味だから味の方は文句はないが待たせすぎ。値段も日本食だから高いのは高いのだが、ビール小瓶1本付けてHK$148、日本円に換算したら2,000円になる。後からちらほらとお客さんは入ってきたが、料金の高さが敷居の高さになっているのだと思う。
2006年09月07日
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何と言っても、このニュースが一番だろう。皇室のありかたとか皇室典範とかきなくさい政治の問題を一遍で吹き消してしまった。私の同僚は何日も前から「男だ、男だ。」と言っていたが、大当たりだった。皇位継承権第3位となるが、30年ぐらい経ったら、また、嫁選び、世継ぎ問題が出てくるのだろう。なにはともあれ健やかに育って欲しい。
2006年09月06日
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葵涌の映画館で観てきました。日本列島を乗せているプレートを爆破して沈没を止めた。結構なことである。が、もうちょっと、ハッピーエンドにならないものだろうか。強力な爆破能力を持つN2爆弾を深海のパイプに投入する危険な作業に草薙扮する小野寺が挑戦する。先の潜水で同僚が事故で失敗し最新鋭の潜水艇を失っているから小野寺は旧式の潜水艇で潜水能力を超える地点まで潜るのだ。潜る前から生還の可能性がないのを分かって小野寺は潜る。モチーフが特攻隊と重なって見える。爆弾投入が奇跡だということに映画ではなっていた。ならば、奇跡の生還もアリじゃないかなと思ったのだが、どうでしょう。最期のシーンで危機を指揮した大地真央が演説するのだが、「・・・・海外に避難した日本人も帰ってくる日も近い・・・。」と言っていた。聴衆は沈没する日本列島に置き去りにされて上へ上へと避難していた人たちだ。海外に避難した日本人も大変だろうが、目の前で地割れに飲み込まれそうになったり、火山灰を思いっきり被った人たちとは思いの丈も違うだろうに。目の前にいる人をまず幸せにする。これが大事なんじゃないかい?しかも平野はすべて海中に没している。どこに海外に避難した日本人を収容する積もりで演説したのだろうか。マア、映画ですから。イチャモンをつけても始まらないですが。それから、ヒロインの阿部玲子(柴崎こう)がレスキュー隊員になった理由。神戸の震災でご両親を亡くし、東京のおばに引き取られ、転向した東京の小学校でいじめに遭ったことになっている。おばが「お前のお祖父さんは火消しの棟梁だったんだと言え!」といじめられないような知恵を付けたのを、本人が真に受けて、東京消防庁のレスキュー隊員になったという筋書きだ。これは香港人や中国人に出来るだろうか?自分のおじいさんの事なのに事実と違う事を教えられる、そんな家族があるのだろうか。自分の先祖にもっと自信を持てばいい、とまでは言わないが、わざわざ変な挿話を入れるよりも自然体の方が良かったと思う。潜水の前の日に小野寺は阿部玲子に会いに行く。本人の目の前ではみさきちゃんやおばさんを救ってからイギリスで暮らそうと言っておきながら、置手紙でイギリスへは行かない。と打ち明けている。気休めを言いに行ったのだろうか?本人に会いに来た目的をきちんと言えばいいのに素直じゃない。日本列島がズタズタに沈没しているのに会津は被害なしだった。日本全土で災害が起こったら、ボクも会津に避難しようかな。原作を読んでいないのですが、映画は何か違和感の残るストーリーでした。地下鉄の宣伝
2006年09月03日
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日経新聞の土曜版にピンクレディのミーさんが出ていた。中学時代のアイドルである、新曲が出たら、女の子達は休み時間中に廊下で振り付けつきで歌っているし振り付けの順番が印刷された下敷きを持っている同級生も居た。男子生徒同士の会話は「どっちがイイ?」でした。ちなみに私は当時は「ケイ」派でした、とにかく爆発的な人気のあるアイドルでした。睡眠時間が1時間しかなかった時もある、とかスケジュールが過密すぎて、料理を注文して15分経って料理が出てきたらもう移動しなければならず「匂いだけごちそうさまでした」と言ってレストランから出なきゃいけなかったり食パンに何も付けずに食べたケイちゃんが「おいしい」って言ったり、裏話が紹介されていた。アイドルも大変だ。でも、そのぐらいの人気はあった。元気でいつまでも活躍して欲しいなあ。
2006年09月02日
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いつもはハイネケンかカールスバーグを飲んでいるのだが、サンミゲルを買ってのんだら、妙に甘かった。ビール飲む前にチョコ食ったからかな
2006年09月01日
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全30件 (30件中 1-30件目)
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