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釣友の「ジャッカル号」の船長さんから「今日はテンヤで毎回アタリがあり、楽しかった」との情報を頂いた ⇒ そこで~「チャンス!」とばかり19日、Y浅さんと出掛けました~♪午前6時半、出船 ⇒ 最初のポイントへ到着 ⇒ 水深は20数mで高反応 ⇒ しか~し、 なぜかテンヤはポツリ、ジグは入れ掛かかり ⇒ ここは前日もジグがよかったそうなので船長お借りして数本キャッチ ⇒ 「移動します」と約1時間ほど走り、次のポイントへ ⇒大船団が出来ていた「ここは餌のほうがよい」とのことなのでテンヤにチェンジして投入 ⇒ 着底後、色々なパターンで探る ⇒ 中々「これだ!」というのが見つからない ⇒ ヒットするレンジはわかったが~ペースは今二 ⇒ 周りの船も同様だった ⇒ そんな中、1船だけ好調にヒットしている船を発見 ⇒ 特に船長がダントツにヒットしていた ⇒ そこで~釣り方を観察 ⇒ 「なるほど!」と早速コピー ⇒ すると~、連発 ⇒ ファイト中に何度も締めこむ ⇒ 「こいつは良型!」と慎重に対応 ⇒ 上がってきたのはこのサイズ結局、リリースした小型は除いてこれだけののタチウオをキープしましたヨ!帰宅後、「やっぱりこれでしょ~!」と刺身で頂く身に甘みと歯ごたえがあり、大変美味しかったですそしてその次の日はこれで頂きました!タレは~『ニンニクポン酢』 + その半分の量の『めんつゆ』を合わせたものがよかったです。さて、今回も詳細は31日(火)発売の「スポーツ報知新聞」に掲載されますからご覧ください!
2017.01.25
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初釣り時の青物狙いは~このロッドでキャストすると~、毎回ラインが団子になり頭の中が??でしたが~その度にカットしてノットを結び直しました ⇒ しか~し、5回目にトップガイドがすっぽ抜けたのであえなく断念・・・。 ⇒ 帰宅後、チェックしてみると~「何と」4番ガイドのリングが少し破損してました せっかく交換するならPEラインが絡みにくい『遊動Kガイド』にチュ―ンアップすることに ⇒ また5、6番目はめったに絡まないからダメ元でガイドを前傾姿勢に曲げ、固定しているアーム部分を瞬間接着剤で補強 ⇒ そして~トップ~4番目までガイドをセッティングする部分の竿の外径をノギスで測定 ⇒ 同寸の物を注文 ⇒ そのガイドが届きました~♪早速、装着してみると~~こんな感じ 次回、思いっきりキャストしてみて結果がgoodなら待機中のルアーロッドや投竿の中でよく使う竿はガイドチェンジ予定です。続いてこいつを購入しましたヨ!カハラジャパンの『KJラバーリップグリップ』・サイズ:29cm・重量 :265g・ランヤード付き特徴はご覧の通り特に決め手となったのは~・お魚さんを挟んでグリップ固定した状態でも本体が360度回転&この持ち方ができる・魚を釣り上げたその場で重量が測定(12Kgまで)でき、右側がKg、左側がポンド表示・長く使用していてその表示が狂ってきたら~お尻の丸いところを回せばアジャストできる・お魚さんを掴むアームとそれを広げるレバーの間隔が開いているので暴れても安心以上、この2点が揃いましたから次回の磯で「にわかルアーマン」でのキャスティングゲームが楽しみですネ!!
2017.01.15
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遅くなりましたが、新年あけましておめでとうございます。今年もご愛読の程、宜しくお願いします。さて、今シーズンの宇和海は青物が多く、回遊が頻繁な磯ではグレが恐れて?釣果が今一。私も昨年の12月中旬、グレの合間にルアーでこんなサイズのブリをゲットした。そこで~、年の計を占う初釣りは愛媛・御五神の磯へグレ&青物を狙って4日、出掛けました~♪午前6時15分出船。船長の勧めで数年前に上がったことのある磯へ ⇒ 本日のマキエとサシエはこれらを仕掛け類はこいつ達で「朝一は青物の好ジアイ」とフカセ釣りの前にルアーをキャスト ⇒ しか~し、トラブルが発生した為、数投で断念・・・。ロッドを持ち替えて再開 ⇒ 潮は沖からやや強い当て潮 ⇒ 仕掛けが早くなじむような仕掛けを選択 ⇒ ウキの「エアーゾーン」27DMもそれに合わせてトップをクルリと捻って浮力を調節した。投入を繰り返していると、突然ラインが走る ⇒ 「来た!」と合わせる ⇒ まずまずサイズの本命をキャ~ッチ! ⇒ 「これでボーズは免れた」と一安心しながら打ち返えす。しばらくして潮が緩んでくる ⇒ 仕掛けをチェンジ ⇒ ウキの浮力も微調節して投入 ⇒ すると~~、沖の潮目でブルルーッとラインが飛び出る ⇒ 「ヨッシャー」と合わせる ⇒ 「尾長がハリを飲み込んでいる」“竿触” ⇒ そこで~それに対応したやり取りをしながら慎重に寄せる ⇒ 無事に綺麗な尾長グレをゲットン「こいつがいるのなら」と次からは早合わせをする ⇒ しか~し、連続のオートリリース・・・。 ⇒ そこで、「次の一手!」と仕掛けを変更 ⇒ 「さあ、来い!」と流していく ⇒ またもラインが飛び出る ⇒ 今度は半呼吸おいて合わせる ⇒ Goodサイズの口太の引き具合 ⇒ 重厚な手応えを楽しみながらやり取り ⇒ やがて~水面に現れたのは丸っこい美味しそうなナイスサイズの口太だった。結局、この日は1刀流となりましたが、良型の口太と尾長を含めて何とかこれだけのさんをキャッチできました。とりあえず開幕戦はまずまずの結果となりましたから今年もよい年になりそうで、次回はトラブルしたルアーロッドを改良か?新調して再チャレンジですネ!!尚、今回の詳細は19日(木)発売の「スポーツ報知新聞」に掲載されますからご覧ください!
2017.01.08
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