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20日は予報がよかったので今シーズン初のグレに出掛けました~♪午前6時10分、この船で出船🚢💨天気がよいから平日というのに満船( ゚Д゚) ⇒また船長が「今日は1人客ばかりなので沖は・・・」との事なので手前の空いていたここへ潮の流れが悪く、厳しい・・・潮の流れが少し変わったときに左手に張り出しているハエ根の沖に潮目ができた ⇒「あそこ!」と投入 ⇒ウキがシモッていくと、ブルルーッとラインが飛び出た ⇒「やっと」と思ったが~少し手応えが違うお相手は35㎝級のイサキ君でした ⇒「このPなら君も期待していたから」とよさげな潮はなくなったが、やや深めの棚&沖を狙う ⇒しか~し、2尾目のドジョウはヒットせず、転流間際に足元のマキエに反応して出てくるキツの下にグレらしき姿が ⇒「潮もないからこれを狙うしかない!」と際釣りにチェンジ ⇒このパターンは厳しいが~何とか食わそうとシビアな調整を繰り返す ⇒すると~転流時に本命がヒット ⇒上ってきたのはこのサイズでした「ヤレヤレ~もう一丁!」と頑張りましたが~その後は60以上と思しき巨キツ?にやられました(テーブルサンゴがついているシモリの上なので┐(;'∀')┌)帰港後、手持ちで「パチリ!」翌日、グレ、イサキと頂いたキツ、アイゴを下処理すると~お🐟さんは皆さん脂がのってました( ̄▽ ̄) ⇒その中でこの3尾は血抜きと脱水 ⇒その夜はイサキの刺身を頂きましたこの日は全体的には厳しく、今シーズンもやや不安な出だしでした。さて、前回のサワラキャスティングの時にお世話になった「海航丸」に常備してあるナイフが抜群によかったのでネットで探して購入しました~♪そのナイフの名は『サビナイフ』その名の通り「錆びない」「刃先で脳締めがしやすい」「歯の形状と切れ味で背骨直下の大動脈切開が簡単にできる」そしてなんといっても「草苅カマのような形状とギザ歯で神経締めをするときにしっぽを持ってぶら下げたまま背骨を切断して皮一枚残して切ることが簡単に素早くできる(まな板などが不要)」ので青物やサワラなどにです次に最近よく使われている針外しの「フックリムーバー」のホルダー入れるとこんな感じウエストタイプの救命具のベルトに装着できますからオフショアで使用予定です。近々、筋トレ予定なのでその時に初おろしですねお~~と、もう一点、近々到着予定ですが「20ストラディックSW5000XG」をHGにギア変更しましたので「20ストラディックSW改5000HG」も楽しみです
2024.12.22
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前回のサワラリベンジに出掛けました~♪今回もお世話になったのはこの🚢出船🚢💨「さあ、来い」と開始 ⇒早々に同船者の方にいいサイズのサワラがヒット ⇒私にもヒット ⇒いいサイズの手応えなので\(^o^)/と思っていたが~途中で無念のフックアウト・・・Σ( ̄ロ ̄lll)ガーン ⇒そんなことを尻目に相棒は本命をキャッチ「いいなー」と思っていると~再びヒット ⇒無事にキャッチできましたε-(´∀`*)ホッ反応がなくなる ⇒移動🚢💨 ⇒こちらでもぽつぽつヒット ⇒その中でこの先生がヘトヘトになったそうですが~ナイスな笑顔船長から「帰りにいわす予定なので早めに切り上げましょう」と🚢💨 ⇒そのPに到着 ⇒この時、私は体調の加減で個室の中へ ⇒すると~「あそこ!」という叫びとともに「ジージージジーッ」とドラグのけたたましい音があちこちで聞こえる・・ ⇒急いで用を済まして1投したが~「まだアカン⤵⤵」と再び個室へ ⇒その間も外から聞こえる賑わいで焦る焦る~~(-"-;A ...アセアセ ⇒遅れを取ること約10分、はやる気持ちを抑えながらキャスト ⇒遅らばせながら私にもヒット ⇒ラスト時には数連荘の入食いに\(^o^)/ ⇒ストップフィッシング後、皆さんサワラ持ちで「パチリ!」結局、相棒と2人分の釣果はこんな感じその中で私の水揚げ今回は船長さん、同船してくださった皆さんのおかげでリベンジは&よき取材となりました\(^o^)/翌日、究極の血抜き時に胃袋の中にはコイツが入ってましたその夜のは勿論これで<サワラ(腹身)の塩タタキとヤズマチのお刺身>次の日は祝い事があったので~これで(奥さん作)<サワラ、ヤズマチ、スーパーで購入したサーモンの握りずし>3日目はコレで<アラ炊き>やはり、この時期のサワラ&ヤズマチもよく肥えて程よい脂の乗り具合なので大変美味しゅうございました尚、今回の詳細は来週の12日(木)発売の『スポーツ報知新聞』に掲載されますのでご覧ください~・報知APG・東レ テスター・オーナー テスター・ボナンザ テクニカルアドバイザー
2024.12.05
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